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ニュージランド南島 旅行記(3)

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2009/04/06 - 2009/04

3855位(同エリア6127件中)

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アーサーさん

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  • 65)<br /><br /> 妻撮影 サザーランド滝<br /> 滝の裏側は防水仕様でない為 写せず。<br /> 凄かったらしい。<br />(一番の見所をにいけず 残念)<br /><br /> 夕食後のミーテング<br /> <br /> 翌日の天気情報 雨。<br /> 確率的には 明日の雨はついに来たかの気分。<br /><br />「雨のミルフォードこそ素晴らしい。」<br /> と ガイドの人に励まされるが<br /> 体調を考えると 暗くなる。<br /><br /> 明日の歩行を考え 荷物を少なくするため<br /> ここで 捨てるものは思い切って捨てる決断をする。<br /> (不必要な説明類、ロッジ用の衣類など)<br /> 妻の荷物量を多くし 悪いが 私の荷物量を減らす。

    65)

     妻撮影 サザーランド滝
     滝の裏側は防水仕様でない為 写せず。
     凄かったらしい。
    (一番の見所をにいけず 残念)

     夕食後のミーテング
     
     翌日の天気情報 雨。
     確率的には 明日の雨はついに来たかの気分。

    「雨のミルフォードこそ素晴らしい。」
     と ガイドの人に励まされるが
     体調を考えると 暗くなる。

     明日の歩行を考え 荷物を少なくするため
     ここで 捨てるものは思い切って捨てる決断をする。
     (不必要な説明類、ロッジ用の衣類など)
     妻の荷物量を多くし 悪いが 私の荷物量を減らす。

  • 66)11日目 4月16日(木)<br /><br /> 深夜 トタン屋根を叩き付ける 雨音の激しさに 目覚める。脅える。<br /><br /> 朝 外を見ると 周りの山から 無数の滝が 流れ 落ちている。<br /><br /> 本日の歩行距離 <br /> クインティンロッジから 	250h下がって<br /> マイターピークロッジまで 21k<br /> 距離は大した事は無い。<br /> 但し 連絡乗船時間の制限あり。結構ハード。<br /><br /> ガイドの方から 様子見で待機の指示。

    66)11日目 4月16日(木)

     深夜 トタン屋根を叩き付ける 雨音の激しさに 目覚める。脅える。

     朝 外を見ると 周りの山から 無数の滝が 流れ 落ちている。

     本日の歩行距離 
     クインティンロッジから  250h下がって
     マイターピークロッジまで 21k
     距離は大した事は無い。
     但し 連絡乗船時間の制限あり。結構ハード。

     ガイドの方から 様子見で待機の指示。

  • 67)<br /><br />1時間ほど ロッジで待機。<br />何もすることはないが みんなで国際親善交流(ヨガもどきの体操とか) 楽しく過ごす。<br /><br />雨が小止みになり ロープを用意して 女性陣を先頭に出発。<br />外に出ると 山から落ちる水量は大量。<br />歩く道も 小さな川と化している。<br /><br />幸い 私は靴の中まで 水が浸透してくることは無かった。<br />(ガイドさんから 腰までの 水なら進むと聞いていて ビビッていたが。)<br /><br />背負う荷物も軽く 昨日のバランス感覚の異常は消えていた。<br /><br />

    67)

    1時間ほど ロッジで待機。
    何もすることはないが みんなで国際親善交流(ヨガもどきの体操とか) 楽しく過ごす。

    雨が小止みになり ロープを用意して 女性陣を先頭に出発。
    外に出ると 山から落ちる水量は大量。
    歩く道も 小さな川と化している。

    幸い 私は靴の中まで 水が浸透してくることは無かった。
    (ガイドさんから 腰までの 水なら進むと聞いていて ビビッていたが。)

    背負う荷物も軽く 昨日のバランス感覚の異常は消えていた。

  • 68)<br /><br />山のいたる所から 水が溢れ落ちる感じ。<br /><br />でも 一時間ほど歩くと 空の間に晴れ間が。<br />雨も小やみに。<br /><br />流れ落ちる水を口に含むと 何も味がしない。<br />不味くは無いが、美味いとも思はない。<br /><br />私はトレッキング用の踝より上までカバーする防水靴を履いていたから 問題なかったが、<br />参加者の中には低い靴を履いている人もいて<br />水溜りで 靴の中に水が浸透して 難渋するシーンを見かけた。

    68)

    山のいたる所から 水が溢れ落ちる感じ。

    でも 一時間ほど歩くと 空の間に晴れ間が。
    雨も小やみに。

    流れ落ちる水を口に含むと 何も味がしない。
    不味くは無いが、美味いとも思はない。

    私はトレッキング用の踝より上までカバーする防水靴を履いていたから 問題なかったが、
    参加者の中には低い靴を履いている人もいて
    水溜りで 靴の中に水が浸透して 難渋するシーンを見かけた。

  • 69)<br /><br />川の水量は 爆発的。<br />原生林の素晴らしさより 自然の恐怖。<br /><br />道は川の流れより 高いところに設置され始めて<br />段々歩きやすくなる。

    69)

    川の水量は 爆発的。
    原生林の素晴らしさより 自然の恐怖。

    道は川の流れより 高いところに設置され始めて
    段々歩きやすくなる。

  • 70)<br /><br />滝に落ちる 水も<br />自然の力を感じる。<br /><br />体力は戻り、注意しながら 「原生」を楽しみ 前へ歩む。

    70)

    滝に落ちる 水も
    自然の力を感じる。

    体力は戻り、注意しながら 「原生」を楽しみ 前へ歩む。

  • 71)<br /><br />雨は止み。<br />歩きやすくなったが、<br />下流の川は水域を拡大して<br />流れる。

    71)

    雨は止み。
    歩きやすくなったが、
    下流の川は水域を拡大して
    流れる。

  • 72)<br /><br />なだらかに下る道には<br /><br />段々と<br />多雨地域 南洋系の植物が多くなってくる気がする。

    72)

    なだらかに下る道には

    段々と
    多雨地域 南洋系の植物が多くなってくる気がする。

  • 73)<br /><br />昼食をとっていると 結構近づいてくる鳥も。

    73)

    昼食をとっていると 結構近づいてくる鳥も。

  • 74)<br /><br />滝の水量は多いが 落差が少なくなり<br />下流に近づいた事を知る。<br /><br />乗船の時間が気になり 先を急ぐ。<br />雨具の下で 体に纏わり付く湿気が不快。

    74)

    滝の水量は多いが 落差が少なくなり
    下流に近づいた事を知る。

    乗船の時間が気になり 先を急ぐ。
    雨具の下で 体に纏わり付く湿気が不快。

  • 75)<br /><br />道も平坦に近くなり、ゆっくり歩く。<br />連絡の船にも間に合いそう。<br /><br />原生林の散歩を 最後まで楽しまなくちゃと思うが<br />流石に 体は重い。<br /><br /><br />私はストックをクイーンズタウンで購入し 二本利用した。1本より安定し 楽だったと思う。

    75)

    道も平坦に近くなり、ゆっくり歩く。
    連絡の船にも間に合いそう。

    原生林の散歩を 最後まで楽しまなくちゃと思うが
    流石に 体は重い。


    私はストックをクイーンズタウンで購入し 二本利用した。1本より安定し 楽だったと思う。

  • 76)<br /><br />最後の標識「33.6マイル」で 記念撮影。<br />やっと着いた。<br />我ながら 疲れた顔。<br /><br />連絡の船を待つ間 暖かいコーヒ-を 戴き<br />後から入室する人達が 笑い顔で<br />Congratulations! Good going! Well done!と<br />呼びかけてくる。<br />私も良く分からずに、Good! と拳を挙げる。

    76)

    最後の標識「33.6マイル」で 記念撮影。
    やっと着いた。
    我ながら 疲れた顔。

    連絡の船を待つ間 暖かいコーヒ-を 戴き
    後から入室する人達が 笑い顔で
    Congratulations! Good going! Well done!と
    呼びかけてくる。
    私も良く分からずに、Good! と拳を挙げる。

  • 77)<br /><br />小さな船で<br />川縁のサンドフライ・ポイントから<br />ミルフォード・サウンドへの向かう。<br />湾に流れ込む 滝(ボーウェン)の水量も多量。<br /><br />振り返ると 太古からの原生の林や山がけむっている。<br />私が歩いて その中を通ってきたのは 「うそ」でしょうと 知らぬ顔をして。<br /><br />「世界で一番美しい散歩道」<br />そのキャッチコピーに惹かれて来たが。

    77)

    小さな船で
    川縁のサンドフライ・ポイントから
    ミルフォード・サウンドへの向かう。
    湾に流れ込む 滝(ボーウェン)の水量も多量。

    振り返ると 太古からの原生の林や山がけむっている。
    私が歩いて その中を通ってきたのは 「うそ」でしょうと 知らぬ顔をして。

    「世界で一番美しい散歩道」
    そのキャッチコピーに惹かれて来たが。

  • 78)<br /><br />やっと戻った気分。<br />(人工的なものに久しぶりに出会えた感覚。なつかしい。)<br /><br />ここから マイターピーターロッジまで バス。<br /><br />ロッジで<br />4日ぶりに風呂(バスタブ)に入り 温泉気分、汚れ物は洗濯機と乾燥機で処理し、先行して送っておいた<br />新しい下着と普通の街着に変え ホッとする。<br /><br />払った金額は大きいけれど まぁ こんなもんかと<br />一人納得。

    78)

    やっと戻った気分。
    (人工的なものに久しぶりに出会えた感覚。なつかしい。)

    ここから マイターピーターロッジまで バス。

    ロッジで
    4日ぶりに風呂(バスタブ)に入り 温泉気分、汚れ物は洗濯機と乾燥機で処理し、先行して送っておいた
    新しい下着と普通の街着に変え ホッとする。

    払った金額は大きいけれど まぁ こんなもんかと
    一人納得。

  • 79)<br /><br />写真は<br />夕食後完歩証の授与式。<br />お世話になったガイドの方々。<br /><br />少しアルコールも入り 皆さん それぞれ着替えて<br />懇親会パーティ風で歓談が続く。<br /> 陽気で アドレスを交換し 以降の連絡を約する。(実際 後日 アメリカの学生は訪日した時に 東京で会う。) <br /><br />飲み足らなくて<br />更に 夜は飲みに行った人もいたようだが。

    79)

    写真は
    夕食後完歩証の授与式。
    お世話になったガイドの方々。

    少しアルコールも入り 皆さん それぞれ着替えて
    懇親会パーティ風で歓談が続く。
     陽気で アドレスを交換し 以降の連絡を約する。(実際 後日 アメリカの学生は訪日した時に 東京で会う。) 

    飲み足らなくて
    更に 夜は飲みに行った人もいたようだが。

  • 80)12日目 4月17日(金)<br /><br />翌朝 ロッジ周辺を散歩。<br />空は曇っている。<br /><br />目前にミルフォードサウンドのフィヨルドが広がる。<br />墨絵の風景のよう。

    80)12日目 4月17日(金)

    翌朝 ロッジ周辺を散歩。
    空は曇っている。

    目前にミルフォードサウンドのフィヨルドが広がる。
    墨絵の風景のよう。

  • 81)<br /><br />午前中<br />ミルフォードサウンドのクルーズに乗船。

    81)

    午前中
    ミルフォードサウンドのクルーズに乗船。

  • 82)<br /><br />外洋まで出て フィーヨルドの景観を知る。<br /><br />写真は<br />スターリンの滝

    82)

    外洋まで出て フィーヨルドの景観を知る。

    写真は
    スターリンの滝

  • 83)<br /><br />ティアナウへ帰る バスから 小さな蒸気機関車を見かける。可愛い。頑張っているなぁ。<br /><br />クイーンズタウンの出発地へ戻り 皆さんとは別れる。

    83)

    ティアナウへ帰る バスから 小さな蒸気機関車を見かける。可愛い。頑張っているなぁ。

    クイーンズタウンの出発地へ戻り 皆さんとは別れる。

  • 84)<br /><br /> それから ホテルに再チェックイン。<br />預けておいた荷物や貴重品を返してもらう。<br />ホテルの人も 無事に楽しんでこれたことを喜んでくれる。<br /><br />時間があるので アロータウンへ路線バスで出かける。<br />約五日後の再訪。<br />街は見違える程 見渡す限りの紅葉が進んでいる。<br /><br />本日は紅葉フェステバルの初日。

    84)

     それから ホテルに再チェックイン。
    預けておいた荷物や貴重品を返してもらう。
    ホテルの人も 無事に楽しんでこれたことを喜んでくれる。

    時間があるので アロータウンへ路線バスで出かける。
    約五日後の再訪。
    街は見違える程 見渡す限りの紅葉が進んでいる。

    本日は紅葉フェステバルの初日。

  • 85)<br /><br />フェステバルの初日だが 金曜日の 遅い時間帯で 観光客もまばら。<br /><br />NZの秋をゆっくり楽しめた。<br />日本と比べて 黄色の紅葉が中心。<br />お店で 記念に羊皮の帽子を購入。<br /><br />夜 クィーンズタウンへ戻り 街角の有名らしい ハンバーガーを並んで買って食べた。<br />評判通り しっかりとして美味しい。

    85)

    フェステバルの初日だが 金曜日の 遅い時間帯で 観光客もまばら。

    NZの秋をゆっくり楽しめた。
    日本と比べて 黄色の紅葉が中心。
    お店で 記念に羊皮の帽子を購入。

    夜 クィーンズタウンへ戻り 街角の有名らしい ハンバーガーを並んで買って食べた。
    評判通り しっかりとして美味しい。

  • 86)十三日目 4月18日(土)<br /><br />クィーンズタウンから 長距離バスでアオラキ(マウントクック)へ<br /><br />偶然日本人のアシスタントがバスに乗っていた。<br />同じく観光バス風なので 停車時に何かと心強い。<br /><br /> 南島全体が紅葉の季節。

    86)十三日目 4月18日(土)

    クィーンズタウンから 長距離バスでアオラキ(マウントクック)へ

    偶然日本人のアシスタントがバスに乗っていた。
    同じく観光バス風なので 停車時に何かと心強い。

     南島全体が紅葉の季節。

  • 87)<br /><br />名所見所を巡る観光バスの雰囲気。

    87)

    名所見所を巡る観光バスの雰囲気。

  • 88)<br /><br />マウントクックの雄姿が見えてくる。

    88)

    マウントクックの雄姿が見えてくる。

  • 89)<br /><br /> ホテルの窓から 山並みの展望が素晴らしい。<br /><br />本日の宿泊 The Hermitage Hotel<br />もともと YHAで予約していたが<br />信じられないほど 格安にネットで直前予約変更。<br />ホテルは 観光客が多いが 全てにおいて申し分なし。<br />(別棟にコイン洗濯機もあり。これも便利。)<br /><br /><br />

    89)

     ホテルの窓から 山並みの展望が素晴らしい。

    本日の宿泊 The Hermitage Hotel
    もともと YHAで予約していたが
    信じられないほど 格安にネットで直前予約変更。
    ホテルは 観光客が多いが 全てにおいて申し分なし。
    (別棟にコイン洗濯機もあり。これも便利。)


  • 90)<br /><br />写真は窓からの マウントクック。<br /><br />時間はガイド文記載の往復4時間ぎりぎりだが<br />思い切って 「フッカー・バァレー・トラック」に挑戦。<br />行けるところまで行けと。

    90)

    写真は窓からの マウントクック。

    時間はガイド文記載の往復4時間ぎりぎりだが
    思い切って 「フッカー・バァレー・トラック」に挑戦。
    行けるところまで行けと。

  • 91)<br /><br />最初のつり橋。<br /><br />土曜日のためか 結構 歩いている人は多い。<br /><br />(ミルフォードトラックは一方通行なので<br />行き交うことはないが 此処では 出会う人に声を<br />お互いにかけている。)<br /><br />ガイドに記載されている通り<br />晴れていれば<br />そんなに難しいコースではないと思った。<br />但し サンドフライらしき 蚊はよく飛んでいる。<br />

    91)

    最初のつり橋。

    土曜日のためか 結構 歩いている人は多い。

    (ミルフォードトラックは一方通行なので
    行き交うことはないが 此処では 出会う人に声を
    お互いにかけている。)

    ガイドに記載されている通り
    晴れていれば
    そんなに難しいコースではないと思った。
    但し サンドフライらしき 蚊はよく飛んでいる。

  • 92)<br /><br />二番目のつり橋。<br />時間も遅く<br />ここから先へ進む人は少ない。

    92)

    二番目のつり橋。
    時間も遅く
    ここから先へ進む人は少ない。

  • 93)<br />マウントクックが真近い。

    93)
    マウントクックが真近い。

  • 94)<br />フッカー湖の近くから マウントクックの雄姿を撮る<br /><br />但し<br />少し時間的に無理をして 近づき過ぎた為 帰り道が大変。<br />周りが薄暗くなってきた。 キャンプ場?の駐車場でNZ人の老夫婦に必死の形相で話しかけ ホテルまで同乗を願い出る。(何十年ぶりのヒッチハイク)<br />承諾してくれる。疲れて暗い中を歩かずに済み 助かった。<br />車中での話し、翌朝 朝食再会時の応対から 親切な方と分った。<br /><br />

    94)
    フッカー湖の近くから マウントクックの雄姿を撮る

    但し
    少し時間的に無理をして 近づき過ぎた為 帰り道が大変。
    周りが薄暗くなってきた。 キャンプ場?の駐車場でNZ人の老夫婦に必死の形相で話しかけ ホテルまで同乗を願い出る。(何十年ぶりのヒッチハイク)
    承諾してくれる。疲れて暗い中を歩かずに済み 助かった。
    車中での話し、翌朝 朝食再会時の応対から 親切な方と分った。

  • 95)十四日目 4月19日(日)<br /><br />翌日は快晴。ホテルから 朝焼けのマウントクックを撮る。

    95)十四日目 4月19日(日)

    翌日は快晴。ホテルから 朝焼けのマウントクックを撮る。

  • 96)<br /><br />山頂付近をアップ。<br />快晴だが山頂付近は雲が湧き出てくる。

    96)

    山頂付近をアップ。
    快晴だが山頂付近は雲が湧き出てくる。

  • 97)<br /><br />午後のバスで クライストチャーチへ移動。<br /><br />途中で<br />遥か向こうにマウントクックが見える。 

    97)

    午後のバスで クライストチャーチへ移動。

    途中で
    遥か向こうにマウントクックが見える。 

  • 98)<br />レイク・テカボ

    98)
    レイク・テカボ

  • 99)<br /><br />バスが途中休憩した 峠から撮影<br />豊かな NZの風景。<br /><br />日本の国土の 四分の三に 430万人が生活する<br />豊かさを しみじみ感じる。

    99)

    バスが途中休憩した 峠から撮影
    豊かな NZの風景。

    日本の国土の 四分の三に 430万人が生活する
    豊かさを しみじみ感じる。

  • 100)<br /><br />暗くなって 10日振りに 元のクライストチャーチのホテル(Hotel Grand Chancellor Christchurch )<br />に帰ってきた。<br /><br /><br />都心部にホテルを選択しておいて 良かった。<br /><br />                 (続く。)<br /><br /> 計画のはじめには<br /> NZ北島へ行くプランもあったが、予算的理由で<br />諦めていた。<br /> 実際 このペースだと 体力的限界だったと思う。<br />ここで断念したのは 私の年齢的体力から 海外旅行の経験力から 正解と思う。

    100)

    暗くなって 10日振りに 元のクライストチャーチのホテル(Hotel Grand Chancellor Christchurch )
    に帰ってきた。


    都心部にホテルを選択しておいて 良かった。

                     (続く。)

     計画のはじめには
     NZ北島へ行くプランもあったが、予算的理由で
    諦めていた。
     実際 このペースだと 体力的限界だったと思う。
    ここで断念したのは 私の年齢的体力から 海外旅行の経験力から 正解と思う。

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