2010/02/10 - 2010/02/20
63位(同エリア96件中)
aqiyoさん
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モロッコ3日目は、大西洋に面した港町エッサウィラ。
白と青の町並み、ゆっくりした時間の流れ、美味しい炭火焼きの魚介類。
1泊2日でしたが、もうちょっとゆっくりしたかったな。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
エッサウィラの新市街。
マラケシュを8時30分出発し、バスで3時間。
太陽のまぶしい白と青の港街、エッサウィラ。
SPUR@TOURのバスは新市街に着きます。帰りのバスも予約しなきゃ。 -
ポーターのおじさん。
バス乗り場から旧市街まで荷物を運んでもらいました。
ホテルを探す手間も省けるので、運んでもらっちゃいます。 -
ヴィラ・マロックの部屋。
すてき〜。アンティークが好きなので、さらに気分があがります♪
ホテル全体がステキなんです。 -
ヴィラ・マロックの部屋2。
ソファ。このクッションカバーほしい! -
ヴィラ・マロックの部屋3。
バスルームからみたベットルーム。
窓からは、気持ちいい風とカモメの鳴き声がきこえてきて夢のよう。
フェズコットンのシーツは、肌触りサイコーです。 -
ヴィラ・マロックの部屋4。
バスルーム。
白で統一されており、とっても清潔。
きもちいい。 -
ホテル内で修復作業しているおじさん。
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ヴィラ・マロックの共有部分。
この暖炉の前で晩御飯をいただきました。
ここのチキンタジン、一番美味しかった。鶏臭さもなく、とってもジューシー。オススメです。 -
超有名シーフード店シェ・サム。
外観もかわいい。
混んでいたのかモロッコ時間なのか、料理がでてくるのが遅くて待ちくたびれましたー。
料理は美味しいです。お腹いっぱい。 -
よいしょ。よいしょ。
船の修理中のおじさんたち。 -
すべて青い船。
圧巻。 -
均等に並んでいるウミネコとカモメ。
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そして…スカラから見た絶景。
うつくしい。 -
エッサウィラ2日目。
朝焼けとカモメの鳴き声。 -
ヴィラ・マロックの朝食。
好きな場所で、気持ちよくいただきまーす。
こちらの食器たちは売店で購入できます。
ジャム容器、買いました。 -
北稜の展望台からみた大西洋。
荒々しい雰囲気です。
曇りだったからかな。 -
北稜展望台下のショップ。
セレクトショップなどおしゃれなお店があり、オススメです。
マラケシュのスークより明らかに質が良いです! -
オーガニック石鹸屋の猫。
かわいい子猫たち。
アルガンオイルを使った天然石鹸。いっぱい購入しました。愛用中です。 -
魚市場近くの屋台。
新鮮な魚の炭火焼きが食べれます。
タジンとクスクスに飽きてきていたので、生き返りました。 -
エビと大きないわしと飯だこの炭火焼とサラダ。
塩味が効いていて、とっても美味しい。また食べたい。
2人で120DH。 -
旧市街をウロウロ。
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うろうろ。
水汲み場と親子猫。 -
モロッコの切手。
旅に出ると必ず手紙を書きます。
そして、切手が好き。
モロッコの切手はシールになってました。 -
海沿いを歩くジュラバを着た男性。
画になるなぁ。
カモメたちを蹴散らしながら歩いてました。
そろそろマラケシュに戻るバスの出発です。
明日(モロッコ5日目)はサハラエクスペディションの2泊3日砂漠ツアーに参加します。
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