2009/12/14 - 2009/12/19
121位(同エリア1000件中)
めるくんさん
2009年12月14日から19日までの6日間、南太平洋のプチ・フランスといわれるニューカレドニアに行ってきました。実質4日間(1日目〜移動、2日目〜ヌメア市内散策、3日目〜アメデ島、4日目〜イル・デ・パン、5日目〜マルシェ・朝市とカナール島、6日目〜移動)の慌しい日程でしたが、お天気にも恵まれとても良い旅行となりました。
【ニューカレドニア〜正式名フランス領ニューカレドニア、首都ヌメア、人口25万人、南半球に位置するので12〜3月が夏】
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
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【12月14日】
ニューカレドニアへのフライトは、エア・カラン(エア・カレドニア・インターナショナル)とエール・フランス航空の共同運航便です。成田20時50分発、ヌメア翌朝7時30分着の直行便で、約8時間30分の飛行時間となります。 -
【12月15日】
成田空港離陸後、およそ8時間程度でグランドテール島(ニューカレドニア本島)が見えてきました。島周辺には広大なブルー・ラグーンが広がっていました。 -
グランドテール島は南北におよそ400KM、東西におよそ50KMと細長い形になります。島の大きさはほぼ四国と同じくらい、南太平洋ではニューギニア、ニュージーランドに次いで3番目の大きさです。
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航路はグランドテール島を東西に横切るルートなので、あっという間に島を横断しました。島の西側にも広大なラグーンが広がってました。
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搭乗機は無事快晴のヌメア(トントゥータ国際空港)へ到着しました。空港からヌメア中心部へは車でおよそ1時間程度の距離です。
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空港から送迎バスでおよそ1時間、滞在中お世話になるル・サーフ・ホテルへ到着しました。アンスバタ湾とシトロン湾(レモン湾)の間の岬に建つホテルで、ヌメア中心部から車で10分程度の距離です。
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ル・サーフ・ホテルのロビーです。全体的に結構年季が入っているホテルでした。ホテルグレードは☆☆☆(普通)です。
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宿泊したお部屋は805号室、ごくごく普通でシンプルなお部屋でした。冷蔵庫・ドライヤー等最低限のものは揃ってます。
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このホテル(お部屋)の最も良かったところは、バルコニーからの眺望です。左側にはアンスバタ湾が広がり、沖合いのカナール島が良く見えました。
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右側にはシトロン湾(レモン湾)が見えました。
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ホテルのプールです。あまり広くはありません。滞在中は一度も利用しませんでした。
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ホテル前のパブリックビーチです。防波堤に囲まれているので、波は穏やかです。
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防波堤の反対側に位置するアンスバタビーチです。ここは波・風が非常に強かったです。この風を利用してウインドサーフィンを楽しんでいる人が沢山いました。
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ホテル前のバス停からバスに乗り、ヌメア中心部へ向かいました。まずはヌメアのへそ(中心)であるココティエ広場を訪れました。
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ココティエ広場の音楽堂です。ココティエとは椰子の木という意味だそうですが、ココティエ広場自体にはそれ程椰子の木は多くないそうです。
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ココティエ広場のフランボワイヤン(火焔樹)です。フランボワイヤン(火焔樹)は字のとおり燃えるような赤い花を満開に咲かせてました。
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ココティエ広場から北へ5分程歩き、セント・ジョセフ大聖堂を訪れました。大聖堂の内部も見学可能で、窓にはめられたステンドグラスや、時代物のパイプオルガンなどを見ることができました。とても良い雰囲気を味わえました。
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高さ25Mの時計台の時計が正午を告げる時、巨大な鐘の音が町中に響き渡るそうです。
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セント・ジョセフ大聖堂から3分程西へ歩きプロテスタント教会を訪れました。
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セント・ジョセフ大聖堂の裏山へ登りました。ここがエフ・オー・エルの丘です。ニューカレドニアの旅行ガイドやパンフレットで必ず目にする光景です。
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大聖堂とヌメアの町並み、マルシェ(朝市)の青い屋根とモーゼル湾、絶妙なコラボでした。
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エフ・オー・エルの丘からココティエ広場を抜け、マルシェ(朝市)を訪れましたが、時間が遅く店じまいの後でした。その後バスで一旦ホテルに戻り、ホテル横のニューカレドニア・ラグーン水族館を訪れました。
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この水族館が有名なのは、世界でここだけという光る珊瑚の展示と、ノーチラス(絶滅したアンモナイトにそっくり)の飼育だそうです。(画像はサメとその仲間達の水槽です)
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この黄色い魚、不思議な顔してます。泳ぎ方も怪しい動きでした。
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夕刻、レストランを探しにアンスバタ湾のビーチロードを歩きました。ニューカレドニアの物価は非常に高く、レストラン選びには少々苦労しました。自分の感覚では日本の1.5倍くらいに感じました。
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アンスバタ湾に沈む夕陽です。
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ル・サーフ・ホテルにはカジノが併設されています。夕方から深夜にかけて、ネオンがギラギラ光ってます。滞在中一度入場してみたのですが、受付の怖そうな女性に、短パンを指差されあえなく摘み出されました。
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【12月16日】
この日は事前にネットで申し込んでおいたアメデ島日帰りツアーに参加しました。モーゼル湾のハーバーからマリーDプリンセス号に乗り込み出航となります。お天気が良く期待度も増します。 -
マリーDプリンセス号は9時過ぎにハーバーを出航、一路アメデ島を目指します。波・風もなく最高のクルージングとなりました。
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モーゼル湾出航後、およそ40分程でアメデ島に到着しました。大海原の中、忽然と現れた白亜の灯台に感動してしまいました。
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アメデ島到着です。ニューカレドニアのガイドブックやパンフレットに良く紹介されている島です。今回のニューカレドニア旅行で訪れてみたかった場所の一つです。
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アメデ島東側のメインビーチです。真っ青な空、透き通った海、真っ白な砂、これを求めて冬の日本からはるばるやって来ました。
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上陸後、とりあえず島を探索してみました。10分程度で一周できる小さな島です。写真は島西側のビーチから見えるアメデ灯台です。
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島の東側メインビーチの南側から見たアメデ灯台です。絵葉書のような景色です。
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島の東側メインビーチの北側から見たアメデ灯台です。絵葉書のような景色です(再)。
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島には黄色のポストが置かれております。ここで投函されたレターには、アメデ島での投函のスタンプが押され郵送先に配達されるそうです。
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バー35M、レストラン28M、ヌメア22KM、ブリスベン1461KM、東京6986KM、パリ18183KM、シドニー1981KM、オークランド1842KM、フランシスコ12170KM、台湾7000KM・・・以下省略。
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今日のメインイベント、アメデ灯台に登ります。間もなく灯台守が灯台の扉を開けにきます。・・・ナポレオン?世レジェント・・・パリ・・・1862年・・・と記されています。ガイドブックには1865年に竣工と書いていました。いずれにしろ日本では幕末江戸時代です。
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灯台内部です。下から上を見上げたアングルです。ラセン階段がぐるぐると頂上まで繋がっています。この階段を登るのはかなり恐怖でした。下を見ずに休まず一気に上りきりました。
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苦労して登りきった後には、素晴らしい光景がありました。(灯台展望スペースの床も薄い鉄板だったので、足の震えが止まりませんでした。)
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アメデ灯台から見たアメデ島北側のラグーン。(マイベストショットと思うのですが、どうでしょうか・・・)
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アメデ灯台から見たアメデ島東側のラグーン。マリーDプリンセス号が見えます。この辺りがアメデ島のメインビーチとなります。
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アメデ灯台から見たアメデ島南側のラグーン。
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アメデ灯台から見たアメデ島西側のラグーン。360度全てがブルーラグーンでした。
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真っ赤なハイビスカスとブルースカイ。最高のマッチングです。
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写真では分かりずらいですが、浅瀬の岩礁には沢山の熱帯魚が泳いでいました。(初の水中写真を試みたのですが、ここでは全部失敗に終わりました。)
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午後4時過ぎ快晴のアメデ島を後にしました。シュノーケリング・灯台見学・島内散策、フランス料理のビュッフェ・ワイン飲み放題等、非常に充実した1日でした。
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【12月16日】
この日は事前にネットで申し込んでおいたイル・デ・パン日帰りツアーに参加しました。イル・デ・パンへは国内線の飛行機を利用します。ヌメア中心部に程近いマジェンタ空港から、約20分程のフライトです。 -
定員80人程の小さな飛行機(プロペラ機)はマジェンタ空港を離陸後、イル・デ・パンを目指します。
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イル・デ・パン周辺の海域は、ユネスコ指定の世界遺産に指定されています。機中からは沢山の素晴らしい珊瑚礁を見ることができました。
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こういう素晴らしい風景を見ると、ちょっと古いですが「地球に生まれてきて良かったぁ!」と思います。
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今までに見たことのない素晴らしい珊瑚礁群です。日本でこのような景色が見れるでしょうか。(あるとしたら沖縄周辺かな?)
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間もなくターキシュブルーの海に囲まれたイル・デ・パンに着陸です。イル・デ・パンとはフランス語で、松の島という意味だそうです。一方、先住民のメラネシア人は、この島の美しさを評してクエニ(海の宝石)と呼んだそうです。
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イル・デ・パンの空港に着陸しました。滑走路が1本だけの小さな空港です。飛行機も搭乗機1機のみでした。
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南国チックな造りの空港の建物です。
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空港前の道路です。何もありません。ヌメアとは全く異なる景色です。違う国へやって来たといっても過言ではありません。
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イル・デ・パン到着後、島内観光にでかけました。写真はセント・モーリス湾にある宣教師上陸の碑です。記念碑はメラネシアの魔除けの木彫りに囲まれています。
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数百年前、カトリック宣教師はこの美しい海岸に辿りつき何を思ったか・・・。
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イル・デ・パンの中心となるバオ村の教会です。中心の村といっても、小さな家がぽつぽつとあるだけです。
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クト湾のビーチです。白いパウダーサンドが眩しすぎます。
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クト湾のビーチ・・・美しいとしか言いようがない・・・。
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真っ白できめ細かいクト湾のビーチの砂です。肌にすり込むと美容の効果があるとか・・・。少しだけ袋に詰め込み日本へ持ち帰りました。因みにアンスバタの土産屋で、瓶詰めのイル・デ・パンの砂(スプーン一杯程度)が700パシフィックフラン、日本円で約800円で売られてました。
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クト湾ビーチサイドにあるレストランの階段上にいたワンちゃんです。気分はビーチセイバーでしょうか・・・。
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カヌメラ湾のビーチです。クト湾の反対側に位置します。陸地がクト湾とカヌメラ湾に挟まれた岬のようになってます。クト湾・カヌメラ湾は歩いて2〜3分の距離です。
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カヌメラ湾のビーチ・・・美しいとしか言いようがない・・・。
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正面の小さな島は、砂州でビーチに繋がってます。(個人所有の島なので立ち入っては駄目!)
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オロ湾の天然プール、ピッシンヌ・ナチュレです。外海から海水が流れ込み川のようになっています。浅瀬をじゃぶじゃぶと歩いた先に、絶好のシュノーケリングポイントがあります。
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オロ湾の天然プール、ピッシンヌ・ナチュレです。美しいとしか言いようがない・・・。
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南洋杉が独特の風景を造り出しています。
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透明度が凄い!お魚さんがうじゃうじゃ泳いでます。
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魚、魚、魚、魚、魚、魚、魚、魚、魚、魚・・・。
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イル・デ・パンの空港です。あっという間に帰りの時間となってしまいました。オプショナルツアーの料金はかなり高かったですが(36000パシフィックフラン・日本円で約40000円)、美しい島の景色を思い出すと、本当に訪れて良かったと思います。(本当は泊まりたかった・・・。それとウベア島にも行きたかった・・・。)
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ヌメアに戻る帰りの飛行機です。黄色い機体が可愛過ぎます。
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飛行機はイル・デ・パンを離陸後、あっという間に夕陽が眩しいマジェンタ空港へ到着しました。本当に素晴らしい一日でした。
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【12月18日】
この日も朝から快晴です。モーゼル湾のヨットハーバー横にあるマルシェ(朝市)へ出かけました。 -
青い屋根の建物が5〜6棟あり、中では野菜・果物・魚貝・パン・お土産等色々なお店が出店してました。(黄色のプジョー欲しい・・・。)
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ここでは野菜・果物・お花が売られています。
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ここは魚貝類専門の売り場です。
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超ビックなロブスターです。太さが二の腕くらいありました。推定体長50センチ位でしょうか・・・。食べたい・・・。
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マルシェ(朝市)で朝食を頂きお土産を買った後、ホテルに戻りました。午後からはホテル向かいにあるタクシーボートを利用して、カナール島へ行きました。
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手前のグラスボートで沖のカナール島を目指します。往路希望の時間で送迎してくれるので非常に便利です。
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キャプテン(船長)は非常に陽気な方です。さすがフランス領ニューカレドニア、フランスパンをむしゃむしゃ食べながら船を操ってました。
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グラスボートから見た海の中です。お魚さんうじゃうじゃです。
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キャプテン(船長)が投げたフランスパンに群がるお魚さん達・・・。フランスパンの太さと比較すると、30センチ以上はありそうです。・・・ちょっと怖い感じがしました。
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10分程でカナール島へ到着しました。沖合いに宿泊しているホテルが見えます。本島に近い島ですが、海には珊瑚があり魚も沢山見ることができました。
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こんな浅瀬でもカラフルなお魚さんを見ることができました。
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カナール島で3時間程のんびりとしてホテルに戻りました。その後夕食を頂くため外出しました。ニューカレドニアでの夕景もこれで見納めです。
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【12月19日】
遂に最終日となってしまいました。トントゥータ空港12時25分出発予定の飛行機でしたが、乗り継ぎ客の到着の遅れが生じて、およそ1時間半遅れの離陸となってしまいました。 -
搭乗機から見た夕景です。空が真っ赤に燃えてました。機上から見る落陽は格別なものがあります。
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そして搭乗機は午後8時過ぎ、極寒の成田空港に到着しました。直行便とはいえ8時間半のフライトは結構体に応えました。(腰痛が復活しました。)
それにしても旅行自体はお天気にも恵まれ、トラブルもなく、想像以上の美しい景色を見ることができて、大変良い思い出となりました。
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この旅行記へのコメント (10)
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- nomo1215さん 2010/10/13 23:24:01
- ニューカレドニア・・。
- めるくんさん
普〜〜通のホテルでも、この景色と海の色・・
夜、目を閉じて寝てしまえはどこも一緒・・・と
口癖のように話す旅友がおります。
私も最初に行く時はほとんどツアーに参加し
リベンジでフリープランを選ぶのがつねとなりました。
海外に行くと仕事の事・家族の事消えてくれるのが嬉しい
ですよね。。
ニューカレドニアはもう少し若い時にあこがれていました。
今も行けるものなら行ってみたいけれど、アジア辺りが
今の私には精一杯の旅行になりそうです。
めるくんさんの旅行記でバーチャルな旅行をたのしませて頂きます。
nomo1215
- めるくんさん からの返信 2010/10/14 12:36:26
- RE: ニューカレドニア・・。
- nomo1215さん、こんにちは。
ニューカレドニア旅行記見て頂き有難うございました。
ニューカレドニアは最初にパスポートを取得した頃から、
ずっと行きたい所と思ってましたが、
昨年の冬にようやく行くことができました。
過去二度ニューカレドニア旅行を検討したのですが、
希望日がフライトキャンセルだったり…、
旅行シーズンに適さない時期だったり…、
十数年越しの念願達成となりました。
12月の旅行でしたので旅行代金もやや高く、
Cグレードのホテルで精一杯でした。
ただ、旅行の目的はイルデパンとアメデ島だったので、
両日共に好天に恵まれ大満足でした。
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- zzr-cさん 2010/02/04 11:07:45
- はじめまして
- めるくんさん こんにちは
素晴らしい海と素晴らしい空。
やっぱり南の島はいいですね!
灯台から見た絶景に1票。
海の透明度も素晴らしいです。
- めるくんさん からの返信 2010/02/04 20:24:48
- RE: はじめまして
- zzr-cさん
この度は自分の旅行記を見て頂き
ありがとうございました。
zzr-cさんのタヒチの旅行記も拝見させて頂きました。
素晴らしい旅行記でした。
やはりタヒチは別格ですね。
自分もいつかはタヒチと思っているのですが・・・
なかなか難しいですね・・・
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- もにかさん 2009/12/23 19:06:15
- さすが、いや〜流石ですわ〜
- 灯台からのラングーンに限らず
全てベストショットですね!
なんと言っても、空の青さが凄く良く撮れていますよ〜
寒い季節に加え、〇〇のマイナスエネルギーを
浴びている今日この頃・・・
写真を見ただけでスカッとした気がしました!
いや、ほんとに
サンクス!!!
- めるくんさん からの返信 2009/12/23 20:11:06
- RE: さすが、いや〜流石ですわ〜
- ボンジュール!
毎度のご来訪有難うございます。
近年は安近短のアジアビーチばかり旅行していましたが、
南半球、フランス領のニューカレドニアは、
アジアビーチとは異なった空気や香りを感じました。
又、次の旅行に備えコツコツと貯金しようと思ってます。
※サンクスは英語、暫くはメルシー!でお願いします。
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- まこたびさん 2009/12/21 16:47:24
- 素晴らしく・・・
- 綺麗にお焼けになってまして。
カカオ120%ですね!!
海の透明感と夕日を見たら、故郷のモルディブに帰りたくなりました。
来年からモルディブに移住するかもしれません。
2010年、脱出します!
来年も黒さをキープする為には、年間最低3回旅行に行ってくださいね。
よいお年を。
- めるくんさん からの返信 2009/12/22 09:07:20
- RE: 素晴らしく・・・
- ニューカレドニアはまさしく「天国に一番近い島」でした。
それに比べ○○は、「地獄に一番近い○○」ですね。
私のおかげですよ・・・色白に見られたのは・・・感謝して下さい
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- あびぃさん 2009/12/21 13:44:51
- おかえりなさい
- 天気が良かったみたいでなによりです。
恐らく黒さに磨きがかかってると思いますので、カカオ100%級の黒さ楽しみです。
私も早く現実を抜け出して、旅立ちたいです。
- めるくんさん からの返信 2009/12/22 09:13:26
- RE: おかえりなさい
- 君が今の現実から抜け出すには、
最低2年の月日は要すると思われます。
その間、自分は4〜5回南の楽園に旅行しているはずです。
ま、私のブログを見て満足してなさい。
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