2010/03/27 - 2010/04/02
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pukapukaさん
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まだまだサリ・パシフィカです
新しくなってたクアラトレンガヌ空港…ホテルスリペタリン再び
おうちに帰るまでが遠足です!
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-
プールサイドにあるオモシロいビーチベッド。
丸くてカワイイけど…カップル用のラブチェア?
結婚10年とっくに過ぎた夫婦には恥ずかしい…
スキをみてここでもどっかから来たカップルが撮影会してました。
なぜか布張りなので、スコールのあとはびっしょり…
あ!!
ホントは雨降ったらどっかにしまうはずなのかな?? -
プールサイドの空。
-
サリ・パシフィカとヤシの木。
お客さんが増えたら、ビーチチェアも増えるのかな?
でも目の前がビーチ…なんだけど、このリゾートの前は例えると国道246号とか、16号とかみたいな…
(分かりにくくてすいません)
なんだかすごく人通りが多いのです!
両隣にリゾートもあるしね。
にぎやかでいいけど、『プライベートビーチ』感はまったくないです。 -
食事のときの息子の席です。
後ろに大きい扇風機が見えますね?
私たちが行くとサービスでこれをスイッチオンしてくれます。
でもここ、けっこう風通しいいのです。
息子は食事のたびにいつも、後ろからドライヤーかけたみたいな髪型に変身してました(笑)! -
テラスで昼寝中。
これも布張りなので、夜にぐぁっと雨が降ったら朝にはびっしょりです。
なんどか油断して座って
「ぎゃっ!」
とおしりを濡らしたりしました。
南の島だから、すぐ乾くけどね。 -
サリ・パシフィカよりも奥にリゾートがあり、高台からはしゃいだ声が聞こえて来るのでお邪魔してみました。
かなりリーズナブルな宿っぽかったけれど、なかなかいい感じ(私のいい感じはボロいです…)の小屋っぽいコテージでした。
細い山道みたいなのをちょっと登ると、見晴らしのいいところに出ます。 -
高台の岩場からサリ・パシフィカがよく見えます。
逆にサリ・パシフィカの私たちには、この岩場で夜、酔っぱらいが超はしゃいでるのが見えたりします。 -
夜、夫が
「ずっと思ってたんだけど、夜、隣の部屋の人の音楽うるさいよね!」
などと言い出したので、私と息子は笑っちゃいました。
サリ・パシフィカの奥のリゾートで毎晩、ディスコ大会だかカラオケ大会だかで盛り上がっていて、ドンドコドンドコ響いてくるのです。
「ほら、あれだよ」
コテージ前に散歩に出て教えてあげました。 -
いつも紅茶を入れてくれたおねーさん。
朝、朝食の準備ができてないとき彼女が卵を調理してくれました。
何をお願いしてもスクランブルエッグになってたけど(笑)、チーズ入れてくれておいしかったよ〜。 -
フロントにいる…ああ…名前忘れちゃった!!
フィリピン出身のおねーさん。
カタコトの日本語を話します。
カタコトなのでちょっと楽しいです。私の英語よりは全然マシでしょうが、敬語に苦戦しててかわいかったです。
ロングドレスの裾をちょっと上げて、忙しそうに走りまわってました。 -
今日は夕焼けがキレイな予感…
ほら、カップルが写真撮影にやって来るよ☆
夕日が沈む前に、良いロケーション探しだねっ!! -
ん〜キレイな夕焼けです。
白い砂がピンクに染まってるね。
カップルもたくさん、ピンクに染まって撮影してます。
夫よ、夕焼けだけでいいのですか?
妻を、私を撮らなくていいのですかっ?
あ、いいですか、そーですか。 -
私たちの泊まっていた『イチゴウシツ』もピンク色。
ランカヤン島のコテージは体育館みたいに広かったな。
ここはそこまで広々してないけど、カップルだったらちょうどいい広さかなぁ。 -
夜のサリ・パシフィカ。
この建物、カワイイ…
でもまだ宿泊出来ないみたいで夜は真っ暗。
中を見てみたかったな〜
奥の方にスパの建物もできてたけど、中はまだまだこれからみたいでした。 -
夜もぴかぴかサリ・パシフィカ。
月が左です。
月よりぴかぴか照明です。
夜の散歩も明るいよ。 -
夜遊びはお散歩…
よくリゾートには旅行者が置いていった本や雑誌がありますよね。ちょっとした図書室みたいなの。
新しいリゾートなので、それもなく…
日本の本を探して「なぜ南の島でこの本を??」と人の本にツッコミ入れつつ眺めたりするのも楽しくて好きなんだけど。
あ、我が家のくっだらない本もどこかに置いてくればよかったかなぁ? -
夜は静かなビーチです。
目の前のビーチは明るい間はとてもにぎやかなストリートですが、夜はみんな自分のリゾートでお酒飲んだり踊ったりしてるのかな?
お酒を飲まない我が家は、夜お散歩します。
トッケイちゃんやカエル、ちびヤモリを探したり、写真撮ったり。
宿泊客のあまりいない広いリゾートの中を、夜のんびり散歩するなんて経験は、今、ここでしか出来なかっただろうなぁ。 -
リリーポンドはライトアップされてて、キレイです。
カップルならうっとりです。
(カエル大合唱だけどね)
完成するとどんな感じになるのかな〜。 -
夜、誰もいません。
ダイバーさんは寝てるのかな。小さい子たちも寝てるよね。
私たちしか泊まってないみたいな錯覚。
でも、リゾートスタッフの鼻歌とか聞こえてきたりして。
そういえばお酒を飲まないから、サリ・パシフィカで飲むといくらぐらいなのか全然分からない… -
我が家のリゾートでの遊びはコレ。
そういえばビリヤードとか、見なかったな〜。どこかにあったかな? いやーなかったよね?
花札は、アイスすら賭けずに遊びます。真面目だ! -
サリ・パシフィカの展望台。
小さな島にある、見張りのための展望台とはエラい違いですね。ランカヤン島のハシゴで登る展望台はスリリングでしたー。
でもいちばん上はハシゴになってて、登っちゃダメみたいでした。あんまり上部分は抜けがよくなくて、眺めの良い感じではなかったけど… -
展望台の中の階段がすごくキレイで楽しくて、いろんな写真撮って遊びました!
階段くるくる目がまわります。 -
いちばん広い範囲を散歩、探索したのは息子です。
よそのリゾートでも面白いものをたくさん探してきて楽しそうでした。
どっかのお土産物の売店で、息子が『こんなモン絶対買わねーだろ!!』ってモノを買って、売店のおねえさんふたりと私で(言葉は通じてませんが)「これはないよねー」「買ってもらっといてなんだけどねー」「なんか、アレだし…オマケするわー」と大爆笑したりしたのがちょっとイイ思い出です。 -
夜になるとにぎやかな奥のリゾートでは、多分シュノーケリングツアーの解散方法がこんなんです。
私たちは岩場の方の船がたくさんいるところで浅瀬に降りて、砂浜を歩いてリゾートに帰って来ましたが…ここは私たちのコテージの目の前のビーチなのです。船にみっちり乗ったたっくさんの人が海にわらわらと飛び込んでて、初めて見たときはびっくりしました。小さい子は親が担いでました。飛び降りて転んでる人もいました。
リゾートに近いビーチで無理矢理全員降ろす…なんて効率がいい!! -
つぎつぎとやって来る撮影カップルさん。
あまりにもたくさん来るのでだんだん楽しくなってきました。ヒマなときはテラスで正々堂々と見学させていただきました。
全部のカップルの写真集を見せてもらいたいね〜と一家で話してました。どんな感じに仕上がってるのか…見てみたかったな。
海で、ほんとに「うふふ」「あはは」「つかまえてごらーーん♪」「きゃっきゃ☆」ってやってるんですよ??
いい写真集になってると思います… -
さてさて、そろそろサリ・パシフィカともお別れです。
この階段あたりがいちばんWi-Fi入りやすいです。
スカイプで息子と私の父がしゃべったのと、ブログのコメント返信してみたくらいしか使ってませんが…
帰りの船旅はどんなんかな?
ドキドキ… -
言われた時間にフロントに来ました。
ちょっと待ってねって。
船ですね? 船の手配ですね??
そこそこ時間がかかりましたが、なんとかなったようです。その船で来るゲストもいるのかな? お迎えに行くのも大変だなぁ…
来たときと同じヤンマーディーゼル号に乗って、港に向かいます。
途中、大きな段差のところで全員降りたりして、やはりちょっと楽しい。 -
レダンのこちら側のリゾートの玄関口です。
来たときはどしゃ降りの雨でよく見てなかったけど…
他のリゾートもヤンマーディーゼル号みたいなので荷物や人を運んできます。
船着き場にいる大きな船は、隣のリゾートの船みたいです。
私たちはどの船にのるのかなぁ… -
大きな船の隣の、この船でした。
来たときよりも大きいよ。でも小さめ。
手前にいるお兄ちゃんがサリ・パシフィカのお兄ちゃん。
この船で白人男性ゲストがひとり来てて、帰りはこの人がヤンマーディーゼル号でリゾートにいくのでしょう。
なんだか、白人カップルと我が家の3人を荷物よりも先に乗船させてくれましたが…あとから乗ってきたのは全員、現地のみなさんでした。
サリ・パシフィカのお兄ちゃんが、ずっと手を振ってくれました。今回は仲良しになったリゾートスタッフもいませんでしたが、お兄ちゃんありがとう。さよなら〜♪ -
あとは、なんか疑問だったのが…
白人カップルと私たちには救命胴衣がなかったこと…
そういえば来るとき、あの命からがらの短い船旅のときにも救命胴衣、してなかった!!!
なんでだろう…
現地のみなさんは全員着用なのに…
「くれよ!!」っていうべきだったのかな??
現地のみなさん、サンダルおそろいだね。流行ってるのかな? -
さよなら、レダン。
さよなら、サリ・パシフィカ。
前にランテンガ島に行ったときの小さな小さな港に到着。
小さな売店がたくさんあるので、面白いものを見つけたいけど、もうすでにお迎えのお兄ちゃんが来てました。
ランテンガ島の帰りは大きなバスだったなぁ。もうちょっとで置いて行かれるところだったっけ…
お兄ちゃんは、私たちの名字は素晴らしいとほめてくれた。街の中を見てごらんよ、トヨタ、ホンダ、スズキ、ヤマハ!!! ねっ??
てへ。名字、確かに同じだけど私たちが作ってるわけじゃないからね〜、社長でもないよ〜。 -
クアラトレンガヌ空港につくまで、お兄ちゃんは英語で、自分の知ってる日本人を教えてくれました。サッカー選手とF1ドライバー。クアラルンプールでF1あるんだよ、見たいなって言ってたな〜。
あと、前にニュースで見たことある、天井が崩れ落ちて来てダメになったスタジアムも教えてくれました。
あっ!! トレンガヌの空港が新しくなってる!!
前は地方の駅みたいな感じで、民芸品の売店がたくさんあったのに…おみやげ買おうと思ったけど、セブンイレブンとコピティアム、ファーストフードっぽい店と…宝石屋さん?? 変な免税店?? 変な服屋さん?? なにそのぺらぺらのステキなドレスは!!
えーーーおみやげがないよーーー?? がーーーん -
ちょっとお腹減ったけど、スリペタリンに戻ってからジョンさんにおいしい店をきいて早めに食べに行こう…と全員で決めて飛行機を待ちます。
待ちます。待ちます…が……来ない。息子ぐったり。
クアラルンプールがとてつもない雨で、飛行機が飛ばない…??
今まで旅行であまりこういう目にあったことがないので、独身の頃にバンコクで一晩、飛行機を待ったことを思い出してドキドキしました。
お腹が空いたので売店でチーズスナックと紙パックのBOHティーを買って我慢します…くすん。ヒマをつぶそうにも宝石店くらいしかありません…
が、何時間か待つと飛行機がやって来てくれて、私たちも無事KLIAに! -
ふらふらと空港に着くとジョンさんがお迎えに来てくれてました。ジョンさん、船で死ぬかと思ったよ! 飛行機来ないかと思ったよ!
こちらもスゴイ天気でしたよーとジョンさん。マレーシアも異常気象だね〜レダン初日は波高かったし、日本も春なのに寒かったんだよーと日本語で会話。ジョンさん日本語うまいね。
ホテルに荷物を置いて、急いで買い物に! 時間が遅くなってしまったので、買い物したかったお店がもう閉まりそうです…。おみやげがーー、自分用の変なTシャツがーー買えなかったーーー(泣)
ジョンさんオススメのお店はたくさんありましたが、キレイでメニューのあるお店でようやくご飯です!! -
メニューがあるって素晴らしい!
だいたいこんな感じかな〜って注文。いちかばちかも楽しいね〜。
くっうまそう!!
しかも汚い感じがしない!!(あたりまえだ!)
唐辛子、ガツガツ入れて食べるのです!!
ピータンもうめえ!! -
キレイなお皿のナシゴレン。
息子はこれさえありゃいいのです!
おいしい!
でも…こないだの汚い店の方がおいしかった…人生ってそんなもんだよね。
いろんな料理を頼んだのに、お腹がぺこぺこだったのでガツガツ食べちゃって…写真が少ないなぁ。 -
テキトーに頼んだ野菜部門!
おいしかった。
パクチー入ってたけど、息子うっかり食べてました。ぷぷぷ。日本だと絶対気付くのにな〜。
写真よりすごい色でした。ピンク…?? -
夫はコーラ、息子はオレンジジュース、私はなんかいい香りがしそうな漢字が書いてあるお茶を頼みました。
なんと息子のオレンジジュースには、絞りたて果汁に砂糖が加えてあって
「なぜこんな余計なことを…っ」と悔しがっていました。
「なんであんなに汚い店のオレンジジュースの方がうまいんだよっ!」
だから人生って…(以下同文)
お茶はおいしかったです。
お湯も足してくれるのです。 -
こんなにキレイな店になっても、前の汚い店の倍くらいの値段でした。
まだまだ安いなぁ。
ホントはもっと大勢でいろいろな料理を頼んで食べたら楽しいんだけどな〜。
もっとメニューの中のわっからん食べ物を試してみたかったな。
なんか前に朝食に食べた、隣のケンタッキーと同じくらいの料金だったような気がします。それもなんか不思議だな。 -
ホテルの近くのセブンイレブン。
もう、スーパーも閉まってしまって息子はセブンイレブンで変なお菓子をたくさん買って、友達におみやげにするみたいです。
私も面白いお菓子をさがしたり、インスタントラーメン買ったりしました。
甘い緑茶、ウルトロメンのチョコ、空港で我々の空腹を癒してくれたチーズスナック、ロッキー(ポッキー)、緑茶味のホールズ、マンゴーのグミおいしいのとマズいの、小さいゼリー、多分マルカワのフィリックスガムのマネと思われる変なクマが書いてあるムラカワのガムとか、たくさん買いました。コンビニってスーパーより高いな〜それは日本も同じか。
すっかりマレーシアのアイスに詳しくなった息子に、比較的おいしいアイスを教えてもらい、食べながらホテルに戻ります。
ホテルまで持って帰ったらアイスとけちゃうからねー。 -
夜のスリペタリン。
ご飯を食べたあと、ちょっと散歩して前と同じホテルスリペタリンに戻ります。
前よりフロアがひとつ上がったせいか、今回は小さな茶色い虫がいません。ああ、よかった…
荷造りして、さっさと眠ります。
飛行機が遅れたから、おみやげが買えてないなぁ…
空港で…買ってる時間あるかな〜。朝早いしな〜。 -
朝早くジョンさんがホテルに迎えに来てくれました。
空港までいろいろな話をしました。私たちはマレーシアに旅行するときはMRC (マレーシアリゾートクラブ)の瀧井さんに全てのアレンジをお願いしています。なにしろ私たちは面倒くさがりなので、いちいち自分で予約やらなんやら、無理無理!いつも瀧井さんになんとかしてもらうのです、ありがとう! ジョンさんがMRC(東京) に行ったときの話なんかもしつつ、いちばん笑ったのは、ジョンさんが「どうですか? 嫁姑問題は…」と言ったときでした!! ジョンさんなんでそんな日本語知ってるの(笑)! いや、我が家はわりと円満ですよ!!
タクシーじゃないので、空港の地下駐車場に初めて入りました。なんだかそんなことが楽しかった。 -
こちら、ジョンさんです。お子さんはふたり、年齢は私と同じくらいでビックリ。もっと若いと思ってました!
ジョンさんは、次長課長の河本を男前にした感じだよね〜と家族で話していたので、最後に本人に言ってみる…と、「グーグルで調べてみよう」と言うので、息子は必死に「河本より男前ですよ」って言ってました。
日本語が上手で、おいしいお店をたくさん知ってて、嫁姑問題まで語れるジョンさん。英語が苦手で面倒くさがりの方は、ジョンさんにクアラルンプールを案内してもらうと楽しいと思いますよ!! -
空港でもあまり時間がなくて、チョコを買うので精一杯でした。
んーー今回、あんまりおみやげ買ってないけど…
飛行機がコタキナバル経由だったので、途中コタキナバルで夫だけ空港に買い物に行き、テングザルのぬいぐるみとTシャツ2枚買ってきたのです。そのとき夫は一家全員のパスポートと航空券を持って出掛けていたので、飛行機に残って眠っていた私と息子は、叩き起こされてパスポートを見せてと言われて相当パニックになりました…
「夫が…夫が……」
だっていきなり起こされて、とっさに何にも言えないってば! -
飛行機ご飯は、小さいナシルマとか楽しくておいしかったんだけど…
これです、このロールケーキ!!
甘党の私たちは、飛行機ご飯についてきたこの甘いものが嬉しくて嬉しくて…ワクワク期待しすぎたのかもしれないなぁ。…マズかった…なんだかおいしくなかった…。悲しい。
成田は寒くて寒くて、バスを待つ間に凍えてしまいそうでした。
家について荷物を玄関に放り込み、全員一致でラーメン食べにでかけました!!
来年はポンポン島に…行きたいなーと思ってます!
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