2009/02/06 - 2009/02/06
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SUR SHANGHAIさん
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前日はノースランド北端を巡ったあと、ダウトレス・ベイ沿いのタイパと言う町に宿を取ったSUR SHANGHAIとその旦那。
この日はさらにノースランドを見て回ることにします。
さて、この日の行き先は?
ノースランドのタズマン海側にはカウリ・コーストと呼ばれる海岸線があって、ここの名物はカウリ(ナンヨウスギの仲間)の大木群。
ナンヨウスギの仲間のうち、カウリと呼ばれる種はニュージーランド北島のノースランドとコロマンデル半島でしか見られないのだそう。
カウリ・コーストにはそんなカウリの大木群を保護している自然保護区のワイポウワ・カウリ・フォレストがあるらしいので、百聞は一見に如かずの心意気で訪れてみようと思います。
表紙の画像は、ワイポウワ・カウリ・フォレストで見上げたカウリの木々。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 レンタカー
-
これは、ノースランドの南太平洋側にあるダウトレス・ベイに面したTAIPA BAYという宿。
昨夜はここに泊まったSUR SHANGHAIとその旦那。
モーテルと言うよりローカル・リゾート・ホテルと言った格の宿で、ダウトレス・ベイの浜辺に面した明るい雰囲気。
ファミリー用のキッチン付きの広いお部屋が140NZドルでした。
所在地:22 TAIPA POINT ROAD,DOUBTLESS BAY,NORTHLAND 10号線上のタイパの町の入り口に架かる橋を渡ってすぐの場所。
サイトはこちら。http://www.taipabay.co.nz/
お部屋や周辺の様子の画像多数。周辺地域のアクティビティ紹介もあります。
今日のカウリ・コースト訪問の後はそのままパイヒアに移動しちゃおうかという案も出たけど、妙に居心地がよかったので今晩もここに泊まることに決定。
連泊手続きもめでたく完了。 -
上記のTAIPA BAYのカフェはダウトレス・ベイの浜辺に面した位置で爽やか。
そこで頼んだ朝食。
旦那は朝にばっちり食べるタイプなので、卵やらベーコンが山盛り。
SUR SHANGHAIは今日は焼きサンドイッチ風のパニーニでお相伴。
ハム、チーズ、トマトなどを挟んで焼いたパニーニはどこで食べても当たり外れがあんまり無いので、ドライブ途中に休憩で入るカフェでのスナックにもお勧めです。 -
今日はのんびりとお昼の時刻になってからダウトレス・ベイのタイパの町からカウリ・コースト目指して出発。
まずは昨日と同じように10号線を北上して、ファー・ノースへの付け根にある1号線との三叉路へと向います。 -
昨日はここからファー・ノースのレインガ岬や90マイル・ビーチを目指して1号線を右折したんだよね。
今日は1号線を左折して、まずファー・ノース最大の町と言うカイタイアの町方面へ。
その後通り過ぎたカイタイアの町は、ファー・ノースにしては民家もその他の建物も多い町でしたが、やはりニュージーランド特有のガラ〜ンとした印象の町。 -
今日のカウリ・コーストへはそのまま1号線を南下していくのかと思うと、そうは問屋が卸さない。
近道をするために脇道に入ったあとは、フェリーでホキアンガ港を渡って対岸のRAWENE(ラウェネ)と言う町へまず行くというのが今日の手順。
よってここでは右折。 -
ホキアンガ港を渡るフェリー乗り場方向が出ている標識。
これから向うホキアンガ港南岸のRAWENE(ラウェネ)行きのフェリーが出ている町はKOHUKOHU(コフコフ)で左折14km。
カー・フェリー乗り場へは同じく18kmと出ています。
ラウェネまでは19kmって出ているから、フェリーに乗る部分の距離は1kmか〜。
ニュージーランドでカー・フェリーに乗るのは初めてだね。
どんな感じかな。 -
ホキアンガ港北岸のKOHUKOHU(コフコフ)にあるフェリー乗り場到着。
このフェリー乗り場はNARROWS(ナロウズ)と言う名前。
ダウトレス・ベイのタイパの町から1時間40分くらいかかったね。
NARROWS(ナロウズ)からホキアンガ港南岸のRAWENE(ラウェネ)へ向うフェリーが出ているんですが、まずは標識で営業時間をチェック。
朝は7:45から夜は20:00までみたいだね。
何分間隔かな、とあたりを見回すと…、 -
…ホキアンガ港を渡るトランスフィールド・サービシズ社のカー・フェリーの時刻表と料金表も出ていました。
ここで出しているのは、フェリー内にあった表です。
画像をクリックして元画像で見てみると、大きく表示されますので、必要な方はご覧ください。
●注:これは09年2月現在の時刻表兼料金表です。
北岸のこのNARROWS(ナロウズ)から南岸のRAWENE(ラウェネ)へは、毎日7:45始発で、8:30、9:00と続いた後は、20:00まで1時間に1本。
週日のみ7:15分発もあり。
…そうすると、今1時半近くだから、次の便は2時だね。
逆に南岸のRAWENE(ラウェネ)からこのNARROWS(ナロウズ)への便は7:30始発で8:15、8:45、9:30と続いた後は、19:30まで1時間に1本。週日のみ7:00発もあり。
…帰りもこのフェリーを使うから、( ..)φメモメモ -
次の便まで30分位あるから一休み。
ここにフェリーが着くんだね。
これから向うRAWENE(ラウェネ)の町があるホキアンガ港の南岸方向を見る。
このホキアンガ港はノースランドのタズマン海側にある港。
入り江が陸地の奥深くまで入り込んでいるので、北岸のコフコフ(KOHUKOHU)の町のNARROWS(ナロウズ)と、南岸のラウェネ(RAWENE)の間はカー・フェリーで結ばれています。 -
フェリーがやって来るまでちょっと間があるので、NARROWS(ナロウズ)の船着場のあたりを観察。
SUR SHANGHAIたちのほかにも、ボツボツと並び始めた車。
フェリー客を当て込んだ売店代わりの車も来ているのでチェックしてみます。 -
ホキアンガ港を渡るフェリー客相手の品を売る売店代わりの車。
飲み物やスナック、それに魚の燻製なんかも売ってます。
便が少ないし、そんなに混むフェリーじゃないみたいだから、一日の売り上げもそんなにあるとは思えない。
のんびりお小遣い稼ぎ位にはなるのかな。 -
ホキアンガ港を渡るフェリーってどんな感じ?と待っている間にやって来たのは、白と緑に塗り分けられた船。
あ、満杯かな。
普通車だけなら1回に最大24台積めるんだそうです。
チケットは乗船してから買うらしいので、慌てず騒がず。 -
SUR SHANGHAIとその旦那も乗り込んだホキアンガ港を渡るカー・フェリー。
あのライフ・ジャケットを付けたおじさんが誘導係とチケット販売、甲板の上げ下ろしまで1人で担当。
09年2月現在の運賃は:
乗客1人に付き片道料金2NZドル、往復料金4NZドルというのは何の割引もありませんが、普通車+運転手の片道料金14NZドル、往復料金19NZドル。
往復乗るつもりだったSUR SHANGHAIとその旦那は、普通車も入れた往復券を買って合計23NZドル。
往復券は復路で提示してパンチを入れてもらうので失くさないようにご用心。
車両によってお値段設定が違うほか、5回券、10回券などもあるので、必要に応じてどうぞ。 -
これは、ホキアンガ港を含むノースランドの地図。
この地図だと、左手のタズマン海から内陸に深く入り込んだホキアンガ港の入り江の様子がありあり。
画像をクリックして元画像で見てみると、大きく表示されるので必要な方はどうぞ。
いくつにも枝分かれしたその入り江。
もしこのホキアンガ港を渡るフェリーが無かったら、北岸と南岸を行き来するのにずいぶん遠回りなのもよく分かると思います。 -
北岸のKOHUKOHU(コフコフ)のNARROWS(ナロウズ)と南岸のRAWENE(ラウェネ)の間は、フェリーで15分。
入り江の幅はそんなに広くないんですが、斜めに突っ切るので、距離的には1kmくらい。
これは、今出てきたNARROWS(ナロウズ)の船着場を振り返って見た景色。 -
フェリーの上からホキアンガ港南岸のRAWENE(ラウェネ)方向を見る。
絵になるカップル発見。
おにいちゃんもおねえちゃんもカッコいい。(*^^)v
いいね、熱々ラブラブ。(*^。^*) -
さ、RAWENE(ラウェネ)の船着場が近づいてきた。
NARROWS(ナロウズ)側の船着場あたりには建物は全然無かったけど、RAWENE(ラウェネ)側は民家も商店も並んでいるみたい。 -
一足先にフェリーから降りたSUR SHANGHAI。
車がRAWENE(ラウェネ)の船着場に上陸して来る様子をパチリ。
これは、SUR SHANGHAIたちが借りた車!
…ではありません。(^^ゞ -
ホキアンガ港の南岸に出たあとは、今日の本題のカウリ・コーストにあるワイポウア・カウリ・フォレストへ向ってゴー!
標識に出ているDARGAVILLE(ダーガヴィル)方向へ12号線で南下する途中にあるみたいだよ。 -
12号線でカウリ・コーストにあるワイポウア・カウリ・フォレストに向って南下の途中。
あれ? 向こうにファー・ノースで見たテ・パキ大砂丘風の砂の山が見えるよ。
あれもタズマン海側の海辺かな? と前進して行った所にあったのは…、 -
…ホキアンガ港がタズマン海に接する場所にあるOPONONI(オポノニ)という海辺の町。
ちょっと車から降りてみる。
桟橋の向こうに見えるのは、ホキアンガ港の奥の方。 -
さっき12号線から見えた砂丘は、あのノース・ヘッドと呼ばれる岬の砂丘だったらしい。
ノース・ヘッド岬の左手に見えるのは、また出会ったタズマン海。 -
OPONONI(オポノニ)の町にはワイポウア・カウリ・フォレストからの帰りにまた寄ってみよう。
でも、町外れから見えたこのホキアンガ港の眺めは素通り出来ずに車を降りてみたSUR SHANGHAIとその旦那。
この画像だと、右手がホキアンガ港の奥の方で、さっき乗ったフェリー乗り場がある方向。
砂丘になって見えるのがノース・ヘッド岬。
この左手がタズマン海ですが、ここからは見えていません。 -
OPONONI(オポノニ)の町外れから見た砂丘風のノース・ヘッド岬。
タズマン海がボウッと霞む眺め。
岬がある風景って、何か物語を感じさせる。 -
OPONONI(オポノニ)の町外れから見たホキアンガ港やノース・ヘッド岬ももっと眺めていたかったけど、最初に今日のメインのワイポウア・カウリ・フォレストに行こう。
じゃないと、ホキアンガ港北岸に戻る帰りのフェリーに間に合わなくなったら大変だ。
OPONONI(オポノニ)の町外れから12号線を20数分南下。このあたりの12号線は曲がりくねった道。
見えてきたのは、カウリの巨木タネ・マフタの標識。
あれ? もうワイポウア・カウリ・フォレストに入ったの? -
これはワイポウア・カウリ・フォレスト周辺の地図。
地図の下部分は、ワイポウア・カウリ・フォレストとは別のトラウンソン・カウリ・フォレストの地図になっています。
画像をクリックして元画像で見てみると大きく表示されるので必要な方はどうぞ。
赤い線で示された12号線のあちこちに遊歩道の入り口があって、そこから徒歩でカウリの巨木に会いに行けるようになっていました。
今、SUR SHANGHAIたちがいるのは、地図の一番上に出ている≪タネ・マフタ(森の神)≫と呼ばれるカウリの木へ行く入り口。
12号線脇に駐車場と飲み物程度の売店とトイレあり。駐車・見学無料。
結論から言うと、≪タネ・マフタ(森の神)≫までは12号線脇の駐車場から整備された遊歩道を辿って徒歩数分もかからなかったので、ちょっと拍子抜け。 -
ワイポウア・カウリ・フォレストの≪タネ・マフタ(森の神)≫と呼ばれるカウリの巨木に会いに行く遊歩道。
きちんと整備されているので、足元はスニーカー程度でOK。
普通の服装の一般の人たちも家族連れ、友人連れの森の散歩感覚で来ていました。 -
カウリの根は浅いと言うことなので、根の保護のために板を渡した渡り廊下のようになった部分の遊歩道もあり。
12号線脇の駐車場から出ている遊歩道を徒歩数分足らず。
これが生きているカウリでは最大と言うタネ・マフタ(森の神)。
高さ51.5m、幹周り13.8mだそうです。
柵があるので根元直下へは行けないようになっています。 -
生きているカウリでは最大と言うタネ・マフタ(森の神)も、木だけ撮るとその大きさがうまく伝わりません。
見学に来ている人の姿をうまく組み合わせると、その大きさの雰囲気が出て来ます。
…と言っても、SUR SHANGHAIの腕前では無理。(^^ゞ
実際に目で見たこの木のスケールの大きさが表現できなくて残念。 -
旦那に頼んで、タネ・マフタ(森の神)とのツー・ショットを撮ってもらったSUR SHANGHAI。
これでその幹の太さが想像できるかも。 -
フォー・シスターズ(四姉妹)、テ・マトゥア・ナヘレ(森の父)、YAKAS(ヤカス)と呼ばれるカウリが見られるのは、タネ・マフタ(森の神)の駐車場から同じく12号線を車で10分ほど南下した場所。
上の方に出したワイポウア・カウリ・フォレストの地図でご確認ください。
これはその途中の12号線。
あれ? カウリの木は根が浅いからあんまり近寄っちゃいけないって言う説明があったのに、車道がカウリの木のすぐ脇を通っているんですが…。(^^ゞ -
フォー・シスターズ(四姉妹)、テ・マトゥア・ナヘレ(森の父)、YAKAS(ヤカス)と呼ばれるカウリが見られる場所の入り口は、12号線に≪KAURI WALKS≫と書かれた標識が出ているので、それに従って脇道に入ると簡単な駐車場が有ります。
●注:フォー・シスターズ(四姉妹)、テ・マトゥア・ナヘレ(森の父)、YAKAS(ヤカス)を見に行く時に使う駐車場では一時期車上荒らしが横行したらしく、SUR SHANGHAIたちが行った時には監視員さんがいました。
車一台に付き2NZドルの監視料金を支払って入場。
監視員さんは午後5時には帰ってしまうそうなのでご注意を。
売店はなかったので、飲み物くらいは持っていくのが○。トイレもここにはありませんでした。
あとはまたよく整備された遊歩道を辿って行けばよし。
標識には、それぞれのカウリまでの往復の歩行時間が書いてあるのが親切。 -
フォー・シスターズ(四姉妹)、テ・マトゥア・ナヘレ(森の父)、YAKAS(ヤカス)と呼ばれるカウリを見に行く遊歩道は木漏れ日の中。
日に透けるシダの葉の色形が美しい。 -
フォー・シスターズ(四姉妹)、テ・マトゥア・ナヘレ(森の父)、YAKAS(ヤカス)と呼ばれるカウリを見に行くメインの遊歩道。
ここから脇道が出ていてそれぞれのカウリを見に行くようになっています。
フォー・シスターズ(四姉妹)までは駐車場あたりから片道10分ほど。
最初にここに行ってみようか。
アップダウンも無くお散歩感覚で歩ける遊歩道。
地元の人たちは素足にサンダルの人もいます。
でも、ズボンにスニーカー程度でもいいから足元は保護した方がいいのでは。 -
遊歩道の分岐点には必ず標識が出ていて、行き先名と徒歩での所要時間が出ているワイポウア・カウリ・フォレスト。
安心して歩けます。
これはフォー・シスターズ(四姉妹)と呼ばれるカウリ群への道。
ここから徒歩1分。 -
これは、フォー・シスターズ(四姉妹)と呼ばれる4本のカウリ群。
周囲を板を渡した柵付き遊歩道が取り巻いています。
角度によっては4本のカウリの姉妹に見えないので、グルグル回って見てみてくださいね。
ここでこの道は行き止まり。
さらに奥にあるテ・マトゥア・ナヘレ(森の父)や、ヤカスと呼ばれるカウリの木に会いに行くには、またメインの遊歩道に戻ります。 -
ワイポウア・カウリ・フォレスト内の遊歩道沿いには、名が付けられていないカウリの木も多数。
これから長生きしていけば、有名になる木も出てくるのかも。
下から見上げるその枝ぶりは力強い。 -
ワイポウア・カウリ・フォレスト内のカウリの木。
空に向って伸びる黒々としたシルエット。
これからどこまで伸びて行けるかな? -
メインの遊歩道に戻ってきたSUR SHANGHAIとその旦那。
ここから先は2番目に大きいカウリの木というテ・マトゥア・ナヘレ(森の父)への道。
前を行くのはシルバー・エイジに入りかけたと思しきご夫婦(?)連れ。
旦那は「2番目のカウリは見なくていいだろ。」なんて言い始めたけど、SUR SHANGHAIの「せっかくだから比べて見てみたい。運動にもなるよ。」に負けて結局行ってみることに。 -
これは、2番目に大きいカウリの木というテ・マトゥア・ナヘレ(森の父)への道。
ちょっとアップダウンのある渡り廊下風の道でしたが、普通の体力のある方なら無理せずに行ける程度。
上の分岐点から片道15分程度。 -
遊歩道のどん詰まりにあったテ・マトゥア・ナヘレ(森の父)の勇姿。このテ・マトゥア・ナヘレ(森の父)の高さは29.9m(ただし幹部分の高さは10.21m)、幹周りは16.41mだそうです。
生きているカウリの中では2番目に大きいと言われてますが、もう寿命なのかどうか枯れかけているような…。
これまでの幾歳月、この森の奥に立っていたんだろう。
周りのカウリの若木はこの子孫なんだろうな。まさにテ・マトゥア・ナヘレ(森の父)。
この木は、柵付き遊歩道からさらに50mくらい離れたところに立っています。
…と言うか、木から50m程離れた場所が遊歩道の終点になってます。 -
またメインの遊歩道へ戻る途中で、カウリの木々を見上げる。
ナンヨウスギの仲間で、今ではノースランドとコロマンデル半島でしか見ることの出来ない種類というカウリの木。
このワイポウア・カウリ・フォレストの外にも勢力を広げて生き延びてほしい。 -
またまたメインの遊歩道に戻って、駐車場方向に進むと、YAKAS(ヤカス)への分岐点が。
YAKAS(ヤカス)と呼ばれるカウリの木は7番目に大きいと言われています。
見てみたいのは山々だけど、この分岐点から片道30分。
そろそろ、帰りのフェリーの時間も気にしなきゃいけないし、ここはパスしたSUR SHANGHAIとその旦那。
お時間と体力に余裕のある方は行ってみては?
さ、この後は、今日来た道を辿ってダウトレス・ベイのタイパの町へと戻ります。
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