2008/06/09 - 2008/06/14
272位(同エリア666件中)
紅ざかなさん
タージマハルが観たい!
その一心でインドに行ってきました。
行く前に下調べはしていたものの、予想以上に凄いところでし
た。
【11】はハワーマハル「風の宮殿」
ジャンタル・マンタルJantar Mantar(天文台)
の写真をご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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レストランに向かいました。
そこにあったガネーシャ像。 -
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こちらが昼食を取ったレストランです。
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昼食です。
頼むのは先ず水!
顔の置物はウケたので一緒に並べてみました。 -
お米の粒が、日本で見慣れたものより長いのが分かりますね。
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カレー
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カレー
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こちらの店では手相も見てくれました。
占い師さんの説明をガイドさんが訳してくれました。
インドの占星術は手相と生年月日で総合的に占うようです。
最後に守護石を教えてくれました。
私はルビーでした。 -
また移動します。
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ハワーマハル「風の宮殿」へ。
裏側から入ります。 -
裏から見ると意外と薄いというか…壁って感じですね。
でも確かに風通しが良く、内側からの眺めは良かったです。 -
ここに来たら、
かつての宮廷の女性の気分で、町を見下ろしてみましょう。 -
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旅行中、外国人が珍しいのか、車に乗っていても遠慮なくじろじろ見られました。
こちらからしたら、白馬に乗った男性の方が珍しいけど… -
ジャンタル・マンタルJantar Mantar(天文台)
天文学者だったムガール帝国のマハラジャ、ジャイ・スィン2世によって
建てられました。
写真はナリ・ヴァラヤ・ヤントラNari Valaya Yantra
太陽が北半球か南半球のどの位置にあるか測定するものです。 -
ラーシ・ヴァラヤ・ヤントラRashi Valaya Yantra
ジャイ・スリン2世が発明した12体の観測儀です。
それぞれが12の各星座に向いています。 -
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サムラート・ヤントラSamrat Yantra
高さ27.4mある、この天文台で最も大きい観測儀です。
現地時間、天頂距離、子午線などを測る複数の機能があるそうです。
写真左側の観測儀の傾斜角度と方向は、北極星を指しているそうです。 -
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ラーム・ヤントラRam Yantra
同じ形の観測儀が二対並んでいます。
この二対を使い、太陽と月やほかの星などの高度と方位を計測するそうです。 -
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