2009/12/25 - 2009/12/30
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puniyanaさん
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まだまだ中国民俗文化村の中を移動中です。
リー族の村を後にして次のゾーンへと移動しましょう。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
-
通路を進むとモンゴル族のゾーンへとやって来ました。
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変身写真屋さんがあります。
ここはモンゴルの衣装に変身できるようですね。 -
モンゴルゾーンにはいくつかのパオが建てられています。
中に入れるようですね。 -
こちらのパオは扉が閉められていて入ることが出来ないです。
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パオの中へ入ってみましょう。
中々の広さですね。
壁際には家具等が配置されています。 -
食器棚でしょうか、家具は綺麗な朱色で統一されいます。
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やはり遊牧民ですね、パオの中にはこういった馬具類もあります。
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パオの天井中心部はこんな感じになっています。
布の飾りつけ(?)がしてありますね。
やはり朱色が主体となった色調です。 -
パオの中には民族楽器を演奏する女性がいました。
まだまだ練習中といった感じでした。 -
パオをの外へ出ると近くに騎馬戦場があります。
ここでは毎日2回、チンギス・ハーンの騎馬戦ショーが行われるようですがこの日は既に終了していました。
これも見たかったですね〜。 -
モンゴル族ゾーンには先ほどとは別にもう一ヶ所変身写真屋さんがありました。
ここにもたくさんのモンゴル族衣装が揃っています。 -
モンゴルゾーンにはコルシン草場という広場があります。
ここでは乗馬体験が出来るようです。 -
二頭の馬がつながれていました。
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近付いて写真を撮ろうとすると恥ずかしいのか顔をそむけてしまいます。
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モンゴルゾーンを出て通路を挟んですぐの場所にある建物にやってきました。
狭北地方の漢民族の洞窟式住居のようです。 -
塀で囲まれた庭があるんですね。
いくつかの部屋がありますが一家族分の居住空間なのでしょうか。 -
石うすの一種でしょうか、何をすり潰す為の物なのかな?
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庭のあちこちにはたくさんのトウモロコシが掛けてあります。
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こちらは一般的な石うすですね、トウモロコシをすり潰しています。
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洞窟住居の門構え。
木製の枠が取り付けてありますね。 -
中へ入ってみましょう。
玄関横にはかまどがあります、神様のような物が置いてあります。
その周りにあるのはお金でしょうか。 -
奥の方にはたくさんのトウモロコシや色々な道具が置かれています。
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別の部屋へ移動、寝室でしょうか。
やはり中央には神棚があります。 -
部屋にある窓から庭を見ます。
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もう一つ別の部屋へ移動、ここは居間のような部屋でしょうか。
テレビの画面には紙が貼ってありますね… -
居間には中国将棋が置いてあります。
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部屋を出て再び庭へ。
木の枝には鳥かごが掛かっています。 -
住居の壁には小さな土地神様が祭られています。
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大きなカボチャが積まれています。
平べったい形をしていますね。 -
住居前の中央辺りにはたくさんの酒瓶が置かれています。
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瓶に書かれている酒の字は全て違う字体で書かれていますね。
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