2009/08/25 - 2009/08/25
28563位(同エリア30180件中)
しげさん
1時間の時差を調整し、現地時間0時30分。もう25日二日目になりました。食事はしていたので、空腹感はなく。
飲み物をついていたミネラルと、持参のジュースを冷蔵庫へおさえ。で、ホテルからガイドブックを片手に南へ。もっと、地図をあたまにいれておけば、よかったなと反省。
で、夜市は12時で終わりと聞いていたのですが、いってみると、少し閉店準備のとこがありました。で、足満足という予定のところへ行く前に、いくつかのマッサージやさんをのぞきました。言葉も何とか通じます。で、お目当てのところへ、クーポン持参で。受付は特に日本語が上手なかたでした、1600元で、足裏60分、足湯10分、全身60分を。で、クリームでスクレプティング?も含めてねとサービスしてもらいました。ちょっとお高いですね。でもまあ、くたびれていたし、せっかくなので、お任せしました。で、99番のオウさんが担当。まずは、奥の足湯ゾーンへ。隣は女性が一人最中でした。英語や中国語で会話を少し、彼女はずっと携帯をいじっているのが印象的。私と同世代くらいのかたで、こんな時間にここにくるだなと。他に3人くらい足裏のかたがいました。で、足湯をしてから、お店入口の近くのところで、ずらっと並んでいるなかで、足裏を。で、その最中、お茶を何倍ももらいます。
足裏をやってもらいタイマーをセットし、まずは、左足から30分、で反対をもう30分。途中会話を少ししつつ、隣の女性に仕事は何か聞いたりして、「洋服を作る仕事」と教えてもらいました。途中、電話で話したりする彼女をみつつ、荷物は、ロッカーに預けてもらいました。手元には、チラシと眼鏡とペンのみ。
で、全身は地下1階へ移動するのです。トイレは行くかときかれ、「ぶー」と。で、地下もまた奥へ広くなっていました。それぞれカーテンでしきられ、ベッドにあおむけになり、顔を穴にいれます。で、着替えはなく、キテイルものはシャツと短パンゆえ、簡単。靴下もはいてませんでしたし、ビーサンで日本からきました。
で、踏んでもらい、頭、肩、と全身してもらい放心状態。終わったのが3時半。すでにみんな帰っていて、店員さんが4人。店長さんもいました。特に店長は日本語が上手。めがねの太ったおばさん。髪が短くやさしい感じ。
で、99番さんは仕事熱心でひたすらサービスしてくれます。
で、終わって、ロッカーから荷物を出してもらい、またお茶を一服。で、食事をしていけと。みんなの分をお弁当屋さんから買ってきていてまかない中のスタートです。
で、私もお茶碗をもらい、チャーハンをとりわけてもらい。さらに、牛肉うどんつゆなしも少し。まさか、マッサージやさんで、第一食目の記念を深夜3時半に迎えるとは、しかも一人ではなく、お店の方と一緒に。でレストランではなく、お弁当屋のものとは。あのチャーハンのほどよいお味、ぱらっとしためし、シンプルな中に台北を感じました。で、うどんは、とてもからくて、99番さんも「からいねー」「らー」と。
いつきたかとか、いつかえるかとかしゃべり。いよいよ別れ。
お店をでて、ホテルへ戻ってシャワーへ。シャンプーなどもありましたが、よくないと聞いていたので日本から持参したものを使いました。で、布団はふかふか、窓はうるさくなく。で、4時に寝まして、朝は6時半に起きました。
まずいと聞いていた地下1階の食事場所へ。いよいよ本格的な二日目のスタートです。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
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