2009/09/07 - 2009/09/07
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bon voyage mayuさん
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Grand Tour バイタクで
プラサット・クラヴァン
バンテアイ・クディ
スラ・スラン
プレ・ループ
東メボン
バンテアイ・スレイ
地雷博物館
タ・ソム
ニャック・ポアン
プリアカン
バイヨン
プノンバケン(夕焼け)
のコースを1日かけて巡りました
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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プラサット・クラヴァン
すべてがレンガ造りの平地式の寺院
921年ごろ建立のヒンドゥ教寺院 -
中央の塔にある、ヴィシュヌ神(ヒンドゥ教の神様)の彫刻
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神妃(妻)はラクシュミーの彫刻
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バンテアイ・クディ
ジャヤヴァルマン7世によって創設された寺院
もともとヒンドゥ教寺院だったが、後に仏教寺院として改造されている。 -
バンテアイ・クディにいた、お土産屋さんのこ。
絵葉書購入。10枚入りで$1 -
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ナーガの欄干
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蓮の花のうえで踊るアプサラ
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中央祠堂
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スラ・スラン
ジャヤヴァルマン7世の沐浴場として作られた
バンテアイ・クデイの正面にある広大な池。 -
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プレ・ループ
961年創建のヒンドゥ教寺院
切れちゃっているけれど、写真手前の石槽で死者を荼毘に付した(火葬の儀式が行われていた)とされている。 -
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東メボン
952年創建のヒンドゥ教寺院
東バライ(貯水池)の中心部に浮かぶように建立された寺院とのこと。
西バライが8Km×2Kmということなので、この東バライも同じぐらいの大きさだったのかな?
今は水は干上がってしまっている。 -
当時水没していたあたりのレンガの色と地上に出ていた部分のレンガの色が変色している。
たぶんこのオレンジ色部分は、水没していたところ。
結構な水位があったということですね -
祠堂
ここは水没していない部分なので、楼門あたりの遺跡の色とは異なります。 -
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牛の放牧
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民家の中を潜り抜けてバンテアイ・スレイに向かいます。
ところどころ、先進国の援助で掘った井戸や学校がありました。 -
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のんびりとした風景
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バンテアイ・スレイ到着。
ちょうど正午に到着したので、ものすごい熱かった。
祠堂に向かう参道
両脇にはリンガが並んでいる。参道脇が雨水で浸水していて
なかなか雰囲気あり。 -
バンテアイ・スレイが見えてきた!
967年に創建された、ヒンドゥ教寺院。 -
第一周壁から、バンテアイ・スレイを臨んだところ。
壁の内にある神秘。
大きさは違いますが、出雲大社の東端垣から大社の本殿を臨んだところを彷彿とさせた。 -
※これは出雲大社の東端垣からみた本殿
バンテアイ・スレイにいたときは、似てる!と思ったけど、
こうして比べてみると、全然雰囲気が違うなー(笑) -
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彫刻が細かく精巧
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第三周壁の中
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東洋のモナリザ
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ナーガ
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バンテアイ・スレイにいた子。
ずーっと鼻ほじってた -
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バンテアイ・スレイに行く途中に蓮の池があり、蓮の花が咲いてました。
蓮の花は綺麗で大好き -
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バイクでシェムリアップへ引き返します
のどかな風景がずーっと続く
心地よい揺れで、だんだん眠くなってくる。 -
タ・ソム
ジャヤヴァルマン7世が創建した仏教寺院 -
髪の毛を絞るデバター
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祠堂
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東塔門
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逆光で見難いけど、東塔門にも観音菩薩像が微笑んでいる。
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ニャック・ポアン
ジャヤヴァルマン7世が、人々の病気の治癒のために作った沐浴場。
池に水がたまると、中央の祠堂が浮かび上がって見えるようですが・・・
残念ながら、まったく水の気配なし。 -
熱くて多少バテ気味になり、もう真ん中まで行く気力なし。
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ニャック・ポアンで少しお話した親子。
おばあちゃんと孫かと思ったら、娘だそうで・・・
カンボジアの出産年齢を考えると、この方、私より結構下ってこと!?
Oh my god!! -
プリア・カン
聖なる剣という意味を持つ、戦勝記念で建立された建物。
創建者は、ジャヤヴァルマン7世 -
ナーガの胴体を引き合う神々と阿修羅が並んでます。
乳海攪拌(ヒンドゥ教の天地創造神話)なのかな?
でもガイドブックによれば、ここは仏教信仰になってます。 -
どれが阿修羅で、どれが神様かわかんない。
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ガルーダ
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踊るアプサラ
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疲れがピークにきていて、注意も散漫になっていたのか、
ここで足を滑らせて転んだー。
カメラも落としたので、壊れてないか心配だったけど、問題なし。
よかったー。
と思ったら、顔がひりひり。鏡を持ってないので、カメラで自分撮りしたら、なんと!!顔怪我してた。
へこむ。だから、この日はこれ以降、ホボ写真なし。 -
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円柱柱と二層構造の珍しい建造物
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修復されていないところも数多くあり、大きく見ごたえのある遺跡です。
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帰りによったアンコールトムの逆さバイヨン
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プノンバケンからサンセットを望むところだったのが・・・・
あいにく雲が多くいまいち。
この後小雨がぱらついてきました。
日中あんなに天気がよかったのに残念。
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