2003/10/30 - 2003/10/30
410位(同エリア849件中)
義臣さん
鷲宮神社の土師一流催馬楽神楽も
少ない予算でここまで続けられ
面の痛み 衣装の痛み、、
大変でしたが 幸いにも
東日本鉄道の援助があり
一部は立派になりました。
東京駅丸の内北口(まるきた)では伝統民俗芸能の催し物があり
そこで披露する事になり
早速 最前列でカメラを構えました。
公演は東京駅ですが、
演技は鷲宮の人たちなので
エリアは鷲宮町にいたしました。
※素晴しい伝統文化財を持つ 鷲宮町の素晴しさ
平成22年3月23日には久喜市と合併となります。
その名を惜しみ 2003年の写真ですが記録を作り贈らせて頂きます。
鷲宮神社HP
http://www.washinomiyajinja.or.jp/
鷲宮町HP
http://www.town.washimiya.saitama.jp/
より親切丁寧な説明の
いっちゃんさんの鷲宮神社催馬楽神楽の旅記をご紹介します
http://4travel.jp/traveler/yamaotoko/album/10218826/
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- その他
-
丸の内 北口 ホールでは 特設会場を設けて
民俗伝統芸能の披露をつずけて居ました
現在は、、大宮駅特設会場で時折公演されています。
人々が集まり始りました
他の地域の人たちの演技が続々紹介され。 -
いよいよ。。準備も出来
晴の東京駅で公演です -
演目は
12の舞のうちの
第八座(幕を座と)
祓除清浄杓大麻乃段
ばつじょうしょうじょうおおぬさのまい -
面を付けない少女二名
鳴り物 四名
解説 一名 -
鈴、扇、勺を持ちます
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笑顔
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舞台をゆっくりとまわりながらの舞
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心配そうな 解説者
この方が舞いを教えてくださっています。 -
終わって 観客席を見る
家の人でも来ているのでしょう。 -
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勺を持ち 出番
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扇を開き
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ゆったり ゆっくり
単調な穏やかな鳴り物に合わせて -
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素晴しい衣装
着付けも特殊のようで大変かと思います。 -
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大拍手で、、舞は終わりました
紹介 説明 ホットされた表情で -
アナウサーにインタビュー受ける。
再びの大拍手
埼玉県の小さな町に今も伝わる
神楽。。
私も拍手。。
完
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