2009/12/04 - 2009/12/06
2212位(同エリア2726件中)
エースさん
今回は毎年恒例となっている職場仲間で行く観光・飲む・食うを目的とした旅行記です。
詳細は次の旅程表をご覧ください。
旅の達人であるH氏が作成した旅程表に基づき分刻みのスケジュールでの移動&飲み食いで最終日には半数以上が体調不良となる過酷な旅ですがまた来年にはみんなで旅行すると思います。
ただし、酒の写真は量が多すぎて一切掲載していません。
「コメント随時更新中です。完成までしばらくお待ちください。」
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ ANAグループ JR特急 JRローカル
-
H氏が作成してくれた旅程です。
これに基づきみんなで行動を共にします。 -
-
一日目 これから大分空港に向け出発です。
既にビール一杯目完了です。 -
搭乗する飛行機はなんと懐かしのモヒカン塗装でした。
-
コップもフライトアテンダントのエプロンもモヒカンデザインでした。
ちなみに大分空港に到着した際、職員の方々もこの飛行機の写真とっていました。 -
大分空港到着。
空港バスで別府駅まで移動ですが、時間があったので昼食に空港内でネギ味噌ラーメン&生ビール。 -
大分空港〜別府駅 1,450円
-
車窓から
-
別府湾が見えてきました。
-
一時間弱で別府駅到着。
-
-
-
ホテルの送迎バスまで時間があったので、大分名物「とり天・すだちサワー」をいただく。
-
-
別府駅から約10分で「ホテルサンバリー」に到着。
このホテルはヤクルト系列?なのでチェックインと朝食のバイキング時にヤクルトが出ました。 -
17:00に閉まってしまうので早速別府定番「地獄めぐり」から
-
ここで何か蒸すみたい。
-
「海地獄」のスタート
-
-
-
足湯もありました。タオル200円で購入できます。
-
ここで温泉の温度を下げます。なるほど。
-
足湯場
-
-
-
-
次は「かまど地獄」です。
-
-
-
-
-
-
-
-
今回は時間の関係で二箇所しか回れませんでした。
途中タバコの煙を湯気に吹きかけるとよりいっそう湯気が立ち上がるというパフォーマンスを案内のおじさんがしてくれました。 -
-
19:00ホテルで小休止後ホテルから送迎バスで別府駅に送ってもらいへ宴会開始です。
-
先ずはシャモとマグロの先付け
-
地鶏ステーキ
-
サラダ
-
待ってました「関アジのお刺身」
-
ホタテのクリーム焼き
-
蛸の天ぷら
-
別府駅前の道路イルミネーションが綺麗でした。
-
22:00帰りの別府駅 「ホテルサンバリー」の運転手さんのご好意で駅からホテルまで送っていただきました。
今回は運転手さんに大変お世話になりました。 -
最後の締めはホテル内の蕎麦屋で日本酒とそばです。
-
二日目の朝 ホテルからの眺め
-
別府駅からの町並み
-
9:22別府〜小倉まで特急ソニックで移動
-
席に備え付けのメニュー
-
-
-
通過車両の「つばめ号」九州の電車はとても個性のある車両が多いと思いました。
内装も地産地消で木材とかを多用しているようで・・・同じ車両デザイナーさんが設計しているのかな -
10:43小倉駅〜門司港駅へ移動
-
10:56門司港駅到着
-
-
-
昔の応接室です。
-
昔はここから港でした。
-
先ずは観光「九州鉄道記念館」へ
-
-
-
-
私にはこの時代の国鉄車両が一番懐かしく思えます。
-
昭和40年代の匂いがただよっています。
昔家族で行った旅行の思い出がよみがえってきます。 -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
さあ、これから門司レトロ地区の散策です。
-
まずは門司港駅
-
旧門司三井倶楽部です。
三井物産がVIPを接待した社交クラブだったそうです。
併設されて洋食レストランがありました。 -
旧大阪商船
-
門司港ホテル以前宿泊したとき朝食バイキングに出た明太子が絶品でした。
-
国際友好記念図書館
中国大連に建てられたドイツ風建築の複製です。
併設して中華レストラン、図書館があります。 -
門司港レトロ展望室
最上階が展望室で一般開放。
その下はマンションです。洗濯物が干してあるところがちょっとミスマッチ? -
はね橋
船の往来に関係なく一日6回開きます。 -
門司港から関門橋の眺望
天気が悪くて残念!! -
さあ、幹事のH氏がお勧め昼食(宴会)会場の門司地ビール工房です。
-
定番の枝豆から
ご注意料理は全て二皿注文しています。 -
五種類のソーセージの盛り合わせ
-
蛸のてんぷら
-
なんとかピザ
-
-
ふぐフライ
-
またもやピザ
-
門司港名物焼きカレー
-
パスタ
-
これで最後地鶏焼きです。
信じられらい量の注文です。無論ビールも・・・・
まったく幹事泣かせのメンバーたちです。
しかしながら、オヤジの年齢層的には少々胃に負担がかかってまいりました。
気がつくと周りに沢山いたお客さんも全ていなくなっていました。
いっまでダラダラ飲んでるんじゃい!!! -
-
ショッピングモールを望む
-
名物バナナマン
顔は目の前のお土産屋さんの社長の顔らしいです。
門司はバナナの叩き売り発祥の地だそうです。 -
ふたたび門司港駅に戻り本日間の宿泊先の駅まで移動です。
-
出発!!
-
最寄り駅に到着しました。
ここから徒歩五分ほどでホテルです。 -
ホテル到着です。
-
-
クリスマスツリーが綺麗でした。
-
-
部屋からの眺望です。
-
-
反対側の眺望です。
スペースワールドが見えます。 -
現在スペースワールドは土日休日のみの営業のようですす。
-
ホテルで休息後小倉駅へ
-
宴会会場です。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
駅前のイルミネーションきれいでした。
-
再び小倉駅へ戻ってまいりました。
-
三日目の朝食(バイキング)先ずは洋食
-
つづいて和食
-
またもや門司港駅に移動。
-
通過電車のつばめ号?
-
連絡船で対岸の唐戸市場へ(約10分)
-
-
到着です。
-
さすが下関。河豚のオブジェ
-
やってきました唐戸市場。
-
とりあえず腹ごしらえ。これで1500円
ちなみに右の大トロは500円でした。 -
お土産に買ったとらふぐ刺し1000円
-
お土産に買った平目刺し1000円
-
国産ふぐさし800円
-
持ち寄りで小宴会開始です。
養殖とらふぐ刺しはお店によって400円〜1500円程度までいろいろありました。無論天然とらふぐは手が出ませんが・・・・ -
再び連絡船で門司港へ
-
かなり荒れていても出船します。10分が限界かな?
-
-
門司港到着
-
昼の宴会会場へ移動中(昨日と同じ地ビールレストランです。)
-
-
-
地ビールレストランのあるビルです。
-
連日の暴飲暴食で精神力で飲み食いしています。
-
かなり疲れてきて写真撮り忘れ始めました。
-
でも食べてしまう。
-
これがラストオーダーやっと終わった。
-
13:00門司港駅発
-
-
-
あれほど食ったのに、乗り換えの小倉駅で「とりそば」をいただく。
-
朽綱到着。周りに何もないです。
-
駅から空港まで約20分
-
北九州空港全景
-
空港入口です。
-
アニメで町おこしの一環でこの子が案内してくれます。
-
みんなもさば寿司買ったから減っている。
-
さば寿司・アジ寿司ともに1400円
さば寿司購入しました。 -
-
15:40JAL376便で帰ります。
-
とらふぐ刺身1000円
-
ひらめの刺身1500円
-
ふぐ皮湯引き400円
-
関さば寿司1400円
-
-
帰りの羽田空港で買ったとんかつ弁当1050円
-
-
レトロバナナ1050円
-
明太子1500円
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
176