2007/06/13 - 2007/06/13
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A_KASAIさん
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城之崎以西は一度反対方向から通ったことがあるだけ。
学生の頃に、浜田から福知山まで夜明けから夕暮れまで一本の列車に乗った。
今回は反対方向から米子を目指す。
伯耆大山から米子の間が一筆書きから外れた。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- JR特急 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 日本旅行
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城之崎から西へ向う人は少ない。 車両も空っぽだ。
皆 大阪・京都へ出てしまうのだろうか。 -
浜坂で乗り継ぐ。
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駅前の喫茶店で昼食にした。 キャノンなんて名前がついている。
昔は写真屋さんだったそうだ。 -
気動車もカラフルになった。
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鳥取で下車、お墓参りに立ち寄ることにした。来たことのないお墓だ。
タクシーのドライバに上手く伝わらず、城跡へ連れて行かれた。 -
別のタクシーを呼び、お寺を探す。
母方の代々墓は道路わきの小さな敷地に他の墓と方を寄せ合って草にまみれていた。 -
周りの草を引き、野の花を供えて、大叔父さんが好きだった(肺癌の原因であったかもしれない)煙草を線香の代わりに立てた。
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鳥取駅で一休み。
米子へは特急で行く。 雨が降り出し、大仙も見えない。 -
皆生は雨だった。ホテルは何てこと無い温泉旅館。
宴会場の食事客は大勢だったが宿泊客は少ない。ゆったりと温泉に入った。
ずっと雨が降り続く。 -
料理も たっぷりの温泉旅館料理。「かに」もついて沢山だった。
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雨は降り続く。海岸に旅館、ホテルがただ並んでいるだけの温泉地だ。
路線バスで米子駅まで出た。 -
米子駅前のモニュメント。
宇宙へ飛び発つ。 -
境港へは足を延ばせなかった。妖怪列車で雰囲気だけは感じた。
米子から特急で倉敷を目指す。
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