2010/11/10 - 2010/11/10
139位(同エリア262件中)
珊介さん
今朝、ローカルYTV「もうすぐ す・またん!」辛抱さんがやってはる番組で兵庫の紅葉で安国寺「どうだんつつじ」の紹介を5:30a.m頃やっていたので行く段取りをしたものの再度紅葉の色合いを確認したところまだ早いので
あきらめてテレビを見ているとNHKで出石そば新そばまつりが今日と明日ありこちらに決定!ついでに紅葉の出石城と桂小五郎居住跡(木戸孝允)も見ることにしました。
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紅葉はまだ早かったようだ!
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大時計(辰鼓楼)
大手門の一隅にあり、辰の刻(午前8時)に藩士の登城(出石城)を知らせたもので、形が鼓に似ていることからこの名が付きました。 -
新そばの食べた感想は、そば通の方には申し訳ないがうどんのようにこしやダシの薄い濃いがはっきいってわからない。
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桂小五郎居住跡(荒物屋跡)
元治元年(1864)七月禁門の変に敗れた長州藩は朝敵となり桂小五郎も追われる身となりましたが、
出石の町人甚助・直蔵兄弟の義侠により京都を脱出し町内各所にかくまわれていました。
当家は荒物屋を営んでいた跡です。愛人の幾松も訪れています。
潜居九ヶ月、九死に一生を得た小五郎はやがて回天の大業を為し遂げ木戸孝允と名を改め、
維新の三傑と仰がれましたが、この出石こそ桂小五郎の再生の地となったのです。
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