2009/09/16 - 2009/09/16
359位(同エリア1986件中)
トラベルキューピーさん
- トラベルキューピーさんTOP
- 旅行記93冊
- クチコミ5件
- Q&A回答10件
- 190,638アクセス
- フォロワー19人
この日もまだチルチルの単独行動。
デリー市内の世界遺産、フマユーン廟、クトゥブミーナールへ。
場所柄、どうしてもオートリキシャに乗ることは避けられず。
ということで、同宿の旅人さんたちにいっぱいアドバイスをもらい、
《チルチル、初めてオートリキシャに乗る、の巻》
『チルチルとミチルのインド奮闘記』ではここを巡ります。
デリー
↓
ジョードプル
↓
アーグラ
↓
バラナシ
↓
デリー
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- バンコクエアウェイズ
-
到着から一夜明け、
まずはスタミナつけよう。
地球にも載ってたVIVEK HOTELの屋上にある
サムズカフェへ。
とりあえず、信頼のあるところで食べよう。 -
欧米人に人気。
-
レストランから見たメインバザール。
ホテルシェ「ル」トンが見えます笑。 -
屋上でくつろぐおっさんとメインバザール。
-
インドの定食。
左上が野菜の煮込み、左下がダ―ルという日本でいうところのみそ汁みたいなものらしいが、
要するにどっちもカレー。
上の真ん中はヨーグルト。
インドではどんなに気をつけてもおなかを下すというので、
どうせ下痢するなら楽しく下痢しよう運動実施中。
生野菜もこのときからがつがつ食べてしまった。 -
メインバザール。
-
お昼前の時間はまだ閉まっているところが多い。
インドの朝は意外と遅い。 -
細い道をこんなトラックが通るから
渋滞になるのだよ。 -
世界遺産に行きたいが、
オートリキシャに乗るタイミングがつかめず、
コンノートプレイスというブランドもののお店が並ぶ地域まで歩いてきてしまった。 -
ここはReebokとかリーバイスなどのお店が並んでいました。
ここに来るときに、
コンノートに行くなら公共のインフォメーションセンターで
マップなどをもらってからの方がいいよ、と声をかけられ、
民間旅行会社につれていこうとする輩がいました。
自称デリー大学農学専攻の学生でした。。。
地球の歩き方に要注意と書いてあったので、
怪しいと思いましたが、
始めは信頼を得ようと必死なので、
聞くだけ聞いてそそくさと逃げるがいいですよ。 -
いつまでもぷらぷらしていてもしょうがないので
思い切ってリキシャを止めて乗ってみた。
乗る前の値段交渉は欠かさずにね、
とは同宿旅人さんのアドバイス。
160円くらいで連れていってもらえることに。
もーまんたい。 -
世界遺産フマユーン廟。
-
人もまばらでゆっくりと見てまわれました。
-
-
ここにはフマユーンさんのお墓だけでなく、
ご親族のお墓もあるらしく、
これはご親族のお墓。 -
広々として開放的。
-
インド人親子がピクニック。
-
忘れられたほうき。
-
中から外を見た図。
細かい細工がしてあります。 -
このあたりからなんだかかわらないけど、
帰るまでずっと10メートルくらい離れておっさんがついてきた。
なにもされなかったけど、
そういう不思議な人が多い。 -
フマユーンさんのお墓はさらに奥。
-
いくつもの門を抜けて。
-
-
リスたん。
-
-
チケットもぎりのおっさんと門。
-
-
フマユーン廟。
-
本当にキレイでした。
芝生でピクニックするカップルや家族連れがいて、
ここは他の観光名所と違って
のんびりとした時間が流れていました。 -
-
廟に上がったところから、
来た道を振り返って撮ってみる。 -
廟の中から外を撮ってみる。
-
フマユーン廟は今一部改装中のようでした。
-
裏側にはお花畑が広がっていました。
-
忘れられた農機具。
ここだけ見ると赤毛のアン的なかんじ。 -
リスがおいかけっこしていたり。
-
この暑さでは犬もバテバテ。
次はもうひとつの世界遺産クトゥブミーナールへ行きました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
37