2010/05/01 - 2010/05/03
294位(同エリア559件中)
蔵*蔵さん
ちょっくら、バイタクとバスと徒歩を駆使して土楼を見に行った。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
-
バイタクで三饒から馬岡という村へ。
-
馬岡で見た大きな木。
-
平和な風景。
-
村の廟。
-
さて、土楼を見に。龍崗楼という土楼に連れていかれた。
-
龍崗楼の中へ。
今時の土楼の井戸には水道管が設置されている。 -
内部のこじんまりとした祖堂。
-
中に入れてもらった。2階へ上がってみる。
-
2階の部屋。今は使われてないようだ。
-
戸の隙間から外を。
-
戸を開けて外を見る。
-
屋根に出ようと思えば出られる。
-
次は近くの環江楼へ。
しかし損傷が激しく、土楼内に住んでる人はもう1組しかいないようだった。 -
かつて、正門があったところ。
-
土楼内にて。
-
環江楼の周辺の廟と古民居。
-
次は「頂楼」という土楼へ。
-
「頂楼」の正門。
-
中に入ると・・
-
国破れて山河在り
城春にして草木深し -
土楼の外側には住んでる人がいるようだった。
-
人恋しい?小汚い犬。
-
バイタクで新豊という街へ。
そこから乗り合いのオート三輪で上饒(茂芝)へ。 -
茂芝の街中にある「協成楼」。
-
洗濯物を見るに、中に住んでる人は多そうだ。
-
すごい小汚い犬もいた。
-
ここの土楼の特徴。
土楼を補修して現代風の建築物を取り入れてる。 -
煉瓦の建物も。
ちょっとアンバランスだね。 -
協成楼を外側から。
なんかシュール。 -
バイタクで下善の永善村へ。
-
新華楼、南陽楼、東華楼、福海楼という土楼が密集している村。
写真は南陽楼。 -
南陽楼の井戸を覗き込むバイタクの運ちゃん。
-
特に特徴のない土楼だけど、中規模ながら保存状態が良く、周囲の雰囲気もいいので何か気に入りました。
-
南陽楼内のガキと犬。
-
新華楼の外観。割と立派な土楼でした。
-
新華楼の小汚い犬2匹。
-
上善までバイタクで送ってもらい、
そこからノンビリ歩いて啓明楼へ。 -
田んぼの向こうに啓明楼。
-
啓明楼の外周側。
-
啓明楼を上から。
-
啓明楼の近くにあった潮源楼。
池塘が何か新しい。 -
これも近くにあった南華楼。
食パン型というか馬蹄型の形をした土楼でした。
池塘は年季が入っている。 -
またバイタクで移動中。
-
饒洋という村。
-
新彩楼へ。
池塘にはアヒル君たちが。 -
アヒル君、羽ばたく。
-
頭悪そうなガキ。
-
鎮福楼と雲。大きい土楼でした。
-
新豊の潤豊楼を遠めより。
-
新豊で見た土楼の廃墟。
今回はこのような廃墟を多く目にした土楼巡りでした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
50