2006/02/28 - 2006/03/04
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uselesslandscapeさん
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たった6日間の旅なので本当にあっという間で、
何だかおぼろげというか非現実的というか、夢見心地のまま終わってしまった感じでしたが、
とにかく!寒い・・・・・・・。
その皮膚感覚は鮮明に覚えています。
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
泊まっていたアリストンホテルのすぐ裏手にテレビ塔があるので行ってみたのです、が・・・
うわさどおり不気味・・・。
なんで、なんでこんなオブジェになったんでしょう? -
シュールすぎます。
でもこういうハイレベル(不可思議)なデザイン性や遊びゴコロ(不気味さ)もチェコならではな感じ。
一見の価値アリ。
周りは静かな所です。 -
ダンシングビル。
なんていうか、プラハの懐の深さを感じます。 -
-
朝の光が好きなのですが・・・
おもいっきり逆光ですね。 -
有名なビアホール。
ウ・カリハ。
「善良な兵士シュベイク」の作者ハシェクがよく通ってたそうで、
お店の中も外もシュベイクがいっぱい。
まだ11時頃でお腹も減っていなかったので、
中でおみやげだけ買って帰りました。 -
お店の前を陣取っていたシュベイクの車。
-
中欧最古の大学、カレル大学の本部、
カロリヌム。
この出窓が14世紀のままのものなんだそう。 -
モーツァルトが「ドン・ジョバンニ」を初演した
エステート劇場。
音楽に疎いので、もっと勉強してから見ていたら
よかったなぁと思います。
でもモーツァルトは好き。
「アマデウス」も良かったなぁ。 -
プラハ市の紋章入りマンホール。
-
さすが音楽の街。
あちこちでコンサートのチラシやら看板を見ました。 -
市民会館。
音楽祭「プラハの春」な会場スメタナ・ホールがあります。
中にあるアールヌーヴォーのステキなカフェに入りました。
ケーキの味はイマイチでしたが、生演奏やらゴージャスな雰囲気が味わえて満足。 -
内装はムハも手がけています。
-
のんびり市場でおみやげもの探し中・・。
-
カレル橋は、滞在中何度も通りました。
何度通っても、どの時間帯でもきれいだなぁ。
路上パフォーマーのおじさん。
プラハではカレル橋以外でも、いろいろなパフォーマーを見かけました。 -
ビアホール、ウ・メドヴィードクーへ。
お目当ては、チェコビール、
ブドヴァイザー・ブドヴァル。
クセがなくておいしい!! -
クマがモチーフのお店です。 -
1皿の量が多いですが、おいしかった!
チズフライとチェコビールの組み合わせは最高だと思います〜。
奥に見えるのはクネドリーキ。
蒸しパンみたいで素朴な味です。 -
夕刻の旧市街広場へ。
美しくも妖しげなティーン教会。 -
旧市街広場で鍛冶屋さんが実演販売してました。
技術にみとれつつ、暖をとる。 -
国立マリオネット劇場。
チェコに来たからには絶対観たいと思っていた人形劇。
今回はお初なので、ツーリスト向きのオペラ
「ドン・ジョバンニ」を観劇。
始まるまで、旧市街広場でホットワインを飲みつつ
待ちました。
寒くて凍えるかと・・・。 -
マリオネットを操る手をま近に見られて感動。
本当に命を吹き込まれたみたいに動きます。
今回はオペラだったので、イタリア語っていうのが、
ちょっと残念。
次回はチェコ語の人形劇を絶対観るぞー!と固く心に誓いました。 -
いつも雑貨くらいしかおみやげは買いません・・。
高価なものを買う勇気が・・・。
写真とたくさんの思い出で胸がいっぱいになります。
チェコに来るまでは何とも思ってなかったのに、
来てみたら大好きになってしまったクルテクのグッズは気がついたらお買い上げしていました。
一言では言い尽くせない奥深さのあるチェコ。
まだまだいっぱい魅力が潜んでいる確信が持てて、
また行きたいなぁではなく、
次、いつ行こう?と思える街でした。
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