2009/02/01 - 2009/02/01
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SUR SHANGHAIさん
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昨日の夕暮れ近くなって南島のクライストチャーチから着いたウェリントン。
南島でのキャンパー・ヴァン(キャンピング・カー)での寝泊りもよかったけど、昨夜は久々にホテルの大きなベッドで横になれてこれはこれで快適。
北島で借りた車は普通車だから、今日からはしばらくその日その日行き当たりばったりで着いた場所でのモーテル探しの車旅になるね。
こうしてあれこれ比べながらの旅もよし。
今日はウェリントンの街巡りのあとで北へ移動。
昨日夕暮れにちょっと見てみただけのウェリントンの街は、日中にはどんな顔を見せてくれるだろう。
表紙の画像は、ウェリントン名物のケーブルカー博物館の展示と小さい見学者。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
ウェリントンでの宿になったHOLIDAY INN WELLINGTON。
スイート・ルームは広々としていたし、キャンパー・ヴァンとはまた別の快適な居心地のよさだった。
思わず、「もう1泊しない?」と言いそうになったSUR SHANGHAI。
でも! 今日からは北島の旅が待っている。
未練を残して去るのもまた旅の醍醐味。
ちょっと心残りになる位がうまい別れかな?
これは恋もそうかもね、なんちゃって〜。(*^。^*)
HOLIDAY INN WELLINGTONの朝食ブッフェは暖かい食事のチョイスが少なめだったような。
で、果物やシリアルで済ませたSUR SHANGHAI。
ニュージーランドのこのオレンジは、温州ミカンのように簡単に皮が剥けて果肉がシャキシャキ。
スーパーでもよく買って食べたほどおいしかった。
見かけたらぜひお試しを。 -
ウェリントンは午前中くらいしか見る時間が無い。
それでも出る前に行ってみたい所がいくつか。
SUR SHANGHAIが一番行きたいと思っていたのは国立博物館テ・パパだったんですが、旦那は大きい博物館は苦手。
ニュージーランド関連の大きい博物館は旅の終わりのオークランドで見ることにして、この朝はとりあえずクイーンズ・ワーフあたりを歩いてみます。
これは、その道筋で見かけたガソリン・スタンドの洗車場看板。
やけに日本のアニメチックな車の絵柄。 -
天然の良港のウェリントン港には波止場がたくさん。
SUR SHANGHAIたちはそのうちの一つのクイーンズ・ワーフに行って見ます。
宿になったHOLIDAY INN WELLINGTONから徒歩で楽々の距離。
クイーンズ・ワーフの手前まで来たら、昔使われていたらしい古びたフェンスが残っていた。
今日の湿っぽいお天気とマッチしたその雰囲気。 -
クイーンズ・ワーフに係留されたボート。
波止場も今日はどんよりした空で精彩を欠く。
晴れていたら爽やかな海辺の街に見えたのかも。 -
ウェリントン港の南方向を見る。
小高い丘の天辺が草地のように見えるあたりがマウント・ヴィクトリアの展望台。
中腹あたりには雰囲気のいいコロニアル・スタイルの住宅も並んでいます。
昨日の夜、展望台からの夜景を見に行った時には駐車場の街灯以外には灯りが無くてちょっと怖かった。
ほとんど誰もいなかったし。
そこから見るウェリントンの夜景はきれいだったのにもったいない。
もう少しデートスポットみたいに整備したらいいんじゃないかなあ。 -
ウェリントン港のクイーンズ・ワーフは広場もあって、何かの機会にはイベントもここで開かれるんじゃないかなという感じ。
ヨットの帆を思わせる日よけがモダン。
カフェやレストランも並んでいます。
この日は家族連れが散歩にやって来ていた平和な港の朝。
ここで旦那が見つけたのは≪ウェリントン 街と海の博物館≫。下の画像で黄色い旗が立っている場所。
旦那は見て回るのにどの位時間がかかるか分からない大きい博物館は苦手でも、自分の興味があるものだけ短時間で見られるミニ博物館は好き。
…という訳でちょっと行ってみます。
結論から言うと、港町ウェリントンの歴史や海洋関連のほか、マオリの伝説がホログラフィー・シアターでも上演されている博物館で、お見学無料なのが申し訳ないほどの質のよさ。内部撮影もOKでお勧めです。
年中無休 10:00〜17:00
サイトはこちら。http://www.museumofwellington.co.nz/ (英語版)
所在地:クイーンズ・ワーフの広場。 -
≪ウェリントン 街と海の博物館≫には帆船時代の船首像もいくつか。
航海の安全を願って帆船の舳先に取り付けられた船首像。
魔除けの力を持つといわれるヘビなどの動物から、女神像、騎士像、実在した人物像までその種類はいろいろ。
これはどなた様を象ったものか忘れてしまいましたが、その手に持った赤い花が印象的な作。 -
≪ウェリントン 街と海の博物館≫に来ていた見学者。
ウェリントンの歴史の中から自分の興味を引く展示を選んで、音声や映像で見られるのも魅力。
マオリの人々からはテ・ウポコ・オ・テ・イカ・ア・マウイ(マウイの魚の頭)と呼ばれていた昔のウェリントンあたりにヨーロッパ人が移住して来たのは1839年からだそうです。 -
うんと若い頃はドイツの海軍にいた事がある旦那は、こうした船関連の展示を見るのが好きらしい。
結構じっくり見ている。
SUR SHANGHAIは何の知識も無いけれど、帆船はやっぱりかっこいいなあ、とミーハーな気分。 -
≪ウェリントン 街と海の博物館≫にあったロープの結び方各種。
自分でも試してみられるようになっています。
旦那に「結び方、習ったんでしょ? まだ覚えてる?」と聞いてみたら、もうすっかり忘れてしまったらしい。(^^ゞ -
これまでに引き上げられた沈没船から出てきたお宝も並ぶ≪ウェリントン 街と海の博物館≫。
SUR SHANGHAIはダイビングはしないけど、こういうものを発見するのはスリリングな楽しみだろうなと思う。 -
≪ウェリントン 街と海の博物館≫の建物は、1890年代には倉庫として使われていたという歴史があるようです。
その一部には、歴代のウェリントン港取締役会が開かれたらしい部屋もあって、壁には会長だったという人物の写真も並んでいました。 -
さまざまな船の部品も展示されている≪ウェリントン 街と海の博物館≫。
陰影が濃く出る照明だと、これらの部品が船の一部として活躍していた頃の様子が映画の一場面のように浮かんでくる。 -
これは、北島と南島を結ぶフェリーのWAHINE(ワヒネ)号が、1968年4月10日にバレット暗礁に衝突横転して多数の死傷者が出たというニュージーランド最悪の海難事故の様子を模型にしたもの。
この事故については大きくスペースが取ってあるほか、上映時間12分間に編集されたビデオでも見られます。 -
≪ウェリントン 街と海の博物館≫では、上に書いたように、北島と南島を結ぶフェリーのWAHINE(ワヒネ)号の海難事故の様子を12分間のビデオで見ることが出来ます。この見学も無料。
上映は、10:15、10:31、10:55と続く毎時3回で、16:31が最終でした。
脱出前後の緊張感あふれる映像、生きて脱出できた人々と亡くなってしまった人々の明暗を分ける光景に涙が出ます。
救命胴衣を着けたまま手を取り合って歩いてくる老夫婦の姿が一番印象に残ったSUR SHANGHAI。
そのワヒネ号のものだった船具も展示されていて、慰霊のためらしい造花なども置かれていました。
この海難事故にまつわる記事や写真満載の当時の新聞のコピーが出口にあるショップで売られていました。
一部10NZドル。 -
≪ウェリントン 街と海の博物館≫では、マオリの伝説を紹介するホログラフィーシアターも人気だと言うので、見学してみました。これも無料。
SUR SHANGHAIたちが行った時は、火にまつわるマオリの伝説でした。
音声は英語のみだったと思いますが、映像を見ているだけでもあらすじが分かります。
こちらは1時間に4〜5回の上映で、上映時間は9分間。 -
≪ウェリントン 街と海の博物館≫って、小さいのに見応えがあったね、と言い合いつつ、今度はウェリントン名物のケーブルカーに乗ってみます。
ケーブルカーの麓駅はラムトン・キーからちょっと脇道に入った所にあって、クイーンズ・ワーフからも歩いて行けます。
あ! FUJITSUのビルがあるよ。 -
ケーブルカーの麓駅の場所は、CABLE CAR LANE, 280 LAMBTON QUAY。
ラムトン・キーのマクドナルドそばにケーブルカーの赤い模型が出ているのが目印。
柱の上に乗っかっている模型なのでお見落とし無く。
ここから出ている脇道に入ると、そのどん詰まりに麓駅があります。 -
これがケーブルカーの麓駅。
新しすぎてちょっと風情が無い感じ。
周辺にはケーブルカーをモチーフにしたお土産を売るお店多し。
二人の女の人が見える場所がチケット売り場。
ケーブルカーの運行と運賃はどうなっているかと言うと…、 -
…SUR SHANGHAIたちが行った09年2月のチケットは片道3NZドル、往復5NZドル。
上り下りとも10分毎の運行でした。
●注:これは09年2月上旬現在のケーブルカー時刻表+料金表です。
最新情報は下記のサイトでお確かめください。
ウェリントンのケーブルカーのサイトはこちら。
http://www.wellingtoncablecar.co.nz/ (英語版) 細かい運行予定や運賃表、ケーブルカーの歴史も載っています。
ウェリントンのケーブルカーは、1902年から丘の上の住宅地キルバーンとクイーンズ・ワーフ近くの麓を結んでいる地元の足。
丘の上の駅からはカーター天文台、ウェリントン植物園へも徒歩圏内なので、観光客にも便利な乗り物。
丘の上の駅周辺からはウェリントン市街地の眺めがいいので、上り下りするだけでも楽しめます。 -
ケーブルカーの麓駅に立って、丘の上から下りてくるケーブルカーを見る。
このケーブルカーは単線ですが、2台が同時に上り下りしていて、丘の途中ですれ違うようになっていました。 -
SUR SHANGHAIと同じように、丘の上から下りてくるケーブルカーを眺めていた子がいた。
だいぶ興味を持った様子。 -
ケーブルカーに乗り込んで、丘の上へと向かう進行方向を見るとこんな感じ。
一両だけの有人運転になっています。 -
今度はケーブルカーの一番前に行って振り向いて見てみた様子。
車両内部が段々構造になっているのがこれで分かると思います。 -
ケーブルカーの中から丘の上方向を見た景色。
途中にはいくつか(三つだったかな?)の駅があるほか、上りと下りの車両がすれ違う場所があります。
すれ違う場所は、このあとの下りの場面でご紹介します。 -
10分かからないくらいでケーブルカーの丘の上駅に到着。
フェンスの向こうには、上ってくる車両を子どもたちに見学させている家族がいた。
家族で週末のお散歩? (*^。^*) -
この丸いぼんぼりのように咲く花は、南島のあちこちで園芸用に植えられていた。
ウェリントンでも流行っているみたい。
これはケーブルカーの丘の上駅そばにあるカフェの庭の花。
その青紫色の花の色がいい。白い色違いの花もきれいだった。 -
ケーブルカーの丘の上駅近くからはウェリントン市街地がよく見えます。
この日は曇っている割に見晴らしよし。
ウェリントンは南緯41度17分20秒、東経174度46分38秒にあって、世界最南端の位置にある首都なのだそう。
これは南方向の街並み。
ウェリントン港は、この画像だと左手にあって、波止場に繋がれているボートが数隻写っているんですが、この画像で見えるかどうか…。
手前の背が高いオフィス・ビルは何ビル?
名前が見えないので、(・・?
その向こうの丘はマウント・ヴィクトリア。
天辺が刈り払われて草地のように見える場所が、昨夜行ってみた展望台だね。 -
SUR SHANGHAIたちが乗ってきたケーブルカーが丘の麓へと下りて行く。
その向こうに見えるウェリントンの街並みとウェリントン港。
この画像では分かりませんが、線路下に見えているケーブルがガーーーーッと音を立てながら一所懸命働いています。 -
ケーブルカーの丘の上駅のそばには、小さいケーブルカー博物館がありました。
見学無料なので、お時間がある方はどうぞ。
日本語の説明プリントも置いてありました。
その説明によると、この博物館がオープンしたのは2000年12月5日。
小粒ながら、今ではテ・パパ国立博物館に次いで2番目に来館者が多い博物館なんだそうです。 -
ケーブルカー博物館の中では、実際に使われているケーブルが回っている様子が目の前で見られます。
ケーブルカーが上り下りするたびに、ガーーーーッと響くその音。
周りの壁には、ケーブルカーの歴史や構造を示したパネルがずらり。 -
1902年に開通したというウェリントンのケーブルカー。
そのパイオニアたちの紹介も並ぶケーブルカー博物館。
上のほうでご紹介したウェリントンのケーブルカーのサイトには、運行予定や運賃表のほか、ケーブルカーの歴史も載っていますよ。
http://www.wellingtoncablecar.co.nz/ (英語版) -
ケーブルカー博物館には、昔使われていた車両も展示されていました。
この車両の中に見えている運転手さんは人形なんですが、見学に来たこの子は
「あんな所におじさんがいるよ。僕も乗っていい?」 -
昔の車両の中で今も働いてる運転手さん人形。
表情も腕に込められた力の入れ具合もずいぶんリアルに出来ている。
見学に来た男の子が本物の運転手さんと見誤るのも無理無いね。 -
ケーブルカーの丘の上駅からこのアングルで見るウェリントン市街地とウェリントン港はフォトジェニック。
真っ赤なケーブルカーがスパイシー。
ウェリントンの紹介には、これと同じような街並み画像が必ず出てきます。
青空だったらもっと冴えた絵になったね。
ウェリントンは、北島と南島の間にあるクック海峡から強い風にさらされるために≪風の街ウェリントン≫とも呼ばれるんだそう。
そう言えば、昨日の夜に行ったマウント・ヴィクトリアの展望台では風が結構あった。
今日は曇ったけど、その風はお休みのよう。 -
これはケーブルカーの丘の上駅。
外のベンチに座って本を読んでいるおにいちゃん。
ロマンチックな出会い系ドラマの出だしみたい。 -
麓からケーブルカーが上ってくる。
丘の上にあるカーター天文台や植物園にも未練があったけど、SUR SHANGHAIたちはそろそろ麓に戻ります。 -
ケーブルカーの一両しかない車両の一番前に陣取って、下りて行く先の街並みを見てみたSUR SHANGHAI。
行く手の様子が手に取るように分かるので、ぜひ一番前に立って外を見てみてくださいね。 -
ケーブルカーは片道10分もかからないくらいですが、途中駅もあるしトンネルもあります。
トンネルの向こうには上りのケーブルカーの正面も写っています。この画像で見えるかな。 -
ケーブルカーは単線。
上りと下りの車両がすれ違う仕掛けはもちろんちゃんと作ってあります。
途中のトンネル付近で出会った車両は…、 -
…右と左に分かれて通行。
ちょっとタイミングが狂ったら衝突しそう。
これまでに事故とか無かったのかな。
今は自動制御の部分もあるに違いないけど、
運転手さん、これからもケーブルカーの安全運転をお願いしま〜す。 -
無事に麓駅に到着。
ウェリントンのケーブルカーは香港島のトラムと比べると傾斜はそれほど無かったね。
脇にある建物が斜めに見えることも無かったし。
でも乗ってみるだけでも楽しかった〜。(*^。^*) -
さ、宿になったHOLIDAY INN WELLINGTON近くの駐車場に戻ってそろそろ出発しないとね。
今日は出来たらタウポ湖あたりまで行こうと思ってたのに、この分だとちょっと時間的にきつくなってきた。
セールの垂れ幕が出ているお店も素通りだあ。 -
一瞬、ゴミ箱が倒れているのかな?と思ったウェリントンの街角アート。
あ、グレコ・ローマン風の柱がモチーフのアートだったんですか。(^^ゞ
失礼いたしました〜。 -
ちょっと地図を見直した後、今日は無理にタウポまで行くより、途中で脇道に入ってワンガヌイという町に泊まってみようと決めたSUR SHANGHAIとその旦那。
あんまり聞いたことの無い町だけど、そこには何か発見があるに違いない。
マイナーな町を訪れるきまぐれ旅もいいよね。
そうすると、ウェリントンを出る前にキャサリン・マンスフィールドの生家にも寄れるね。
ちょうど北に向かう道筋だし。
で、出発進行。
この画像左手に見えているのは国会議事堂。蜂の巣状のデザインで、実際にビー・ハイブ(蜂の巣)という愛称で呼ばれているんだそう。
ウェリントンの北郊外に抜ける道がその建物のすぐ脇を通っていて、なんだかとてつもなく無用心な気がするんですが…。(@_@;) -
キャサリン・マンスフィールドの生家の所在地は25 TINAKORI ROAD, THORNDON.で、TINAKORI ROAD とHOBSON STREETの三叉路近く。
国会議事堂のあたりから車だと北へ数分。徒歩だと10分程度だそうです。
車道に面した塀や電信柱に≪KATHERINE MANSFIELD BIRTHPLACE≫と表示されているのでお見逃し無く。 -
キャサリン・マンスフィールドの生家を門の外から見た様子。
キャサリン・マンスフィールドは、ニュージーランドで最も有名な女流作家。
1888年10月14日にこの家で生まれ、その作品の中にもこの家がモデルになっているらしき場面があります。
今はミニ博物館的に公開されているので、興味がある方はどうぞ。
車道に面したこの門から敷地に入り、家の中でチケットを買うようになっていました。
09年2月上旬現在は5.5NZドル。
バッグなどの荷物は受付けのスタッフが預かります。
日本語の説明書もありましたが持ち出し不可でした。 -
キャサリン・マンスフィールドの生家の内部は撮影不可なのが残念。
多少カビの匂いが漂う室内のインテリアや古風な装飾品に当時の人々の息遣いが聞こえそうでした。
これは裏手から見た家の様子。
キャサリン・マンスフィールドの生家サイトはこちら。
http://www.katherinemansfield.com/ (英語版)
この生家についてだけでなく、マンスフィールド自身についての紹介や画像も有ります。
展示品以外には、ビデオ上映もあるので要チェック。
マンスフィールドの作品、手芸品、カードなども受付けで販売していたので、目を通してみては?
これでウェリントンを去ってワンガヌイへと向かうSUR SHANGHAIとその旦那。
ニュージーランド北島の旅は始まったばかり。
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