2008/01 - 2008/01
459位(同エリア849件中)
たつさん
実質最終日の11日目はマドリッドからAVEに乗って古都トレドへ。
深い霧が印象的だった。
午後はマドリッドを散策し、Spanairでバルセロナへ飛ぶ。
12日目はバルセロナを早朝に発ち、ウィーン経由で帰路につく。
途中でシェーンブルン宮殿なんて寄ってみたりして。
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旅行最終日の朝。
今日もいい天気。
今回の旅行は本当に天気には恵まれた。感謝。 -
宿近くのメトロからマドリッド・アトーチャ駅へ。
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アトーチャ駅は植物園のような様相。
植物が渇かないよう、常に霧吹きのような装置が動いている。 -
10時35分のAVEでトレドへ。
「SIN PARADAS」はノンストップという意味らしい。 -
時間があるので、飲み物を購入。
この旅ではカフェ・コン・レチェ(カフェオレ)をたくさん飲んだなあ。 -
スペインの雑誌。
韓国の雑誌並みに付録が盛りだくさん。
…日本の雑誌も最近こんな感じだけど。 -
AVEはマドリッドから約30分でトレドに到着。
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霧に包まれるトレド駅前。
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旧市街まではバスで約15分。
旧市街も霧の中。
トレド大聖堂も霧に隠れる。 -
トレド大聖堂には、スペイン・カトリック教会の首位聖職者とされるトレド大司教座が置かれているらしい。
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あまりにも霧が晴れないので、とりあえず腹ごしらえ。
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1時間ほどして店を出ると、なんと霧はすっかり晴れていた。
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先ほどと同じアングルから取ったトレド大聖堂。
同じ日とは思えん。 -
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トレドより谷の向こうを望む。
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13世紀にできた城塞アルカサル。
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トレド駅まで再びバスで戻る。
ヨーロッパの終着駅といった風情がある。 -
AVE。
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再びマドリッドに戻る。
画像はアトーチャ駅。 -
陽射しが強い。
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プラダ美術館の道向いからプエルタ・デル・ソル方面に向かう路地。
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プラダ美術館。
時間が無かったのもあって今回は素通り。 -
春だったらこの並木道は緑に包まれていることだろう。
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日本料理「どん底」。
命名の由来を聞いてみたいところだが、残念ながら準備中。 -
プエルタ・デル・ソルから地下鉄に乗って、バラハス空港へ。そのままバルセロナに移動。
翌早朝、ウィーン経由で帰途に着く。 -
おまけ
ウィーンで立ち寄ったシェーンブルン宮殿。
最後までご覧頂きありがとうございました。
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