2008/09/17 - 2008/09/17
24435位(同エリア30286件中)
まささん
2008年台湾旅行で利用したキャセイパシフィック航空のファーストクラス搭乗記です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
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桃園国際空港第1ターミナル。
第1ターミナルはちょっと古めかしい感じです。 -
出発案内。
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搭乗手続き・出国手続きを済ませたら飛行機の時間までこちらのラウンジで過ごします。
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ファーストクラスラウンジの中。
ビジネスクラスのラウンジは混みあっていましたが、
ファーストのラウンジは空いていて快適です。 -
ドリンクや軽食もあります。
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ヌードル・バーでこちらの麺を頂きました。
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搭乗開始時刻になったので飛行機へ。
搭乗機はB747-400です。 -
帰りは往路と違うシートで新型シートです。
席に着くとまずはウエルカムドリンクのサービスです。 -
滑走路へと向かう途中。
エバー航空のジャンボが並んでいます、全日空機の姿も見えます。 -
機内食のメニューとワインリストです。
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離陸後機体が安定すると機内サービス開始です。
気流の関係で成田に向かうほうが所要時間が短いので慌しいです。
こちらはメイン。 -
スープ。
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料理は美味しかったのですが、ラウンジで麺を食べてしまいこの料理が運ばれて来る頃にはお腹いっぱいで食べるのがやっとでした。
本当はこのほかにも料理があったのですが食べられそうにないのでパスしました。 -
料理は全部食べ切れませんでしたが、デザートは別腹です。
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最後にチョコレートです。
食事が終わると早いもので既に日本の領空に入っていました。 -
食後は座席をフラットにして寛ぎます。
往路に乗った座席よりこちらの方が新しいだけに快適です。
快適過ぎて降りたくなくなります、これなら本当に何時間でも乗っていられそうです。 -
シートの機能の案内です。
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さりげなく窓辺に蘭の花が飾ってあったりしてゴージャスな雰囲気を醸し出しています。
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座席の向かい側はもう1人座れそうな程のスペースがあります、その隣はクロゼットになっていて手荷物などが収納できるほか布団が入っています。
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横になった状態での視点。
モニターはかなり大きいです。 -
エンターテイメントシステムはかなり充実していて、
日本の音楽や映画もあり、音楽は自分で好きな曲を集めてプレイリストが作れます。 -
キャセイの保有機材の情報も見られます。
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シートとエンターテイメントシステムのコントローラーです。
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手元のコントローラーにも画面が付いていてフライト時間が表示されるのが素晴らしい。
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トイレ広いうえ窓が付いていて飛行機の中のトイレとは思えません。
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そうこうしているうちに成田が近づいてきました。
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この飛行機に乗っていられるのもあと僅かです。
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銚子が見えてきました。
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田んぼが広がる田園地帯が見えてきました、
どうやら北からの着陸のようです。
この直後に最終着陸態勢になり、ほどなく成田空港に着陸、
ファーストクラスでの快適なフライトが終了です。
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