2010/06/11 - 2010/06/13
13064位(同エリア20630件中)
華容さん
結婚して1年の夫婦がグルメと夜景の旅へ。夜遅く、ホテルへ戻ろうと飛び乗ったフェリーは間違っていた。
行き先は知らない島。「もどるっつったって、ぼちぼち終電なんじゃないの…?」
ただただ真っ暗な海を進むフェリー。はたして夫婦は無事に帰れるのか…。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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空港からホテルへ向かう車窓から。
香港っぽさが高まってまいりました。 -
宿泊は油麻地(ヤウマティ)駅近くの「ザ・シティビューホテル」。リーズナブルで駅近、部屋も綺麗で文句なしです。
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時間は午後15時ごろ。さっそく街へ出てみましょう。湿気がすごく、ムシムシします。バテそうだな…。
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ホテルから2分のところに、上海街という台所用品の通りがあります。
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何の動物かわからないクッキー型が山ほど売られています。買っときゃよかった、くもん式。
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男人街付近。もうお店が出始めています。
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1時間半ほど徒歩で散策後、ホテルのそばへ戻ってきました。ウェルカムスーパーに潜入。カップ麺など何点か購入。店内ではドリアン臭が鼻をつきます。
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予約していたパンダバスのオープントップバスで夜景を見るために、19:30 カオルーンホテルに集合。おとな一人200HK$。
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「フゥー!」などと奇声を発しながら、街のネオンを堪能。
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男人街をバスの上から望む。歩くのも楽しいけど、バスに乗って見下ろすと何だか偉くなった気分。
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向こうまで露店が出ています。すごく活気があります。
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日本城。百均のようなお店。
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パンダバスは希望すれば女人街でお別れできます。
夕食はファストフード店風。まったく読めないメニューを指差して出てきたものを食べることに。 -
(右上)小豆のスープ的なもの
(左下)魚のフライ的なもの
お茶もついてますが、甘いジュースもついてきました。意味がわかりません。 -
…思えば今日は朝4時起きで活動しているので、疲労がピークに。モンコク駅からMTRに乗って帰宅。
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美しい龍のおみやげ。明日も元気で観光だ。
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香港2日目の朝。間違った日本語の看板。
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その手前に目当てのお粥屋「海皇粥店」はありました。ここで朝食を食べます。
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今日も適当指さし注文で出てきた物を食べます。お粥、ウマー!疲れた身体にしみこむしみこむ。エビ入りのクレープのようなものも一緒に注文。
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続いてチムサチョイへ移動、夢にまで見た「糖朝」へ。金色のバブリーな内装が、この店の儲かり具合をあらわしています。 その2へつづきます→
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