2010/01/01 - 2010/01/03
47位(同エリア1025件中)
kumさん
ベルベル語で「神の国」を意味するマラケシュ。
カサブランカの空港に到着後、電車でマラケシュまで直行する。
ちなみにアフリカ大陸初上陸!これで全大陸制覇しました!!
*********
【モロッコ旅行の旅程】
12月31日成田発
★1月1日カサブランカ到着(エールフランス/パリ経由)→マラケシュ
★2日マラケシュ
★3日マラケシュ→砂漠ツアー参加(ワルザザード泊)
4日砂漠ツアー(砂漠キャンプ)
5日フェズに移動
6日フェズ
7日フェズ
8日フェズ→エル・ジャディーダ
9日エル・ジャディーダ→帰国
10日成田着
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
初日の出は雲の上から見た。
2010年になってから8ヶ月が過ぎてしまい、このときどんな年になりますようにと祈ったのかは既に覚えていません・・・旅行記アップが遅すぎです^^; -
カサブランカの空港に到着したのは朝の9時半頃。
昼過ぎにはマラケシュ到着予定だったのですが
電車を1時間弱ほど待つはめに・・・
空港からマラケシュまでの直行はなく
カサブランカ市内のカサ・ヴォワヤジャー駅で乗り換えるのですが、
そこでも1時間くらいの待ち時間があったので
結局マラケシュに到着したのは16時前でした。
空港からマラケシュまでは一等車で200DHくらいでした。
写真はカサ・ヴォワヤジャー駅。
今回の旅は移動が楽なようにキャリーオンサイズのゴロゴロにしました。 -
カサブランカを出発すると草原が広がる。
もっと乾燥していて砂漠のような荒れ地が続いているのかと思っていましたが、オートアトラスの西(海側)は緑が思いのほか多かったです。 -
高い空とどこまでも続く草原が美しかった。
-
マラケシュに到着し、旧市街にある宿まで行くのにタクシーに乗ろうと思っていましたが、駅に停まっているのはぼったくると聞いていたので、少し離れた所まで行き流しのタクシーを拾う。
事前に相場を調べておき、最初に停まったタクシーは値段を聞くとぼったくり価格をふっかけてきたので、拒否。2台目のタクシーは価格の折り合いがついた上、宿の場所がよく分からなかったので携帯で電話して聞いてくれた。いいドライバーさんでした。 -
モロッコと言えばリヤドでしょ!?
と思って、今回は砂漠ツアー以外全泊リヤドに泊まりました。
マラケシュではRiad Ta'achchaqaに泊まりました。
予約はいつも使っているbooking.comで。
Riad Ta'achchaqa
住所 19 Derb Ouayhah - Sidi Abdelaziz
Marrakech , 40000 モロッコ
電話番号 +212613045090
FAX +212524384607 -
この宿はフランス人カップルが経営しており、清潔で内装もステキです。
ただ、英語はあまり得意ではないようでコミュニケーションは少し苦労しました。
あと一番の難点は場所が分かりづらいことでしょうか。細い迷路のような奥まった場所にあるので、タクシーを降りてからぼったくり学生に仕方なく案内してもらい、30DHチップを払いましたよ。 -
モロッコは客引きやぼったくりガイドは多いですが、治安自体はすごくいいと思います。
このリヤドも夜は薄暗い道をくねくね入っていくのですが、全然危険を感じることもなかった。
ヨーロッパよりも安全かも。
リヤドは邸宅を宿に改築したホテルなので、基本的に部屋数が少ないところが多いし、分かりづらい場所にあるものが多いようです。
Riad Ta'achchaqaも5部屋しかありません。
私たちは1泊125ユーロで泊まりました。 -
荷物を置いて、早速町に繰り出します。
旧市街のお店はどこも小さくて、こんな2畳くらいしかなさそうな店でカウンター越しに買い物するのです。 -
暗くなってきても人通りは多くて活気がある。
ついでに客引きもまだ店じまいしていなくて鬱陶しい。
でも一人旅だと客引きがみんな自分に話しかけてくるのに、夫と一緒だと(男性が財布を握っていると思っているのか)みんな夫に話しかけてく(れ)るので、私はノーマーク♪♪こりゃ、楽だわ(笑)
しかし押しに弱い夫が間違って何か買わされないように見張りをしなければならないことに後で気づく・・・ -
イチオシ
フナ広場に到着。
だだっ広い広場にたくさんの屋台がでていて楽しい! -
モロッコはお土産屋さんも(店員が)うざいけど、商品は魅力的な物がいっぱいで、もっと大きなスーツケースだったら大量に買い物しちゃっていたかも。
一番気になったのはランプ屋ですね。
光の漏れ方がすごくイイ感じ!
でも散らかり放題のうちにとっては宝の持ち腐れかもと思って購入を見合わせる(苦笑) -
晩ご飯を食べる前にまずはオレンジジュース屋で一杯♪
オレンジジュース屋ゾーンにいくつもオレンジジュース屋が並んでいるので、価格を比べれば良かった。
店員の笑顔がステキなこの店で飲んだけど、後で他に比べて高いことに気づく・・・orz -
こちらはドライフルーツ屋ゾーン。
同じ種類の店が並んでいるんですが
どうやって差別化を図っているのかしら?? -
大道芸人の他に露店のゲーム屋みたいなのも結構いて、こちらはジモティが群れをなしていた。
なんだかすごく単純なゲームでコーラ瓶を釣り竿で釣るってゲームのようなんだけど、やたら人気だった。 -
お腹空いてきたのでどこで食べようか屋台を物色し始めたら、「そんなの関係ねー!」を連発するお兄ちゃんたちが・・・
他のトラベラーさんの旅行記でも見たので存在は知っていましたが、やはりウケてしまいました。
「コマネチ」とか言ってる別のお兄ちゃん達もいました(笑)
スークの客引きのお兄さん達もこいつらの勉強熱心さを見習えばいいのに。
そうすれば気持ちよく話を聞いてやろうという気になるかも。 -
ってなわけで、「そんなの関係ねー」のお兄さん達の店に入りました(←単純)
飲み物はミントティーですかね。
甘いと思っていたけど、こんなに角砂糖が入っていたのか・・・ -
イチオシ
こんな風に野菜とか串焼きが並べられていて、盛り合わせでもいいのですが、コレが食べたい!とかって指定することもできます。
-
モロッコは基本的に野菜をたくさん使ったヘルシーな料理が多く、どこも結構美味しかった。
少し塩味が薄い所が多いので濃いめの味が好きな人にはちょっと物足りないかもしれません。 -
日本の繁華街に比べたらやることがそんなあるわけでもないように思いますが、ここに友達と集まって屋台でご飯食べておしゃべりして、少し露店ゲームをしたりするのがモロッコ人の楽しみなんでしょうね。
-
イチオシ
1月のマラケシュは夜は少し肌寒いので、屋台のこの煙になんとも惹かれてしまうんですよね^^
-
長旅の疲れもあったので、この日は早めに宿に戻りました。
-
宿に戻ってライトを点けると何とも幻想的〜♪
仕事を放り出してきた関係もあるのでノートパソコン持参だったのですが、読書をしたりするにはちょっと暗かった。。 -
この宿、朝食は屋上で食べます。
モロカンスタイルの朝食はパンケーキとフルーツが基本のよう。 -
朝一から散策開始♪
夜に比べて人が少ないような。
みんな宵っ張りなのかしら。 -
マラケシュではメディナ(旧市街)の迷路のような街並みを迷い歩きたいと思っていた以外はノープランだったので、とりあえず王宮の方に向かってみることに。
途中、マラケシュのシンボル(らしい)クトゥビア(Koutoubia)に辿り着く。 -
世界で最も高く美しいミナレット(モスクの周りにある塔)と地球の歩き方には書いてありましたが、そう感じるかどうかは人によるかもしれません・・
モスクは既になく、クトゥビアだけが現存する。 -
中に入ることはできないので外から見るだけです。
この周辺は公園になっていてジモティの憩いの場になっているよう。 -
頭に荷物を載せた女性。これをやっていると姿勢が良くなりそうです。
モロッコ旅行中ずっとそうなのですが、客引き以外は地元の人たちは写真をすごく嫌がるので、基本的に後ろ姿ばかりを撮っています(苦笑) -
そうこうしているうちに王宮近くまでやってきた。
上を見上げている人たちがたくさんいたので、つられて見上げてみるとコウノトリのつがいがいました! -
もっと北の方にいるかと思っていましたが、アフリカで越冬していたのですね。
コウノトリを見れたのは良かったですが、肝心の王宮はどうやら中には入れないようでした^^; -
同じ道を戻るのはつまらないので、あえて別な道を適当に歩いてみました。
肉屋さん。
冷蔵庫にいれず、こんな風に店頭に吊していて傷まないのだろうか。
ちなみに鶏肉屋さんはカウンターの向こうに鶏がたくさんいるんです。その場で殺すみたい・・・
そして店の周辺には猫がたくさんいてリアルだった・・・ -
野菜や魚を売っている露店は昼くらいには早々に店じまい。
-
メディナの中の建物は窓が少なく、壁も飾り気ないのですが、入り口はとても繊細な彫刻が施されている。
-
なんの建物か分からないのが少し残念。
そういう意味ではガイドを雇うのも手だったのかもしれない。 -
近づいてみると、その繊細さがよくわかる。
モロッコ人の美意識はかなり好きだ。 -
スークは扱う商品ごとにエリアが決まっているよう。ここは香辛料屋が集まるエリア。
-
香辛料も安くておみやげにいいかもしれないけど、自炊率0%の私には値段の相場感も、何が喜ばれるのかも分からず・・・
でも量り売りに対する漠然とした憧れがあり、買ってみたかった。。次の旅行での課題だな。 -
トイレ休憩にいったん宿に戻り再出発。
今度はベン・ユーセフ・モスクの方に適当に歩いていたら、自称ガイドみたいな人が「どこに行くの?」と色んな観光地を挙げ始めた。
なめし革職人のエリアを見たいと思ったので
ついて行くことに。 -
見物料はタダとのことでしたが、チップはそのガイドとなめし革作業場のヘッドに払えと言われる。
ただ、自力ではたどり着けなかっただろうし、金額指定はなかったので、チップを払うこと自体には抵抗はなく、金額面についてもこちらの言い値のみを渡してその場を去りました。 -
人通りの多そうな方向に向かっていけば大丈夫だろうと適当に歩いてみる。
狭い通りだけれども馬車も通るし、バイクも通る。
そんなカオスな感じが好きです。
先進国を旅行するよりも断然、旅をしている感がある。 -
旧市街の建物はどこも古いし、通りが狭いので不便なので、若い人たちには新市街の方が人気らしい。
こんな魅力的な町なのに修理されずに放置されて崩れていく建物が増えるのはもったいないと思うけれども、他人事だからそんなこと言えるのかもしれない。
新市街はどこにでもあるような普通の町で、モロッコもそんな町ばかりになってしまうのはすごく残念。 -
イチオシ
お父さんが子供に自転車の乗り方を教えているのかしら?
メディナの中は迷路のようですが、後ろに見えるベン・ユーセフ・モスクのミナレットが目印になり、現在地をおおよそ把握するのに役立ちます。 -
-
イチオシ
再びフナ広場へ。
歩き疲れたのでフナ広場沿いのカフェに入ります。
2階席のあるカフェはかなりねらい目。
なぜなら気づかれずに望遠レンズで盗撮できるから(笑)。
私のレンズはしょぼいのでこの程度ですが。 -
悪巧みをしていそうな少年たち(と思ってしまうのは偏見かも)。
-
蛇遣い。
ヘビが一匹脱走しようとしていたので
たらいのようなもので覆って捕獲してました(笑)
この人達は少しでも関心を示そうものなら
ものすごいしつこいのですが、
こうやって遠くから撮す分には超余裕〜♪ -
フナ広場(正式にはジャマ・エル・フナ広場)は世界無形遺産にも登録されているらしい。
この広場がマラケシュの一番の特徴なんだと思いました。
フェズも同じように迷宮都市ですが、こういう広場がないだけでだいぶ雰囲気が異なる。 -
これは何屋さんだろうと思って望遠レンズで撮った画像を拡大してみたら、入れ歯屋さんだった・・・
青い台に大量の歯が乗せられていて、
しかもはさみと皿があるところをみると
虫歯を抜いて入れ歯をその場で入れるのか?
モロッコ、恐ろしい・・・
さすがにニーズはあまりないようで、
もっぱら珍しげに写真を撮る観光客からチップをせびる商売をしているようでした。 -
オレンジジュース屋
すごく美味しいんですが、思いのほか買っている人はそんないないんですよね。
ちょっと高いからか。 -
フナ広場は昼間は屋台がでていなくてちょっと寂しい。
なのでまたいったん宿に戻って夜出直してくることに。
ちなみにマラケシュでもフェズでも宿は旧市街にとっていたのでトイレ休憩は全部宿に戻っています。へたれなので^^; -
結構アラブの人たちって男同士で肩組んでいたり、スキンシップが多いなと思いました。
子供だとまだかわいいものですが、おっさん同士だと若干引く^^; -
夜のスーク
-
1日目は「そんなの関係ねー」の客引きに釣られてしまいましたが、2日目はもっとやる気をだしてジモティが集まる店がどこか、広場を一周して観察して入ってみることに。
ここはスープが人気の店のよう。カフェより安いってどういうことだよ。 -
しかしお腹いっぱいにはならないので2軒目に。
スープ屋ほどではないけど、そこそこ地元客が入っていた店に入ってみた。 -
と、食べていたらいきなり暗くなる。
どうやらこの一画だけ停電になったよう。
うーん、これだけ屋台があったら停電も日常茶飯事なのかしら。みんな焦る様子もない。 -
復旧したところで、並べられた食材を撮らせてもらう。
そんなこんなでマラケシュの夜も更けていくのでした。 -
イチオシ
マラケシュの次は砂漠ツアー編に続きます♪
砂漠ツアーDay 1
http://4travel.jp/traveler/kum/album/10457774/
砂漠ツアーDay 2
http://4travel.jp/traveler/kum/album/10424229/
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この旅行記へのコメント (27)
-
- じゃが♪さん 2010/09/11 22:35:44
- コウノトリの住み着いた家
- kumさん、こんばんはー。
コウノトリの巣が作られた家に、手がとまりました。
ヨーロッパでは、「コウノトリが住み着いた家には幸福が訪れる」という言い伝えがあるんですよね。
クチバシをつっつきあっている姿が、アットホームで、なんともいい感じ。 ♪
いいものを見ましたねー。
写真をみているだけで、自分も幸せな気分になれました。
コウノトリといえば、先月、日本でコウノトリの繁殖を行っている兵庫県豊岡市の「コウノトリの郷公園」に行ってきたんです。
とてもかわいかったです。
そんなこともあって、コウノトリにかなり親近感がわいております。
ところで、ヘビのおじさんに、興味津々です。
写真をよく見ると、コブラがいるし。
こういうの見たことがないので、もし見かけたら絶対近寄っちゃうと思いますが、しつこいのですか??
脱走しようとしたヘビをカゴで捕獲しているのに、笑いました。
じゃが
- kumさん からの返信 2010/09/12 23:51:35
- RE: コウノトリの住み着いた家
- じゃが♪さん、こんばんはー。
メッセージとご投票をありがとうございます♪
モロッコには結構コウノトリが多いみたいですね。
写真は載せてないですが、他にもコウノトリのいる煙突をいくつか見ましたよ。
幸せを運んでくれる鳥さんなのねー。
日本でも子供を運んでくれる鳥と言われているくらいだから
世界中で愛されているのですね^^
> ところで、ヘビのおじさんに、興味津々です。
> 写真をよく見ると、コブラがいるし。
> こういうの見たことがないので、もし見かけたら絶対近寄っちゃうと思いますが、しつこいのですか??
少しでも興味を示そうものなら、一緒に写真撮らせるよとか言って
すごいつきまとってきますよ(笑)
kum
-
- takemoさん 2010/09/11 15:54:20
- 神の国の人間模様
- Kumさん、こんにちは。
相変わらず写真と文章と構成が素晴らしく、あっという間にマラケシュの街に自分が移動したかのように感じます。
また、kumさんのコメントが頷きながら読めるのですよね。
不思議です。
オレンジジュース屋のお兄さん、スマイルが素敵です。
「価値ある微笑み」きっとお値段に入っていたのでしょう。
何枚か後ろのおじさんも良い笑顔ですね。
人の笑顔が、相手に安心を与えるのは、Kumさんの写真を見ると実感できます。
そんな所も、良い旅行記と感じさせてくれるの要素なのですね、きっと。
さてさて、フナ広場沿いのカフェ、いいですね〜。
盗撮最高!(←危険危険!一般的に言われるそういう趣味はございませんので・・ご承知を(笑))
人間模様がたっぷりです。
ヘビ使いのおじさん、まじめにやってますね〜。
でも、一生懸命なのは、いつも一緒なのでしょう。
客引きもその表れなのでしょうが・・・
ある種の人には全く駄目なのを理解して欲しいですよね。
でも、最近はなくなりましたが、少し前の日本の繁華外も同じでしたね。(男にしか分からないですね・・・失礼)
そして、入れ歯屋さん・・・こんな商売があるのですね・・・
引っこ抜く・・・想像しただけで、ひぃぃーーーーとなりました。
優しい治療の出来る国に住んでいて、本当に良かったと思います。
勝手なコメントばかりで失礼しました。
では、また。
takemo
- kumさん からの返信 2010/09/12 23:44:13
- RE: 神の国の人間模様
- takemoさん、こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございますー!!
> 何枚か後ろのおじさんも良い笑顔ですね。
> 人の笑顔が、相手に安心を与えるのは、Kumさんの写真を見ると実感できます。
> そんな所も、良い旅行記と感じさせてくれるの要素なのですね、きっと。
あはは。屋台のおじさん達ですね。
「写真を撮っていい?」と聞いたら
電話の受話器を取ってポージングしてくれました♪
お客さん相手だとノリノリのようです。
> 盗撮最高!(←危険危険!一般的に言われるそういう趣味はございませんので・・ご承知を(笑))
そうでしょう(笑)
別に減るもんじゃないし・・・って完全に変態オヤジのノリです。
> でも、最近はなくなりましたが、少し前の日本の繁華外も同じでしたね。(男にしか分からないですね・・・失礼)
そうなんですね〜。
女性だと変なスカウトとかはありますが客引きはないですねー。
でも最近なくなったんですね^^
kum
-
- Anonymous Travellerさん 2010/09/10 13:09:41
- 街歩きの旅行記、素晴らしいですな〜
- kumさん、こんにちは〜。
私も一緒にマラケシュの街を歩いているような素晴らしい旅行記、楽しませていただきました。これも素晴らしい写真と印象的なコメントのおかげですね。私ももっと勉強しないとなぁ。
モロッコ、私も一度行ってみたい場所の1つです。ここはやはり「色」が印象的ですよね。街の色、夜の灯り、そして市場にならんだ野菜さえも新鮮に見えます。本当に写真映えする場所ですよね。
蛇使いと入れ歯屋のくだりは旅行記見ながら「ぷっ」と噴出してしまいました。こういうシュールなくだり、大好きです。こういう写真、もっと載せてください(笑)
私も今度旅行に行くときにはアドバイスに従って2階のカフェから望遠で狙ってみます。私のカメラは横着していつも28-250mmのレンズがついたままなのですが、こういう写真が撮れることを願いつつ・・・。
フルヲ
- kumさん からの返信 2010/09/12 23:08:59
- RE: 街歩きの旅行記、素晴らしいですな〜
- フルヲさん、こんばんは!
いつもメッセージとご投票をありがとうございます!!
> モロッコ、私も一度行ってみたい場所の1つです。ここはやはり「色」が印象的ですよね。街の色、夜の灯り、そして市場にならんだ野菜さえも新鮮に見えます。本当に写真映えする場所ですよね。
モロッコ、オススメですよ。
ヨーロッパからの旅行者が多いので、
鉄道網や長距離バスはよく整備されていて旅行しやすいし。
すごく遅いので時間かかりますけどね(笑)。
> 蛇使いと入れ歯屋のくだりは旅行記見ながら「ぷっ」と噴出してしまいました。こういうシュールなくだり、大好きです。こういう写真、もっと載せてください(笑)
上から眺めると見られていることに気づかない人々を撮れるので面白いです。
入れ歯屋も入れ歯の写真を撮った観光客にしつこくチップよこせとつきまとって冷たくあしらわれたり、手渡されたものの値段が気にくわなかったのか、文句ありげな仕草をしていたりと、見ていてかなりうけましたよ(笑)
kum
-
- ふみこさん 2010/09/08 21:50:40
- マラケシュの意味を初めて知りました
- kumさん、ご無沙汰してます!
マラケシュが「神の国」という意味を持つことを知ってうれしいです。
いつも皆さんの旅行記を読んでいてリヤドってどんな宿なんだろう?と思っていたのですが(←でも自分では調べない ^^)、これまた解決してちょっとうれしいです。
そしてそして、「こんなの関係ねぇー」のお店に入ったところが何故か私のツボでした(^^)
いつもいつも思うのですが、お写真から土地の空気が伝わってきて読んでてテンション上がりますー♪
ところで、モロッコの旅行記は完成してなかったのですね・・・って、
あれ?フェズ編も見当たらないような気が・・・。気長にお待ちしますね♪
- kumさん からの返信 2010/09/10 02:52:40
- RE: マラケシュの意味を初めて知りました
- ふみこさん、こんばんは!!
こちらこそご無沙汰してます。お変わりないですか??
> マラケシュが「神の国」という意味を持つことを知ってうれしいです。
> いつも皆さんの旅行記を読んでいてリヤドってどんな宿なんだろう?と思っていたのですが(←でも自分では調べない ^^)、これまた解決してちょっとうれしいです。
旅行に行った人にとってはリヤドが何なのかって常識みたくなってますが、行ったない人からしたら、なんだそれ?って感じですもんね。
お役に立てて光栄です♪
> そしてそして、「こんなの関係ねぇー」のお店に入ったところが何故か私のツボでした(^^)
あはは。なんか笑いで客を連れてこようとするアイディアがすごくいいなぁって思ったんですよー。
フナ広場以外の客引きはなんでこれをやってないんだろうって思ったくらい!
> ところで、モロッコの旅行記は完成してなかったのですね・・・って、
> あれ?フェズ編も見当たらないような気が・・・。気長にお待ちしますね
♪
うむ。。未だに完成してません。
同じような旅行記を作っていると飽きるので
前後めちゃくちゃにアップしてるのです。
フェズが一番写真多くて後回しになってます。
できれば一つの旅行記にまとめたいけどアップしたい写真が多すぎたら2つに分けるカモ。。
kum
-
- のんじぇらさん 2010/09/08 21:40:09
- また行きたい
- Kumさん、こんばんは。またまたお邪魔して、
マラケシュ旅行記拝見しました。
同じところを旅し、同じ場所をとったと思えないほど美しい写真の数々にうっとりとしてしまいました。
ぜひ、写真の技術をレクチャーいただきたいものです。。。
ジャマエルフナ、掛け声は「そんなの関係ねぇ」でしたか、、、私のときは「ミヤサコです」全盛でしたから時代の移り変わりを感じてしまいます。
そろそろ「整いました!」あたりが主流になるんでしょうかね。
既にアップされていた砂漠、フェズなど、私もいけなかった場所にも行かれていてとってもうらやましい限りです。
私にとってモロッコはこれまで旅行してきた中でももっとも異国情緒を感じることの出来たところで、ぜひまたいつか行きたいとおもっている国です。
あぁ〜あのオレンジジュース、また飲みたい!!
のんじぇら
- kumさん からの返信 2010/09/10 02:41:44
- RE: また行きたい
- のんじぇらさん、こんばんは!!
ご訪問ありがとうございますー。
のんじぇらさんが旅行されたときは「みやさこです」だったんですね!
なんか時代と共に変わってくる所がうけますね(笑)。
勉強熱心さがエライ!!
> そろそろ「整いました!」あたりが主流になるんでしょうかね。
あぁぁ!そうかーー。
なんか新しいネタを教えたい!!と思ったのですが
全然お笑い番組見ないので思いつかなかったんですよーーー。
ちゃんと勉強してから行けばよかった。。orz
> 私にとってモロッコはこれまで旅行してきた中でももっとも異国情緒を感じることの出来たところで、ぜひまたいつか行きたいとおもっている国です。
わかりますーー!!
モロッコでイスラム圏リピろうと思いました!!
kum
-
- honeyさん 2010/09/07 08:59:28
- 妖しく魅惑的な国ですね。
- kum様
マケラシュ妖しく魅惑的な国ですね。
照明の灯りが拡散して雰囲気ありますね〜
また革のなめし作業場とかも
普段行けそうもないところまで見学してよかったですね。
私も是非行ってみたい国ですが
欲しいものばかりで大変そうです。
我が家はいつも空のスーツケース1つ余分に持っていくのですが
帰りはお土産満杯になってます(笑)
そんなの関係ない!!
・・エジプトでもよく耳にしました
どこから覚えてくるのかしら・・。
honey
- kumさん からの返信 2010/09/08 04:14:34
- RE: 妖しく魅惑的な国ですね。
- honeyさん、こんばんは
スーツケース余分に持って行くっていうのは確かに手かもしれませんね。
日本でも金をだせば手に入らないものはないので
現地での買い物はイイやって考えがちなのですが
値切ったりしながら買い物するのはちょっと達成感があって楽しいですよね。
しかもモロッコってほんと魅力的なものが民芸品がたくさんあって
もう参っちゃいました・・・
そしてほとんど何も買わず。。
エジプトにもいるんですね^^
イスラム圏ではやっているのでしょうか??
kum
- honeyさん からの返信 2010/09/08 05:44:22
- RE: RE: 妖しく魅惑的な国ですね。
- kum様
早速のお返事ありがとうございます。
魅力的な民芸品をスル―されたなんて・・
でもわかります。
値切ったりが面倒ですよね。
これもエジプトで感じました。
ツアーで時間もないこともあり
わいわいうるさくほんと値切るにが骨で近づきたくなかったですもの・・。
また素敵な旅行記愉しみにしております。
これから秋田へ出掛けてきます。
honey
- kumさん からの返信 2010/09/10 02:33:34
- RE: RE: RE: 妖しく魅惑的な国ですね。
- 私の場合、値切り交渉自体はやってみたいと思っていたんですよー。
ただ個人旅行だと大荷物は移動がつらいのであまり買い物ってしないんです。
そういう意味ではツアーの方が楽ですよねー。
フェズではちょっと買い物しましたよー。
色々作戦を練ったりするのが結構好きかも^^
kum
- honeyさん からの返信 2010/09/10 10:41:17
- RE: 妖しく魅惑的な国ですね。
- kum様
確かにそうですね。
荷物の移動はつらいですものね。
ツアーも良さが有るんだって気がつきました
ありがとうございます!
値切り交渉はやってみたいと思ってたのですね。
現地の人と関われるし
楽しいですよね!
しかし楽しい半面 疲れました・・。
値切り交渉して・・それでっていうと
また元の値段に戻ってたり
帰るふりすると『マダーム!!マダームと』追いかけてきたり
まぁ色々・・。
それがたのしいのでしょうけど・・。
時間のないツアーではちょっと厳しかった。
フェズではちょっと買い物したのですね。
ほんとモロッコすてきだなぁ・・・
土色の廃墟もとっても絵になるし
瞬時に変わりゆく雲も真青の空もとても印象的ですね
地下水槽も薄暗い中に情緒があり
気にいれれた感覚が少しわかるような気がしました。
kumさんのお写真はどれも素敵で投票する旅行記が少なくなってしまったようです!?
またお邪魔致します。
よろしくお願い致します。
honey
-
- ishicameraさん 2010/09/07 00:30:59
- 迷いこみたくなる
kumさん こんばんは。
自分の掲示板も放置して、我慢しきれずに見にきてしまいました。
だって、kumさんのマラケシュ!!!
想像以上に素敵な旅行記でしたぁ〜。
いいですねぇ。
迷いこみたくなる街。
夜の風景は、ちょっぴり怪しげで。
そして、私はこの写真に惚れました。
なぜか、ニューシネマパラダイスを思いだしてしまった。
心がほっとするひとコマですね。
ishi
- kumさん からの返信 2010/09/07 02:44:55
- もっと迷えば良かったよー
- ishiさん、こんばんは!
メッセージとご投票有り難うございます♪♪
しかもishiさんの掲示板を放置して駆けつけて頂いたなんて!!!
光栄すぎて鼻血が・・・^^;
マラケシュが私にとって初メディナだったのですが
攻め方が難しかったです・・・
夫が嫌がっていたというのもあり
比較的大きな通りばかりを通っていたんですよー。
もっと迷いまくりたかったーー。
フェズはもうちょっとだけ攻めましたが
それでも満足のいくだけ彷徨ったとは言えないかなぁ。
写真としても、魅力的な細いとおりはたくさんあるのですが
どれも同じような写真になってしまうんですよ。
もっと工夫をしないとな、って思ったり。
> そして、私はこの写真に惚れました。
> なぜか、ニューシネマパラダイスを思いだしてしまった。
確かに!アルフレードとトトみたいかも。
石造りの街並みが少しシチリアの街並みとも共通し。
確か、自転車のシーンありましたよね^^
kum
-
- Tomさん 2010/09/06 22:29:24
- 壊れた石畳・・
- kum姫こんにちは・・。
久しぶりに旅行記上げると・・旅に出たくなって来たんでは?
マラケシュの夜の市場の活気が溢れた様子・・その雰囲気が伝わってきます。夜だったから・・人の入った写真も撮れた様子で・・素晴らしい絵ばかりです。宗教上、多分お酒は飲んでいないのでしょうが・・表情がとても良いです。
街並みだけでも素晴らしいですが・・そこで暮らしている人が入ると写真がぐっとダイナミックになります。
朝の人が少ない街の様子も・・・その感じが伝わってきます。白い、イスラム特有の緻密な細工が施された建物に・・色鮮やかな絵。そして・・古びた朽ちかけた街並みに時折見かける・・まぶしい光を浴びて強烈な色彩。深い群青色のそらを背景に本当に絵になりますすね・・。
高い場所から望遠で撮った女性の絵も・・話が聞こえてきそうです。
kum姫の写真を見ていると・・『こんな絵を撮ってみたい』・・と思う絵がたくさんあります。・・・ここへ来るたびに、何度も何度も見せていただいています。
そうそう・・・、緻密な文章も絵と同様・・素晴らしいです!時には・・写真の中にも出てきてくださいねぇ〜(笑)。
ありがとう。 −Tom
- kumさん からの返信 2010/09/07 02:34:21
- 今年の目標
- Tomさん、こんばんは!
いつも有り難うございます♪
いろいろやらなきゃいけないことが溜まってしまい、旅行記アップのペースも落ちてしまってましたが、今年中に南仏旅行とモロッコとNYは仕上げたい!!できれば日本国内旅行なども!、、と高い目標とネタはあるのですが、もともと筆無精なのでなかなか進まず・・・南仏旅行なんて一年以上経ってしまいましたorz
モロッコはそうなのです!お酒を堂々と飲むことができないのが残念でした。フナ広場の屋台なんでまさにビール気分じゃないですか!なのに飲めないのです(涙)
> 『こんな絵を撮ってみたい』・・と思う絵がたくさんあります。
えー、本当ですか。嬉しいなぁ。マラケシュは自分的には消化不良だったのす。写真の腕もイマイチですが、あまりディープなところに行けてないという意味でタビ的にもダメダメでした。
フェズはもうちょっと攻めてます!
というわけで乞うご期待を!!
くむ
-
- バートンさん 2010/09/06 22:19:34
- マラケッシュ
- kumさん、こんにちは。
マラケッシュの町並みってやっぱり良いですよね〜♪
混沌としたところが堪らなく、
モロッコでは一番好きな街なんだけど客引きが…(笑)
初めて行ったイスラムの国、街だったのでかなり揉まれましたよ。
お陰でどこのイスラムに行っても楽勝ですが(笑)
フナ広場の様子は私が行った時と全然変わっていないなぁ。
屋台の料理も安くて美味しかったし、店選びをするのも楽しかったなぁ。
ビンの釣りがまだ健在なんだー。
大の大人が真剣になっているのには大ウケしました。
オレンジ・ジュースってそんなに人気なかったんですね。
私はあまりにも美味しくて感動しちゃったんだけどな。
生搾りって言うのが倦厭されちゃうのかしら。
マラケッシュ、とても懐かしく拝見させていただきました。
ばーとん
- kumさん からの返信 2010/09/07 02:23:00
- シンプル・ライフ
- ばーとんさん、毎度!
いつもありがとうございますー!
フナ広場はやはり変わってないですかー。
確かに瓶釣りとか21世紀に入ってから発明されたゲームとは全くもって思えない単純さですものね。コカコーラがモロッコに輸入された直後からずっと変わらずやってそうです。
マラケシュはちょっと客引きが多すぎたのが私的にはイマイチでした。
砂漠ツアーのガイドもマラケシュに働きに来ている男どもは観光客からぼったくろうとしている怠け者ばかりだと、嘆いていました。田舎で待つ女性たちは毎日力仕事をして頑張っているのに、と。確かに昼間から広場でたばこ吸いながらカモを待っている彼らの姿を田舎で待つ奥さん達に見せてやりたいって思いました(怒)。
これだけ多くの観光客が押し寄せてくるなら仕方がないのかしらね。
kum
-
- なおちさん 2010/09/06 11:16:44
- マラケシュ
- kumさん
マラケシュの旅行記を拝見しました〜
いやーーー相変わらずどの写真を取っても絵葉書みたいな美しさ・・・
kumさんのお写真はシャープさと美しさの中に、
いつもあったかい自然な雰囲気が伝わってきてとても好きです★☆
続きも見させてもらいまっす♪
なおち
- kumさん からの返信 2010/09/07 02:12:37
- 初アフリカ
- なおちさん、こんばんは!!
いつも温かいメッセージとご投票をありがとうございます☆
モロッコは実は初アフリカだったのでどこも砂漠のような景色なのかと思っていましたが、思いのほか緑豊かで美しい国でびっくりしました!
マラケシュは買い物をする時間的、鞄的余裕(?)があれば楽しい町です。
普段民芸品やお土産屋にはあまり興味のない私から見ても
魅力的な商品がいっぱいあるんです!
私たちは実質1日半弱しかなかったので結構急ぎ足で通りを歩き、ほとんど買い物をしなかったのであまり堪能できなかったのが残念です。。
モロッコ旅行もノロノロとアップしていましたが、ようやくあと一都市ってところまできました。。。(ふぅ)
密かに8月中に3旅行記アップの目標をたてていたkumより(あえなく断念)
-
- あんこう鍋さん 2010/09/06 11:07:12
- 見入ってしまいました。
- kumさん
あんこう鍋です。
モロッコの旅の様子、食い入るように見てしまいました。
モロッコのさまざまな色がとても綺麗ですね。
新鮮なオレンジジュースや、本場ミントティーなど
飲んでみたいものです。
野菜がとても豊富なんでしょうね。
いつもkumさんの旅行記楽しく拝見していますよ!
また寄らせてください。
あんこう鍋
- kumさん からの返信 2010/09/07 02:01:36
- ありがとうございます*^^*
- あんこう鍋さん、こんばんは!
ご投票とメッセージをありがとうございます。
オレンジジュースは美味しかったですが
ミントティーは甘すぎなのが残念でした。
日本で飲むミントティー(砂糖なし)は好きなんですけどね。
そのかわり、タジンやクスクスは好きだったなぁ。
クスクスって周りであまり評判が良くなかったので
実は初めてまともに食べたのですが
モロッコの汁っけの多い煮込み料理にとても合うと思いました。
順番めちゃめちゃに作成していたモロッコ旅行もフェズを残すのみになりました。一番長く泊まっただけのことはあり、写真が多くて避けて通ってしまいましたが観念してなんとか完成に持ち込みたいと思います。
引き続きよろしくお願いいたします。
私も今度お邪魔させていただきますね♪
kum
-
- Dry White Toastさん 2010/09/06 04:14:07
- 入れ歯屋!?
- kumさん、こんにちは。
kumさんの地元密着型の旅のスタイル、すごく好きです。
あと、ご自分がこだわっているところ(宿とか)には惜しげもなくお金を遣われるけれど、オレンジジュースやタクシーの値段は厳しくチェックして無駄なお金は遣わないという主婦感覚もステキだと思います^^)
そうそう、リヤドというのは、B&Bみたいな感じなのでしょうか?
ステキなランプとかあって、いいお宿ですね〜。
モロッコ人が宵っ張りっていうので思ったのですが、暑い国というのは、涼しくなった夜に元気に動き回って、朝が遅いものなんでしょうか。
北欧やロシアで1月の夜に外で遊んでたら自殺行為なように、暑い国で真夏の昼間に精力的に動き回るのも同じく自殺行為なのかも。
それで、夜に活動的になるクセがついてしまったのかもしれないなんて、勝手に憶測してみました。
そして、今回もまたステキなお写真の数々。
大変楽しませて頂きました。
有難うございます♪
Dry White Toast
- kumさん からの返信 2010/09/07 01:53:35
- まさか、本物・・・?
- DWTさん、毎度!
いつもありがとうございますー☆☆
> あと、ご自分がこだわっているところ(宿とか)には惜しげもなくお金を遣われるけれど、オレンジジュースやタクシーの値段は厳しくチェックして無駄なお金は遣わないという主婦感覚もステキだと思います^^)
あはは。確かに金銭感覚がおかしいとよく言われます。
3000円の服も30万円の服も同じように悩んでますよ。
数字が苦手なので大局的な経済観念が欠けているんだと思います。
宿は旅行中全部を高い宿にすることはできないですが
旅の楽しみの一つだと思うので確かに結構こだわるかなぁ。
夫と二人だと半額で済むというので一人旅より良い所に泊まれるっていうのもありましたが(うちは割り勘制なのです)。
> そうそう、リヤドというのは、B&Bみたいな感じなのでしょうか?
ちょっと違うかな。個人の邸宅を改築しているので家族経営が多いし小規模な所が多いという点では似てますが、フェズで泊まったところは建物2つをつなげた大きなリヤドで部屋数ももっと多く、サービスなども含めて完全にホテルでした。
> モロッコ人が宵っ張りっていうので思ったのですが、暑い国というのは、涼しくなった夜に元気に動き回って、朝が遅いものなんでしょうか。
> 北欧やロシアで1月の夜に外で遊んでたら自殺行為なように、暑い国で真夏の昼間に精力的に動き回るのも同じく自殺行為なのかも。
確かに!射を得ているかも。
気候に合わせた生活パターンをしているのかもしれませんね。
kum
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