2010/04/14 - 2010/04/15
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東明路@上海さん
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中学時代の同期生三人が我が上海に現れました。
中には五十年ぶりに顔を合わす人もいます。
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上海ガーデンホテルの幹事室903号室にて
このホテルの部屋に入るのは私も始めて!
さすが日系!寝巻きまであった!!
外資系で日本人が良く利用する4星ホテルではありますが・・・ -
室内を見回し何にしてるの??
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早速、上海での夕食、処“避風塘”(ピフォンタン)、香港系のお店で上海人には有名な店です。
ここで、奥山氏は紹興酒“石庫門”を気に入ったようだ。 -
15日は“新天地”へ、上海の青山と言われている所。
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この人女房から離れない!
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寒かったなア〜
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寒さの耐えかねて「PC喫茶」に飛び込む
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昼になると込むのだが・・・
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後期老人
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豫園の“小喰店”で昼食
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“小龍包”を食べさせる大衆店、猫舌な私は苦手
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豫園の御土産やで・・・
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“九曲橋”
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此処は何時もオノボリサンで込み合う
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車を待っているところ
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“南京路”に行く予定だったが急遽変更して、“魯迅公園”に向かう為、3月28日にオープンした“外灘トンネルを通過する。
地上の交通量を減らすのが目的だが、利用車殆どなし。
出入口が一箇所しかないから不便。いかにも中国らしい設計。 -
魯迅公園を終え外灘に出る、ここもリニュウアルオープンしたばかり。
景色は以前と同じだが土手が綺麗になっただけ。
この川を“黄浦江”(ホアンプジャン)と中国人は呼ぶ川。 -
所沢と千葉の二人
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昔、1920〜30年代の摩天楼街
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尖った屋根のビルが“和平飯店”(ピースホテル)です。
英国租界でしたからイギリス人のサッスーン財閥が建てた。 -
観光トンネルで新摩天楼に出る
「上海ヒルズ」、正式名称は“環球経済大楼”だが、森ビルが通称として「上海ヒルズ」としたが市側ともめたエピソードを思いだした。
揉めるのは賄賂を遣せという意味なんが・・・ -
百階の展望台、我ら後期老人は観覧料100元なり!
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94階の休憩室、この人も疲れたらしく盛んに足もみをしていた。
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お土産屋、客がすくなくて“小姐”(お嬢さん「シャオジュエ」が欠伸をしていたね!
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予定より可也早かったが行き着けの居酒屋へ・・
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この店のスポンサーは奥山氏で〜す
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地元上海のお嬢さんも二人着ていました。
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この人ママさん、スポンサーは持てていたね
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この子は「よしえ」
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チップのせいでVサインでサービス
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彼女は「恵」、四川からの出稼ぎ25歳
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普段はここまでサービスしないからママも心配!?
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ママも心配だから脇から監視?
以上が後期高齢者の上海旅行のスナップでした。
後は23日の「報告会」で披露されるでしょう。
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