2010/04/22 - 2010/04/22
53位(同エリア399件中)
白い華さん
一桁! の 気温 ばかり・・・の 続く! 4月 下旬・・・だが、
やっと、 好天 に 恵まれた! 春 の 一日 なら、 一路・・・神奈川県 『 川崎市 日本 民家園 』 を 目指そう〜〜 と 思う。
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今日 の 目的地! 「 日本 民家園 」 は、
実際 に・・・ 使われて いた! 主 に、 「 江戸 時代 の 古民家 ばかり ( 二十数 棟 ) を 集めた! 野外 博物館 」 で ある。
そして、 一口! に、 江戸 時代・・・と 云って も、 約 300年間 と 長き・・・に 渡り、
17世紀 ( 1,600年代 ) の 建物・・・ も あれば、 19世紀 (1,800年代 後半 ) の 明治 時代・・・ に 近い! 建物 も ある ワケ! だが、
この 野外 博物館! は、 300年 位! 昔・・・ の 建物 も 数 多く あり、 そんな、 大昔 の 民家 の 構造! に、
私・・・、 かなり、 驚いて しまった。
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一応、 民家! と 云えば、 ごく 普通! の 当時 の 一般 家庭 で あり、
土間 の 炊事 場。 囲炉裏 の ある! お茶の 間。 そして、 奥 座敷・・・と あるの だが、
土間 と、 同じ! 土・・・の 高さ! の 居間 に 床板・・・を 張らない! 土座 形式! の 囲炉裏 部屋。 って・・・。。。
「 雨 の 日! は、 どうしたの だろう〜 ? 」
当時 は、 床板 も 貴重! だった そう〜 で、
手に 入り易い! 竹材 を 居間 に 敷き 詰めて・・・ 床材! に した・・と 云う、
「 下 から、 風 が 入り、 寒さ! も、 しのげそう〜・・・に ない! 居間 」 など、 当時 の 建築 の 構造・・・に、 興味! は、 尽きない。 と・・・、
「 建物 好き 」 には、 珍しい〜 シーン! 満載・・の 楽しい 野外 博物館! に なって いる のだ。(♪)
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それに・・・しても、 この 博物館! が、 オープン! した 昭和 42年 ( 1967年 ) は、
まだ、 川崎 の お山! に 当たる この 辺り・・・ には、 萱葺き 農家! が、 相当、 アチコチ・・・に あり、
ーーー こんな・・・ 「江戸 時代 の 古民家 の 展示物 自体! に、 いろんな・・・ 声! (?) が あった 」・・・ とか〜。
例え、 川崎 が、 公害 問題! を 抱えよう・・・とも、 当時 は、 「 日本 の 経済 発展! 」 が、 最 重要 課題 !!! だった はず。。。
そんな・・・「 古民家 の 移築・保存 」 を 考える 人! は、 珍しかった (らしい〜)。
でも、 こうゆう・・・ 『( 何か ) に、 気づく コト! が、 大事! 』 なんだろう〜。
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同じ 1960年代 後半 の 時代! に、 同じ 様〜 な コト! が、 そう、 丸の内・・・でも あった っけ。
明治 時代! の 日本 初! の 赤 レンガ の オフィス・ビル 「丸の内 三菱 一番館 」 でも・・・ あった のを 思い・・・出す。
一度、 1960年代風 の 最新鋭! の 丸の内 スタイル の 16階 建て! の ビル を 建てて・・・ おきながら、
40年後・・・の 近年、 現代 の 時代 に 合わなく なり、
「明治 の 赤レンガ! の 洋館」 を そっくり! 復元!!! 造って・・・しまった と 云う、 お話。。。
『 光都 Tokyo 2009 』 ーーー丸の内 界隈! は、 イルミネーション に 包まれて・・・。
http://4travel.jp/traveler/shiroihana/album/10411507/
コチラ を 訪問! し、
「 現代 は、 大昔! の 貴重 な 歴史 や 遺産 を ゆっくり・・・と、 振り 返れる! 豊か・・・な 時代 なのだ。 」 と、
改めて、 歴史的 建築物 を 通じて・・・、 再考! 再確認! を してしまう 私・・・ なの でした。
-
隅田川 の 辺り! の 首都 高速道路 は、
今日 も 大渋滞・・・。
いつも、 川 を 眺めて・・・は、
モダン な 「 新 大橋 」 が、
カッコ良く 見え、 パチリ! 一枚。 -
首都 高速 でも、 常 に、 渋滞! の
東京駅 附近・・・。
スピード が、 超・スロー の お陰! で、
写真 も、 奇麗〜! に 撮れる。 (笑)
東京 駅! の 線路 の 際・・・の ビルディング。
大きな コンクリート の 塊! ( ビル ) が、 結集・・・している。 -
でも、 200年 や、 300年 前 は、
賑わう! お江戸 の 中心部! 以外・・・ は、
こんな 緑 の 世界! は、
スグ・・・そこ! に
あったの かも・・・知れない。
この 風景! は、
「 川崎市立 日本 民家園 」 の ある!
『 生田 緑地 ( 公園 )』 を
高台・・・ から、 撮影した 写真。 -
「 生田 緑地 ( 公園 ) 」 には、
東口 と、 西口 駐車場! が、 あり、
( 専修 大学 と 隣 合う ) 西口 駐車場・・・に、
私達 は、 車 を 止めた。
そして、 広大! な 緑地 公園! は、
東口 駐車場! の 横 に、
「 日本 民家園 」 の 正門! が あり、
25軒 の 展示 家屋! の ゴール が、
西口 の 「 藍染 伝統 工芸館 」 で ある。 -
「 藍染 伝統 工芸館 」 の 中・・・。
西口 は、
公園 の 一番! の 高台・・・に 位置 し、
一番! 低い 東口 ( 民家園 の 正門 ) から、 どんどん・・・ 階段 や、 坂 を 上りながら、
25軒 の 古い! 民家・・・を
拝見する! コース と なって いる。
-
西口 から、 まず・・・は、
一気! に、 170段・・・あまり! の 階段 を 下り、
「 生田 緑地 ( 公園 )」 の 中! の 見所・・・を 見て みよう。
そして、 上り! は、 「 日本 民家園 」 の 家々 を ひとつ づつ! 眺めれば・・・
西口 への 上り! も あまり・・・ きつく 感じない! はず・・・ だ。 (笑) -
いやぁ〜、 170段・・・あまり の 階段 を 下りる! のも、
けっこう、 大変! だ。
コチラ の 公園! は、 足腰 に、 かなり・・・の 負担! が ある・・・かも〜。
丘陵 地帯! の 中・・・の 公園 なので、
アップ・ダウン は、 相当〜・・・な モノ。 -
長〜〜い! 階段 を 下り、
や〜っと、 「 川崎市 岡本太郎 美術館 」 の ある・・・ 低地! へと 到着。
ソコ! は、 メタセコイア の 高い! 木々・・・が、 そびえ 立って いた。 -
新緑 が、 まぶしい〜!
メタセコイア の 森。
あんな・・・にも、 沢山 の 階段 を 下りて、
こんな・・・高い! 木 を 眺める と、
改めて・・・ 高低 差! を 感じて しまう。 -
メタセコイア の 森! から、
目 の 前! の モダン な 階段! を 上る・・・と、
ソコ には、 巨大! な 塔 が、 立って いる。
芸術 家! 岡本 太郎 の 作品
『 母 の 塔 』 で ある。
「 人間 は、 爆発! だ 」 って、
両手 を 広げ、
表現 して いる 感じ!・・・で しょうか ? (笑)
-
「 カフェテリア TARO 」 の 緑色 の パラソル の 池! には、
TARO の 作品! が、 水面・・・に 浮かぶ。
それに・・・ して も、
「 コレ! も 白い! 角 が、 両側 に あったり・・・して、 TARO 作! らしい なぁ〜 」 とは、 思う! けど、
岡本 太郎 の 作品! って、
どう〜〜も、 良く・・・ わからないっ。 (笑)
-
「 川崎市 岡本太郎 美術館 」 の
オシャレ な 石 造り! の 入り口・・・。
TARO には、 興味・・・ ない! ので、
公園 内 を 歩き・・・ながら、
「 日本 民家園 」 へと、 移動〜〜。
途中、 もうスグ、 ベスト・シーズン の 「 つつじ 山 」 へ、 寄って・・・ みる が、
つつじ の 花! は、 ほぼ、 全滅 状態 !!!
小さな 花 の 赤ちゃん! も、 皆、 寒さ! で、 枯れて・・・しまうンだ。
野菜 の 高騰! も、 しょうがない・・・ デスネ〜。
だって・・・、 4月 の 22日 と 云う のに、
今日 の 東京 は、
昼間・・・でも 一桁 の 気温。
( 最高 気温 10.1度 デシタ )
約 58年ぶり! の 4月 下旬 の 低温・・・に、 悩まされて いる。 (涙) -
そんな、 雨 や、 寒さ・・・の 続く、
東京 地方! だが、
「 アラ〜、 どう しちゃった の〜っ ? 」
今日 は、 気温 24度 を 超える!
絶好! の 行楽 日和・・・ だ。 (♪)
そして、 前日 と、 翌日 は、 雨・・・。
真冬 並み! の 一桁 の 気温。。。
と・・・ まぁ〜、
気温 の 変化! が 激しい〜。 -
入場料 は、 500円。
まず・・・は、 本館! の エントランス から 入場 し、
展示 資料館! を ザッ・・・と、 眺める。 -
こんな・・・ 小さな 農家! の 模型 も、
今日 は、 実物 大! なのだ。
200年 とか、 300年 と 云う
歴史 ある! 本物・・・ の 古民家 を コチラ! に 移築 し、
当時 の 暮らし! に 出来る・・・だけ
近づけた 展示! が、 して ある のだ。 -
自動 販売機! も、
茶色 に 木目 調〜! の 古民家 仕様〜。 (♪) -
屋外 博物館 「 日本 民家園 」 を
それでは・・・、 歩き 始め ましょう〜。
スタート は、 手前 に、
ひとつ・・・だけ ある、
明治 時代! の 「 原 家 」。
そして、 奥 が、 「 井岡 家 」。 -
旅行記 の 表紙! には、
この 一枚・・・。 -
ホント、 お天気! が、 いい〜。
こんな 時・・・、
家 の 中 から、 店先・・・の 格子 の
透かし 戸! を 眺めて・・・ みる と、
まるで、 ちょんまげ! の 人々 が、
歩いて・・・いそう〜 な
錯覚! に 陥る・・・ から 不思議 !!!。 -
25棟 ある! 古民家 の うち、
毎日、 3,4軒 の
家 の 囲炉裏・・・ に、 火 を 入れる。
ボランティア の 人々! の 力・・・ で、
家 の 屋根 の 萱・・・ を 守る!
努力・・・ で ある。 -
どの 家! も、
大昔 の 家! なので、
土間 に、 釜戸・・・ の お台所。 -
水車 小屋! では、
直径 3,6m の 大きな 水車! が、 グルグル・・・ 廻る。
裏側 から・・・は、
木製 の 歯車! が、
上手 に 噛み 合う・・・ 機械 の 様子! が、 見られる。 -
千曲川 沿い! に 建って いた
名主 の 家。
佐々木 家! 住宅。
すっきり! した・・・ 屋根 の ライン が、 素敵!!! -
屋根 は、 石 置き! の 板 葺き・・・。
19世紀 中頃 の 長野県 の 薬屋。
小さな 立派 な 門! が、 ある。
この 門! は、 江戸 時代 に、
代々、 組頭 役! を 務めた 家柄! で ある・・・ため、
許された( のだ そう〜 )。
何・・・ より も、 格式 が 優先! し、
好き・・・、 勝手・・・ には、
家 の デザイン! な〜んて・・・
許されない! 時代 だった・・・ の ですね〜。 -
遠景! で、 園内 の 一部! を 撮影〜。
瓦 に、 萱 葺き。
板 葺き! の 石 置き! 屋根・・・と、
いろんな 屋根! が、 あるンだ なぁ〜。 -
「 日本 の 地方 別 」 に
特色 を 感じ させる・・・、
萱 葺き! 屋根 の 古民家 が、 建ち 並ぶ。 -
長野 県 の 伊那 街道! に あった
薬屋。
ひらがな の 看板! だが、
当時 の 人々! は、 識字 率・・・は、
どんな モン! だった の だろうか ?
看板・・・で 仕事 を 確認! する と 云う より も、
店先 の 仕事 の 様子! を 見て、
いろいろ、 判断・・・した! の かも しれない (?) -
奈良 県 の 柳生 街道! に あった・・・ 井岡 家。
看板・・・の 通り! の 「 油 屋 」。 -
園内 唯一! の
川崎 市内! に あった・・・
明治 の 建物 「 原 家 」。
江戸時代 の 流れ! を 汲む、
木造 建築 技術 が、高度 に 発達 した!
明治 後期! の 建物・・・。
完成 まで、
22年間 の 歳月! を 費やした
「 豪華! な 二階 建て 民家 」。 -
広い! 玄関 を 入る! と、
畳 の 和室! に、
洋風 の シャンデリア が、 あって、
渋い! けど、 とっても、 オシャレ〜〜。
家 の 中! は、 何処・・・を 見て! も、
かなり、 シッカリ した!・・・ 豪華! な 造り。 -
もう〜 スグ・・・「 こども の 日 」。
-
和風 庭園! 風〜・・・ の 通り 道。
-
春 4月・・・ なのに、
もみじ 燃ゆ ??? -
園内・・・で、 写生 する! 人々。
皆、 の〜んびり! と、
でも 真剣! に、 絵 を 描いて・・・いる。
どの 絵! も、
かなり・・・の 腕前! で 見事! だ。。。 -
「 佐々木 家 」 の
縁側! に 腰 を すえ、
スケッチ・・・ に、 取り 組む。 -
そんな、 スケッチ する! 皆さん・・・が、 描く! のは、
「 信越 の 村 」 の 合掌 造り! の 建物 たち。
合掌 造り! は、 4軒・・・が 、
違った! 屋根 の 造り・・・で 建って おり、
ココ! では、
いろいろ・・・な 合掌 の 家! を、 拝見! 出来る。 -
ふたつ・・・の 合掌 造り! の 家。
-
「 いつか・・・ 五箇山 に 合掌 造り! の 建物・・・を 見たい 」 と 憧れて・・・いた。
間近・・・で 見る! 合掌 の 屋根。
こんな 風〜・・・ に、 厚み! の ある
萱 葺き 屋根! なんだ〜〜。
東京 の スグ 側! の 川崎市 に、
こんな・・・ 珍しい! 本物 の 家々 を
体感 出来る! とは、
実 に、 有り難〜い。 (♪) -
そして、 合掌 の 家! の ひとつ・・・に、 お邪魔! して みよう〜。
ボランティア の 人々! は、
囲炉裏 の 煙・・・ で
萱 葺き 屋根! の 萱 を いぶす! ため、
囲炉裏 の 火・・・の 面倒 を みて いる! の だった。
囲炉裏 の 上! には、
上・・・から、 4箇所 を 吊るした!
「 穴 明き! の 板 」 が、 あるンだ。
ココ! に 物 を 置き、 熱い 空気! で、
濡れた! わらじ や、 長靴 を 乾かし たり、
熱 や、 煙・・・を 最大限! 有効 利用〜 した・・・のだ そう〜。
-
あまり・・・にも、 囲炉裏 の 煙! が ひどく、
外・・・も、 白い! 煙 が 煙ってる。
そうそう、 子供 時代! に 訪れた!
母 の 実家! の 農家・・・も、
こんな 匂い! が、 した・・・モン だ。 -
20数軒 の 家々! を 順番・・・に、
ボランティア の 皆さん が、
「 囲炉裏 の 火 焚き 」 を して いる。
30年間 に 一度! づつ・・・の
萱 葺き! の 屋根 の 葺き 替え 費用! は、
相当、 高く! 見積もった・・・私 の 予想 金額! を
はるか・・・に 上回って いて、 絶句!!!
ビックリ!!! した。 (笑)
江戸 時代 の 古い! 民家・・・の 面倒〜 は、
「 お金 と 労力 が いる 」 のだ なぁ〜。
-
合掌 造り! の 「 山下 家 」 に 入って・・・ みる。
二階 に 上がる! と、
いろんな 品々! が、 展示して ある・・・
博物館 に、 なって いる。 -
せっかく・・・合掌 造り! の 二階 に 来た! の なら、
他 の 合掌 造り! の 家々 を 眺めて・・・みたい。
窓 の 外! には、 萱 が、 見える。 -
太い! 合掌 造り! の 家・・・を
支える! 柱 や 梁。。。
かご や、 陣羽織・・・など、
江戸 時代! の 品 が、
美しい〜! ライトアップ の 元、 陳列 されて いる。 -
や〜っぱり・・・、 『 木枯らし 紋次郎 』 でしょ・・・。 (笑)
-
二階 は、 博物館。
一階 は、 『 そば処 白川郷 』。
お蕎麦 の お店。 -
合掌 家屋! で 食べる・・・、
暖か〜い! 「 とろろ 蕎麦 」 ( 630円 )。 -
合掌 造り! の 家 の 窓枠・・・ を 入れて、
新緑 に 包まれる!
お隣! の 合掌 家屋・・・ を 捕らえて みた。 -
真ん中! の 小さな 小屋 は、
多摩川 の 渡し! に あった・・・ 「 船頭 小屋 」。
中・・・を 覗く! と、
地面 の 火! ( 簡易 囲炉裏 ) を 囲む・・・様 に、
3箇所! が、 畳 に 腰 掛ける・・・ スタイル! の
狭〜〜い! 小屋。
小屋 は、 4隅・・・を 担い で、
移動〜 可能〜〜。
コレ! は、 昭和 4年 ( 1929年 )・・・の モノ。 -
「 宿場 」「 信越 の 村 」「 関東 の 村 」「 神奈川 の 村 」「 東北 の 村 」
の 5つ・・・の エリア! を
順番 ( 家 の 番号 順 ) に、 20数軒 を 廻る!
解かり 易い! ルート・・・ と なって いる。
見学 の 所要 時間! は、
約 2時間・・・と 云った 感じ。 -
端午 の 節句! の 旗。
真新しい〜 旗! では・・・ なくて、
年季 モノ! の 旗。
これ! が、 古民家 と、 合って・・・ いる。 (笑) -
神奈川県 秦野市 に あった!
「 北村 家 」。
園内・・・で ココ! だけ、
解体 移築! の 際、
「1687年 の 建築 」 を 伝える!
墨書 年号 が 発見・・・された。
今 から、 320年・・・ 以上 も 前! に 建てられた 歴史 ある! 古民家 なのだ。 -
こうゆう 風! に、 コチラ! に 残って・・・いる 民家 は、
その 時代! の リッチ! な 家々・・・ なのだそう〜。
そう・・・で ない! と、
300年 以上〜・・・ は、 もたなかった とか。
やはり、 立派! な 材料・・・を 使い、
丁寧 に 造られて いる・・・ から、
現在 まで、 残って・・・ いる ので しょう。 -
民家・・・とは、 当時 の 一般 家屋! で あり、
土間 には、 炊事場。
居間 には、 囲炉裏。
奥 には、 座敷。
と、 どの 家・・・を 眺めて みて・・・も、
段々、 同じ! に 見えて・・・くる。
でも、 「 それぞれ の 家々! で、
どんな・・・違い! が、 あるの だろう〜 ? 」 と、
いろいろ な 違い! を 探して・・・ 見て みる! と、
『 知る・・・楽しさ! 』 が、 俄然! 出て・・・きて、
面白い と 思う のだった。 -
1600年代 末期! に 建て られた!
山梨県 塩山 に あった 「 広瀬 家 」。
「 外側 の 屋根! が、 低いなぁ〜 」 と 思った・・・ ら、
家 の 中! の 居間・・・を 見て、 ビックリ!!!
土 の 土間! と、 同じ! 高さ・・・が、
囲炉裏 の ある! 居間 なのだ。
雨・・・が 降った! ら、
直接、 土 の 上! って、 大丈夫! だった・・・の かしら ?
いろいろ・・・な 疑問! が 浮かぶ
古民家 でした。
-
囲炉裏 の 周り! には、
ムシロ! が 敷き 詰め られて・・・いる。
更 に・・・ その 下! には、
藁 が タップリ! と、 詰まって・・・ いた。
でも、 囲炉裏 ひとつ! しか
暖! を 取る モノ! は 無く、
山梨 の 冬場! は、 相当・・・ 寒かった だろう。
暑さ! より、 どの 家! も、
寒さ! が 気に・・・ なる〜〜。 -
コチラ の 居間 の 床材! は、 竹・・・。
面積 の ほとんど・・・ が、 「 竹 すのこ! 床 」 に なって いる。
そして、 居間 の 奥! には、
一部分・・・だけ が、 木 の 床!。
1600年代 の 終わり! 頃・・・って、
「 木 の 床材 」 って、 とっても、 高級品! だった・・・らしく、
手軽! な 竹 を 使った・・・ 床材 が、
実 は、 けっこう、 使われて・・・いた! の だ とか。 -
竹 の 隙間! から・・・ 見える!
床 の 梁! と、 土。。。
一言! で、 云えば、 「 夏 向き! 仕様 」。
冬場 は、 わら や、 ムシロ など・・・を 敷き 詰めて、
床下 から・・・の 冷気 や、 冷風 を しのいだ・・・の かも 知れません ねぇ〜。 -
伊勢志摩・大王町 の 船越 と 云う! 漁師 町! に あった
『 船越 の 舞台 』。
正面 に 向かって、 花道! も あり、
当時 は、 歌舞伎 の 舞台! など・・・を 演じて いた。
ココ! が、 「 日本 民家園 」 の 最終! 家屋 ( ゴール ) と なり、
「 生田 緑地 ( 公園 ) 」 の 西口 に、 到着〜〜。
藍染 の 「 伝統 工芸館 」 を 拝見! しながら、 終了〜! と なる。 -
1857年 の 「 船越 の 舞台 」 は、
グルリ! と 廻る・・・、
「 廻り 舞台 」 を 備えて・・・ いる。
歌舞伎 役者! も、
グルリ! と 廻れ・・・ば、
早 着替え! を して、
観客 を 楽しませた! の かも・・・、 知れない。 -
「 船越 の 舞台 」 の 真下!
廻り 舞台! の 真下・・・では、
人力 で、 棒 を 押し、
上 の 廻り 舞台! を 回転する・・・ 仕組み! に なって いる・・・ のだ。
この 舞台 の 真下! を 「 奈落 の 底 」 と 呼ぶ。 -
左 の 葉っぱ! を 細く・・・裂いて、
1、2分間 で、 サッ と、
「 バッタ 」 を 手 作り! して しまう・・・ ボランティア の おばあちゃん。
本物 の バッタ! に ソックリ・・・の 完成〜! に、 皆、 大喜び! ・・・ でした。
近場 の 川崎 で、 江戸 時代! に タイム・スリップ の 「 古民家 巡り 」。
まるで・・・、旅 を しながら、 建物 を 拝見! している 様〜・・・な
楽しい〜 時間! が、 手軽! に 感じられる、
素敵! な 野外 博物館・・・。
( 終わり )
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この旅行記へのコメント (9)
-
- papa_isoさん 2010/04/29 17:40:55
- エンドレスに歌ってしまいます。
- こんにちは、
「木枯らし紋次郎」。久しぶりに思い出した名前で、思わず立ち止まりました。
♪何処かで、 誰かが、きっと待っていてくれる、雲は焼け 道は乾き…..♪と上條恒彦さんの「だれかが風の中で」が、頭の中で歌がエンドレスに始まってしまいました。
大きな三度笠、道中合羽と、くれば、次には長い楊枝でしょうか。
できれば、ガラスの中に展示ではなく、囲炉裏の炊かれている民家にかかっているほうがとっても、リアリティがありますね。
まだ歌が頭から離れません。
papa_iso
- 白い華さん からの返信 2010/04/30 05:42:21
- 「木枯らし紋次郎 が、 居そう〜・・・な 江戸時代! の 世界」 デシタ。
- お早う 御座います。
「今日 も、 何処か・・・、アジアの 街角! を 早朝 ランニング! に 励んでいる・・・papaisoさん でしょうか?」
多分、 私と、 同世代! だと 思う・・・ので、
1970年代 の テレビ時代劇 「木枯らし紋次郎」 の 人気ぶり! は、 良〜く 憶えてらっしゃる! のですね。
この 番組! は、 私は、 見て・・・いませんでしたが、 上条恒彦さんの 歌う! 主題歌は、 とっても、 印象的。
「ど〜こか で〜・・・誰か が〜」 って、 フォークソング の 様な、 演歌 の 様な・・・、 70年代! を 感じさせる 「男の ロマン!を 感じさせる 歌」 でしたよね。
今回 の 「川崎 日本 民家園」では、
紋次郎が、 居そう!な 江戸時代 の 家々・・・が、 沢山、 あって、 ひと時・・・、 『江戸時代 への タイムスリップ』 を 楽しめました。
三度笠 に、 道中合羽 が、 雪 や、 雨・・・で 濡れた! なら、
道中 の 小さな 民家! の 囲炉裏の 火 で、 合羽 や 笠 を、乾かして・・・欲しい〜。
合掌 造り! の 家々に あった・・・屋根から、 4箇所を 吊るした! 囲炉裏の 上 の 穴あき! 板・・・は、 熱い! 煙 を 利用・・・出来て、 とっても、 便利〜〜。
そんな・・・ 渋い! 囲炉裏 には、 ニヒル!な 紋次郎 が、 言葉少な・・・に、 座ってる。。。
「あっし には、 関わり!の ねぇ こって・・・」
孤独! な 股旅・・・の、 続く! 物語・・・でしたよね。
4トラ! の 旅行記 を 始めて・・・から、
写真 撮影! を する・・・ コト に より、
最近 では、 テレビ 時代劇! の 江戸や、 大昔の セット! や、 当時の 小物! を 見る・・・のも、 楽しみ! に なりましたね。
また、 隠せない! 年齢・・・も、 やっぱり、 こうゆう 「古(いにしえ) を 無意識! の ウチに、 求めてしまう (の かも〜)」(笑)
そして、 何・・・より、 「旅! を しながら・・・の 町 歩き」 が、 一番! 好き。。。
ご近所・・・でも、 例えば・・・、 森の 様〜な 雑木林! を 通る 時、 「紋次郎 の 存在! を 空想〜」 「何処かで・・・誰かが〜」 と 口ずさむ! のも、 「また 旅!(たび)」 (股旅)」 なのかも、 しれません。。。 (♪)
どうぞ、 素敵!な G.W.を お過ごし・・・ください。
私は、 5月 は、 萩・津和野 へと、 旅! します。
紋次郎 が、 歩きそう〜! な 江戸時代 の 長い! 塀・・・の 町 を、 ゆっくり と、 歩いて・・・ 参ります。
それでは また
- papa_isoさん からの返信 2010/05/01 00:32:55
- RE: GWはのんびり。
- こんばんは、
萩・津和野、いいですね!! 私も行きましたが、30+α年前の高校の修学旅行で行ったきりです。大好きな高杉晋作・吉田松陰・大村益次郎達の幕末の維新の街ですね。NHKのドラマ「花神」の舞台ですね。
本当に当時、高杉晋作(奇兵隊の考えは、坂本龍馬の海援隊と同じぐらいに凄い考え方をされた)に憧れた時でしたので、また一度、行ってみたいものです。
GWが明日から始まりますが、趣味のサッカーと少年サッカーの監督をして過ごすことになります。
開ければ、大好きなS'pore/M'siaにお出かけです。
一番好きなシンガポールリバー沿いのジョギングを朝から楽しめそうです。
それでは良いGWをお過ごしください。
papa_iso
-
- カメちゃんさん 2010/04/27 19:11:40
- 父母の思い出(^_^)
- 白い華さん こんにちは〜(^^)
御写真を拝見して思い出すのは、実体験のあった実家の昔の姿です。
家の中に間のあった時代には、土間が家事と屋内労働の場でしたねぇ(^o^)
食事の煮炊きは“くど”でしたので、煮炊きをする火付けには「智慧と技」が要りましたね(~o~)
学校から帰ってくれば、畑へ飛んでいって父の手伝いをしたものでした。勉強なんてしたことがなかったですよ(~o~)(^O^)
そう、畑でも家でも父母が身近にいて・・(^-^)。今のようにスイッチ一つで娯楽が得られる時代ではなかったですけど、決して不幸せな時代でもなかったですね。
あの頃までは、経験も智慧も体力も親が強かった時代!!私たちは親の背中を見て育ちました。デジタル時代になった今では体力は要らず、多くの親たちはデジタルものがうまく扱えず、子や孫の後塵に甘んじる始末・・(-_-;)
なんか知りませんが、何となく変な気分になってしまいますね(^_^;)
今になって、改めて父母のことを考えます。
貧乏な中で、病弱な母を守り抜いた父!!そして優しかった父と母。
そんな父母が、ひょっこりと現れそうな雰囲気のする土間ですね(^-^)
父母に手紙でも書いてみたいですね(*^_^*)(*^_^*)
それじゃ、また・・
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2010/04/28 20:05:57
- 広い! 土間 が、 昔 の 主婦の 居場所」・・・。
- 今晩は。
カメちゃん の 郷愁! を 誘う、 古民家! の 農家・・・の 土間。
私も、 母の 実家! が、 埼玉県の 農家!でしたので、 小さい頃、しょっちゅう、 訪れた! こうゆう・・・ 農家の 構造!は、 とっての 土間の 様子・・・って、 、良〜く・・・覚えて います。
薪を くべて、 ご飯を 炊いたり、 農家 の 土間は かなり・・・の 広さ! が ありましたヨネ。
そして、 水 仕事! は、 母屋から、 外・・・に出て、 小さな 屋根! の ある・・・水場 でした。
冬場 は、 どんな・・・に、 寒かっただろうか ?
カメちゃん の そんな・・・思い出! の お話! を 聞いて、
子供 時代! にしょっちゅう、行った 田舎の 家の造り! を 改めて・・・思い出しました。
こうゆう・・・お話! を 聞かない・・・と、 思い出すコト! も ないだろう〜・・・ 「母の 実家! の 古民家 の 風景〜」
何か・・・ いい〜 デスネ〜。 (♪)
そんな・・・ 大昔の 思い出! って、 普通は、 すっかり、 忘れて・・・しまいますよね。
そして、 そうゆう・・・ 思い出! を 回想する・・・だけ! でも、
死んだ! おじいちゃん や、 おばあちゃん に (脳裏 で) 会えて、 嬉しい〜 感じ! が 致します。 (♪)
「川崎 日本民家園」 は、 300年位・・・昔の 貴重!な 民家・・・も 沢山 あり、 見応え! が、ありましたねぇ〜。
「カメちゃんの ご両親! が、 心優しい〜 人! だった」 と 云う のは、 日頃 の、カメちゃんの お人柄! を 見ていれば、 十分、伝わって・・・きますよ〜。 (♪)
そうゆう・・・優しい〜 旦那様! と、 また、 「欧州の ライン川・クルーズ の 旅」 を 出来る・・・ 奥様〜〜。
「カメちゃん みたい! な 旦那様・・・は、 滅多! に 居ないっ。」 って、 (改めて・・・) 言いたいっ。 (笑)
それでは また
-
- saikai99さん 2010/04/26 10:53:48
- 時空を越えて 佇む古民家群
- 白い華さん こんにちは♪
春から一気に初夏の様な天候の長崎です
なぜか 今年は変な!天候ですね
さて、川崎市の日本民家園 って短時間で日本の地方別 古民家等を
巡ることが出来楽しみですね。。。それも500円とは・・・
園内には25軒もの展示家屋があるのですか?
美術館あり、カフェありでのんびりと 散策にはモッテコイでしょう
この古民家を維持される市やボランティアさんも大変でしょう
25日は初夏の様な天気(25℃) 家で二人してTVの前では
絵にもなりませんので チョットその辺までドライブでした
好天の日曜日は ハァ〜車の多い事!!!
だから日曜・祭日はたとえETC1000円でも遠出したくはありません
今朝は気温が再び18℃位に下がっています。
saikai99
- 白い華さん からの返信 2010/04/26 20:25:28
- 最近、少ない! 晴れの日・・・は、カメラ持参! で 出掛けよう。
- 今晩は。
東京も、 今日は、 一日中、 良い! お天気に、 恵まれて、
つい・・・に、 一日 掛かり! で、 パソコン の 前! で、「いろいろ・・・調べもの! を していた 夫婦 は、 結局、 何処にも・・・行けず、じまい。。。
でも、 5月の 国内旅行! も けさ の 主人の 突然 の ご提案! 「飛行機・・・で 行くか?」で、 始まり、 何とか、 全て!の 予約 を 完了〜 し、 ホッと して おります。 (♪)
後は、 お天気 を 祈る! ばかり・・・。
滅多! に 遠く・・・の 国内 には 行かない 私。
珍しく・・・主人 が、 旅に 行きたがって くれた! ので、
夫婦 で、 初夏 の 萩・津和野 へと、 行って 参ります。
萩・津和野 と 云えば、 saikaiさん も、 先日、 ご夫婦 で 行ってきて、 好印象! で お帰り・・・に なりましたよね。
多分、 なかなか・・・遠くて、 一生! 憧れ の 萩・津和野 で 終わる・・・と 思っていたのに、 「一日 で、 申し込んで・・・しまった」 (笑)
2,3日 前・・・から、 考えていた! 中部地方 の 馬込妻籠 と、飛騨高山。そして、郡上八幡。白川郷。 更に、 能登半島 の 和倉温泉! を 廻る・・・ドライブ 旅行! は、
今朝 の 主人 の 一言!・・・に より、 中国地方 「萩津和野」 に、 なりました。 (爆)
そう〜〜、 こんな 突然! の 国内 夫婦旅! が 発案! された・・・のも、
絶対、 先日 訪れた! 「川崎・日本 民家園」の 合掌 造り!を見て・・・ 本場! 白川郷 を 旦那様 も 見たくなって・・・の 旅! が 成立したのだ・・・と 思うのです。 (♪)
いやぁ〜、 近場! の 川崎 の 古民家 巡り!
いろんな・・・意味! で 出掛けて、 ホント、 良かった〜〜っ。(笑)
いろいろ、 ありがとう 御座いました。
これからも ヨロシク お願いします。
-
- morino296さん 2010/04/24 21:13:33
- お出掛け日和に
- 白い華さん
こんばんは。
今週では唯一のお出掛け日和だったですね。
西口駐車場からは凄く階段を下りるのですね。
私は、東口の方から入ったので、まったく別の景色です。
古民家巡り、楽しまれたようですね。
これだけ多くの建物を維持管理するのも大変でしょうね。
morino296
- 白い華さん からの返信 2010/04/24 21:55:51
- 見所・・・ 満載! の 「日本 民家園」。
- 今晩は。
大阪 造幣局 の 「桜 の 通り 抜け」 に、 行って 来たの・・・ですね〜。
染井吉野 も すで・・・に 終わり、 賑やか!な 八重桜 を いろいろ・・・拝見! 出来る 「造幣局」 は、
ちょっと、 遅い! 桜・・・が 見られ、 とっても、 いい〜! 行事・・・ですね。
東京 の ニュース! でも、 毎年、 必ず、 放送・・・する 「通り抜け」 は、 東京人! でも 訪れて・・・みたい! 憧れ が、 あります。
今回、 雨 模様〜 の 大阪! と なりましたが、
296さん 念願! が 叶って、 良かった・・・ですね。
また、 いろんな 種類! の 桜 が、 可愛らしく・・・撮られていて、 素晴らしい〜 デスネ。
染井吉野 より、 八重桜・・・の 方 が、 私・・・の 好み! でしょうね。
だって、 派手! だから・・・。 (笑)
さて、 「日本 民家園」 は、 古い! 家 の 維持! 管理!・・・が、 相当、 大変 だと、 思われましたね。
でも、 心 優しい! ボランティア の 皆さん が、 萱葺き の 家々 を 大切! に していて、 お話 も、 とっても、 勉強 に なり、 有意義! な 訪問・・と なりました。
でも、 この 時代! って、 「日本 も 少し! でも、 アメリカ を 目指せ!」 と ばかり・・・に、
こういった 古い! モノ・・・ に 目を 向ける! って、 なかなか、 凡人 では、 気がつかないコト! デスヨネ。
川崎 には、 そうゆう・・・ 『古』 を 保存しよう〜! と する 動き・・・が あり、
今、 拝見! 出来る・・・って、 嬉しい〜コト だと、 思います。
けっこう、 アップダウン の 激しい! 公園・・・なので、 かなり、 疲れて しまいました。
野外 博物館! ・・・ とっても、 面白い デスネ。
また、 久しぶり! に、 「東京 たてもの園」 に、 行ってみたく・・・ なりました。
それでは また
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