2005/10/21 - 2005/10/25
53位(同エリア171件中)
A2Zさん
チャーン島の南に浮かぶ島々
人がほとんどいない事だけが旅の理由の
ぶらぶらふらりと男二人旅
島を独占してしまおう!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 ヒッチハイク
-
バンコク夜発
ひとまずチャーン島を目指して出発。
4時頃ソンテウに乗り換えて港まで。
深夜バスで仲良く鳴ったいれずみスウェーデン人のいかついおっさん
実は腰の低い優しい奴 -
夜明け前に到着船の予約をしてしばしの休憩。
朝焼けに心躍ります -
タイの朝焼けは鮮やかな気がするのは気のせいでしょうか?
船にてチャーン島へ
象島、形が象ににてるから象島なんですって -
絶景
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船の船頭さん
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チャーン島からはも一度ソンテウでワイ島への船が出ている島の最南端まで移動。
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一日2便の船を待ちながら猫にかまわれながら朝飯
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さすが海
魚は絶品です -
船に乗ってワイ島へ
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数多の島を経由していくため船は乗り合い
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着いた〜
出発から12時間
やっぱり降りたのは自分達だけ -
宿は一日200バーツ(600円ぐらい)
の掘建て小屋(笑)
雨期は島に人がいないのでインフラは整ってないです -
でも海は最高級
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小さい頃思い描いてた南の島そのもの
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いつまで見てても飽きない景色
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こんな絶景には
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ビールさえあればオッケー
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どこまでも続く透明度抜群のビーチ
誰もいない -
犬も眠くなる
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月明かりだけの夜。
どこかのドイツ人一人旅も合流して語る。
海にはサンゴ虫
上と下が逆転した世界
それだけしかないけど、それがいい。 -
次の日は少し荒れ気味
-
そんな日は熱帯魚の水槽に飛び込むのもいいじゃない
-
釣りをするのも
いいじゃない -
ふぐが釣れた(笑)
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だらだらしながらチャーン島へもどって
ソンテウで移動。
でもいっぱいでじぶんらは手前のピックアップトラックをヒッチハイク -
バイバイ 秘島
-
帰ろうか
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