2010/03/06 - 2010/03/11
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舞浜あっちゃんさん
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SFC修行を兼ねてずっと昔に訪れたシアトルに出かけてきました。
UAでの成田からの直行便もあったのですが、修行ということで、往路は、成田(NRT)→NH006→ロスアンゼルス(LAX)→UA6002→シアトル(SEA)、復路は、シアトル(SEA)→UA821(NH7327)→サンフランシスコ(SFO)→NH007→成田(NRT)です。
天気が心配でしたが、雨にそれほど降られることなく総じて良かったので、Mtレーニアや夕日を観ることができました。
よかったら私のブログもご覧になってみてください。
http://atsu-fly.seesaa.net/
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
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2日目朝食。ステーキ&エッグ。朝からステーキ!?と思ったのだけど、時差を考えれば…。それに、席に着くまでに、ステーキを召し上がっている方がいて気になってしまった。郷に入っては郷に従え!!
でも…、お肉が硬くてガッカリ。大きさはいいのだけど。 -
2日目朝食。オムレツ。
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カフェ・ラドロのラテとカフェモカ。
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カフェ・ラドロの店内です。内装はお店により違うようです。カフェ散歩の楽しみの一つかもしれません。
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グランド・ハイアット・シアトルの正面玄関にあるオブジェ。
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パシフィック・プレイス。ノードストロームとの連絡通路もあります。
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UMMELINAの店内。アバクロに行って値段などをチェック。その後、毎日、20,000歩近く歩いていたので、このUMMELINAでマッサージ。お昼ちょっと前に入店し、60分コース今からできるというので申し込み。正直、あまり期待はしていなかったのですが、期待を裏切られました。チョ〜〜気持ちよかったです。
お店のウェアに着替えて、まずは足をお湯で温め、その後洗浄。その後、なんとシャワーを浴びてそのシャワー室の隣のマッサージルームへ。シャワー室とマッサージルームは隣り合わせになっていて、施術を受ける個人個人で個室になっています。全身はだかになってベッドに入り、マッサージの開始。....だんだんウトウトし、あっという間に60分が過ぎてしまいました。
その後、お茶もしくは水のサービスがあり、ゆっくりくつろいでからお店を後にしました。お店を出たときは、既に14:00を過ぎていました。 -
フェアモント・ホテル内にあるShuckersで15:00〜のハッピーアワーを利用し遅めのランチ。。
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オイスターは、1個1ドル。この後、さらに2個追加しました。
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蝦のカクテルや、フィッシュ&チップスなどもオーダー。飲み物も、食べ物もお手軽でお勧めです。ハッピーアワー万歳!!
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入り口を入ったところに並べれた、オイスターの数々。美味しそう〜!!夜だとお値段が気になりますが、この時間はお財布を気にせずに頂けます。
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フェアモント・ホテル内にあるShuckersの入口です。
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The Walkingで靴(MBT)を購入。アバクロでクリアランスになっているパーカーなどを購入。パイク・プレース・マーケットに行き、魚(鮭)を投げるシーンなどを堪能し、CHOCOLATE BOX(写真)にきて一休み。お土産用のチョコをゲット。Theoの板チョコは、この後に紹介するドラッグストアの方が安かったのでそちらで購入することにしました。
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Berttel Drug Store。
West Lake Cityセンターのモノレール側の道の向こう側にあるスーパーです。ここで、チョコレートなどのお土産を買いました。(Theoのチョコはここが安いです。)
今晩の夕食としてサンドウィッチやサラダなども購入しました。 -
シアトル・ダウンタウンでの最後の晩餐。
スーパーで購入したサンドウィッチ、サラダなど。あとカップヌードルも。 -
部屋からこんな感じでスペース・ニードルが眺められました。
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グランド・ハイアット・シアトル最後の朝食は、ルームサービスです。なぜなら、朝8:00にはボーイング工場見学に出発してしまうため、少しでもゆっくり朝食を食べたかったからです。今回の宿泊は、City-Goカードや朝食がパックとして含まれている超お得な宿泊パックでした。1泊25ドルを出せばクラブルームにもアップグレードできたのですが、日中ホテルにいることも少ないので、アップグレードはしませんでした。このルームサービスの朝食も含めて、今までの朝食を金額にすると、2人で170ドルを超えるものでした。1泊分にも匹敵するような額です。チェックアウト時に明細に挙がってきていたので、朝食付きのパックであることを伝えると、これらの朝食はすべて明細から消され精算しました。
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やっとボーイング工場にくることができました。
ワクワクです。道の向こうには、ドリーム・リフターが駐機していました。この写真の右側が実際の組み立て工場になります。 -
ANAに引き渡される予定の787ドリーム・ライナーです。この後、組み立て工場にてANAへの引き渡し9番目と10番目の787を見ることもできました。
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ドリーム・リフターが目の前を離陸していきました。
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人を運ぶようになった初期のキャビン・アテンダントは看護婦でなければならなかったそうです。このころの飛行機は揺れも多く、乗り物酔いになる人が多かったことからが理由みたいです。
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787の解説文
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もちろんボーイングに関連したものが中心ですが、エアバスに関連したものも一部展示しています。ここを見た後、工場内のバスツアーに出発です。これより先のバスツアーでは、カメラを含め荷物の持ち込みは禁止です。ロッカーに荷物を預けてから、バス乗り場に移動です。
組み立て工場の扉は6つあります。
この中では、747-8, 777, 787が組み立てられていました。 -
エバレット工場にサヨナラをして、ボーイング整備飛行場脇にあるMuseum of Flightsへ。写真は実際に飛んでいたコンコルドです。
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コンコルドの機内です。
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ケネディ大統領やニクソン大統領時代のエアフォースワンです。
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ミュージアム内のカフェで一休み。チャウダー、ホットドック。どちらもチップス付き。
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伝説の女性飛行士アメリアの展示がされていました。
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シアトル最後の夜は、シアトル・タコマ空港に隣接しているヒルトン・シアトル・エアポートに宿泊しました。
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シアトル最後の夕食は、ヒルトン・シアトル・エアポート・ホテル内のレストランにしました。レストランとバーと併設されていて、最初、レストラン側の席に案内されましたが、気楽に食べたかったのでバー側の席にしてもらいました。
チェックイン時に朝食として利用できるクーポン(Dinnerとして使用する場合は$8/1枚として利用可)を2枚と他のレストランで朝食として$20として使用できるクーポンを2枚もらっていたので、精算時に全て差し出すと、全て使用でき、58ドル分引いてもらえました。
ビール、グラスワイン、カクテル、オニオンスープ、サラダ、ステーキ・サンドなどを頂きました。
味はあまり期待していませんでしたが、どれもおいしかったです。
他に食事できるところが近くにないこともあるのでしょうが、結構、混んでいます。
クーポンも使えたし味も良かったので、ちょっと歩いたところにあるデニーズにしなくて良かったです。 -
シアトル7:05発のサンフランシスコ行きのUAに乗るために、朝4:45発のホテルから空港行きのシャトルバスに乗ってシアトル・タコマ空港へ。チェックイン後、手荷物検査を済ませ、空港内のベーグル屋さんにて朝食。アイバーズのクラムチャウダー、サラダ、ベーグル(クリームチーズ)、コーラ。またしてもお腹一杯。
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サンフランシスコに到着。
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機内食-洋食です。
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機内食-和食です。
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成田到着前の食事です。
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成田空港に到着。この後、リムジンバスでディズニーランド経由で自宅に帰宅。
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