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九州の各県、陶芸家作品が、九州陶磁文化館の第2展示室に展示されていました<br />展示品は一部新しい作品に変更展示されているそうです。<br /><br />*参考資料 Web です  <br /><br />西部伝統工芸展 http://www.nihon-kogeikai.com/SHIBUTEN/SEIBU/SEIBU-044/SEIBU-044.html<br /><br />九州山口陶磁展 http://www.town.arita.lg.jp/site/kyuyama/introduction/index.html<br /><br />西部工芸展 http://www.nihon-kogeikai.com/SHIBUTEN/SEIBU/SEIBU-042/SEIBU-042.html <br /><br />西日本陶芸美術展 http://www.nishinippon.co.jp/jigyou/art/togeibi/<br /><br />日本新工芸展 http://www.nihon-shinkogei.or.jp/<br /><br />佐賀県美術展覧会 http://www.pref.saga.lg.jp/web/_32695.html<br /><br />日展 http://www.nitten.or.jp/<br /><br />現代工芸美術九州会展 http://www.geocities.jp/sohyohsaga/kyushukai0-kyushukaiten.htm<br /><br />新作陶芸展 http://www.nihon-kogeikai.com/BUKAITEN/TOGEI/TOGEI-036/TOGEI-036.html<br /><br />鹿児島陶芸展 http://373news.com/_syusai/09/tougei/index.php<br />

【現代の九州陶芸】

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kokono

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九州の各県、陶芸家作品が、九州陶磁文化館の第2展示室に展示されていました
展示品は一部新しい作品に変更展示されているそうです。

*参考資料 Web です 

西部伝統工芸展 http://www.nihon-kogeikai.com/SHIBUTEN/SEIBU/SEIBU-044/SEIBU-044.html

九州山口陶磁展 http://www.town.arita.lg.jp/site/kyuyama/introduction/index.html

西部工芸展 http://www.nihon-kogeikai.com/SHIBUTEN/SEIBU/SEIBU-042/SEIBU-042.html 

西日本陶芸美術展 http://www.nishinippon.co.jp/jigyou/art/togeibi/

日本新工芸展 http://www.nihon-shinkogei.or.jp/

佐賀県美術展覧会 http://www.pref.saga.lg.jp/web/_32695.html

日展 http://www.nitten.or.jp/

現代工芸美術九州会展 http://www.geocities.jp/sohyohsaga/kyushukai0-kyushukaiten.htm

新作陶芸展 http://www.nihon-kogeikai.com/BUKAITEN/TOGEI/TOGEI-036/TOGEI-036.html

鹿児島陶芸展 http://373news.com/_syusai/09/tougei/index.php

同行者
一人旅
交通手段
自家用車
  • 彩色花入<br /><br />鹿児島県 尾前喜八郎<br />2007年 第56回 鹿児島県美展

    彩色花入

    鹿児島県 尾前喜八郎
    2007年 第56回 鹿児島県美展

  • 花文角瓶<br /><br />鹿児島県 永吉一<br />2008年 第36回 鹿児島陶芸展招待出品

    花文角瓶

    鹿児島県 永吉一
    2008年 第36回 鹿児島陶芸展招待出品

  • 苗代川草文壷<br /><br />鹿児島県 荒木幹二郎<br />1998年

    苗代川草文壷

    鹿児島県 荒木幹二郎
    1998年

  • 抜絵蓮文陶匣<br /><br />鹿児島県 竹之内彬裕<br />2008年 第43回 西部伝統工芸展

    抜絵蓮文陶匣

    鹿児島県 竹之内彬裕
    2008年 第43回 西部伝統工芸展

  • 炭化線象嵌丸文花器<br /><br />熊本県 福吉浩一<br />2008年 第43回 西部伝統工芸展

    炭化線象嵌丸文花器

    熊本県 福吉浩一
    2008年 第43回 西部伝統工芸展

  • 天目線文壷<br /><br />熊本県 犬童叉郎<br />2008年<br />

    天目線文壷

    熊本県 犬童叉郎
    2008年

  • 青白磁線彫壷<br /><br />熊本県 久保田保義<br />1982年 第79回 九州山口陶磁展

    青白磁線彫壷

    熊本県 久保田保義
    1982年 第79回 九州山口陶磁展

  • 草実文深鉢<br /><br />福岡県 甲斐 一<br />2007年 第63回 福岡県美術展<br />

    草実文深鉢

    福岡県 甲斐 一
    2007年 第63回 福岡県美術展

  • 泥彩花入れ<br /><br />福岡県 大村就康<br />2006年

    泥彩花入れ

    福岡県 大村就康
    2006年

  • 泥彩花入れ<br /><br />福岡県 大村就康<br />2006年

    泥彩花入れ

    福岡県 大村就康
    2006年

  • 灰釉叩き花入<br /><br />福岡県 添田和信<br />2007年

    灰釉叩き花入

    福岡県 添田和信
    2007年

  • 炭化組皿<br /><br />福岡県 吉田浩通<br />2007年 第42回 西部工芸展<br />

    炭化組皿

    福岡県 吉田浩通
    2007年 第42回 西部工芸展

  • 藁灰釉彩泥鉢<br /><br />福岡県 太田秀隆<br />2008年

    藁灰釉彩泥鉢

    福岡県 太田秀隆
    2008年

  • 銀彩瓷花器<br /><br />福岡県 石原祥嗣<br />2006年

    銀彩瓷花器

    福岡県 石原祥嗣
    2006年

  • 象嵌花器<br /><br />福岡県 佐々木 厚<br />2007年

    象嵌花器

    福岡県 佐々木 厚
    2007年

  • 錫白銀彩面取壷<br /><br />福岡県 井上俊一<br />1988年

    錫白銀彩面取壷

    福岡県 井上俊一
    1988年

  • 石に揺らぐ<br /><br />佐賀県 岩田義實<br />2008年 西日本陶芸展

    石に揺らぐ

    佐賀県 岩田義實
    2008年 西日本陶芸展

  • 波紋器<br /><br />佐賀県 松尾重利<br />2009年

    波紋器

    佐賀県 松尾重利
    2009年

  • 花器(練込)<br /><br />鹿児島県 尾之下彰三<br />2008年

    花器(練込)

    鹿児島県 尾之下彰三
    2008年

  • 和紙染蓮華草文蓋物<br /><br />佐賀県 勝田文博<br />2007年

    和紙染蓮華草文蓋物

    佐賀県 勝田文博
    2007年

  • 窯変水指<br /><br />佐賀県 福田忠夫<br />2007年

    窯変水指

    佐賀県 福田忠夫
    2007年

  • 蒔釉掛大皿「山に月」<br /><br />熊本県 井上泰秋<br />2008年

    蒔釉掛大皿「山に月」

    熊本県 井上泰秋
    2008年

  • 釉裏紅紫陽花文飾皿<br /><br />佐賀県 2代 松元佩山<br />1992年<br />

    釉裏紅紫陽花文飾皿

    佐賀県 2代 松元佩山
    1992年

  • 窓<br /><br />佐賀県 照井一玄<br />2008年 <br />第105回 九州山口陶磁展



    佐賀県 照井一玄
    2008年 
    第105回 九州山口陶磁展

  • 黄唐津叩き壷<br /><br />佐賀県 中里重利<br />2008年

    黄唐津叩き壷

    佐賀県 中里重利
    2008年

  • 草花文掻落し壷<br /><br />佐賀県 大橋 裕<br />2008年

    草花文掻落し壷

    佐賀県 大橋 裕
    2008年

  • 大地の詩−2007<br /><br />佐賀県 白武初芳<br />2007年<br />第29回 日本新工芸展

    大地の詩−2007

    佐賀県 白武初芳
    2007年
    第29回 日本新工芸展

  • 始夏<br /><br />佐賀県 田中 忍<br />1996年<br />第46回 佐賀県美術展覧会

    始夏

    佐賀県 田中 忍
    1996年
    第46回 佐賀県美術展覧会

  • 「波立つ」<br /><br />佐賀県 辻 聰彦<br />2002年 <br />第99回 九州山口陶磁展

    「波立つ」

    佐賀県 辻 聰彦
    2002年 
    第99回 九州山口陶磁展

  • 春の夢 (?)<br /><br />佐賀県 浦郷好文<br />2009年<br />第31回 日本新工芸展

    春の夢 (?)

    佐賀県 浦郷好文
    2009年
    第31回 日本新工芸展

  • 華韻<br /><br />福岡県 世良彰彦<br />2005年 第37回 日展

    華韻

    福岡県 世良彰彦
    2005年 第37回 日展

  • 表紙写真です<br /><br />羽化<br /><br />鹿児島県 久保満義<br />2008年 第23回 現代工芸美術九州会展

    表紙写真です

    羽化

    鹿児島県 久保満義
    2008年 第23回 現代工芸美術九州会展

  • 暉亡−07・D<br /><br />鹿児島県 高田さとこ<br />2007年 第39回 日展

    暉亡−07・D

    鹿児島県 高田さとこ
    2007年 第39回 日展

  • 刷毛目文鉢 「流映」<br /><br />長崎県 横石臥牛<br />2007年

    刷毛目文鉢 「流映」

    長崎県 横石臥牛
    2007年

  • 埋め込み大鉢<br /><br />長崎県 立石清人<br />2006年 第104回 九州山口陶磁展

    埋め込み大鉢

    長崎県 立石清人
    2006年 第104回 九州山口陶磁展

  • 釉裏金銀彩壷<br /><br />佐賀県 小野次郎<br />2008年<br />

    釉裏金銀彩壷

    佐賀県 小野次郎
    2008年

  • 白磁宝珠観世音像<br /><br />佐賀県 樋渡陶六<br />1985年

    白磁宝珠観世音像

    佐賀県 樋渡陶六
    1985年

  • 絞り辻が花更紗文鉢<br /><br />佐賀県 西山宗元<br />2007年 第42回 西部工芸展

    絞り辻が花更紗文鉢

    佐賀県 西山宗元
    2007年 第42回 西部工芸展

  • 染付色小文鉢<br /><br />佐賀県 中尾龍純<br />1999年 西部工芸展

    染付色小文鉢

    佐賀県 中尾龍純
    1999年 西部工芸展

  • 藍染花器<br /><br />佐賀県 庄村 健<br />1996年 第93回 九州山口陶磁展

    藍染花器

    佐賀県 庄村 健
    1996年 第93回 九州山口陶磁展

  • 塩窯彩壷<br /><br />佐賀県 松尾 潤<br />2008年 第105回 九州山口陶磁展<br />

    塩窯彩壷

    佐賀県 松尾 潤
    2008年 第105回 九州山口陶磁展

  • 色絵藍色墨はじき雪文花瓶<br /><br />佐賀県 14代今泉今衛門<br />2004年

    色絵藍色墨はじき雪文花瓶

    佐賀県 14代今泉今衛門
    2004年

  • 白磁緑蝶文花器<br /><br />佐賀県 井上泰徳<br />2008年 第36回 新作陶芸展

    白磁緑蝶文花器

    佐賀県 井上泰徳
    2008年 第36回 新作陶芸展

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ginさん 2010/03/13 23:20:19
    ネパールから
    今晩は。
    今回の作品は九州の現代陶芸家が勢ぞろいした様な感じですね、ただココノさんの作品が無いのがちょっと寂しいですね。
    最初、表紙の写真を見たとき、アッ! これはココノさんの作品だ、と思いましたよ(笑)。
    私が見た限りでは子供のお尻ではありません! れっきとした熟女の後姿ですなぁ(爆)。

    話は飛びますが、いまネパールのポカラという町に来ています。
    ここは首都カトマンズから西へ200kmほど来たとこにある盆地の中の町です。
    チェンマイの煙害から逃避してここまでやって来ましたが盆地の悲しさで空気の中には11月から続いた乾期の澱が溜まっています。
    ここポカラを取り囲む山の一つにサランコットという山がありその中腹にメスランという村があります。
    明日からその村に移りそこで一ヶ月あまり過ごす予定です。
    今日は村の下見と宿の交渉に村へ行ってきました、一泊2ドル、食材持込で小母さんがただで料理を作ってくれます、その代わりおばさんも一緒に食べます(苦笑)。
    村のほうは景色も空気も村人も申し分ありません、ただ小母さんばかりで若い娘さんの姿は見当たりません、私が行くのを察知して非難したのかも(笑)。
    村にはネットがありませんので当分(一週間か10日くらい)連絡が取れませんが山の中で餓死はしていませんので安心してください。
    村の方にはサルの群れが時々やってきます、森の中にはヒル(吸血)がたくさんいます、雨季になるとその辺にいっぱい出てくるそうです、今日の夕方から雨が降りだしいまも雨音を聞きながらこの書き込みをしています(マジ)。
    夜には強くヒルには弱いチェンマイ坊主より。

    kokono

    kokonoさん からの返信 2010/03/17 10:04:31
    RE: ネパールから 【瞑想に入りましたかなぁ〜】
    ポカラって 盆地なんですねぇ 
     京都の地形なんですね・・ 
    夏は蒸し暑く 冬の時期はキンキンに冷え込む 先斗町を想像します 笑い

    夜は舞子はんで賑わい 昼は蛭の出現で悩まされるって 
     情緒のある風情に お寺があるんですかぁ〜
     
    粗食で断食 俗界との断絶 子女との宴斬り バイクリング中止 目線は空白・・

    修行の身は本格的に本堂に向っていますなぁ〜 感服♪
     ひと月後には 托鉢ボウズが誕生することにアイナルンだしょうか・・

    言葉には不自由しませなんだか 頭の病が再発する恐れはありませぬか 煩悩は・・
     七夜や灯火で 人里へ戻ると 元の木阿弥 体脂肪復活のジン和尚に・・

    此処のところは 執念の為所ですぞっ
     早めの 雨季到来を期待して 蛭殿へ献血されることを切望します 献血量は多少多めがよろしかろう

    血の気が多いと 修行の妨げとなる場合が多々也 
     雨音を聞きながら 獨経也 写経也 精進されれば オノズとボンノウはカンソウするのでは ??

    正気に戻る 10日経過頃を目安に 判読いたしたいと考えておりますので
     体脂肪現象をお知らせください アハハ

    ツイデと申して甚だ恐れ入りますが 
     ボカラ俗世の浮世を取り入れてくだされば幸いです 

    陶芸に関する事柄ですとハッピーです・・ 
    特にきょうみは ジュクジョのオシリなんかは最高ですが ??
     発見できればのことですよっ ムリは承知の介

    ヒルには強い ココノより ご返信です。
  • 迷子さん 2010/03/12 11:54:41
    うひょ、赤ちゃんのお尻かと思っちゃいますただっ!
    だって、何だか薄っすらピンク色
    すべすべフワフワの柔肌に見えちゃうっすョ〜。
    (表面はチィとざらついてる?!)
    見事な逸品ばかりどすな。
    フト、思った・・・・・・・
    迷子地方みたく寒さが厳しいところだと
    真冬の花瓶は直ぐ割れるどすョ。
    (この時期火の気の無い場所ではお花は生けちゃいけないのだった)
    今年も我が家の仏壇専用の花瓶を遣っちゃいますたぁ〜。
    お水が入ってる+火の気が無い場所→凍る=膨張する→ひびが入る
    此方はお寺も外の墓地よりも建物内部に納骨堂が多いでやんすが、
    冬場はお供えの注意書きに花瓶に水を入れるな!とありますねん。
    処変われば・・・・・・で御座いますな〜。
    (トーゼン、春のお彼岸はまだお墓は雪の下なんだわさーっ!)

    kokono

    kokonoさん からの返信 2010/03/12 21:45:50
    RE: うひょ、赤ちゃんのお尻かと思っちゃいますただっ!【そうでしようとも♪】
    ピンク色で柔肌といえば・・
     で 次に想うのは・・
     比較するのは ムリですよぅ 今昔物語にイワク 明治は遠くなりに蹴りてねっ アハハ

    いえねっ 私が想うイメージとしては 苺か桃なんではないんかなぁ〜とねっ
     モモは桃でも 太腿ねっ

    イチゴはねっ この形からは想像できないと皆さんは想うけど・・
     実は、マイゴさんご指摘の 小さな棘棘がキーポイントだと想うんですよう 
    疑心暗鬼だけんど 何故に棘棘を作為したカッ とねっ

    トゲトゲのアルものと言えば 身近では親父の髭面 同じく脛毛 例の薫り高いバラ茎だよねっ
     ところが、作者はひねったねぇ〜

    作者は江戸前鮨が大好物ときたねぇ
     マグロトロも良いが 食傷気味 コハダでは味気ない そうーだ 北国に美味いのがあったなぁ〜

    それそれ、なんてったかなぁ〜 
     昆布を常食している奴の名は 言わなくっても皆さんご存知の 蝦夷バフン雲丹ですよう♪

    ところで、冬将軍率いる 第9師団の攻撃は 如何なっておりまするか・・
     こちらでは花瓶を割られるほどの 攻撃は出来なかったので 腹いせに北国方面へ攻撃目標を展開・・

    解説の事後処理になりますが・・
     北海道仕様の製品はすべてにおいて 御地にて試練されたものばかりです 確信しています 笑い

    豊田さんも その点については確信をもって対処されたことです
     昭和初期の我輩が申すことです 信じて欲しい

    国内仕様と海外仕様・・ 本土仕様と北国仕様・・ 北緯37度と南極・・ いささかの違いも補正済の仕様
     あえて申し上げれば 感覚の違いだしょうか

    郷に入れば郷に従う 天変地異も処替れば 天国と地獄 ほんとにあるんだろうかぁ〜
     陶ゼンの事ながら 墓石は語らず 叩けば弾かれる 

    お彼岸とやらは 彼方の地 こなたの地までは水を差さず
     割れば割れ それは消耗也 生産地は潤うかもねっ 本音も言いたし 辛い世間よねぇ

    ユキノシタの花 デッサンにはうってつけ♪
     なかなか出来ない 爆発の陶芸品 
    ユキノシタでは冬眠むさぼる 白い粉なんてね

    あかちゃんのオシリはかわいいよねぇ〜♪♪
    トゲ棘だらけの ココノより ご返信です。 

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