2009/12/25 - 2010/01/05
363位(同エリア227件中)
ヨッシーさん
ホーチミンの市内ベンタイ市場前から市内バスで郊外のターミナルまで行きニヤチャン行きの寝台バスに乗りまして約12時間かかりました。真夜中にニヤチャンに着きましたがすぐにモーターバイクの後ろに乗りホテルに直行しました。寝台バスは中国からラオスの一部、中国のウルムチからカシュガルまで乗ったことがありましたのでベトナムでこんなに寝台バスが発達しているとは以外でした、只トイレが水浸しで気になりました。
寝台バスには1階、2階がありますがベトナムは均一料金ですのでチケットを買うときに1階をリクエストすると楽な旅行が出来ます。
参考までにホーチミンからニャチャンの寝台バスの料金は140000ドン約700円です
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
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これが寝台バスの中です、180度には倒れませんが非常に楽チンです。ローカルバスは1時間に1本ぐらい出ていますが旅行会社が経営しているオープンバスは1日1から2便ですが外人旅行者を対象としていますのでホテルまでピックアップしてくれるところもありますのでバイクの後ろに乗る必要はありません?
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途中でおばちゃんが乗車していろいろな食べ物を販売に来ました。
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途中で休憩したドライブインの食べ物ベトナムの庶民が食べているおかず類です
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卵と豚肉を甘辛く煮たものと後は野菜です。料金は町より割高で150円でした。
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ニヤチャンのビーチです。はるか彼方まで砂浜が続いていてリゾートホテルも現在建設中です。ホーチミンからも遊びに来るみたいです。
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遊歩道も整備されていて歩きやすいです。
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プライベートビーチは1箇所のみで後は写真のような
有料施設があるだけです。ホテルはビーチと道路を挟んでピンからキリまで多数のホテルがあります。 -
ココナツツリーがビーチとともに植わっています。
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自転車で町を走っていたら初めて見た食べ物でした
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土器で作られていてそこに米粉をといだ汁を流し込みそこに鶉の卵等を入れて後はダシ汁と香草を入れた器で食べます。料金は1個10円です
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なかなかうまく出来ていますが良く見ていないと焦げ付きます
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ニヤチャンからべトパール(ベトナムの真珠)島へ行くときに乗るロープウエーです。この島の入場料が非常に高く1500円もしました。現地の人にとっては高いので島自体は大きいのですがまだ少ししか開発されていません
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人が少ないのでビーチは最高でした。
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有料でマリンスポーツが楽しめます・。
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砂が細かくビーチの波も小さく泳ぐのには最高の場所でした。水シャワーも着替えも出来ます。
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島内に無料の遊園地もあり久しぶりにメリーゴーランドに乗りました。
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日中自転車で走りまわっていて感じの良いシーフードのレストランがありました。そこからの夕焼けです。
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レストランでメニューを見たら海老が時価と書いてあったので一キロいくらかと聞いたら32万ドン(約1600円)でしたので500グラムはボイルド、後の500グラムは塩焼きにしてもらいましたが写真は間違って一キロのボイルした海老でした。あまり500グラムにしては量が多いのでウエイトレスに聞いたら間違いが判明しました。
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これは500グラムのボイルした海老で合計7匹がありました。
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大きく中身は身が引き締まっていて最高です。ビールがバンバン進みます。
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塩焼きの海老です
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さすがに一キロの海老を食べるのはしんどかったが何とか我が胃袋に入っていきました。
午後からはバイクタクシーをチャーターして動いていましたので何処そこに何時に来てくれと言っておけば来てくれますので非常に助かりました料金も600円ほどでした -
ローカルマーケットで買ったドラゴンフルーツで1,5キロで150円、食べてみましたが思ったより大雑把な味でした。東南アジアでは時期にもよりますがマンゴー
(ラオスで硬い青いやつをナイフでそぎ落とし食べていたのをもらったことがありますがなかなか美味しいかったです)(パキスタンのラホールで飲んだマンゴージュースは最高でした)。けむじゃらのランブータンばかり今回は毎日食べていました一キロ100円ぐらいです。
六月ごろはライチが非常に安いです。 -
街角で売っていた50円のパンです。中にはベトナムのベーコン、ソセージ、香草、ナンプラーをふりかけあり最高に美味しかったです。二個も買ってしまいホーチミンで買ったどた袋に入れて時々歩きながら食べていました。
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9ドルで三島めぐりのツアーに参加しました。パラセーリング等もありましたが高所恐怖所ため遠慮しました。
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メコンデルタのツアーと違いお昼の食事は悪くはなかったです。テーブルは椅子を倒して即席に作っていました。
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食事の後は船員による演奏会です。ドラムはブイを使い
漁具の廃棄物で作ってあり非常に面白かった。 -
音楽の後は海上バーがオープンして潮の流れが速いので浮き輪をつけてバーに向かいます。ワインを飲みながら泳いだりします。
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デジカメが防水でしたので非常に助かりました。
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日本にはない楽しみ方です。
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ベトナムにもウニがありました。船員が針の長いうにをこじ開けていました。
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