2010/03/22 - 2010/03/29
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Hatsuminaさん
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セルビアのベオグラードへ。
2010年3月22日〜29日まで。
(オーストリア・グラーツからウィーン経由で夜行にて)
ベオグラード郊外にも出かけようと思っていたのだが、雨のため結局ずっとベオグラード市内に。
思っていたより大きな街だったのでまだ日にちが足りないくらいだが、とりあえずザッと一周りできたかな。
- 交通手段
- 鉄道
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サヴァ教会。
東方正教系の教会としては世界最大の規模を誇る。
聖サヴァは、セルビア正教会の創設者で中世セルビア王国創始者ステファン・ネマニャの息子。
彼の遺体は、セルビア南西部にあるミレシェヴァ修道院に納められていたが、オスマン朝支配時代に、ベオグラードへ運ばれ、現在教会が建つ場所で焼かれたという。 -
サヴァ教会の隣には小さな教会が。これもサヴァ教会。
写真は小さい教会側から撮ったので大きさが逆に見えるが、手前のほうはかなり小さい。 -
大きい方のサヴァ教会の正面壁画。
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サヴァ教会の大きい方は現在修復中。
一部綺麗になっているところを撮影。 -
サヴァ教会内部。
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サヴァ教会内部。
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サヴァ教会内部。
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サヴァ教会内部。
キリル文字を発明した聖キリル。 -
小さい方のサヴァ教会内部。
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小さい方のサヴァ教会内部。
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小さい方のサヴァ教会内部。
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サヴァ教会と公園の銅像。
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トラム&バスチケット。
ベオグラードのトラムとバスは一回に1チケット。
このチケット(‘ペラペラの紙)を車内の機械に差し込み、レバーを手前に引くと、ガッチャンとパンチされる。(数字の部分に穴が開く) -
1999年、NATOに空爆された際のビルの跡。
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1999年、NATOに空爆された際のビルの跡。
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市内を走る日本から寄付されたバス。
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トラム内部。
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崩れてきそうなビルも多いが、新しいのも建っている。
このコントラスト。左(手前)が古いビル、隣はまだ建設中の新しいビル -
石畳の道。
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ゼレニ・ベナッツ市営市場。
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ゼレニ・ベナッツ市営市場。
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名前がわからない市場、しかしかなり大きな規模。
土曜に行ったので平日よりも多くの店が出ていたらしい。 -
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ベオグラード要塞への公園での小さなショップ。
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テラジエというエリアからクネズ・ミハイロ通りへはゆったりとした遊歩道(ショップが並ぶ)。
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クネズ・ミハイロ通り。
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クネズ・ミハイロ通り。
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クネズ・ミハイロ通り。
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セルビア正教大聖堂。内部は撮影禁止。
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大聖堂のすぐ近くにあるリュビツァ妃の屋敷。
内部は撮影禁止。
第2次セルビア蜂起の指導者として、オスマン朝からセルビアの自治を獲得したミロシュ・オブレノヴィッチの屋敷。
ミロシュ公は都市計画に力を注ぎ、トルコ的色彩の強かったベオグラードの町並みをヨーロッパ調の現代的な街並みへと変えていった。
1832年に建てられたこの屋敷はミロシュ公夫人リュビツァの名前を冠しているが、ミロシュ公自身も住んでいた。
バルカン・セルビア様式の建物で、内部も建設当時のように装飾されている。 -
民俗学博物館。
民族衣装、各地で作られた民芸品、セルビアの生活に関するさまざまなものを展示している。 -
民俗学博物館。
衣装の刺繍が美しい。 -
民俗学博物館。
衣装の刺繍が美しい。 -
民俗学博物館。
生活の道具や、部屋の様子など。 -
民俗学博物館。
生活の道具や、部屋の様子など。 -
民俗学博物館。
生活の道具や、部屋の様子など。 -
土曜のサヴァ教会。
土曜の朝、マーケットへ行く途中、頭に花輪を乗せた子供たちの姿が目に付く。
みんなサヴァ教会の方向からくるので、行ってみることに。
もしかしてイースターのためのイヴェント? -
土曜のサヴァ教会。
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土曜のサヴァ教会。
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土曜のサヴァ教会。
教会サイド側。
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