2010/02/19 - 2010/02/21
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Scottさん
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Nurnberg Easy Credit Stadionで、Nurnberg vs Bayern Munchen戦を観戦。常勝チームバイエルンに、下位の地元ニュルンベルグが待ったをかけた。結果は1:1の引き分けだが、地元は買ったような喜び方。
前半1:0だけの様子を見ると、バイエルンが何点取るかな、と思わせる勢い。攻めあぐね、後半1点取られてクローゼを投入するが、流れは元に戻らず、引き分けに。
前回サッカーWCで活躍したクローゼは後半途中から出場した。左から2人目の白シャツ(左から3人目のDFが張り付く)。トップスピードは速い。
切符は日本のHISで予約し、宿泊ホテルで受け取った。が、ちょっと不安もあったが、問題はなかった。場所はベンチと反対側の真ん中、前から10列目くらい。屋根はついているいい席だ。¥35,500。
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ベルリンからライプツィッヒ駅に到着。
駅前にはTRAMの4-5列位の路線が入っている。 -
同上。
左右2か所の出入り口がある。 -
駅前のTRAM。
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同上。TRAMと同じ場所にバスも入ってくる。
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旧東ドイツの横断歩道の青信号キャラクターは、かわいい と聞いていて、いつか見たいとと思っていたが、ライプツィッヒ駅前で見ることが出来た。
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赤信号。
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一番前に行けば、走行中でもガラス越しに展望が開ける。
※ニュルンベルグ、ミュンヘン間のICEは、ほとんどが専用線で速度は198Km/Hとの表示。アウトバーンと並走したところもあったが、このICEを追い抜いていく車もあった。 -
Psst席。おしゃべりを慎む。携帯電話もダメ。
ということは、他の席では携帯電話OKで、結構の人が通話していた。 -
ICE、1Stクラス車内。
乗客が写っていないが、始発直後など人が写らない時のもの。実際の乗車率はもっと高い。
コンパートメントと通常席が混在している。
通常席は、方向がランダムで、背の間に隙間がある。 -
ニュルンベルグ中央駅NurnbergHBF。
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同上。ホール。
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同上構内で食べた軽食。20ユーロ。
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NurnbergHBFで。Easy Cresit Stadion駅行き。
Stadium行きのサッカー観客用臨時列車。 -
同上車内、まだすいているが発射する頃はかなりの立ち席も。
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Easy Cresit Stadion駅に到着。警察官もかなりいた。
スタジアムはここから徒歩15−20分くらい -
試合前の練習風景。バイエルンミュンヘンチーム。
外気温は寒いが、+2−3度C。あっという間の2時間だった。
ドイツ人は寒くてもビールを良く飲む。バイエルンのグッズを買おうと思った、売っていない。地元チームのものばかりだ。日本ではいろいろなチームのグッズを売っているが、それが変なんだね。 -
地元のニュルンベルグが得点したとき。
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Easy Crdit Stadion前。試合終了後。
引き分けに終わって、地元の人も喜んでいた。ビンビールを飲みながら歩いている。 -
ニュルンベルグ旧市街への入り口。
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郵便配達の風景(DP:ドイツポスト)。
市街地の配達は写真の通り、徒歩で、車を使って行うようだ。 -
Links Gehen, Rechts Stehen の但し書きが、エスカレーターの側板に書かれている。写真のように、左:進む。右:立ち留まり。
エスカレーターの歩き方で、日本では関西式。関東では逆。 -
ニュルンベルグ旧市街で見つけた鉄道模型店。
メルクリンの地元だけあって、徹底して鉄道模型のみあつかう。
ただ、Nゲージはなく、HOかそれ以上の大きさのものを扱う。 -
ニュルンベルグ市内の、DB useum。鉄道博物館。
鉄道会社が運営するもので、ドイツ国内に何箇所かあるうちの一つ。
中央駅から徒歩5分くらい。 -
同じ建物にある通信博物館。
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TEE。歴史ある鉄道車両。
※屋外展示場は開催されていなかった。
4月以降に、企画展示を行うそうだ。 -
ジオラマ。
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展示SL。
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展示SL。
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搬入経路。
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同上
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