2008/03/05 - 2008/03/05
15位(同エリア19件中)
だっくんさん
お酒はまったく飲めないけど、アニス酒で有名なチンチョンと言う街の日記です。
チンチョンはマドリードから市バスで30分くらい。
鉄道は通っていないのでバス限定です。
途中までは一面の大地が広がり、ちょっとすぎたところにポツリとある田舎町です。
どの街にも必ず1つはあるマジョール広場(plaza mayor)を中心として、その周りに家が囲まれているイメージ。
田舎だけど情緒のあるところ。
ゆったりとした時間が流れているところですね。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
マドリード→チンチョンへ行く途中の道です。
マジで何もありません -
ここはまだチンチョンではないんですけど、本当にこういう風景なんです。
で、なぜここで写真を撮ったかと言うと、降りるバス停を間違えたから\(^o^)/
でも次のバスが30分くらい後にきたのでよかった -
やっとの思いでつきました←
ここがチンチョンの入り口付近 -
石畳です。
フジフィルムを取り扱ってるお店もありますね -
ふるーい家が立ち並んでます。
-
でました!
ここがマジョール広場です!
マドリードなど大都市のそれと比べるといささかちっぽけですが、だが、それがいい -
マジョール広場を突っ切ると住宅街への入り口。
中央やや右側に見える穴がマジョール広場への入り口になっています。 -
広場から続く道はこんな感じ
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こういう道をずーっと登っていくと
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丘の上に出ます。
見えるのはさっき通った広場 -
歴史を感じられます
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逆側には広大な台地\(^o^)/
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さらに登っていくと教会があるんですね
こんな小さい街にも -
けっこう立派です
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こういうところ、のんびりしてていいですね
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丘の一番高いところに置かれているあたり、協会と言うのは人々にとって特別であることがわかります。
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さて、下っていきます。
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casa de la marquesa
直訳すると「マルケサさん家」となりますが、ホテルみたいですね -
MUSEO
つまり美術館ですね
こんなところにも・・・
入ればよかったと今さら後悔('A`) -
絵葉書にしたい場所です
-
「dia」っていうスーパーです。
スペインのあちらこちらにあり、安値で買うことができます。
お金なかったし、よくいってたなぁ -
帰りのバス停の近くにて。
協会っぽいところがこんなところにもあるんですね。
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