2010/08/25 - 2010/08/25
45位(同エリア226件中)
おぷさん
南ラオス・イサーンの旅、最終日。
短い旅もいよいよ終盤へ。「国境を陸越え」をささやかな目標に南ラオスまでやってきました。
深夜の便で日本へ戻ります。
【旅のスケジュール】
1日目 8/22(日)日本→バンコク
2日目 8/23(月)バンコク→ウボンラチャタニー→パクセー
3日目 8/24(火)パクセー(チャムパサック・ワットプー)
4日目 8/25(水)パクセー→ウボンラチャタニー→バンコク ★←いまここ
5日目 8/26(木)バンコク→日本
【旅の経費】
4日目(パクセー→ウボンラチャタニー→バンコク)
移:85000K+100B
住:0
食:30000K+300B
他:58000K(土産除く)
計:400B+173000K
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エアトリ
-
4日目朝。
旅の朝は早い。今日も6時前後に起床。
ラオス・パークセーの朝の町を眼レフ片手にぶらぶらしてみることにします。 -
やはりラオスの朝は静か。
-
車もほとんど走っておらず、のどかな朝です。
町はきれいに掃除されてる。
誰が掃除してるんだろ。
っていうか、ラオス人はきれい好きなのかな。
それとも、昨日の大豪雨(スコール)が汚れを綺麗さっぱり流してくれたのかもしれない。 -
近くの市場へ。
こちらがもともとこの町のメインマーケットだったっぽいのですが、西のほうにダオファン市場ができたので、こちらはかなりローカル色の強い、ちょっと廃れた感じがただよっています。 -
朝なのに人はまばら。
しなびた野菜とかがちょろちょろ売られています。 -
市場にある立派な建物の中は開店休業状態。
とても昼間も営業しているとは思えない。
エスカレーターまであって、かなり最新の設備だと思われるのだが、ラオスには似合わない感じがするなぁ。 -
さらにぶらぶら歩いて、川沿いへ。
パクセはセードン川とメコン川にぐるっと囲まれた場所にあります。
こちらはセードン川。 -
南に歩いていくと、メコン川と混じる場所へ。
水の色が少し違って(どっちもにごっているのだけど)、コーヒーにミルクを入れたみたいに混ざっているのがなんともきれい。 -
船上レストランっぽいものもいくつかある。
地元観光客用っぽい感じ。 -
町の全体地図。
-
南ラオスの名所も。
昨日行ったワットプー(チャムパーサック)も小さく載っています。 -
延々と歩くと疲れそうなので、そろそろ折り返すことにします。
まだ時刻は朝の8時前。 -
病院があるとおりに立派なバス停が。
でも、立派な路線バスは見かけたことがない。 -
川沿いの駐車場に観光バス発見。
見ると、ビエンチャン行きのVIPバスのようだ。
中はVIPシートでフルフラットの総統シート。たぶん夜行なのかな?
ビエンチャンに行くには便利そうだけど、若干オーバースペックだ。ここまで立派なバスじゃなくてもいいと思う。 -
有名らしいコーヒーショップ「シーヌークコーヒー」。
入ってもよかったけど、なんとなく入り損ねてしまった。 -
その有名カフェの前にはツーリストオフィスがあり、その横はラオス航空の事務所がある。
どちらも、今回の旅行ではお世話になりませんでした。 -
パクセにあるお寺。名前失念。
地元のお寺です。 -
子供たちがお寺の前で花やお供えを売っている。
けっこう朝からにぎわっていて、地元のおじさんおばさんがバイクで横付けして中に入っていく。
私も中でちょっとお参りして、宿に戻ることにしました。 -
そろそろ朝飯かな〜、どっかいいところないかな、とホテル界隈をぶらぶらするも、あんまりめぼしいお店がない。
ローカルでにぎわっていそうな、ここぞ、というお店はホテルのある大通りには少ないですね。ツーリスト向け欧風レストランみたいなのが多いので。 -
結局、泊まっていたランカムホテルの1階が麺屋だったので、そこで食べることにしたが・・・
-
これが、予想外にうまい!
っていうか、予想通りかもしれません。地元民でほぼ満席状態で、店先で鶏がらのスープをがんがん炊き込んでいるのがいかにも繁盛店っぽい感じがしたからだ。
しかも、フー(肉そば)一杯頼むだけで、野菜がもりもりついてくる。
モーニングサービスか!? -
あっというまに完食。汁までうまい、1杯15000K。
鶏と豚?のダブル動物系スープでがっつりいけます。
昨日行った「明記」という鶏ラーメン屋もかなりうまかったのだが、あまりはやっていなかったのは、目の前のこのホテルに麺屋ができたからだろう。
値段はほぼ一緒なのにボリューム感が違う!
付け合せの野菜も麺にのっけたり、そのままボリボリ食ったり、食べ放題。
ラオス人がひっきりなしにバイクで乗り付けてきてめちゃめちゃはやってました。 -
さて、朝ごはんを食べたら、することがなくなった。
今日は、夕方の国際バスでウボンラチャタニーまで戻り、そこから飛行機でバンコク経由して、日本へ戻る予定。
まだ半日以上、ラオスを楽しめますが・・・
旅下手な私はついついだらだらしてしまうのです。 -
一念発起して(というほどでもないが)、トクトク拾って、大きい市場に行ってみることにした。片道5000K。
ダオファンマーケットのほうです。 -
到着すると、こちらの市場は大賑わい!
人がめちゃめちゃ多い。
みんな遠くからやってきているようだ。 -
新鮮な魚もいっぱい!
-
ナマズ系の魚が多し。
やっぱり、メコンといえば、メコンナマズでしょう(勝手なイメージ)。
丸焼きにしてかぶりつきたい! -
衣料品の店も所狭しと並んでいる。
アーケードがついていて、雨の日も安心。
基本的には、アジアで一般的なバッタモン衣料雑貨店が並んでいます。
どこもだいたい品揃えは同じ。 -
ダオファンマーケットの正面入り口。
立派です。
できてからまだそんなに経ってないのかも。 -
正面入り口にあるオブジェ。
この左右に両替所(銀行)もありました。 -
山盛りの芋も、こどもたちの遊び場。
ラオスは子供がかわいなぁ。 -
市場には立派な食堂も完備。
巨大な体育館のような建物の中にあり、冷房も効いている。
麺・ごはんもの、スイーツなどなど。 -
ひとまずコーヒーでも飲むことにする。
おいしそうなネルドリップのコーヒーをやっている店でアイスコーヒー注文。
おばちゃんが手際よくつくってくれる。一杯3000K。 -
甘いぞ!
よく考えたら、ラオスの甘ったるいコーヒーは今回のたびではこれがはじめてだった。
ついつい、ビアラオに走ってしまって、このアジア独特のコーヒーを堪能するのを忘れていました。 -
コーヒーのみながらまたぶらぶらして、それからまた戻ってきて、今度はコーヒー屋の向かいにあったぶっかけ飯屋で、昼ごはんを食べることにする。
かなりうまそう!
挨拶すると、おばちゃんが「なんにするんだい」とご飯を盛りながら聞いてくるので、2品指差し注文。
どれもうまそうで迷っちゃう。 -
角煮&煮卵と、インゲン豆の旨煮に、スープがついて8000K。
1品だとたぶん6000K。
スープは2種類から選べる。 -
あっというまに完食。
いやー、これぞアジア飯!
庶民の味だ!
こういう飯を食べるために、アジアに来てるんだなぁ、とつくづく思う。 -
飯を食ってもまだ1時前。
トクトクでまたホテル前まで戻り、ホテルのインターネットで少々時間つぶし。 -
ちなみに10分1000K、回線速度は早くもなく、遅くもなく。
いや、やや遅いかも。 -
お金が足りなくなってきて、銀行で1000円だけ両替。
バス代はすでに払っているので、飲食代程度に。
あまったら、免税タバコでも買えばよいか、という感じで。 -
というわけで、飲食だw
最後のビアラオを、初日に日本人青年に出会った食堂でひとりまったり。
昼間から飲むビールは最高〜。
酔いが回るのも心なしか早い。
最後までだらだらしながら、ラオスののんびりした時間をすごします。 -
そろそろバスの時間なので旅行会社まで歩く。
かわいい娘発見。 -
旅行会社からバスターミナルまでトゥクトゥクの送迎つき。
さくっと到着し、クーポンを見せてバスチケットに交換。
30分前にくれば、余裕でチケットが買える感じです。
(閑散期なので、繁忙期の場合はどうでしょう)
午前中にも1便あるようですが、午後の便は、
15:30パクセ発→18:30ウボン着
とのこと。料金はご覧のとおり。 -
バスはすでに到着していて整備中orお昼寝中。
たぶん、時間になったら運転手がウボンウボン叫ぶので、それまで待つことに。 -
バスターミナルは遠距離バス専用で、外国人がほとんど。
待合イスもあってひろびろしています。
すぐ裏手に市場がある。
暇だから行ってみよう。 -
名前は知らないローカルな市場。
-
薄暗くて、香りが独特。
生臭さとカビくささが混じったような・・・
一言でいえば「アジア臭」
懐かしささえ感じます。 -
子供のお土産に「コレジャナイロボ」でも購入するか・・・
しかし荷物になりそうで断念! -
バスターミナル外観。
こじんまりしていて、さらに奥まったところにあるので、わかりづらいかもしれない。 -
定刻になり、予想通り運転手が「ウボン、ウボン!!」と叫ぶので、中に乗り込む。
客は3割程度。地元民と外国人が半々くらいの割合。
空いているので席は自由でOK。
16時出発、ウボンには18時半くらいにつく予定。
フライトは20時25分なので、ちょうどいい感じ。
しかし、遅れたらアウトです。。。。大丈夫かな。 -
バスの車窓から。
最後のメコン川。
(実際はセードン川ですが) -
40分ほどで国境の町まで到着。
行きのローカルバスの旅はなんだったんだっていうくらい、簡単に到着。
早いな〜、おそるべし、国際バス。
さらに、イミグレすぐ脇までバスで乗り付けてくれます。 -
みんないっせいにイミグレへ。窓口が2つだけで、しかもとろとろやっているので大行列。
ここで、うわさの賄賂攻撃がはじまる。地元民も賄賂を払わないとだめなようだ。欧米人が戸惑っている。
私は何も言わずに平然とパスポートだけ投げ入れ、しばらく待つと「ヘイ、ミスター!」「ん?」「テンサウザンドキープ、プリーズ」とか言っているので「は!?なにが?」と係員をにらみつけるも、抵抗はここまでにして、金を投げ入れてやる。
すると、20000K札をなげたら、パスポートと一緒に、律儀に10000K戻してきた。
なんか、ようわからんシステムだ〜。 -
というわけで、無事(?)イミグレ突破。
雨が降ってきた。
駆け足で国境まで。 -
雨なので駆け足で。
2日前に通った道を逆にタイ方面へ進みます。 -
キター!
国境陸越え、第2回目!
(行きと同じ場所) -
国境越えはほんとに楽しいですね!
こんな小さな柵が、国と国に線を引いているなんて。 -
やってみたかった、半分タイ、半分ラオス!
うーん、やってみると、意外に盛り上がらないかも。。(汗)
とにかく、雨が降っているので、証拠写真だけささっと撮影して、足早にタイ側へ柵を「またいで」入国。 -
ラオスに別れを告げます。
ラオス川が青い柵、タイ側が白い柵なのですね -
タイ側、チョンメック・ボーダーへ。
こちらの係官は制服を着てしっかりしていて、賄賂などとは無縁です。
あっさりスタンプ押してもらって、無事にタイへ入国完了。 -
イミグレの建物を出ると、いつの間にか国際バスが待機しているので、足早に乗り込む。
かなりはやくゲートを通過したので、全員そろうのに時間がかかりそうです。
少しタイバーツに両替したかったのだが、ボーダーの両替所は3時までらしく閉店していました。
現在の持ち金:100B -
雨が降っている。
ゲートを通過した人がひとり、また、ひとりと乗り込んでくる・・・が、運転手が人数を数え、まだ揃っていないようなそぶりをしている。
どうも、あと1人か1組かわからないが、行方不明らしい。 -
まさかのタイムロス!
ここで30分以上停車。
結局、1組乗ってこないまま、時間切れで発車。
おっと、飛行機の時間がやばいかも。 -
本日の飛行機の予定。
パクセー→ウボン
UBP 2025 - BKK 2130
バンコク→名古屋
BKK 2330 - NGO 翌0710
19時くらいにウボンのバスターミナルにつけば、なんとかなるか。。
けっこう微妙になってきました。 -
タイ側に入り、快適にすすむ。
渋滞はほとんどなく、順調にウボン市内へ。 -
ウボンの北バスターミナルへ到着!
19時ちょい前。
ん〜、けっこうぎりぎりかもー。
さっそく、バイタクを捕まえて空港まで乗せてってもらうことにする。 -
それにしても、ちょっと遅れたことをのぞけば、快適なバスでした。
ラオス・パクセーからタイ・ウボンまでノンストップで3時間半、55000K(約600円)。
あまりにもあっけなく到着するので、旅の醍醐味の「移動を楽しむ」という点ではちょっと物足りない感はあるかもしれません。
※ウボン→パクセの逆ルートは以下参照
http://4travel.jp/traveler/opu740/album/10494468/ -
さて、バイタクで空港まで。
言い値が180Bだったのだが、もち金が100Bちょっきりしかない。
交渉でなんとか100Bにしてもらう。
バスターミナルから空港までは近いと思ったら、意外と距離があって、バイタクぶっ飛ばして20分近くかかった。
市内は混んでましたが、バイクは渋滞知らずで快適! -
ウボンAP到着!
バイタク快適!19時ちょいすぎに到着。
国内線なので、たぶん余裕だと思います。
ここまでくれば一安心。 -
エアアジアのカウンターへ。
国内線でも、タイのエアアジアのカウンターのオネーチャンはかわいいなぁ〜。
笑顔のサービスつきで、さくっと手続き完了。 -
さて、タイバーツをすべて使い切っているので、帰る日なのに両替w
台湾元を両替しようとすると、1つ目の両替所ではおばちゃんがとまどって結局両替できず、2件目の両替所では若いおねーちゃんがどこのお金と間違えたのか、3000円くらいの両替なのに8万円分くらいバーツをよこそうとしてきてあせるw
もちろんちゃんと正しく両替してもらいました。
そのお金で肉まんとコーヒー購入 -
待合室へ。
この時間帯は、エアアジアと、ノックエアがそれぞれバンコクへ向かう便を出している。
先にノックエア組みが乗船。 -
それが終わると、ノックエア(黄色)とエアアジア(赤色)のおーねーちゃんが入れ替わって、ゲートの準備を始める。
どちらも係員は1人しかいなくて、よく見ると、さっきカウンターでチケット手配してくれたおねーちゃんだ。
さすが、経費削減だなー。 -
定刻どおり出発。
1時間の短いフライトです。
エアアジアのおみやげなどワゴンサービスは必ず来ます。
今回は特になにも購入せず。 -
バンコク・スワンナプーム空港到着。
ドメスティックに到着なので、一度外に出て、国際線のロビーまで歩く。
そんなに距離はなかったです。 -
とりあえず外で一服して。
夜10時近いのにすごい人が多い。 -
空港内のファミマで腹ごしらえ。
深夜のJAL便はたしか機内サービスはなかった記憶があったので念のため。
ビアチャーン、うまうま。 -
きれいな空港。
-
チェックインもけっこう並んだ。
-
イミグレが最悪の大渋滞。
出国するまでに小一時間ほどかかります。
出国税払わなかったけど、何かにインクルーディングされてるのかな?
ドンムアン空港ではいつも500B最後に残しておいて税金キップ買わなきゃいけなかったけど。。。 -
と、いうわけで、さくっと中部国際空港到着。
・・・のように見えますが、実は出発はすごいスコールと雷のせいで1時間以上ディレイ。
到着も30分遅れ。
まあ、深夜便なので、寝てるだけだし問題ありませんでしたが。 -
さて、4泊5日のタイ東北部・ラオス南部旅行でした。
当初の目的の「国境を歩いて越える」が達成できて個人的には大満足。
タイの東北部はいいですね!もっとゆっくり行ってみたい場所です!
それでは、コープチャイ!
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この旅行記へのコメント (3)
-
- アリヤンさん 2011/05/31 20:20:30
- 正しい選択でしたネ
- ランカームの下の食堂で朝飯にウドンを食べる。
これは全く正しい選択でしたネ。
野菜は沢山付いてくるし、酢橘も付けてくれるし、美味いし、安いし、、、
おぶさんもパクセーのツウですネ。
アリヤン
- おぷさん からの返信 2011/05/31 23:09:09
- RE: 正しい選択でしたネ
- アリヤンさん。
ランカムホテルの麺屋は、今思い出しても、うまかったです。
やはり人気で有名な店なのですね。
パクセ自体は特に観光名所もなく、のんびりした田舎町ですが、素朴な感じが大好きです。
いかにも「ラオス」って感じです。
アリヤンさんのラオス、その他東南アジア旅行記も拝見させていただいてます。
今後ともよろしくおねがいいたします。
> ランカームの下の食堂で朝飯にウドンを食べる。
> これは全く正しい選択でしたネ。
> 野菜は沢山付いてくるし、酢橘も付けてくれるし、美味いし、安いし、、、
>
> おぶさんもパクセーのツウですネ。
>
> アリヤン
- アリヤンさん からの返信 2011/06/01 15:58:23
- RE: RE: 正しい選択でしたネ
- おぶさん、
> やはり人気で有名な店なのですね。
あの食堂は有名でもなんでもありませんヨ。
でも、毎日観察していると、地元の人々も沢山あそこにやって来ては食べていました。
それで、地元民にそんなに人気ならば、さぞかし美味かろう、とワタクシたちも食べてみたのです。
おぶさんが感じたように、これが意外と美味しかった。
野菜もたっぷりくれるし、酢橘もくれるしで。
あの野菜は「茹でてくれ」といえば、茹でてくれます。
初めて行ったのは2007年の滞在時でした。
今年の滞在時にも行きましたが、サービスはアップしていて、外人も集まるようになっていました。
価格は2007年当時より少しだけ寝あがっていました。
でも他の観光業者ほどの値上がり率ではないので、非常に良心的でした。
2007年と比べて、食事どころが飛躍的に増えていたのが、今年の特徴でした。
競争がこのランカムGHの食堂を質良くしていたのでしょう。
インド料理は、斜め向かい側にある「ジャスミン」が相変わらず美味しい料理を出していました。
今後、パクセーは、シー・パン・ドンへの観光客が増えるに連れて、その基地として訪れる観光客orバック・パッカーも増えるのでしょうが、あのランカムの食堂とジャスミンだけはいつまでも同じ調子でいて欲しいものです。
アリヤン
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