2010/07/10 - 2010/07/19
10307位(同エリア17291件中)
朱雀さん
今回は、いままで行こうと思っていけなかった場所やお店をクリアすること。
今までの失敗を経験に、自分たちの形ができつつあるのかなと、帰ってきてから思いました。スケジュールをたくさん入れて1日のノルマのようになってしまい、時間に追われる旅行は疲れてきたところでしたので、良かったなぁと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
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写真でみると、結構明るく、また、木もそんなに大きく感じませんが、車の大きさを見れば、相当大きな木だということがわかるかと思います。
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こちらが、昼食のために寄った、マノアの「ワイオリ・ティー・ルーム」です。歴史があるということでした。
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1922年からとありますので88年ですか。
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マノアの街です。スタバがあると写真を撮ってしまうクセがついてしまいました。本能とでも言うか・・本当は入ってコーヒーを飲みたいのだが・・・。
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今回の目的もほとんどクリア。ここは前回も足がなくてあきらめたところです。行きはバスで行っても帰りが本数が少なく時間の制約を受けるので、レンタカーで行くことにしておりました。今回はずっと借りっぱなしだったので行くことができました。
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建物の中は撮影禁止のため、あまり写真はありません。建物はなかなか歴史のある美しいつくりです。
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石造りの建物は中が涼しく快適である。って、博物館だからエアコンもあるし。
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まぁ、中身は期待したほどでもなかったけれど、今回はハワイの歴史に触れる機会が多かった。ハワイ島でも話をたくさん聞いたのでだんだん理解できるようになって来ました。
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ホテルで一休み。高橋果実店で買ったマンゴーとビール組み合わせは少し変ですが、まぁよしとしましょう。
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夕暮れになると、また徘徊します。昨日とは違った夕日が楽しめます。
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夕食は「アランチーノ」ここのバーニャカウダがおいしい。ここで待つのにボケベルというより、もっと派手なLEDの点灯するものを渡されました。後日、テディーズバーガーやエグスン・シングスでもこれを使ってました。だいたい1ブロックくらいは電波が届くようです。
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これは王家の家系図です。よく理解しないと同じ人が何回も登場するので関係がわからなくなります。
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アランチーノが入っているワイキキ・ビーチ・マリオット・リゾート&スパは26年前、新婚旅行できたときに宿泊したホテルです。リージェントホテルでしたが。
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今回も、また来てしまいましたレナーズのマラサダ。ハワイ島の4角とは違いますが、味は同じかなぁ
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本日はカイルア方面へドライブ。マラサダを食べながらビューポイントで撮影です。
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カイルアビーチでは、有名なカラパワイ・マーケットで食料ほかを仕入れます。ワインも結構多く古いながらなかなか雰囲気のあるお店です。駐車場が少なく、交差点の近くのため出入りがしにくいのが難点。
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ゴザも売ってます。ココのコーヒー結構おいしかった。
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カイルアビーチです。我々は年齢的にも泳ぐということはしませんが、日陰でのんびり。いやぁ、右側半分が気がついたら日が当たってました・半分日焼けです。
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今回は比較的人が多くにぎやかでした。
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カヌーかカヤックか違いがわからんが、たくさん出てました。風向きから右から左に流されていく姿は面白い。
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駐車場で売っていたシュリンプです。若い女の子が調理してたとのことでしたが、結構おいしかった。
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おじさんたちが、がんばってます。初心者のようですが、あとでサーファーの友人から聞いたところ、板に立つだけで大変。初心者じゃ無理とのこと。よくころころ落ちてたっけ。
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ここからは目的のひとつ、クアロア牧場です。毎回前を通っていたはずですが、いつも海のほう見て走ってたのか?
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後ろの山と、この美しい花のコントラストが素敵です。
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ここがエントランスです。本国の方がたくさん来てました。大型バスでの団体旅行。みんな胸にシール貼って。昔はいなかったような気が・・・。日本の旅行のノウハウじゃなかったか?
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このとき、クルーズの時間待ちしていましたが、急に夕立ちのような雨が。スコールっぽいのですが、少し前に出て行った乗馬している人、どうしたかなぁ
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まずはこのバスで牧場内の映画やテレビドラマの撮影場所を回るツアーに参加しました。日本語のツアーはもう一組のカップルの4人でした。韓国の方が多く、そちらはバスが満員。見た目が同じなので、こちらも驚きました。
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カネオヘクルーズです。牧場がなんで船のクルーズ?とかは考えてはいけません。しかし、最初、この船見たとき、こりゃやばそうと思いましたが・・・
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さすがに、これは単なる渡し舟で、ここは運河のようです。この先にプライベートビーチがあり、その脇からクルーザーに乗り込むとのこと。
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こんな森みたいなところを抜けると、船が待ってます。
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まぁ、そこそこの大きさがあり安心しました。
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ここがプライベートビーチとのことです。誰もいませんでしたが・・・。
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チャイナマンズハットに向かうときは波に正面からぶつかるので非常に揺れます。進み方も遅いし、結構波しぶきが来るようです。
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とりあえず、こんな感じで進みます。
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風も気持ちよく、ひたすらつかまってます。
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雲が怪しいけれど、これは過ぎ去る方向です。途中、ホヌ(海がめ)にも会えました。
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海の色が、このあたりはエメラルドグリーンです。
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帰りは波も静かですべるように走ります。
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左側の怪しい青年が日本語担当のジェロ君です。演歌歌手と同じといっておりました。
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次はバスで撮影地めぐりです。ここはパールハーバーで使われたとのこと。
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高台で海がきれいに見えます。色が変わっていくグラデーションが美しい
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空が青く、海も青い。ここで、ずーっとぼんやりしていたいなぁ。
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このスケールは日本では見られない景色です。コウラル山脈です。写真にしてしまうと、このスケールが伝わらない・・・。
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ジュラシックパークの撮影現場とのこと。ここに隠れて恐竜を通らせたということだけど・・・。なんか大きさが違うような気がする。だいぶ風化して細くなったようである。
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お約束のゴジラの足跡。まぁ、そういうことで。
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なんかの撮影場所らしいです。
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撮影スタッフ用に準備した井戸とのことです。
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このあたりから見える海も美しい。誰もいないのが不思議です。
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最後の目的地、ダイヤモンドヘッドのクレーターの中の駐車場で見た虹です。
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ここがスタートです。水を片手にレツゴー!!
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まずはダラダラ道です。けっこう日に焼けますな。あとで足を見たら、サンダルの跡がくっきりと焼きついてました。
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だんだん、きつい坂道になってきます。メインランドのおじいさんやおばあさんも元気で歩いていました。
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途中から見える風景はすばらしい、が、雲のほうが気になりました。
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いやはや、途中は歩くのが精一杯で、写真を撮るのを忘れてしまいました。あの階段も取り損ねました。で、頂上から見た景色です。
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ワイキキ全体を見渡せます。タンタラスの丘から見たのとは逆バージョンですね。
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カピオラニ公園と動物園あたりですか。海の色が、ただただ美しい。
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膝がガクガクしながら戻ってきました。運動不足はいかんですな。
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おなじみ、KCCです。いつも曜日があわなくて行けませんでした。人が多くて買ったものを食べる場所がなかなかありません。
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ジンジャーエールです。これを飲むと、いままでのジンジャーエールって本当にジンジャー入っていたのかと思います。
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これがジンジャーエールの素ですか。
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お店のスタッフ。システムが良くできているなぁ。
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定番の揃い踏み。青いトマトのフライはおいしいけどねぇ。まぁ、そのまんまですな。
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ピザですが、おいしいけど高い。これで最近のサラリーマンのランチ2人分近いなぁ。
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そろそろ、マーケットも終了の時間です。ここの駐車場、」裏側から入ると、結構早く止められる。ダイヤモンドヘッドクレーターの入り口を越えた交差点を左折して、再度左折、裏側にいくと駐車場の入り口があります。
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さて、再度マジックアイランドに行こうということで行きましたが、雨がパラパラと。
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土曜日なので、マジックアイランドはBBQの準備や焼き始めている人たちが多く、煙と匂いがすごくすぐ退散。
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