2010/11/14 - 2010/11/14
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bamo47さん
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そう、思い出しました。
…何を思い出したのか、気になりますねえ。え、気にならない(涙)?
ま、いいや。
ワタクシ、前回、倉敷旅行をしたときに、秋のうちにもう一度倉敷を訪れ、倉敷民芸館と大原美術館の工芸館に足を運び、そば「あずみ」でそばを食べるという、プチ松本旅行ちっくな行動をとろうと思ったのでした。観光都市・倉敷に住んでいるのに松本ちっくな行動をとるとは、これいかに。
…あ、急がないと、秋が終わってしまう。
ということで、地元民が旅行(?)する地元の観光地のご紹介の続編です。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
-
わが家から歩いて10分弱。倉敷市芸文館前です。深まりゆく秋ですねえ。いい感じです。天気もいいですしね。
-
さきほどの標識で言うと、「バス専用駐車場・JR倉敷駅」方面に向かっています。ワタクシ、並木道も好きなのです。三度の飯より好きなのです。
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さらに歩くこと数分。倉敷美観地区に入ってまいりました。電車などでいらっしゃった方は、こちら側から美観地区に入ることになります。このへんのお土産屋さんは、ちょっと流行物屋さんが多いですかね。
-
倉敷物語館の前には、素隠居(すいんきょ)が立ってました。
観光客の方が、
「物語館やて」
「入んのに、お金要るんやろか」
…とおっしゃってるのが聞こえましたが、声を大にして言いたい!
「無料です!」
でも、恥ずかしがり屋さんなので言えないのです。これから倉敷にお越しになる皆さん、倉敷物語館は、ちょっとした展示物と喫茶のある休憩所です。昔のお屋敷を改築しています。休憩するだけなら、もちろん無料なのです。 -
「紅葉情報」などで、倉敷の紅葉スポットとして「倉敷美観地区」が挙げられてますが、はっきり言って美観地区で紅葉がぴかいちなのは、こちら大原家の前のモミジぐらいしか思い浮かびません。あとは、倉敷アイビースクエアのツタの紅葉かな。
ということで、大原家の前。大勢の方が写真を撮っていました。 -
そして、その向かいにあるのが、泣く子も黙る大原美術館。倉敷にある大原美術館というよりは、大原美術館あっての倉敷なのですっ!
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お隣には、名画鑑賞のあとにコーヒーなどを飲んでいただきたい、喫茶「エル・グレコ」。
「欽どこ」といえば、「クロ子とグレ子」。 -
ひとつ前のコマで本物のエルグレコのファンの皆様が、「エルグレコへの冒涜だわっ。エルグレコへの冒涜イコール、神への冒涜だわっ。もう、許さないんだからっ。bamo47なんてバチがあたればいいんだわっ」と言って、右上の×印を受胎告知クリックしてしまったと思われます。
代わりに、小堺一機のファンの皆様が検索でひっかかってやってきたと思われます。
差し引きゼロ、増減なし、といったところでしょうかね。 -
大原美術館。現在は「大原BEST」を開催中。創立80周年を記念して、名作が一挙公開されているのです。つまり、あーんな作品も、こーんな作品も、間近で見ることができるだがや。
ちなみに、入館料は1000円ナリ。 -
大原美術館は、本館、分館、工芸・東洋館、児島虎次郎記念館と4つの館に分かれていて、全部をゆっくり見ると2時間以上かかります。
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カレーの市民。
今日のお昼は…(略) -
説教する聖ヨハネ。
ヨハネはねー、…(略) -
現在、bamoさんは、大原美術館本館で名画鑑賞中。
エル・グレコの受胎告知や、モネの睡蓮、ゴーギャンのかぐわしき大地など、超有名な絵画を鑑賞しております。
館内は当然、撮影禁止ですので、皆様には倉敷をイメージ付けるなまこ壁をご覧いただいております。「馬乗り貼り」という種類です。 -
本館の作品をじっくりと鑑賞しました。
分館に移動するときに、来館者の目を和ませるのが、新渓園。奥に見える茶室では、お茶の接待がおこなわれていました。 -
新渓園のモミジは、こんな感じ。結構、皆さん、本館から一目散に分館に足を運んでいるので、ご覧になってない方も多いのかも。かもかも。
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さて、分館です。こちらには、第二次世界大戦以降の日本の美術作品が展示されているということです。地下には、現代作家のアヴァンギャルドな作品も…。
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現在、bamoさんは、大原美術館分館で名画鑑賞中。その後、工芸・東洋館でも作品を鑑賞しました。分館では、福田美蘭の企画展や、常設の梅原龍三郎などを。で、工芸館では、濱田庄司、バーナード・リーチ、河井寛次郎、棟方志功、芹沢けいすけを鑑賞しております。
ちなみに、この写真もなまこ壁。馬乗り貼りです。瓦の色がさまざまですね。 -
分館、工芸・東洋館をじっくり鑑賞しました。
こちらは、工芸館、芹沢けいすけ展示室です。赤い壁が印象的。 -
で、こちらが工芸館の濱田庄司や富本憲吉、バーナード・リーチなどの展示室の部分です。工芸館は、床が木でできているのですが、きちんと固定していないのか、歩いていると木が動く感じがして、とても気持ちがいいのです。
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モネの睡蓮。今から10年前に、株分けされて大原美術館にやってきました。夏は、きれいな花を咲かせるんだそうです。
以上、大原美術館の敷地内の展示を満喫しました。児島虎次郎記念館は、ここから徒歩5分、倉敷アイビースクエアの中にあります。時間があれば行ってみることにしましょう。なんといっても、今回のメインは、倉敷民芸館ですので。 -
では、倉敷民芸館に向かって歩くですよ。
途中のこの建物は、北田証券。現在もこの建物で営業しています。表の黒板には「当面の相場見通し」がチョークで手書きされていて、観光客が近寄って読んでいる姿はまるで江戸時代の高札場のようです。 -
倉敷川の向こう側の白壁。お食事処カモ井と、料理旅館鶴形。青、白、緑。よく考えたら、ファミリーマートのような色合いだ(笑)。
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倉敷美観地区のちょうど中間地点にある、倉敷館。1階は観光案内所と休憩スペースです。大正時代には倉敷町役場として使われていました。
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そして、倉敷館の左隣。倉敷民芸館です。あ、違った。倉敷民藝館です。
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御用とお急ぎでない方は、ちょっとクリックして大きくしてご覧ください。
倉敷民藝館は、江戸時代に建てられた米蔵を改装して昭和23年にオープン。日本で2番目の民芸館だそうです。また、美観地区の蔵を再生した施設の第一号です。 -
「中を見せてくーだーさいっ」
「700円です」 -
現在、bamoさんは、倉敷民藝館で「用の美」を鑑賞中。「普通入館券」にはこのように書かれています。
協力的なもの
個人的な仕事は民藝品になりきれない。民藝品は工人達の合力から生れ、公共の美を示す。
伝統に立つもの
せまい個人の力に止まらない民藝品は伝統の受入れによって永い人間の知恵のめぐみをうける。
ちなみに、この写真もなまこ壁。これは「四半貼り」という種類です。 -
松本民芸館で過ごしたひとときを思い出しました。あとは、そばを食すれば完璧です。
でもその前に、5時までには時間があるので、児島虎次郎記念館をのぞいてみましょう。
こちらは、倉敷川を下る観光川舟。船頭さんに観光案内してもらいながら、美観地区内の倉敷川を往復します。 -
中橋からの景色。暮れかけた感じがまたいいですね。観光客の方はたいてい「時代劇のセットみたーい」っておっしゃるんですが、地元民はもう見慣れてしまって、現代の倉敷にしか見えません(笑)。
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観光川舟の船着場です。昔々は、海でとれた魚は倉敷川を通って船でここまで運ばれてきて、この中橋の近くに魚市場があったんだそうです。え、美観地区に魚市場?って思うんですが、あぁ、そうですよね、今でこそ観光地ですが、戦前まではごくフツーの町だったわけで、よもや観光地になるなんて誰も思っていなかったわけですから。
-
倉敷川沿いから倉敷アイビースクエアに通じる路地です。こだわりのお店が軒を連ね、また、かまぼこ屋さんがあるのは、以前に魚市場があった名残なのでしょうか。
そういえば、ここは倉敷アイビースクエア(旧倉敷紡績)から製品を積んだ荷車が走っていたので、道路は、荷車の車輪が通る位置に石が敷かれていたのですが、今見ると無くなっていますね。アスファルトに変わってしまっている…。 -
倉敷アイビースクエアの西門です。白壁の街から、赤レンガの街に変わります(笑)。
-
前述のとおり、倉敷紡績(クラボウ)の跡地です。その前は、倉敷代官所がありました。
-
代官所があったことを示す石碑。
この写真を撮っているときに、観光客らしきおばちゃんが、気づかずに石碑の前に立って記念撮影。直後にワタクシが写真を撮っていたことに気がついて「あら、私、邪魔しちゃったかしら」とおっしゃいました。「大丈夫でしたよ」とお答えしたものの、今よく見てみると、おばちゃん、あなたの足が写っていますっ。どうしてくれるんですか(笑)。 -
別に足が写っていたからといって、旅行記的にはなんの問題もないのです。写らないはずの足が写っていたら、ちょっと問題がありますけどね(笑)。
さあ、では、児島虎次郎記念館にも入館しましょう。ついでに、オリエント室も見ちゃいましょう。 -
はい、芸術鑑賞、終了〜。
さきほどの石碑の横には井戸があります。おいどんは、いどの前に、いどうするですたい。
ヒュー(すきま風) -
御用とお急ぎでない方は、ぜひクリックして少し大きくしてご覧ください。
…あ、大きくしなくても読めますかね。
倉敷には3つの井戸があるちゅうて書いてあります。でも、残り2つを知らないどころか、ここに井戸があったことさえ、今日、初めて知ったかも。かもかも。 -
ツタが美しい、アイビー学館です。奥のほうに足を踏み入れると、壁に丸いものがふたーつ、ついてます。これぞ産業遺構なのですぞよ。
-
御用とお急ぎでは方は、ぜひクリックして少し大きくしてご覧ください。
…あ、大きくしなくても読めますかね。
「鉄鈴」じゃ、ゆうて書いてあります。ここが工場だったころに使われていたものです。 -
メタセコイヤの木。
敷地内には、「倉紡記念館」という施設もあるのですが、有料なので入りませんでした(爆)。
めちゃ、せこいやん。 -
あぁぁ。言っちゃった。
倉敷アイビースクエアの中庭です。季節がいいと、ガーデンウェディングなどもおこなわれていますね。
向こうに見えている建物はホテル棟で、ちょうどステージの後ろの部分が大浴場にあたるんだそうです。夏場、ビアガーデンでこちらにお邪魔すると、大浴場でお父さんが子どもと話している声が響いてきたりします。 -
倉敷美観地区に3つあると言われている風見鶏のうちのひとつ。あと2つはどこにあるのでしょうか。
正解が知りたい方は、メールくださいね(笑)。こっそり教えてさしあげます。 -
アイビースクエアを出まして、倉敷川のほうに戻ってまいりました。旅館くらしきと白壁のりっぱな公衆トイレの間の路地を抜けると中橋のところに出るのですが…
-
あ、新郎新婦だ!
倉敷美観地区を歩いていると、結構な割合で花嫁衣裳を目にすることができます。歩いていたり、人力車に乗っている姿はよく見かけますが、こうやって川舟に乗っているのは珍しいかも。かもかも。 -
そして、大原美術館前です。さきほどの大原家の前の紅葉をもう一度。
ここで立ち止まったのには、もうひとつ訳がありましてね。 -
くるりと振り返ると、大原美術館のならびにある「あずみ」が目に入る訳なのですよ。民芸品、工芸品を見たあとは「そば」。これ、新しい常識(笑)。
http://azumi-soba.jp/ -
「最近、ワタクシの油の摂取量を逐一チェックしているヤカラがいるのです。前回、天もりを注文したのも、しっかり目をつけられているのです。天もりの天ぷら抜きとか……できないですよね。よって、やむなく、冷やしとろろ定食ってのをくーだーさいっ」
「はいはいー」 -
じゃーん。
「ほれ喰えー」
おやおや、なかなかヘルシーでヨロシーですね。冷やしとろろ定食、1100円。大原美術館のチケットの半券を持っているので100円引きの1000円ナリ。
今日は午後からの半日で倉敷美観地区のいわゆる文化ゾーンを満喫したわけですが、大原美術館とか、本来はもう少しゆったり回ってもよかったかな。するってえと、到底、ツアーの皆様方の「2時間、自由行動です!」では、美観地区は満喫できないわけですね。小ぢんまりした観光地ではありますが、やはり丸1日は滞在していただかないと。
これから、倉敷観光を企てている皆さん、ぜひ、1泊でお越しくださいましね。いいですか、大原美術館だけで2時間以上、ですからね。
うーん。なにやら説教臭く終わっていくようですが、これも、「説教する聖ヨハネ」にかけているということで(笑)。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。また、次の旅行記で。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- さすらいの食いしんぼうさん 2010/11/21 14:40:34
- 天ぷら、喰わなかった?マジかよ!
- bamoさんおかかえの健康アドバイザー、さすらいでございます。bamoさんの食生活で脂肪摂取量が過多気味にあるのを旅行記から目ざとく発見し、以来ご本人のメタボ防止のための栄養指導をさせていただいております。
今回はなんと「山かけそば」。あれだけ「そばには天ぷら」と決めてたbamoさんにあっては、初めての行動です。これは前回のボクの書き込みが功を成したのか、またはボクに対する当てつけ、とも取れなくはないのですが、メニューにも、「お腹がおつかれの時にお勧めのセット」とあるくらいですから、おそらく前日にパックいっぱいのタコの唐揚げと焼きそばを食べたbamoさんの胃はおつかれだったのかもしれません。(タコの唐揚げと焼きそばだけで2500kcal !! 塩分は軽〜く4gは超えていると推定)今日の冷やしとろろ定食は60kcalぐらいだから合格点で〜す。
って、これ旅行のブログの書き込みなんですけどね。(失礼!)
>わが家から歩いて10分弱。
のところにこんなステキな町があるとはbamoさん、なんてラッキーな!
>中橋からの景色。暮れかけた感じがまたいいですね。
この風景は観光客が引き潮のように去っていったあとの風景ですよね。だからこれを見ることができるのは倉敷に泊まる観光客か地元の人たちだけです。
>かまぼこ屋さんがあるのは、以前に魚市場があった名残なのでしょうか。 そういえば、ここは荷車が走っていたので、道路は、荷車の車輪が通る位置に石が敷かれていたのですが、今見ると無くなっていますね。アスファルトに変わってしまっている…。
と、これだって地元の人しか知らない歴史です。
>地元民が旅行(?)する地元の観光地のご紹介
という新しい形で地元の有利さをフル活用して倉敷を紹介してくれたこの旅行記。倉敷に行く人は必見ですね。町の魅力を十二分に紹介してくれました。bamoさんごくろうさまでした。
倉敷観光協会からお礼のしるしとして「そばのあずみの天もりお食事券」を進呈しましょう。
さすらい
- bamo47さん からの返信 2010/11/21 21:37:18
- RE: 天ぷら、喰わなかった?マジかよ!
- 健康アドバイザー さすらい様
いつも健康についてのアドバイスをありがとうございます。
ちょうど、さすらい様からアドバイスをいただいた
2時半ごろから急に猛烈な眠気を催しまして、さきほどまで
すやすや寝ておりました。で、今が晩の9時(笑)。
どうしてワタクシ、こんなに眠いんでしょうか。ぜひ
的確なアドバイスをお願いいたします。
書き込みをいただいたので、今日は祝杯です。
昨日購入してまいりました、梨味マッコリで乾杯!
まりもっこりではないですよ。マッコリです(笑)。
ただ、酒の肴として、昼間に買ってきたイカ唐揚げを食べて
いるということは、内緒なのです。健康アドバイザーの方に、
そんなことがバレたら大変なのです。旅行記とは違って
写真がないから、たぶんバレないのです。
さて。
> 今回はなんと「山かけそば」。
> これは前回のボクの書き込みが功を成したのか、または
> ボクに対する当てつけ、とも取れなくはないのですが、
まあ、当てつけ、のほうでしょうかね(笑)。
bamoさん、すごく根に持つタイプですので、たぶん、
あれから、揚げ物はいっさい食べてないと思われますよっ。
(揚げ物はいっさい食べてない…)
(…揚げ物はいっさい食べてない…)
(……揚げ物はいっさい食べてない…)
え、なにか(笑)?
ちょっと良心が痛んだ気がしましたが、気のせいでしょう。
だって、今、イカ唐揚げを食べていることは誰にもバレて
いないはずですからね。
> >わが家から歩いて10分弱。
> のところにこんなステキな町があるとはbamoさん、
> なんてラッキーな!
厳密には美観地区までは10分少々なのですが、ラッキーという
よりは、ですねえ。ワタクシ、「そういう街と知ってて転居
して来た組」でして(笑)。自発的なのです。
『大原美術館あっての倉敷』
『bamoさんに選ばれた街・倉敷』
…そのくせ、越してきて10年、大原美術館には一度も行った
ことがなかったのですが(笑)。
> >中橋からの景色。
> この風景は観光客が引き潮のように去っていったあとの
> 風景ですよね。だからこれを見ることができるのは倉敷に
> 泊まる観光客か地元の人たちだけです。
そうなんですよね。通過型の観光地と言われる倉敷ですので
夜間景観照明を施された美観地区など、あまり知られて
いないのかもしれませんね。
沖縄の竹富島にはまっていた頃は、日帰り観光客が帰って
行ったあとの竹富島に滞在することが、優越感でした。
ぜひ、地元の人が犬の散歩をしている夜の美観地区も
楽しんでもらいたいですね。
って、ワタクシは、観光協会か!
> 倉敷観光協会からお礼のしるしとして「そばのあずみの
> 天もりお食事券」を進呈しましょう。
おぉ、もったいないもったいない。天もりだなんて。
bamoさんは、いっさい揚げ物を食べなくなってますので
山かけそばで充分でございますよ。
ということで、書き込みありがとうございました。
by 今日のメインはカキグラタン!…のbamo47
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