2006/06/03 - 2006/06/06
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kendkenminさん
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スペイン北部のガレシヤ地方、バイオナからバルセロナに朝一番の飛行機で到着した。
二日目の午前中は、カタルニャ大聖堂の脇から出発する半日市内観光コースで、効率よく観光地を巡ることが出来た。
午後は、ワインとビールの酔いに膨れ上がった御腹を抱え、気儘なバルセロナ探索を始める。
スペインで過ごす最後の夜は、バルセロナ大学の女学生とスペイン語辞典を片手に、楽しくワインを空けた。
少し会話が出来るように成ったが、もう少し滞在できたら言葉の壁は、更に低くなったと思う。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー
-
朝は和食と決めているが、旅先ではそうはいかない。
甘いクロワッサンとベーコンと生ハムを、オレンジジュースで流し込んだ。コーヒーに砂糖は入れないが、カロリーは完全に取り過ぎている。
カタルニャ広場に近いこのホテルは、市内観光にはとても便利だ。
豪華なホテルではないが、サービスは充実しており従業員の対応も良かった。
Clarion Pulitzer
ADDRESS BERGARA 8 BARCELONA 08002 SPAIN
TEL 34-93-4816767 -
日曜日なので、殆どの店舗は閉まっていた。
土産も買いたいが、絵葉書ぐらいしか買えない。
人通りの多い日祭日に、何故休むのだろう? -
街かどの公衆電話、ガイドブックに使い方が紹介されていたが、時差や大した用事も無いので、結局一度も使わなかった。
-
大聖堂の脇に建つ家の門。
観方に寄り色々な形に見える不思議なデザイン、バスの出発時間まで、飽きずに眺めていた。
今日は、カタルニャ大聖堂の脇から出発するバルセロナ半日観光コースで、効率よく市内を巡る。 -
大改修が行われている大聖堂の入口付近、朝から観光客が集まっていた。
新婚旅行の若夫婦が「フラメンコの本場は何処?」と大阪弁で話掛けてきた。
「良く知らない」と返すと、物知り顔でフラメンコの講釈を始めた。
小馬鹿にした餓鬼だと思ったが、異国の出来事と諦めた。 -
観光バスは予定通り出発し、モンジュイックの丘を目指す。
30分ほど走って頂上付近の大きな駐車場に到着した。
公園の売店で缶ビールを買った。
明らかに中国製と思われる、安物の扇子や派手なショールが数多く売られていた。
展望台からバルセロナ港が良く見えた。
停泊している大型客船の脇を小さな舟が行き交い、観光客を乗せたロープウェイが湾内を横切る、そのな華やかなバルセロナを眺めた。 -
モンジュイックの丘には、オリンピックが開催された大きな競技場が在る。
この日は、小学生が集まり競技大会が開催されていた。 -
モンジュイックの麓に在るカタルニャ美術館は、観光バスで通り過ぎただけ。
モンジュイックの丘には、ミロ美術館も在り時間を掛けて改めて立寄りたい。 -
カサ・ミラは、ガウディ建築の代表作、自然石の曲線を取り入れた建物。
街中で多く見掛けるCasa.xxは、スペイン語で家や店を表す言葉、カサ・ミラは「ミラさんの家」か、ミラ邸と言ったところ。 -
バスガイドの説明によると、バルセロナ観光に欠かせないグエル公園は、実業家のグエル氏が高級住宅地の設計をアントニオ・ガウディに依頼したが、グエル氏の事業が失敗し高級住宅地構想は夢と消えた。
グエル氏の遺族から、土地と建物を寄付されたバルセロナ市は「グエル公園」として再生したと言う -
この広場は、生鮮市場として造られ、高い天井を太い柱が支ていた。
後で知ったが、この地下に大きな貯水層が創られていて、住民へ水道水を供給する施設として、使われる予定だった。 -
椰子の林を思わせるような散歩道
一人旅の悲しさ写す相手が居ないので、他人で済ました。 -
市場の横から登る階段の上には、集会場として造られた大きな広場が在り、サグラダファミリアやバルセロナの港が見渡せる。
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陶器の大皿を割って貼り付けたベンチの飾り、曲面を大皿の欠片で飾る手法はガウディが考案した。
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メルヘンチックな建物、ビスケットやチョコレートで作られているように見えた。
子供には夢が有って良いが、大人が棲むには落ちつかない。 -
公園の入口付近は団体客の集合場所。
世界各国の観光客が集まっていたが、日本人は良く目立つ。 -
炎天下の暑さに小鳥が水遊び。
出来ることなら一緒に水を浴びたい気分。 -
半日観光コースの最後は、サグラダファミリア大聖堂、西側に有る受難のファザード。
世界で唯一、工事現場を有料で見せる教会は、120年の歳月を掛け未だ建設中。
壮大な建築物に、近寄りがたい荘厳さを感じ有料でも観る価値は充分に有る。 -
極彩色の光を放す大きなステンドグラス
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この壮大な建築物には、政府からの補助金は無く入場料と世界中から集まる寄付で賄っている。
近年、観光客の増加により完成が早まったと聞いた。 -
大きな柱は、途中で数本の枝に分かれて天井を支ている。
自然界から学んだこの建築構造は、異様でもあり自然の摂理にかなっていると思う。 -
東側の壁面を飾る生涯のファザードは、ガウデイが生前手掛けた作品。
聖堂地下の博物館には、様々な建築模型や関係資料が展示されている。 -
予想外に資金が集まり早ければ、2020年頃に完成するらしい。
その時は、家族と共に訪れたい。 -
Fresc Co
サグラダファミリアから道路を挟んだレストランは兎に角、安くて美味しい。
野菜サラダから肉料理、ビールからワインまで飲み食い放題。デザートのケーキまで豊富に揃っている。
ワインは、赤、白、ローゼと揃っていたが、別料金だったかも?
好きな食べ物を、好きなだけ食べられる嬉しい店だった。 -
ワインとビールの酔いに膨れ上がった御腹を抱え、タクシーでカタルニャ広場に戻った。
午後から決まった予定が無くランプラス通りを港に向かって、気儘な散歩を始めた。
この通りは、様々な皮膚の色、毛髪の色や形、眼の色、身長、頭形、鼻形などが異なる人種が集まっている人類分類学の展示場。
白人の中でも、ユーラシア大陸の東側に住むロシア人は、比較的背が高く金髪の人が多いのに比べ、西側のスペイン人は、背が低く黒髪の人が多い。
その昔、大きな海や山や川が人の流れ閉ざしていた。
交通機関が発達した現代は、新型インフルエンザの大流行でも解かるように、人が激しく行交う。
更に混血が増え人種の特徴は無く成ると思う。
二千年後に、この通りを歩く人々を、天国から眺めてみたいものだ。 -
ランプラス通りの厚着の美女に、真夏の太陽が降り注ぐ。
建物や道路の輻射熱に照らされ汗で美女美女。
通りすがりの旅行客に、涼し顔で頬笑み身動きしない。
その姿に、気が付けばユーロ紙幣を投げ入れていた。 -
壁面に傘の飾りが有り、入口付近には江戸町民らしき姿が描かれていた。
店が閉まっているので、何屋さんか?どんな店だか?解からない。 -
店先で、大胆に座る巨漢女性を描いていた。
覗くと、特徴を捉え美しく描いている肖像画。
美術館に展示されている多くの名画も、中世の王や貴族達が大金を払い宮廷画家に強く美しくと、描かせたと思う。 -
観光客で賑うランプラス通りの先、港の手前には大きなコロンブスの塔が建っている。
待合せするには絶好の場所だが、今日はその必要はなかった。
スペイン各地に、コンブスの塔や記念碑が点在するが、この地の塔は特に大きく立派だ。 -
塔の台座を飾るライオン像、百獣の王の威厳も少女の笑顔には敵わない。
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青天井の二階建て観光バスが、目の前を通り過ぎた。
いつの日か高い座席から街並みを眺めてみたい。 -
港の公園で骨董市が開かれていた。
古いコインが売られていたので、記念に数枚買った。
中世の小物にも興味はあったが、手荷物が増えるのを嫌い後で悔んだ。
ビーゴで買ったワインをホテルで空ければ、そのスペースは確保出来たと思う。
結局、大事に持ち帰ったワインは、千歳の駐車場で落とされ、呑むことは出来なかった。 -
バルセロナ港の遊覧船乗り場
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遊覧船は、観光客を乗せゆっくり澄んだ湾内を進む。
船上には、日本人は居なかった。
欧米人の会話が、ラジオから流れる音楽のように聞こえる。
森の小鳥の囀りにて、会話の意味が解からない。
楽しそうに、何を話しているのだろう?
知ってる単語を継ぎ合わせ、文章に仕立てる。
意味が違っていても、誰も答えを待ってはいない。 -
湾内の上空を横切るロープウェイ。
空中散歩を楽しむゴンドラが頭上に見える。 -
世界一周の豪華客船、デッキには着飾った乗客の姿が見える。
港内を一周する遊覧船と比べても仕方が無いか? -
船上で、下手なアコデオンを弾く老人。
煩いので席を移ると、また付いて来る。
小銭を払ったら、やっと居なくなった。 -
桟橋に小魚が群れていた、網で獲ったら大漁間違いなしと思うが、釣り客は誰もいなかった。
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お洒落なウォータフロント、ポルト・ベル。
桟橋に隣接し観光客よりも地元の家族連れや若者が多かった。
三階のスタンドバーでビールを頼んだら、意外と高い
スペインで呑むなら、安くて美味しいワインが一番 -
駐車違反の運転手が、違反キップを渡されていた。
運転手は暫く警官に向かって怒鳴っていたが、結局、キップを受取り立ち去った。 -
観光馬車を引く馬が、路上に小便を垂れ流した。
人が築いた文化や交通ルールは、馬社会には無関係。
先ほど警官に怒鳴った運転手も同レベルだね。 -
初めてランプラス通りのバルに飛び込んだ。
寿司やのカウンターのように、食材が並んでいる。
美味しそうな物を選んで注文する。 -
価格表示が無いのが気に成るところ。
味は其れなりに良かったと思うが、意外と値段が高かった。 -
このフロアボーイは、日本文化に興味を示し片言の日本語で、質問が多かった。
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スペイン最後の夜もバルセロナ大学の学生と、スペイン語辞典を片手に、楽しいワインを呑んだ。
少しずつ会話が出来るように成ったが、もう少し滞在出来たら言葉の壁は、更に低く成ったと思う。 -
出発の朝、フロントで空港までのタクシーを予約した。
これから始まる長い帰路、バルセロナからドゴール空港を経由して、関西空港へ向かう。
更に千歳空港までは、二十数時間も掛かる。
初めての体験が多く楽しかった一人旅。
いつの日かスペインに戻りたい。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- わんぱく大将さん 2012/06/21 08:43:06
- 懐かしい
- kendkenminさん
kendkenminさんの旅行記はすべて拝見させて頂いたたと思ってたのですが、あれ、これは? と思いつつ。 でも、途中から思いだしました。
私がランブラスの建物にコメントいれたんでしたよね。
実際、バルセロナの旅行記は数、沢山皆さん書かれますが、正直あまり興味がなく。人のことは言えませんが、やはりどこか教科書通りで。決まった所に行って、決まったバル、レストランに入って。自分も他の国に行ったら、そうなのかもしれませんが。 前にも書いたと思うのですが、kendkenminさんのコメントはサラっと、自分も共感できるというか。なんで、また、読ませていただきました。
今日は夏日よりでしたよ。 大将
-
- わんぱく大将さん 2011/02/15 10:38:56
- ガリシア地方の旅
- kendkenminさん今日は。そして又、この度はご投票有難うございます。
ガリシア地方に行かれたのですね。私もロンドンにいた時に知り合ったガリシア人の友達がいるのですが、あの地方は、スペインよりポルトガルの気性に似たところがあるらしく、大人しく、又、人なつっこいというか。同じスペインでも出身地でいろいろですね(これはどこの国でも言えることかもしれませんが)海の幸が豊富で、美味しい所なので一度は行ってみたい所です。 旅行記、楽しく拝見させていただきました。
旅行記の中に出てくる、ご質問にお答えします!と言う感じになってきて。 答えという偉そうな物ではないのですが、まあ、コメントでしょうか? はい、日曜日は、お店はお休みです。日曜日はキリスト教徒が教会にお祈りに行くため、お休みに。しかしながら、聖書には“日曜日”と言うのが全く出てこない。土曜日が安息日なのですが。まあ、でも、教会離れはどこの国も多いようで、名残だけ、日曜日は休みと。教会、行かんのに。今は、土、日も関係ないかもしれませんね。
何年前だったか、オランダ航空は札幌からも飛んでたし、英国航空なんかも福岡、大阪(伊丹の時代です)と飛んでたのですが、外資系はシビアーで、業績が上がらないとさっさと切りましたね。 私も北海道の友達が結構いるので、彼らもKLがそのままだったらよかったのにと、よく言ってますね。日本の空港は使用料が結構高いと、新聞で読んだことがありますが、おかげで乗り入れる航空会社も減ってきましたね。
ランブラスで撮られた、なんか中国の傘のようなもののある建物、以前は何だったかわかりませんが、今は、確か銀行だったような。
ガリシアのあとのバルセロナ。 こちらの方が物価が高いです。ましてや
ランブラス通り。今度バルセロナに来られることがあったら、バルにお連れしますよ。地元のおやっさんがいる所の方がうまいし、安いし。(めちゃくちゃ、安いというわけではないですが)ちなみに、タコはギリシャ人も食べませんでしたっけ?(書き方悪い。“食べる“国民 ?)
長々となりましたが、今日はこのくらいで。こちらは朝の2:30です。
そろそろ休ませていただきますが、これを機会に、また、ご訪問させていただきます。 宜しくお願い致します 大将
- kendkenminさん からの返信 2011/02/18 07:13:57
- RE: ガリシア地方の旅
- 大将さん今日は?今晩はかな?こちらこそ御投票有難うございます。
・私は、ガリシア地方が初めて知ったスペインなので、見るもの全てが珍しく、この地方の特異気質には、気付きませんでした。この旅行が縁で、マドリードとバルセロナに友人ができ、「この地方は外国の様だ」と言っていましたが、都会と地方都市の生活環境の違いだと思っていました。私は、関東圏から札幌に移り住み今は森に囲まれた田舎暮らしです。
降雪期の晴れた日は、薪割りと除雪に追われ雪降る寒い日は、古いレコードや書籍を整理して過ごしています。また春に成れば、畑を耕し野菜や果実を育てる生活。その日の天候次第で、仕事が変わる日々です。会議と出張に追われていた時には考えられない環境ですが、生活する環境がこれだけ変わると、性格や考え方までが少し変わったようです。
でも、同じような環境に育った人でも、顔かたちや性格が異なる人もいますので、一概には言えませんね。
・旅行中に困ったことは、日曜日に店のシャーターが下りていたこと、日本では日曜日だけ営業する店は有っても閉店する店は少なく、元旦から営業する大型店舗も増えているのに、日本人には、この習慣は馴染めないですよね。
でも見方を変えれば、経済優先の日本と違うこの習慣こそが、「ヨーロッパらしさ」なのかも知れませんが、現地の人は、日曜日は買物に出掛けず家で過ごす人が、多いのですか?
・最近、千歳空港にも新たに国際線ロビーができ、東南アジア旅行には、便利に成ったようです。しかし、この施設は、外国に出掛ける道民の為では無く、増え続ける中国、韓国などの観光客を受け入れる為に必要だったと思います。
もう少し、景気が回復しヨーロッパに出掛ける道民が増えれば、直行便も運航されると思いますが、そんな良き時代が訪れることを期待しています。
・最後に、ランブラス通りの中国風の傘を飾った建物、何度か目にして気に成っていました。
御知らせ頂き有難う御座います。
まずは御礼まで、Kendkenmin
- わんぱく大将さん からの返信 2011/02/18 08:23:38
- RE: RE: ガリシア地方の旅
- > 大将さん今日は?今晩はかな?こちらこそ御投票有難うございます。
>
> ・私は、ガリシア地方が初めて知ったスペインなので、見るもの全てが珍しく、この地方の特異気質には、気付きませんでした。この旅行が縁で、マドリードとバルセロナに友人ができ、「この地方は外国の様だ」と言っていましたが、都会と地方都市の生活環境の違いだと思っていました。私は、関東圏から札幌に移り住み今は森に囲まれた田舎暮らしです。
> 降雪期の晴れた日は、薪割りと除雪に追われ雪降る寒い日は、古いレコードや書籍を整理して過ごしています。また春に成れば、畑を耕し野菜や果実を育てる生活。その日の天候次第で、仕事が変わる日々です。会議と出張に追われていた時には考えられない環境ですが、生活する環境がこれだけ変わると、性格や考え方までが少し変わったようです。
> でも、同じような環境に育った人でも、顔かたちや性格が異なる人もいますので、一概には言えませんね。
> ・旅行中に困ったことは、日曜日に店のシャーターが下りていたこと、日本では日曜日だけ営業する店は有っても閉店する店は少なく、元旦から営業する大型店舗も増えているのに、日本人には、この習慣は馴染めないですよね。
> でも見方を変えれば、経済優先の日本と違うこの習慣こそが、「ヨーロッパらしさ」なのかも知れませんが、現地の人は、日曜日は買物に出掛けず家で過ごす人が、多いのですか?
> ・最近、千歳空港にも新たに国際線ロビーができ、東南アジア旅行には、便利に成ったようです。しかし、この施設は、外国に出掛ける道民の為では無く、増え続ける中国、韓国などの観光客を受け入れる為に必要だったと思います。
> もう少し、景気が回復しヨーロッパに出掛ける道民が増えれば、直行便も運航されると思いますが、そんな良き時代が訪れることを期待しています。
> ・最後に、ランブラス通りの中国風の傘を飾った建物、何度か目にして気に成っていました。
> 御知らせ頂き有難う御座います。
>
> まずは御礼まで、Kendkenmin
kendkenminさん
ご丁寧にご返信有難うございました。そうですか、と感心しながら拝読させていただきました。 自然にあわせての生活、これが本来の生活かもしれませんね。自然を人間が変えようなんて、傲慢なことは無理ですね。
さて、日曜日は、夏なら、若者は海に行き、年寄りらは、木陰のベンチに座って、話をしたり、行きつけのバルに行って話し込んだり、道端で、なんか西洋版のマージャンのようなものをしたり、道行く人に、にっこりしたりと、のんびりしてますね。マイペースで、人は人、自分は自分という感じです。 雪かきで、腰を悪くされませんように。 腰の悪い大将より
> 忘れていました。8月はレストラン、店を3,4週間閉めて、みんな休みを取るところ、スペインでは多いです。
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