2010/05/03 - 2010/05/03
31位(同エリア51件中)
やまさん
ブールジュ、シャルトルに続く今回の大聖堂巡りの旅の最後はフランス最大規模のゴシック建築であるアミアン大聖堂である。
その規模の大きさもさることながら、外観、外側の彫刻、内装、ステンドグラスどれをとっても素晴らしい大聖堂であった。
通常の観光ルートから少し離れているのか大挙して押し寄せるツーリストの群れも無く、落ち着いて鑑賞できるのも◎。
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夕方にアミアンに着き、今晩はまず腹ごしらえ。
駅近くのレストランから運河沿いのレストランまで歩く。 -
遠くに見える尖塔はアミアン大聖堂のもの。
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長い夕食を取った後、日も暮れ、大聖堂はライトアップされる。
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翌朝、大聖堂見学に出発。
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おなじみの樋。
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ゴシックの大聖堂は樋が面白い。
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大聖堂南側の入口。
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大聖堂南側入口のマリア像。
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大聖堂正面。バラ窓。
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正面入口の最後の審判。
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正面入口の右側。
一番右のカギを持ってるのが多分ペトロ。
右から四番目の壺を持ってるのが多分マグダラのマリア。
それぞれ足元には悪魔や多分酷い事をした王様らしき人物。 -
正面入口の左側。
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正面左側入口。
首を切り落とされた聖人が二人いる。 -
正面左側入口。
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正面バラ窓。
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内陣聖歌隊席の裏側に掘られたキリストの生涯。
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この迷路を歩けば、エルサレムかサンティアゴ・コンポステーラへの巡礼をしたのと同じ御利益があるらしい。これは便利!
これと同じのはブールジュ、シャルトルにもあった。 -
パイプオルガン。
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聖人の骸骨。
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The weeping angel
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The weeping angelの上。
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奥のステンドグラスは可愛らしい。
Tシャツにしたいぐらいだ。 -
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祭壇は18世紀の物。
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世界遺産プレート。
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