2009/02/06 - 2009/02/15
2248位(同エリア5926件中)
tamaさん
女二人旅。エジプトとはなんぞや!エジプト人に翻弄されながらも、楽しく世界遺産観光!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
エジプト初日ですー。
こちらギザのピラミッドにきてます。
あいにく三角がかすんで見えますね。
まさかと思いましたが、滞在中ずっと(2,3時間くらいかな?)ボヤ〜ッとしておりました。
残念すぎる。
なんだあれは蜃気楼か?!
しかしピラミッド周辺の物売りうるさいなぁ(笑
生活かかると人間必死に騙します。
ちなみに、この日はカフラー王のピラミッド内部に入場しました。 -
はい。らくだという未知なる生き物ですね。
乗るとき前かがみになるので注意ですよ。落ちますからね。エジプトでは常に油断禁物です(笑
あんらま〜・・・まつ毛が長くてキュートであーる。
ピラミッドが並んで見える絶景スポットに連れて行ってもらいました。カメラとってくれたおじちゃん、かなりの凄腕だった。ピラミッドの先端を遠近法でつまんでるような写真をとってくれました。
撮りなれてるといいますか、今日も今頃必死に客とって、ピラミッドバックに写真取ってるんだろうな・・・
と思うと、
そりゃ上達するよね!!!や、しない方がおかしいよね!!! -
ぃやー
絶景かな。
絶景かな。
スフィンクス後ろから見るのもなかなかいいもんですよ〜
滅多に見れないからおしりからも是非見てあげてください。 -
サッカーラの階段ピラミッドでござい〜!
この周辺で、関係者と思わせた「押し付けガイド」にあい、英語でひたすら説明された後ガイド料を請求されると言う事件がありました。うすうす気づいたけど、二人旅なので、まぁ写真たくさんとってもらえるから・・・いいか。となり、めでたくこの場所ではツーショット写真がたくさんとれました。
日本人=カモ -
ヒエログリフ・・・・ってやつです。・・・よね(自信なし
この絵文字はこう書かれています。
「タマの旅行記を見てくださって、ありがとうございます。引き続きお楽しみください。」
シュクラーン!!!!
まぁ、私は読めるんですが、読めない方でも絵文字はとてもわかりやすくて、いいんじゃないですかネッ★ -
メンフィスにやってきました〜。
どーですか?この横たわる巨体。
男前でしょ?アゴになにかくっついてるけど。
アゴがわれてる男性よりは好きですよ。
ほら、お洒落さん的ナ、ね!感じで!
これは2階からの写真です。
下でみると、自分がガリバーの世界に来てしまったようで楽しめます。
この建物の外には小さなスフィンクスがいて、日本人女の子4人組をスフィンクスバックに写真を撮ってあげました。
異国で聞く日本語って、どーしてこんなに落ち着くんでしょうかね。
この後ダフシュールは時間の都合上車窓からで終わりました。タクシー運転手”シェリー”に香水の店によらされましたが、コーラを頂くも、なにも買わず無事帰還。
ギザって。めちゃ空気わるいですよ。
帰りホテルまでの道のり気持ち悪くなるくらい。
排気ガス天国。鼻の中真っ黒になりますからね! -
豪華寝台列車でカイロ〜ルクソールへ。
ご・う・か。
・・・・・これでかい???
だけど、んなことはどうでもよく、私が現地ガイドに聞きたかったのは、
「いつになったら電車はくるんだ!?」(二時間は余裕で遅れてきた。腹ペコと疲れでイラつく元気すらない。むしろホームで体育座りで寝たしね・・・
食事して、生まれて始めての豪華寝台列車で寝ました。女性は拭くだけメイク落としとかもってくといいと思います。
そりゃ。爆睡でしたよ。 -
二日目
ルクソールの駅、階段めちゃ多い。。。
あの荷物をもって降りていくのは朝一でかなりの体力消耗。現地ガイド・・・手伝ってもくれないのね・・・オヨヨヨヨ
・・・
・・・・
上等だ。コンニャロー!!!!!!ムガーーーーーーーッ!!!(一気に運びきる
swiss inn ホテル着★
キレイなホテルでご機嫌!
さーて出発だ〜コンニャロー!!!
まずはトーマスクックで翌朝の気球体験の予約をしにいきました。
しどろもどろのグタグタEnglishでなんとか予約。
400LEでした。エジプトで気球のるとめちゃ安いんだとか。たしか日本円で7200円くらいだったかな?
是非乗ったほうがいいですよ!
理由は後ほどの写真でわかるかと・・・ウッヒッヒ -
その後フェリー(2LE)に乗って西岸へ渡りました。タクシーをチャーターしてラメセス3世葬祭殿へ。
途中自転車をレンタルして観光地を巡る方(男性2組)とも出会いましたが、とにかく過酷だったみたいで、タクシーで良かった・・・と思った(笑
写真初登場、あの小粒が私です。
なんか「るるぶエジプト」をアピールしてますね。
これとは別にオッパッピーしてる写真もあるんですが、冷静に見て
何してんだか・・・
と、自分の浮かれ具合に若干引きぎみ。 -
さ、食べましょ食べましょ。
腹減りすぎて無口になってもーた二人。
人間お腹に余裕がないと心が狭くなりますね。
気をつけなきゃ。
ココでご飯食べる前に必需品
*ウエットティッシュ!!!
どうも砂がザラザラして、手が常に汚く感じます。
や、私、全然潔癖とかでもないですけど、
多分みんな食べる前は手を洗いたくなると思いますので是非、ウエットティッシュを!
で、(前置き長いな)こちら
「タジン」ってやつです。野菜のつぼ焼き
みたいな感じだったかな?トマトベースでおいしかったです。パンとゴハンもセットでついてきたけど、少食日本人こんなに食べ切れませんって(汗
エジプト料理結構うまいんだなコレが。 -
王家の谷ですー!!!
写真じゃわからないかもですがー・・・・
太陽光線素晴らしいです。
日焼け対策をしとかないと、かなりやられること間違いないです。そしてここで重要なのが、
「サングラス」
です!!!
これはないととてもひどい事になると思います。
私は常日ごろアンチサングラス派なのですが
この白い世界では心の底から
持ってきて良かったぁぁぁぁぁあぁぁッ!!!!!となりました。必須ですよ。
この王家の谷でラメセス4、9、1世&ツタンカーメンの墓に入場しました〜。
ツタンカーメンの墓は狭く、ミイラもありました。
ぶっちゃけミイラみても「・・・」な感じです。(どんな感想だ・・・ -
お次はハトシェプスト女王葬祭殿でーす。
真ん中の小さいのですね〜
遠ッ!!!
この後メムノンの巨像へ行くはずが、タクシー運転手とひと悶着ありまして、
「もぉいい!!!!帰る!!!降ろせコンニャロ!!!」
ってことで残念ながらフェリーにのり東岸へ帰りました。あのタクシーまじでミスチョイスだった。。。
未だに心残りでございます・・・ -
これが有名な「ルクソール神殿」ってやつです。
真ん中にそびえるオベリスク。で、でかい。。。
かなり立派ですなぁ。
夕方くらいなんですが、ちらほら日本人ツアー客がゾロゾロしてて、こっそり後ろをそ知らぬ顔でついていき、ガイドの説明を盗み聞くという(笑
異国の地で遠目でも日本人ってすぐわかるな。
私とツレはライトアップも見るために長居。
ツアーの方々はその辺自由がきかないようで日も暮れる前に去っていきました。
どちらかというと。
夜のライトアップが最高なのにネッ!!! -
ムッハーーーーーーーーーーーー!!!!!
ねぇ、ちょっと、コレ、すごくない??!
暮れてきた暮れてきた!!!
ライトアップいい味かもしだしてる!!
こんなッ、こんなにキレイで、
さらに日が完全に落ちたら、
どぉうなっちゃうのさッ(興奮
気になるけど、お腹が減ってしまったので
いったん晩御飯★
メニューは・・・ -
ご当地マック〜〜〜〜〜〜!
これは外せないでしょう!
ちなみにマックルクソール店では、ここでしか手に入らないお土産として有名なタオルが販売されているそうですよ。
ただし、かさばります。
マックアラビアータ!
ツレと仲良くチキンとビーフのセットで食べくらべしてみました。味は普通においしいです。ソースがやっぱり違いますね。なんといいますか・・・
「アラビアータ風味」でしたね。えぇ。
それ以外の表現がみあたりませぬ。
コーラもポテトも特大だーぃぃぃ
驚くべきかな。エジプトでマックは中級料理なんですって!日本じゃ庶民グルメなのに。
確かにこちらの物価をかんがえると、マックいい値段してました。
な、なるほど。 -
腹を満たし、またまたルクソール神殿(夜の部)★
おぉぅ。夕方とはまた違う表情ですね!
歴史の重みを感じます。もう胸いっぱい。
最高のライトアップ。
また丁度いい感じに満月がでてるんですよコレ。
ホテルは近いし、最後の方までいました。
ひとけが除々になくなり、シブシブ帰る我ら。
一言メモ:
チケットがあれば当日何度も入場できる
ルクソール神殿内で買う水はめちゃ高かった・・・ -
ただいま3日目、早朝。船でございます。
気球乗せてよ!わくわくツアーご一行はメチャ眠そうですね。はぃ。ほぼアメリカ人。
日本人は我らだけです。(負けるな日本!(←?
朝の5時半頃ホテルに迎えに来たバスに乗って、
船着場まで移動→船に乗り西岸へ→車に乗り気球がスタンバっている場所へ。
さぁさ!!!楽しい気球の始まりです〜
一言メモ:
船の中で甘ったるいチョコとコーヒーを頂くが、腹を下さないだろうかと疑い怯える。
早朝はやはり寒いので厚めのダウン。アメリカ人の薄着が気になる。(もはや同じ人間と思えぬナ・・・ -
興 奮 が お さ ま ら な い ぞ ★
ふわ〜〜〜ぁ〜〜〜と浮きました!!!(この説明ベタ!!!
1つの気球に多分16人くらい乗ってたと思います。
それが、あっちこっちいっせいに飛び上がり上に上がってゆく!!下は遺跡、昨日西岸を観光しておいたお陰で、上から見てよくわかるのがうれしい。 -
気球を追いかけるためにスタンバイしているトラック。
人がっ人がたくさんのってるよぉぉぉ(怯
この人たちが、私達を無事におろし、仕事を終えた気球をしまう方々ですね。
無事着する時の、気球を走って追いかけてくる(※全力)彼らの姿が今も目に焼きついてはなれません。
こいつは朝からハードな仕事だな・・・
しかも毎朝同じように気球を追いかけ走ってると思うと、こんな仕事もあるんだな・・・と変に感動。
きっと旅行記を書いてる今も気球を追いかけ全力で走ってるのかもしれません。 -
この写真を撮ったとき、
本気で写真家になれるのではないかと思ってしまうくらい、すっばらしい日の出でした。
し、シルエットかっこよすぎるッ!!!! -
キャッ!!うじゃうじゃしとる!!!
うじゃうじゃしてる図って好きです。(コレはちょっと少ないくらいかな・・・
いくらの海に溺れたいって気持ち理解できますから。えぇ。
アレ?日が出たからか、少しだけ寒さが和らいだ気が・・・ -
お気に入りの一枚であーーーーる★!d(^^*)
朝もやがいい感じ!
このまま時が止まってしまえばいいのに・・・
(とかいって、飛行時間はだいたい50分でしたね。もっと長く空中にいたかったー!!) -
急げ!急げ!
と、エジプト語で叫んでいる。(←理解できた
コレ穴が開いたら大変だから扱いはとても丁寧。
この後、水が1本づつ配られ、民謡をエジプト人が皆で歌い、調子に乗ったアメリカ人軽快に踊りだす。日本人後ろに隠れる(サッ・・・
国民性がでる図(笑
帰りの船の中で気球乗りました的証明書を頂く。
名前を書いてもらおうとする日本人(我ら)に微笑むアメリカ人。終始和やかでありました★ -
<ようこそカルナック神殿にいらっしゃいました〜
<ごゆっくりご覧くださいませ〜
と、こやつらがズラーーーーーッ!!とお出迎え。
ちょっと、いい写真がなくて・・・ゴメンナサイ
コレじゃカルナック神殿ってわかりずらいな(汗
我らに与えられたタイムリミットはなんと!!
一時間・・・
※確実に厳しいです。ルクソール神殿より広い。 -
オベリスクがニョキニョキ生えてます。
空の青さとオベリスク。
まるで絵葉書のようだ★
急遽ルクソール→アスワンに出発する時間が早まったせいで、
カルナック神殿を1時間でみなきゃならない羽目になるとは、さすがにツレもプチギレしてました(笑
現地係員さんよぅ。。。
話が違うじゃないかね?!
カルナック神殿は広いので時間に余裕をもって訪ねてくださいね。なんていうか、もったいないですよ。。。orz -
4時間かけてルクソールからアスワンへ、バスで移動しました。道中排気ガスや揺れで最悪でしたが、無事着です。
切りかけのオベリスクに行きたかったけど、時間がなかったので断念。スーク(お土産商店街みたいなとこ)でお買い物!
店にぎっしりのお土産達
写真手前にあるのはお土産用水タバコ。
こんなの持って帰るの大変ではないかね・・・
この店の店員スケベでしたwベタベタ触られるし、キスをねだられる・・・
これから行かれる女性の方、エジプト人のお触りに気をつけてくださいね(怒ッ -
スーク通りにある、「ダルウィーシュ」というお店で晩御飯!地球の歩き方に載ってた店で、
他に比べると店内は小奇麗にしてるし、
メニューも英語であるし、ちゃんと値段もかいてある。(←つまりいきなり日本人価格に値上がらない)
とてもいいお店でした。オススメです。
ココでは、ケバブとコフタを食しました。
隣の店が、ジュース屋さんで、100%ジュースが40円くらいで飲めますヨ。
マンゴージュース果肉入り濃厚でこの安さ!!感動して3回くらい飲みました。食後のジュース最高です! -
4日目!まさかの朝2時おき。3時出発の7時到着予定
アブシンベルへはポリス(?)に護衛されながら、他所のツアー客らとご一行で出発します。
眠い目をこすりながら、到着いたしました!
アブシンベル神殿ですー!!!
奥が大神殿、手前が小神殿
か、感動。。。
エジプト人ってすごいなー
こんなに巨大なものを機械なくして作ってしまうなんてッ!!あわわ・・・写真写真 -
・・・でか。
ラムセス2世。すごいよ君は。
権力の象徴、たくさん作ったね。
二時間の滞在後、一同アスワンへ。 -
フィラエ島にあるイシス神殿★
ここへは船で行くしかありません。
船の運転手かなりぼってくると思われます。
(ちなみに他の人よりも多めに払ってしまったようです。駆け引き大事ですね。彼ら生活かかってるので必死です。)
気候的には長袖一枚で十分かな。
船が気持ちいい〜 -
イシス神殿の中には、今もクッキリと残る壁画が、
ライトアップされて神秘的に浮かび上がる。
あー…なんかずっと見ていたくなる。。 -
切りかけのオベリスクを見た帰り道。
衝撃的な風景に思わずパシャリ。
子供よ…その角度、危なくない?
ブランコ?船みたいにも見えるが… -
おはようございますー!
世界遺産のガラブシャ神殿にきております。
世界遺産のくせに人が全然いないのは一体どういう事でしょうか(^^;)アレレ
ちょっと離れた場所にあるからかも。
交通費浮かせる為同じツアーの女性二人組みと一緒にきてます★
えー…、好きな神様はホルス神です!!(トツゼン笑 -
帰りがけにアスワンハイダム!
ココは観光客がいっぱいだ〜。
一応、押さえておきました。
…うん。ダムだね。 -
コシャリ
エジプトの庶民の味だそうで。激安でございます。
短いパスタとか、コメとか、いろいろ混ざってます。
コーラと一緒に頂きます〜♪ -
こちら「ファルーカ」です。
コレに乗って反対岸にあるヌビア村へ!
写真の山の上にちょこんとある所まで歩いて登りました〜
砂に足をとられ、登頂をへこたれそうになりましたが、連れのお姉さまに励まされてなんとか登りきる
外人の親子も一緒に登っていて、女の子は私が「ひ〜は〜…」している姿を笑顔で楽しそうにみていました。子供は体が軽そうでうらやましい限りだw… -
ちょっとカメラ目線の旅行者が写っちゃってますが、気にしないでください。
全く迷惑ですよね〜!プンスカ
頑張って登ったかいがあるってもんです!
見てくださいこの景色。
んぁーーーー風が心地よい…
ここでお姉さまから頂いたお菓子をもぐもぐ
まるでドラえもんのポケットのように小さいお菓子がでてくる★私用のお菓子袋と自分用のお菓子袋を用意してくれて、疲れた時は甘いものだよ★!と差し出してくれるその笑顔はまさに天使!!
ほれてまうやろーーーーーーーーーー!!!!!
ぃや、ありがとうございます! -
しまったーーーー!!!
岩窟墳墓群に長居しすぎてしまったため、時間がなくなってしまた!!!汗
「タクちゃん(ヌビア人運転手)さくっと村回っておくんなましやーー!!(TT)」
もうドタバタ。だってファルーカ運転手待たせてるもんで…
これヌビア村の特徴で壁が青いです。 -
おはようございます
寝台列車に揺られて戻ってまいりました。
ここはカイロにあるエジプト考古学博物館。
カメラ禁止なので外観だけパシャリ。
この中には、あの有名なツタンカーメンの黄金のマスクや、ツタンカーメンの墓の中にあった宝飾品、ミイラがたくさん展示されています。
ツタンカーメンのマスクはあまりに美しくて、吸い込まれそうな感じ。
気づけば3時間も(汗
ゴハンを食べに、ハン・ハリーリへ移動。タクシーで6LE! -
ここがハン・ハリーリ。
商店街ですね〜
細い道が買い物客で、ごったがえしております。
ここではお土産を買うつもりだったけど、いいのがないな〜。
どこの店も、取り扱ってる品が似たり寄ったり同じだったりなので、自分の店で買ってもらうべく、客引きが必死。迷惑だっちゅーねん(怒
腹ペコなのでゴハンゴハン〜
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