2008/04/27 - 2008/04/28
2255位(同エリア4536件中)
jackさん
プラハは、世界でもっとも美しい街ともいわれているほど、歴史的建築物が数多くある街。ゴシック様式やルネサンス様式、バロック様式などさまざまな時代の建築物が混在する旧市街広場をはじめ、対岸に街のシンボルであるプラハ城がそびえる、無数の彫刻で装飾された石橋・カレル橋、13万冊という蔵書があるストラホフ修道院。プラハ歴史地区866ha——プラハ城(Pražský hrad)を含むフラッチャニ地区(Hradčany)、小地区(Malá Strana)、カレル橋(Karlův most)を含む旧市街(Staré Město)、ヴィシェフラト(Vyšehrad)を含む新市街(Nové Město)、ヨゼホフ地区(Josefov)——は1992年以来、ユネスコの世界文化遺産および世界自然遺産に登録されています。プラハの中心街は、入り組んだ路地、そしてあらゆる建築様式の建築物に彩られています——ロマネスク様式のロトゥンダ式礼拝堂、ゴシック様式の教会、バロック様式およびルネサンス様式の宮殿、セセッション様式、古典主義様式、キュビズム様式、機能主義様式の家、そして最新の現代建築。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
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界でもっとも美しい街
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市庁舎の南側にある大きな天文時計は、世界的にも有名。毎正時にキリスト12使徒を模った人形が現れます。
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カレル橋からのプラハ城。ヨーロッパに現存する最古の石橋。神聖ローマ皇帝カール4世の時代である1357年に建設が始まり、1400年に完成した。橋の長さは516m、幅は10mと大きく、橋を守るために建てられた塔が3つある。橋の欄干には合計30体の彫刻が並んでおり、カトリックの聖人ヤン・ネポムツキー像のレリーフは、触れると幸運が訪れるといわれている。
でも、触れたけど・・・・まったく幸運は・・・・? -
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ぷラハ城の衛兵
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世界で唯一、市全体が世界遺産に指定されているプラハのシンボル。城自体の建築は9世紀に始まったが、何回も再建と拡張を繰り返したため、多様な建築様式を見ることができる。現在は大統領官邸や聖ヴィート大聖堂、旧王宮、聖イジー教会、国立美術館の古美術部などが城壁の内側にひしめきあうように居並んでいる。
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圧倒されるプラハの街並み。
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ぷラハからチェスキークロムロフへ行く途中のタンポポ草原。
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