2010/10/23 - 2010/10/23
13503位(同エリア17460件中)
森の水だよりさん
- 森の水だよりさんTOP
- 旅行記216冊
- クチコミ17件
- Q&A回答1件
- 330,748アクセス
- フォロワー10人
6:30〜
起床。さぁ、いよいよバリ島観光開始!
まずは兎にも角にも朝食。
このディスカバリーカルティカホテルの朝食ブュッフエ、
バリ島最大を謳うだけあって、品数が豊富。
ナシゴレンなどのインドネシア料理で一ライン、
ソーセージやベーコンなどの西洋式朝食で一ライン、
パンで一ライン、
果物や野菜で一ライン、
それとは別にコールドドリンク、ホットドリンク、
スタッフが簡単な卵料理を作るスペースまである。
これは楽しい。
でもって、オープンエアの開放的な空間に、
プールやら海やらが見える。
リゾート気分出まくり。
が、時間がなく、食えたのはわずか一皿。
このホテル、横に広いので、
ロビーに移動するのに5分ぐらいかかる。
朝の往復10分は結構大きい。
てなわけで、朝食は
また明日ゆっくり食べることにしよう。
7:30〜
ホテルのロビーにてガイドと落ち会う。
この日は、日本で頼んでいたカーチャーターで、
バリ島南部を回る。
日本語の話せる運転手と車をチャーターして、
ガソリン代込みで500000ルピア。
(当時のレートで4500円。
日本でレンタカー借りるより安い!)
天気は曇り。気温は25度ぐらいだろうか。
湿気はあるけどそんなに暑くはない。
車に乗り込み、まずはデンパサールに向けて出発。
車の車内も、日本のレンタカーレベルで清潔。
自分達の座る後部座席にエアコン吹き出し口があるのも嬉しい
。
ベトナムみたいに、天井に頭を打つぐらいはねたり、
尻が痛くなることはなさそうだ。
8:00〜
バリ島の車窓はいろんな日常を映し出す。
日本より遥かに大きい波
(沖まで流されたら戻れなそう…)、
道路の端を車の邪魔にならないように歩く汚れた犬
(飼い犬らしいです)、
ペットボトルに入れたガソリンを売る店、
ワゴン車に詰め込まれた肉体労働者、
荷台にこれでもかとばかりにオモチャを詰んだ自転車、
肉団子スープ・ミーアヤムを売る移動屋台。
こういうのを見ながら、海外に来たことに浸る。
ちょうどラッシュアワーらしく、
渋滞に巻き込まれながらも、デンパサールに到着。
8:30〜
すごい狭い路肩に縦列駐車で車を止める。
程なくやってきた駐車場整理の人に
1000ルピア札を渡すのが見えたので、
駐車場代は10円ぐらいなんだろう。
車を降りて屋台が並ぶ、狭い路地を進む。
ちょっと進んだところで、ガイドが市場はこんな感じです、
と帰る雰囲気を出し始める。
あれ、日本で行きたいところを
事前に言っておいたんだけどなぁ…。
仕方なく路上でおもむろに「地球の歩き方」を取り出して、
予定通りの場所に行かせる。
予定通りの場所とは、クンバサリショッピングセンター。
デンパサールの活気を感じることができる、地元民用の市場だ。
中に入ると、東南アジアの市場ならではの
色々な匂いが混じった悪臭が。
一階は、その匂いの元凶となっている、
水や氷に付けずに無造作に置かれた魚介類や、
皮を剥がれた鶏などが、ズラリと並ぶ。
続いて、二階に。
確か生活雑貨とかがあって、
ここでガイドを上手く使って
地元価格で掘り出し物を買おうとしてたんだが、
相方が悪臭で軽くダウン。
ガイドも日本人が買うものは何もないと言うので、
結局、何も見ずに引き返す。
9:00〜
車に戻り、デンパサール市内を移動。
続いては、地元のスーパー、ティアラ・デワタ。
今日の買い物を始める前に、
バリ島の基本的な物価を知りたかったのです。
お菓子売り場を中心に見ると、
ベトナム、カンボジアよりは若干高い感。
それでも日本と比べれば相当安い。
とりあえずここでは500mlのペットボトルを
20000ルピアで購入。安い。
そのままちょっとしたモールになってるので、
スーパー以外の店も見たかったのだが、
ガイドが店の出入口で待ってて
なんか早く帰らなきゃ悪い雰囲気があったので、
そそくさと出入口に向かう。
そしたら、昨日ジャカルタの空港で売り切れのため
食いそびれた「ロティボーイ」を発見。
ノーマル味とチョコ味(各70000ルピア)を
二個食べることにしよう。
ガイドと離れて食おうとしてたら、
ガイドの近くにしかイスがないでやんの。
仕方なくガイドの分はないのに、ガイドの近くで食う。
すいませんね〜。
それはさておき、これはうまい!
日本で一時大ブームを巻き起こしたメロンパン移動屋台。
あれを彷彿とさせる、外面のパリパリ感。
で中はマーガリンとモチモチした甘みのある生地。
もう見かけたら、ガツガツ食べにかかろうっと。
9:30〜
車に戻り、ちょっと行ったところにある
ジャガッナタ寺院を見て、デンパサール観光終了。
再び、バリ島の中心部に戻る。
10:30〜
るるぶに乗ってたバリ雑貨屋の店、unagiに到着。
本によると問屋になってる為、
10種類ぐらいの雑貨を買いまくっても1000円ぐらいだそう。
やばす。
入り口から中に入ると、店員がカゴを手渡ししてくれた後、
そのまま張り付いてくる。ちょっとウザイ。
値段はついていないので、試しに日本でもお馴染み、
バリ猫(小)を一個手に取って、
「HOW MUCH?」と聞いてみる。
帰ってきた答えは、40000ルピア。
日本円にして、360円。全然安くない…。
たまたまこれが高いのかと、
いろんなものを手に取り、値段を聞くも、
だいたい35000ルピア〜65000ルピアする。
日本で買うのと変わらないじゃん…。
ここは問屋の定価販売なので、
値引き交渉はご法度!とるるぶに書いてあったので、
これが底値らしい。
なんか情報違いすぎるね…。
今のバリ島では雑貨の価格が高騰してるってことなんかな。
エアコンが入ってなくうすら暑い店内をぐるぐると周り、
アシタバのティッシュケース、コースター、
バリ猫(小)の三点を購入。計100000ルピアでした。
なんか腑に落ちない感で、店内を後にする。
(帰国後、知ったのですが、
unagiは価格交渉制になってるそうです。
最初の値段は、日本人価格なので、
そこから必ず値引き交渉をしましょう)
11:20〜
unagiが安くなかったことを、現地ドライバーに話すと、
別の雑貨を扱う問屋を知っていると言うので、
そこに案内してもらう。
店内に入ると、待ち受けていたのは、日本語での挨拶…。
完全に日本人向けの土産店。
こんなところに安い雑貨があるわきゃない。
価格が貼ってあるのはいいんだけど、
見てみるとどれも別に安くない。
べったり張り付いて、日本語でいろん
なことを話しかけてくる店員もウザイ。
(unagiは自分からは何も言ってこない。
ただの価格チェッカー)
そんな中、投げ売りっぽい入り口入ってすぐのカゴの中に、
ちょっと安いバリ猫(12000ルピア)を見つけたので
それだけ買ってみる。
したら、貼ってある価格が違う、
本当は17000ルピアだと言い出す始末。
まあ日本円にしたら80円ぐらいの差なんで、買ったけど、
あんま気分のいいもんじゃないね。
11:40〜
3日目のマリンスポーツ用に、相方の水着探しタイム。
クイックシルバー、ロキシー、サーファーガールに
ビラボンなど、いろんなサーファーブランドの
アウトレット店に行ってもらう。
結果、カルフール近くのリップカール路面店で、水着ゲット。
12:15〜
カルフールに到着。
13:00に戻るとガイドに言い、食事&買い物タイムスタート。
まずはお楽しみのフードコートへ。
どの店も、店先にメニューを持った店員が客引きしてて、
ゆっくり選べない雰囲気。
フードコートでこれは初めて。
ガツガツしてますね〜、インドネシア人。
結局、吟味出来ずに適当に選んだインドネシア料理の店に。
そこでナシチャンプル(30000ルピア)を食べる。
具はエビ、空心菜、サテ、サンバル。
美味い!結果オーライでした。
12:50〜
飯を食ったらもうこんな時間に。
13:00の待ち合わせまで、あと10分。
まだカルフールの方は全然見てないので、
ここで帰る訳には行かない。
と思ってたら、たまたまガイドが二階のベンチで休んでた。
ラッキー。
30分延長の旨伝えて、カルフールへ。
デカイ!これゃ何でも揃いそう。
そんな中、見つけたのは、
バリ猫とナチュラルソープのセット、12000ルピア!
unagiでの、バリ猫一個40000ルピアはボッタクリ価格だね。
安いので、ソープの香りとバリ猫と表情の組み合わせで
いい感じのを3個ほど購入。
あとは、ボディスクラブやら、マスカラやら、
ナシゴレンの素、ミーゴレンの素やら
いろいろと土産物を含め、購入。
スーパー好きの自分には40分でも足りない…。
最後にドリアン味のアイスクリーム(4000ルピア)を買い食い。
うまい!
13:30〜
車に乗り込み、DFSギャラリアに向かう。
本当は夜に行く予定でお願いしてたのだが、
「もう行けてしまうので、先に行ってしまいましょう。」
とガイドが勝手に日程変更。
そもそも昼飯も、ワルン イタリアで、って言ってたのに、
飛ばしてカルフール行っちゃったし。
さしずめ、色んな場所に巻いて行って
早めに帰ろうという魂胆か。
恐るべし、インドネシア人。
ギャラリアでは、綺麗なトイレを満喫。
土産物屋とかは、さっきのカルフールの3〜5倍の価格で
買うものなし。10分ぐらいで出てくる。
13:40〜
ギャラリアに隣接する、ショッピングモールへ。
本当はこっちがお目当てでした。
車で待ってたガイドに隣に行ってくると伝えて、歩いて移動。
まずは、ホームセンターのような店へ。
入り口で荷物を預けるシステムでリュックがなくなる。
実はこのガイド本二冊を含むリュックが、結構重くて大変。
これで一気に楽になりました。
ホームセンターをさらっと見終え、荷物を預けたまま他の店へ。
この中央のイベントスペースでは、
マッサージ機の体験イベントをやってて、
体験者にスタッフがベッタリ付いてました。
そろそろ足が疲れてきたけど、
あの雰囲気ではマッサージ機には座れません。
ましてや、重いリュックを背負い続けて、背中が汗ばんでる。インドネシア人、そういうの気にしないで座るんだろうな〜。
そんな汗ばんだ自分は、モールに入っていた
「COOL」という店で、スポンジボブの
シルエットTシャツを購入。
日本では見かけない上に、普段着としても使える
デザインなのに、50%オフで65000ルピアという破格値。
いい買い物をしました。
14:10〜
その後は、再びスーパーへ。
ここには、中央にバリ民芸品が売っていて、
unagiやカルフールでは置いてなかった
中ぐらいの大きさのバリ猫を発見。目が輝く。
いろいろ見た結果、玄関用にwelcome
ボードを持った猫を購入。(50000ルピアぐらい)
あとはいろいろとおやつとヨーグルトドリンクを買い、
すぐさまモールの中庭で食べる。
こういうのも楽しいんだよね〜。
15:00〜
車に戻り、ウルワツ寺院に向かう。
道路は大渋滞。日中は慢性的に渋滞とのこと。
ここは道路整備しなきゃだね。
そのうち、ガイドが自分の好きなCDだと言って、
ゴスペラーズ「LOVE NOTES」を車内でかける。
なんか不思議な感覚。
でも、夕暮れ始めた車窓の景色とピッタリ。
旅番組みたい。
街中を抜けると渋滞もなくなり、
こっからは片側一方通行の細い道に。
さらに山道も加わるが、とにかく今日のガイドは運転が荒い。
上下左右に車内が揺れ、あっという間に車酔い。
16:00〜
ウルワツ寺院に到着。今日コンタクトを忘れ、
メガネだった為、寺院に入る前にメガネを外し裸眼に。
なんとここの猿は、人のサンダルやらメガネやら荷物やらを
奪って逃げるのだ。最悪…。
そしたら、早速人のサンダルを奪ってる猿を発見。
取り戻そうと、手を伸ばそうもんなら、激しく威嚇されます。引っかかれたり噛まれたりしたら、
どんな病気になるかわからん。
もう取られたら最後だってことだな。
さらに、猿が後ろから立ってる人間に近寄り、
サンダルを強奪しようとする現場も見てしまう。
やりたい放題だな。
海に面した崖の上に立つ、ウルワツ寺院。
当然絶景なのだが、猿に警戒しながら
の散策であんまり満喫出来ず…。
16:30〜
ウルワツ寺院の散策終了。
この後はこの敷地内でケチャ&ファイアーダンスを鑑賞。
時間は18時からで、まだ1時間半ぐらいある。
クタ市内でまだ時間あるから、
もう一箇所行けるか聞いたら、
いい席取る為に早く行った方がいい。
って言うからDFSを15時に出て来たのに、明らかに早すぎた。
チケットすら売ってないので、
その辺に座って、チケット売りが来るのを待つ。
しゃあない、iPhoneでもいじって待つか、
といじり出したら、
ガイドが「それiPhoneでしょ?触ってもいい?」と興味津々。彼に貸したら、面白かったらしく、そのまま触りっ放し。
ガイドが客の電話で遊んで、その間、客は放置されヒマ…。
日本じゃ絶対ない光景。
しかも、返してもらったiPhoneは、彼の指紋でベタベタ・・・。
17:00〜
開演1時間前になると、チケット売りが到着。
その辺で売り始める。
鳥のエサを売ってんのか?
ってぐらい何もないとこで売ってるので、
初めて来たらわからんだろうな…。
ガイドにチケットを買ってもらい、会場に案内されると、
ガイドは車で待ってると言い残し去っていった。
またしても開演までの約1時間ヒマ。
彼は、自分の自由時間を
長く取りたかっただけなんじゃないか?
別に席取り合戦があるわけでもなく、
開演1時間前のガラガラの会場を見ながらそう思う。
今度はiPhoneが手元にあるので、
それをいじりながら時間を潰す。
開演30分前ぐらいから徐々に人が入り始め、
開演ギリギリには満席に。
さあいよいよ始まります!
18:00〜
ケチャ&ファイアーダンス、スタート。
半裸の男が、手を上げてケチャケチャ言いながら
わらわらと出てくる。
ステージ中央にある火に向かい、円形に座り、
ケチャケチャ…とリズムを刻む。
時折入る掛け声のような高い声や、
その上に乗るメロディーなど、実に独特で引き込まれる。
そんな中、衣装に身を包んだ役者陣が登場。
1人の女性を巡る物語が展開する。
無声での演技なので、ただ見てても
何をやってるかさっぱりわからない。
ガイドからもらった、
日本語で書かれたストーリーの紙を見ながら鑑賞する。
19:00〜
あっという間にケチャ&ファイアーダンスが終了。
いや〜面白かった。
すっかり暗くなった道を戻り、車に乗りこむ。
帰りも弾丸でお願いしま〜す、
ばりに頼んでもないのに、
山道を激しいスピードで走り抜ける車。
またしても酔いそう…。
程なく、激しい雨が降り出す。
ガイド曰く、今日のケチャは雨が降りそうな為、
30分ぐらい巻きでやってくれてたそう。
あと30分遅かったら確実にずぶ濡れだったわ。
ナイス判断。
そして前が見えない程の雨で、
車の走行スピードが遅くなるというナイス効果も。
車が市内中心部に入ると、
ガイドは「私の恋人の出しているCD」だと
前置きしてから浜崎あゆみのCDを車内でかける。
しかもこれが爆音。
あまり好きでもないアーティストのCDを
爆音で延々と聞かされるのは、結構苦痛。
BGMレベルならともかくうるさいレベルだもんな。
だんだんウンザリ&グッタリしてきた後部座席の日本人。
そんなことにはおかまいなしに
浜崎あゆみと一緒に歌うガイド。
それ、1人の時にやりなさいよ…。
いよいよ相方が本気で具合悪くなってきたので、
ガイドに言ってやめてもらう。
「すみません。」
とは言ったものの、その後は1人で鼻唄を連発し、
全く反省の色なし。空気読めよ。
結局、相方が完全にダウンしてしまったので、
当初行く予定だったナイトマーケット行きをキャンセル。
ホテルに直行する。
20:30〜
相方を部屋で寝かし、1人で夜の街へ繰り出す。
まずは隣のディスカバリーモールへ。
ホテルから抜けられるかと思って通った道が、
冠水してて足元がビショビショに。不快。
モール内は、清潔で明るく快適そのもの。
片っ端から気になる店に入って値段を確かめる。
残念ながら、日本と同じか若干高めで買うものはなかった。
残念。とりあえず、このモールに入ってた
インドネシア料理のチェーン店で、初のナシゴレンを食う。
うまいじゃん!
21:30〜
まだ寝るには早いので、さらに夜の街歩きを続ける。
ディスカバリーモールから北へ歩き、クタの中心部へ。
沿道にはいろんな店があって、
明るく1人歩きでも何ら不安なし。
大きい飲食店は基本、オープンエアなので、
中でやってる生演奏ライブが野外ライブのよう。
エネルギッシュだねぇ。
そのうちに中心部に到着。
サーフ&スポーツブランドの路面店が軒を連ねる。
この辺りの店はさっきディスカバリーモールでも行ったので、マタハリモールを覗いてみる。
が、時間は閉店5分前。
店の中を歩いて構造をつかんだだけにとどまる。
また後日来よう。
22:00〜
さらに街歩きを続ける。
ケンタッキーのあるT字路を右に向かうと一気に暗くなる。
「女いる?」「クスリあるよ?」など、
日本語で話しかけてくる売り子も出て来て、
アジア的な雰囲気たっぷりに。
そんな中に、こんな時間に満員御礼のマッサージ店
「SOLE」を発見。
ここで30分、足マッサージを受ける。
したら、揉んでもらった膝から下だけがスッキリ!
素晴らしい!
逆にそこから上の腿の疲れがクッキリしてしまったぐらい。
こりゃ、また来るしかないな。
23:00〜
マッサージを終えると結構いい時間。
明日も早いし、今日はこのぐらいにしておくか。
と来た道を歩いて引き返してホテルに。24時就寝。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
ホテルの朝食バイキング。
時間がなく、この一皿しか食えず。
インドネシア料理が右の
ナシゴレンしか入ってない・・・。 -
朝食の場所はオープンエアーになってて、
こんな景色が広がる開放的な空間です。 -
この日は1日カーチャーター。
まずはデンパサールへ向け出発です。
写真は結婚式に向かう車だそう。 -
デンパサールのパサールパドゥン。(朝市)
奥にはクンバサリ・ショッピングセンターが見えます。 -
クンバサリ・ショッピングセンターの一階。
こんな感じで鳥やら魚やらが生々しい感じで
売られてて、悪臭がしてます。 -
続いて、デンパサール市内のショッピングセンター、ティアラ・デワタへ。
-
初めてのロティボーイ。
うますぎる!! -
ジャガッ・ナタ寺院。
観光客は入れないとのことで、
外からの撮影のみです。 -
そんなこんなでデンパサール観光終了。
再び、中心部へ戻ります。
ちょっと雨が降ってきました。
こっちの雨はすぐ止むけど。 -
unagiにてバリ雑貨買い物タイムスタート!
-
unagi店内。
こんな感じで所狭しと手作り民芸品等が
置いてあります。
エアコンないので、暑い!
そして日本で買いのと値段変わらないので
テンションが一気に下がりました。
あと、トイレがバリ式なので、要注意。
床がベチャベチャに濡れているので、
特に女性の方は
どこかで先に済ませた方がいいです。 -
所変わって、昼飯を食いにカルフールの2F、
フードコートにやってきました。 -
PAKET UDANG、30000ルピア。
どれも旨かったっす。 -
食事後は3Fのカルフールにて、
待望のスーパータイム!! -
DFSギャラリア。
高くて買うものないけど、綺麗で
なんか滝とか流れてるので
思わず撮影。 -
ハイパーマートにて見つけた、
変な日本語が書いてある飲み物。
「わたくしとあなた」と書いておきながら、
猫が一匹しかいないのもそうだが、
究極は「お〜いお」。
「お〜いお茶」から漢字部分が取れちゃった? -
ハイパーマートで買ったお菓子を
モール内のベンチで食べ漁る。 -
続いて、ウルワツ寺院の猿。
観光客が履いているサンダルを
奪い、取り戻そうとすると
「俺のだ!」
とこの表情。 -
寺院には入れません。
-
この寺院は、海に面しているので絶景。
東尋坊みたい。 -
ウルワツ寺院名物、
ケチャ&ファイアーダンスがこれから始まります。
ガイドが相当早めに来たので、
ここでも開演まで40分ほど待たせられる。 -
ようやく始まりました、
ケチャ&ファイアーダンス。
半裸男性たちの「ケチャケチャケチャ・・・」と言う声はすごく耳に残ります。 -
男性たちが声を出す中で、
演技をするキャストが物語を紡いでいきます。 -
そして最大の見せ場、ファイアーダンスへ。
炎を蹴ったりするなど、派手な演出が続く、
一番の見せ場です。 -
ホテル隣のディスカバリーモールへ戻ってきました。これから夕食&街歩きです。
結構都会な感じのモール。
洋服店は、日本でもおなじみの
カジュアルブランド、スポーツブランドが
いっぱいあったが、日本と同じ、
むしろ高い感。
これは現地の一般人、買えないね。 -
ディスカバリーモールを出て、夜の街を散策。
クタ、繁華街の方に歩いてみます。 -
いろいろ見た後、最終的にたどり着いたのが、
このマッサージ店「SOLE」。
何の予備知識もなしに
ふらっと入ってみましたが、30分足マッサージ(35000ルピア)で足の疲れが吹っ飛びました。
すばらしい!
チップの催促も全くしてこないし、
こりゃ通うしかだな。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バリ島(インドネシア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
バリ島(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
27