キーウ (キエフ)旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2009/07/08水 キエフ観光3日目<br /><ペチェールスカ修道院><br />上の修道院から入場<br />・トラペズナ教会でミサ見学<br />・ウスペンスキー大聖堂、修復中で入れず(泣)<br />下の修道院へ<br />・「近い洞窟」<br />上の修道院に戻り<br />・ウスペンスキー大聖堂宝物展示<br />・国立ウクライナ民俗装飾美術博物館<br />・ミクロミニアチュール博物館<br />・ウクライナ歴史文化財博物館(スキタイの黄金文化@)<br />【一等寝台泊:キエフからクリミア半島のシンフェロポリまで】<br /><br />もうそろそろ終わりかなと思ったころ。<br />最後に陶磁器コレクションが現れました。<br />東欧ではおみやげに伝統的な陶磁器が多いのですが、日本まで買って帰るには、割れやすい、重い(重くないものもありますけど)、かさばる!───というマイナスぞろいです。<br />どんなに魅せられても、なかなか手が出せるものではありません。<br />(いままで全く買って帰らなかったとは言わないですけど@)<br /><br />その伝統技能を生かしてか、現代陶器のアートショップも多く見かけます。<br />それとも私に関心があるから、よく目につくだけかしら。<br />ショーウィンドウの商品を見ると、非常に私のツボにハマるものが多いです。<br />絵画で言うと、大幅にデフォルメされているけれど、なんとか対象が分かる抽象画、あるいは対象が分からなくても特になくても、デザイン性や装飾性に魅せられる抽象画が好きなのと、通じるところがあるかもしれません。<br />しかし、これもどんなに魅せられても、同じく3大マイナス・ポイントがネックです。<br />さらに、気安く手が出る値段ではない、そして、持って帰っても飾るところがうちにはない、という致命的な理由があります。<br />それに欲張りな私は、あれもいい、これもいい、と1つでは満足できないに違いありません。<br /><br />だから博物館で伝統的な作品だけでなく現代陶磁器の写真も撮れるなんて、なんてステキなことでしょう。<br />三次元のものをどう二次元で撮るかというチャレンジも、自分のセンスを問われるようで、なかなか楽しい作業です。<br /><br />ペチェールスカ修道院の民俗装飾美術博物館では、常設展のラストのほかに、どうやら現代陶磁器の特別展もあったもよう。<br />最後のホールに入る前に、もう1度チケットを確認されましたから。<br />なので、コレクションの数もハンパではありませんでした。<br />この博物館では、もういい加減、写真を撮り過ぎかも、と思って自制するつもりだったのに。<br />それでもたまらなく惹かれて、あと1枚だけ、あと1枚だけ……と結局、パチパチやってしまいました@<br /><br />ペチェールスカ修道院内の国立ウクライナ民俗装飾美術博物館で撮った写真は3つの旅行記に分けました。<br />(1)我ながら飽きない民俗博物館巡り<br />(2)ピーサンキ、ああピーサンキ!(イースターエッグ・コレクション)<br />(3)現代と伝統的な陶磁器コレクション<br /><br />※2009年ウクライナ旅行の旅程一覧はこちら。<br />簡易版「2009年ウクライナ旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10359084/<br />詳細版「2009年ウクライナ旅行の詳細旅程」(もう1つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-2271.html

2009年ウクライナ旅行第4日目(6)キエフ:国立ウクライナ民俗装飾美術博物館(3)現代と伝統的な陶磁器コレクション

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2009/07/08 - 2009/07/08

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まみ

まみさん

2009/07/08水 キエフ観光3日目
<ペチェールスカ修道院>
上の修道院から入場
・トラペズナ教会でミサ見学
・ウスペンスキー大聖堂、修復中で入れず(泣)
下の修道院へ
・「近い洞窟」
上の修道院に戻り
・ウスペンスキー大聖堂宝物展示
・国立ウクライナ民俗装飾美術博物館
・ミクロミニアチュール博物館
・ウクライナ歴史文化財博物館(スキタイの黄金文化@)
【一等寝台泊:キエフからクリミア半島のシンフェロポリまで】

もうそろそろ終わりかなと思ったころ。
最後に陶磁器コレクションが現れました。
東欧ではおみやげに伝統的な陶磁器が多いのですが、日本まで買って帰るには、割れやすい、重い(重くないものもありますけど)、かさばる!───というマイナスぞろいです。
どんなに魅せられても、なかなか手が出せるものではありません。
(いままで全く買って帰らなかったとは言わないですけど@)

その伝統技能を生かしてか、現代陶器のアートショップも多く見かけます。
それとも私に関心があるから、よく目につくだけかしら。
ショーウィンドウの商品を見ると、非常に私のツボにハマるものが多いです。
絵画で言うと、大幅にデフォルメされているけれど、なんとか対象が分かる抽象画、あるいは対象が分からなくても特になくても、デザイン性や装飾性に魅せられる抽象画が好きなのと、通じるところがあるかもしれません。
しかし、これもどんなに魅せられても、同じく3大マイナス・ポイントがネックです。
さらに、気安く手が出る値段ではない、そして、持って帰っても飾るところがうちにはない、という致命的な理由があります。
それに欲張りな私は、あれもいい、これもいい、と1つでは満足できないに違いありません。

だから博物館で伝統的な作品だけでなく現代陶磁器の写真も撮れるなんて、なんてステキなことでしょう。
三次元のものをどう二次元で撮るかというチャレンジも、自分のセンスを問われるようで、なかなか楽しい作業です。

ペチェールスカ修道院の民俗装飾美術博物館では、常設展のラストのほかに、どうやら現代陶磁器の特別展もあったもよう。
最後のホールに入る前に、もう1度チケットを確認されましたから。
なので、コレクションの数もハンパではありませんでした。
この博物館では、もういい加減、写真を撮り過ぎかも、と思って自制するつもりだったのに。
それでもたまらなく惹かれて、あと1枚だけ、あと1枚だけ……と結局、パチパチやってしまいました@

ペチェールスカ修道院内の国立ウクライナ民俗装飾美術博物館で撮った写真は3つの旅行記に分けました。
(1)我ながら飽きない民俗博物館巡り
(2)ピーサンキ、ああピーサンキ!(イースターエッグ・コレクション)
(3)現代と伝統的な陶磁器コレクション

※2009年ウクライナ旅行の旅程一覧はこちら。
簡易版「2009年ウクライナ旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10359084/
詳細版「2009年ウクライナ旅行の詳細旅程」(もう1つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-2271.html

  • 見れば分かる、魚ですが、とっても惹かれました@

    見れば分かる、魚ですが、とっても惹かれました@

  • 真ん中は月夜の雪景色。周りももちろん、作品の一部。

    真ん中は月夜の雪景色。周りももちろん、作品の一部。

  • こういうの、好きだなぁ。可愛い村@

    こういうの、好きだなぁ。可愛い村@

  • これを身につけるのは難しいけれど、アクセサリーとしては好みです。

    これを身につけるのは難しいけれど、アクセサリーとしては好みです。

  • 木にも見えるし、鳥にも見える───こういう中途半端に抽象的なのが好き@

    木にも見えるし、鳥にも見える───こういう中途半端に抽象的なのが好き@

  • かなりデフォルメされているけれど、何が描かれているか分かるくらいなのが好みです。

    かなりデフォルメされているけれど、何が描かれているか分かるくらいなのが好みです。

  • 何が描かれているかよく分からなくても、模様として好み@

    何が描かれているかよく分からなくても、模様として好み@

  • 素敵なペンダント!<br />私は大柄だから、大きなアクセサリーの方が似合うんですヨ。ここまで大きいのは、合わせるのが難しいけれど。<br />

    素敵なペンダント!
    私は大柄だから、大きなアクセサリーの方が似合うんですヨ。ここまで大きいのは、合わせるのが難しいけれど。

  • 可愛いお魚。<br />お魚デザインって好みのものが多いナァ。<br />

    可愛いお魚。
    お魚デザインって好みのものが多いナァ。

  • 意味深なシンボルがたくさん@

    意味深なシンボルがたくさん@

  • 静かな海に停泊する蒸気船に見えるかな。<br />いろいろ想像を膨らませることができそうな作品です。<br />

    静かな海に停泊する蒸気船に見えるかな。
    いろいろ想像を膨らませることができそうな作品です。

  • こういうロマンチックなのも好きだわぁ。

    こういうロマンチックなのも好きだわぁ。

  • デザイン部分も好み。<br />好みじゃなきゃ、写真を撮りませんって@<br />

    デザイン部分も好み。
    好みじゃなきゃ、写真を撮りませんって@

  • 一種の静物画ですね。

    一種の静物画ですね。

  • テーマはギリシャ神話?

    テーマはギリシャ神話?

  • 帽子に目がついてるのがちょっと不気味だけれど、ただよってくるパワーがなんとなく気に入った作品です。

    帽子に目がついてるのがちょっと不気味だけれど、ただよってくるパワーがなんとなく気に入った作品です。

  • フォークアート的@<br />ただ、あまりウクライナ人ってかんじがしないのですが……。<br />肌黒いところがトルコ系のような印象を受けましたが、やっぱりウクライナ人でしょうか。<br />

    フォークアート的@
    ただ、あまりウクライナ人ってかんじがしないのですが……。
    肌黒いところがトルコ系のような印象を受けましたが、やっぱりウクライナ人でしょうか。

  • 好みのストライクゾーンの、ファンタジックな雪景色。

    好みのストライクゾーンの、ファンタジックな雪景色。

  • 陶器で描く静物画って味がありますねぇ。

    陶器で描く静物画って味がありますねぇ。

  • 輪郭は現在のウクライナの国境に近いです。<br />ただし、喉ちんこみたいに飛び出ているクリミア半島がありません。<br />旧ソ連のシンボルがあって、意味深です。<br /><br />

    輪郭は現在のウクライナの国境に近いです。
    ただし、喉ちんこみたいに飛び出ているクリミア半島がありません。
    旧ソ連のシンボルがあって、意味深です。

  • こっちの輪郭こそ、まさに現在のウクライナの国土です。<br />左下の突起の付け根あたりにオデッサがあり、右下のでっぱりがクリミア半島です。<br />ウクライナの独立を象徴しているのでしょうか。<br />

    こっちの輪郭こそ、まさに現在のウクライナの国土です。
    左下の突起の付け根あたりにオデッサがあり、右下のでっぱりがクリミア半島です。
    ウクライナの独立を象徴しているのでしょうか。

  • エジプト人?

    エジプト人?

  • こちらは、時代は中世くらいかな。

    こちらは、時代は中世くらいかな。

  • また魚@<br /><br />ここから吹き抜けとなっていた1階ホールの展示となります。<br /><br />関連の写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17305576/<br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ旅行第4日目(4)キエフ:国立ウクライナ民俗装飾美術博物館(1)我ながら飽きない民俗博物館巡り」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10374647/<br />

    また魚@

    ここから吹き抜けとなっていた1階ホールの展示となります。

    関連の写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17305576/
    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ旅行第4日目(4)キエフ:国立ウクライナ民俗装飾美術博物館(1)我ながら飽きない民俗博物館巡り」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10374647/

  • もうたくさん写真を撮ったので、できるだけ厳選しようと思ったのですが……愛らしい花模様がたっぷりの素朴な絵柄に惹かれました。

    もうたくさん写真を撮ったので、できるだけ厳選しようと思ったのですが……愛らしい花模様がたっぷりの素朴な絵柄に惹かれました。

  • デフォルメされた花のモチーフがいいかんじ@

    デフォルメされた花のモチーフがいいかんじ@

  • あら、可愛い@

    あら、可愛い@

  • なんともいえない心惹かれるブルー。

    なんともいえない心惹かれるブルー。

  • こういう可愛らしいのも大好きっ@

    こういう可愛らしいのも大好きっ@

  • フォークアートチックなところがツボにはまりました。<br />左上はウクライナ史の王様が描かれているようですが……。なんとか6世?<br />右下の女性はお妃さまでしょうか。<br />

    フォークアートチックなところがツボにはまりました。
    左上はウクライナ史の王様が描かれているようですが……。なんとか6世?
    右下の女性はお妃さまでしょうか。

  • 先史時代の出土品の模様にありそうな、こういうプリミティブ・アートチックなのも、とても好みです。

    先史時代の出土品の模様にありそうな、こういうプリミティブ・アートチックなのも、とても好みです。

  • 素敵な模様、素敵な形をした陶器のツボ。

    素敵な模様、素敵な形をした陶器のツボ。

  • 伝統的な民芸品?<br />と言い切るには、どこか現代アート的な印象があります。<br />

    伝統的な民芸品?
    と言い切るには、どこか現代アート的な印象があります。

  • ユニークな人形たち@

    ユニークな人形たち@

  • 茶色と緑と黄色の色使いがなかなかお洒落。<br />ピーサンキ(イースターエッグ)に使われそうな絵柄です。<br />

    茶色と緑と黄色の色使いがなかなかお洒落。
    ピーサンキ(イースターエッグ)に使われそうな絵柄です。

  • ウクライナの伝統的な陶器でしょうか。<br />ルーマニアで見たウクライナの緑の陶器と似た柄です。<br /><br />関連の写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13503790/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13503831/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13503832/<br />関連の旅行記<br />「2007年ルーマニア旅行第15日目(5)スチャヴァ:近世の狩猟館跡の民俗博物館」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10216978/<br /><br />

    ウクライナの伝統的な陶器でしょうか。
    ルーマニアで見たウクライナの緑の陶器と似た柄です。

    関連の写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13503790/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13503831/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13503832/
    関連の旅行記
    「2007年ルーマニア旅行第15日目(5)スチャヴァ:近世の狩猟館跡の民俗博物館」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10216978/

  • こちらも、ルーマニアで見たウクライナの緑の陶器やタイルと絵柄が似ています。<br /><br />関連の写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12349323/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12349324/<br />関連の旅行記<br />「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第22日目ブカレスト3日目(2):農民博物館(1)素朴ながらも美しい生活用品+α」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10158476/<br />

    こちらも、ルーマニアで見たウクライナの緑の陶器やタイルと絵柄が似ています。

    関連の写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12349323/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12349324/
    関連の旅行記
    「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第22日目ブカレスト3日目(2):農民博物館(1)素朴ながらも美しい生活用品+α」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10158476/

  • ルーマニアで見たウクライナの緑の陶器と同じタイプ。<br />動物の形をした容器はと特にユニーク@<br />

    ルーマニアで見たウクライナの緑の陶器と同じタイプ。
    動物の形をした容器はと特にユニーク@

  • こっちの魚のモチーフもとってもいい!

    こっちの魚のモチーフもとってもいい!

  • 描かれた鳥たちが可愛い@<br />伝統的な民芸品かと思いましたが、札には作者名が書かれていました。<br />

    描かれた鳥たちが可愛い@
    伝統的な民芸品かと思いましたが、札には作者名が書かれていました。

  • わぁ、これなに?<br />建物の飾り? 鬼瓦みたいなものかしら。<br /><br />というわけで、好みの作品がたくさんある民俗博物館でたくさんの写真が撮れてシアワセでした@<br />でもウクライナ旅行では、博物館で好みの写真を撮るのを楽しみにしていましたから、これは序の口です。<br />といっても、もうすでに、ウクライナ国立歴史博物館で撮った写真をたっぷりアップしていたんでした。<br />あちらも3つの旅行記に分けて@<br /><br />関連の旅行記<br />「2009年ウクライナ旅行第2日目(5)キエフ:ウクライナ歴史博物館(1)歴史が分からなくても楽しめる!?」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10368090/<br />「2009年ウクライナ旅行第2日目(6)キエフ:ウクライナ歴史博物館(2)魅惑の民俗的コレクション」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10368091/<br />「2009年ウクライナ旅行第2日目(7)キエフ:ウクライナ歴史博物館(3)盛りだくさんで最後はバテた&その後」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10368092/<br />

    わぁ、これなに?
    建物の飾り? 鬼瓦みたいなものかしら。

    というわけで、好みの作品がたくさんある民俗博物館でたくさんの写真が撮れてシアワセでした@
    でもウクライナ旅行では、博物館で好みの写真を撮るのを楽しみにしていましたから、これは序の口です。
    といっても、もうすでに、ウクライナ国立歴史博物館で撮った写真をたっぷりアップしていたんでした。
    あちらも3つの旅行記に分けて@

    関連の旅行記
    「2009年ウクライナ旅行第2日目(5)キエフ:ウクライナ歴史博物館(1)歴史が分からなくても楽しめる!?」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10368090/
    「2009年ウクライナ旅行第2日目(6)キエフ:ウクライナ歴史博物館(2)魅惑の民俗的コレクション」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10368091/
    「2009年ウクライナ旅行第2日目(7)キエフ:ウクライナ歴史博物館(3)盛りだくさんで最後はバテた&その後」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10368092/

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