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ニューメキシコ州北部、サングレ・デ・クリスト山脈の<br />麓にたたずむ標高2119mにある静かな町タオス。<br /><br />この町には、北約1マイル離れた場所にある<br />世界遺産のタオス・プエブロ(Taos Pueblo)を<br />見るためにやってきました。

09夏 アメリカ/タオス&タオス・プエブロ

64いいね!

2009/06/18 - 2009/06/18

4位(同エリア157件中)

61

47

バートン

バートンさん

ニューメキシコ州北部、サングレ・デ・クリスト山脈の
麓にたたずむ標高2119mにある静かな町タオス。

この町には、北約1マイル離れた場所にある
世界遺産のタオス・プエブロ(Taos Pueblo)を
見るためにやってきました。

  • チマヨから山道を通って着いたのは1時過ぎ。<br />タオスの詳しい地図や情報がなかったので<br />今夜のホテルはどうしようかと悩みながら<br />タオスのメイン通りでもあるステートハイウェイ68号を<br />走っていたら、なかなか良い感じの<br />アドベ・スタイルの宿を発見。<br /><br />ちょっと高いんじゃないの〜、と心配しつつも<br />値段だけでも聞いてみることに。

    チマヨから山道を通って着いたのは1時過ぎ。
    タオスの詳しい地図や情報がなかったので
    今夜のホテルはどうしようかと悩みながら
    タオスのメイン通りでもあるステートハイウェイ68号を
    走っていたら、なかなか良い感じの
    アドベ・スタイルの宿を発見。

    ちょっと高いんじゃないの〜、と心配しつつも
    値段だけでも聞いてみることに。

  • 一人60ドルまでならOKだよね、<br />ととりあえず上限を決めてフロントへ。<br /><br />聞いてみたら驚いた。<br />一部屋75ドル+TAX 9.7ドル!<br />部屋を見せてもらい(ここ大切)<br />なかなか可愛い山小屋風の部屋だったので即決定。<br /><br />ちょっと狭いのが難ですが<br />この旅では一番のお部屋。<br />しかも通常は120ドル+TAXなのでめちゃラッキー♪<br />

    一人60ドルまでならOKだよね、
    ととりあえず上限を決めてフロントへ。

    聞いてみたら驚いた。
    一部屋75ドル+TAX 9.7ドル!
    部屋を見せてもらい(ここ大切)
    なかなか可愛い山小屋風の部屋だったので即決定。

    ちょっと狭いのが難ですが
    この旅では一番のお部屋。
    しかも通常は120ドル+TAXなのでめちゃラッキー♪

  • 部屋の扉を開けると目の前には1階ロビーの吹き抜けが。<br />廊下には椅子とテーブルが置いてあり<br />くつろげるようにもなっている。<br />う〜ん、素敵♪<br /><br /><br />夜になるとこのロビーで毎夜ライブがあるらしく<br />今夜はカントリー・ミュージックの日らしい。<br /><br />こんな町ではやっぱりカントリーだよね、だよね、<br />と夜を心待ちにしてタオスの町と<br />タオス・プエブロへ出かけました。<br /><br /><br />TAOS INN<br /><br />125 Paseo del Pueblo Norte<br />Taos, New Mexico 87571<br />Phone: 575.758.2233<br />Fax: 575.758.5776<br />http://www.taosinn.com/

    部屋の扉を開けると目の前には1階ロビーの吹き抜けが。
    廊下には椅子とテーブルが置いてあり
    くつろげるようにもなっている。
    う〜ん、素敵♪


    夜になるとこのロビーで毎夜ライブがあるらしく
    今夜はカントリー・ミュージックの日らしい。

    こんな町ではやっぱりカントリーだよね、だよね、
    と夜を心待ちにしてタオスの町と
    タオス・プエブロへ出かけました。


    TAOS INN

    125 Paseo del Pueblo Norte
    Taos, New Mexico 87571
    Phone: 575.758.2233
    Fax: 575.758.5776
    http://www.taosinn.com/

  • タオスの町もサンタフェ同様に<br />スペイン系移民によって作られた町。<br /><br />

    タオスの町もサンタフェ同様に
    スペイン系移民によって作られた町。

  • なので町の中心にはプラザという広場があり、<br />広場を囲むように建物が四方に建ち<br />レストランやホテル、お土産屋が<br />テナントとして入っています。

    なので町の中心にはプラザという広場があり、
    広場を囲むように建物が四方に建ち
    レストランやホテル、お土産屋が
    テナントとして入っています。

  • 冬はスキー、夏は避暑地として、<br />またアーティスト・フェスティバルや<br />ミュージック・フェスティバルが<br />年間を通して開催される町、タオス。<br />

    冬はスキー、夏は避暑地として、
    またアーティスト・フェスティバルや
    ミュージック・フェスティバルが
    年間を通して開催される町、タオス。

  • サンタフェの町と同じく<br />アドベ・スタイルの建物が多いけど、<br />タオスの方がこじんまりとしてて<br />山のリゾートといった感じ。<br /><br />約2時間しか歩かなかったけど<br />タオスの町、とっても気に入りました♪

    サンタフェの町と同じく
    アドベ・スタイルの建物が多いけど、
    タオスの方がこじんまりとしてて
    山のリゾートといった感じ。

    約2時間しか歩かなかったけど
    タオスの町、とっても気に入りました♪

  • タオスの町から車で約20分、<br />タオス・プエブロ(Taos Pueblo)に到着。<br /><br />ここは世界遺産の村で有料なため、<br />入場料10ドルを入口で支払う。<br />撮影は基本禁止だからか<br />写真撮影をするのに5ドル<br />カメラ代として支払った。<br /><br />http://taospueblo.com/

    タオスの町から車で約20分、
    タオス・プエブロ(Taos Pueblo)に到着。

    ここは世界遺産の村で有料なため、
    入場料10ドルを入口で支払う。
    撮影は基本禁止だからか
    写真撮影をするのに5ドル
    カメラ代として支払った。

    http://taospueblo.com/

  • 5ドルも払う価値があるのだろうか、<br />と思いつつも村の中に入ると<br />今まで見たことのない風景が広がり<br />ちょっと感動する。<br /><br />あ〜、ケチらないでよかったぁ。<br />

    5ドルも払う価値があるのだろうか、
    と思いつつも村の中に入ると
    今まで見たことのない風景が広がり
    ちょっと感動する。

    あ〜、ケチらないでよかったぁ。

  • プエブロとはネイティブアメリカン、<br />プエブロ族の集落で現在知られているのは<br />およそ19あります。<br />

    プエブロとはネイティブアメリカン、
    プエブロ族の集落で現在知られているのは
    およそ19あります。

  • このタオス・プエブロは、<br />1000年以上この土地に定住したプエブロ族で、<br />およそ384キロ平方の土地に<br />2000人が住んでいるといわれ<br />今もなお電気も水も引かれていない<br />昔からの生活をしているとか。<br />

    このタオス・プエブロは、
    1000年以上この土地に定住したプエブロ族で、
    およそ384キロ平方の土地に
    2000人が住んでいるといわれ
    今もなお電気も水も引かれていない
    昔からの生活をしているとか。

  • 特に見ものであるのが<br />この複数階の団地であるアドビ建築で、<br />HPによると西暦1000年から1450年の間に<br />建設されたとか。<br /><br />かなり時間の幅がありますが。。。<br />

    特に見ものであるのが
    この複数階の団地であるアドビ建築で、
    HPによると西暦1000年から1450年の間に
    建設されたとか。

    かなり時間の幅がありますが。。。

  • 価値ある建築物も今ではお土産屋が多く占め、<br />ネイティブの作る工芸品が売られていました。<br /><br />そのうちの一軒に入ってみることに。

    価値ある建築物も今ではお土産屋が多く占め、
    ネイティブの作る工芸品が売られていました。

    そのうちの一軒に入ってみることに。

  • 漆喰と木の梁だけで出来た室内はとても質素。<br />中は薄暗く、天井の明りとりがなければ真っ暗闇。<br />どこかに電球がないかと見まわしたけど<br />やっぱりありませんでした。<br />電気を引いていないのはどうやら本当らしいです。<br /><br />写真はSage and Cedar Smudge Sticks。<br />身を清める為の物だそうですが、<br />ルーム・フレグランスとして使ってもいいそうです。<br />いかにもネイティブな品物だなぁ。<br /><br />セージの香りがとても良く<br />どちらかと言うとフレグランスとして利用価値大。<br /><br /><br />

    漆喰と木の梁だけで出来た室内はとても質素。
    中は薄暗く、天井の明りとりがなければ真っ暗闇。
    どこかに電球がないかと見まわしたけど
    やっぱりありませんでした。
    電気を引いていないのはどうやら本当らしいです。

    写真はSage and Cedar Smudge Sticks。
    身を清める為の物だそうですが、
    ルーム・フレグランスとして使ってもいいそうです。
    いかにもネイティブな品物だなぁ。

    セージの香りがとても良く
    どちらかと言うとフレグランスとして利用価値大。


  • 天井にはドリームキャッチャー。<br /><br />「良い夢は糸に引っかかり、悪い夢は通すんだよ」<br />と店主であるネイティブが低くよく通る声で<br />教えてくれました。<br /><br />平面のものはよく見るけれど<br />このタイプは初めて。<br />どこから良い夢が来てもしっかりと捕えてくれそう。

    天井にはドリームキャッチャー。

    「良い夢は糸に引っかかり、悪い夢は通すんだよ」
    と店主であるネイティブが低くよく通る声で
    教えてくれました。

    平面のものはよく見るけれど
    このタイプは初めて。
    どこから良い夢が来てもしっかりと捕えてくれそう。

  • この教会はプエブロの中では比較的新しい建築物で<br />1850年に建てられたものです。<br /><br />他の建物が土色一色だから<br />ここで見る白がとても新鮮。<br />ちょっと地中海にありそうな建物みたいだわ。

    この教会はプエブロの中では比較的新しい建築物で
    1850年に建てられたものです。

    他の建物が土色一色だから
    ここで見る白がとても新鮮。
    ちょっと地中海にありそうな建物みたいだわ。

  • 残念ながらここも中は撮影禁止でした。<br />白い漆喰に木の梁、祭壇後ろの壁には<br />カラフルな色で描かれたマリア様や天使たち。<br />とうもろこしの絵まで描かれていて<br />恐らくネイティブにとっては大切な作物だから<br />なんだろうと思った。<br /><br />祭壇に祀られたマリア像が<br />濃いピンクの衣装を着けていたので<br />お人形のように見えた。

    残念ながらここも中は撮影禁止でした。
    白い漆喰に木の梁、祭壇後ろの壁には
    カラフルな色で描かれたマリア様や天使たち。
    とうもろこしの絵まで描かれていて
    恐らくネイティブにとっては大切な作物だから
    なんだろうと思った。

    祭壇に祀られたマリア像が
    濃いピンクの衣装を着けていたので
    お人形のように見えた。

  • これは外から撮ったものですが、<br />ステンドグラスまであり、<br />ライトブルーの窓の上には薄い黄色の二匹の鳩。<br /><br />薄暗い教会内に淡いブルーの光が差し込み<br />なんとも幻想的でした。

    これは外から撮ったものですが、
    ステンドグラスまであり、
    ライトブルーの窓の上には薄い黄色の二匹の鳩。

    薄暗い教会内に淡いブルーの光が差し込み
    なんとも幻想的でした。

  • プエブロを歩いているといくつも見かける<br />丸い土の山のような物は外付けのオーブン。<br /><br />ネイティブ達はどんな物をここで焼くのだろう。<br /><br /><br />

    プエブロを歩いているといくつも見かける
    丸い土の山のような物は外付けのオーブン。

    ネイティブ達はどんな物をここで焼くのだろう。


  • 集落の中心には村を二分するレッド・ウィロー川。<br /><br />土埃の立つ乾いた大地に潤いを与えるよう<br />静かに流れていた。<br />

    集落の中心には村を二分するレッド・ウィロー川。

    土埃の立つ乾いた大地に潤いを与えるよう
    静かに流れていた。

  • 丸い土の窯もだけど、<br />梯子もどの建物にも立て掛けられているのを<br />見かけました。<br /><br />もしかしたら建物の中に<br />階段がないのかもしれないです、これは想像ですが。<br /><br />う〜ん、階段の秘密を知りたい。<br /><br />

    丸い土の窯もだけど、
    梯子もどの建物にも立て掛けられているのを
    見かけました。

    もしかしたら建物の中に
    階段がないのかもしれないです、これは想像ですが。

    う〜ん、階段の秘密を知りたい。

  • ひさしが骨組みだけじゃないか、って<br />突っ込みたくなりますが(笑)<br />実はこれ、ちゃんとした目的があり<br />収穫物のとうもろこしや猟で得た獲物を<br />乾燥させる為のラックだそうで、<br />名前もそのものズバリ、Drying Rack。<br />なので決して未完成のひさしじゃなく<br />ネイティブにとっては大切な生活道具です。<br /><br />2メートルはありそうな長さのラックを見ていると<br />折れそうなんだけど、って心配しちゃうのは私だけ?<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    ひさしが骨組みだけじゃないか、って
    突っ込みたくなりますが(笑)
    実はこれ、ちゃんとした目的があり
    収穫物のとうもろこしや猟で得た獲物を
    乾燥させる為のラックだそうで、
    名前もそのものズバリ、Drying Rack。
    なので決して未完成のひさしじゃなく
    ネイティブにとっては大切な生活道具です。

    2メートルはありそうな長さのラックを見ていると
    折れそうなんだけど、って心配しちゃうのは私だけ?








  • アドベの家と家の間には細い通路。<br />路地好きにはワクワクしてしまう瞬間です。<br />この先にあるものは何だろう。

    アドベの家と家の間には細い通路。
    路地好きにはワクワクしてしまう瞬間です。
    この先にあるものは何だろう。

  • そこにあったのは一台の赤い自転車。<br />車の入れない村の中では大活躍!<br />ガタガタの道でさえ乗りこなしてしまうネイティブ達。

    そこにあったのは一台の赤い自転車。
    車の入れない村の中では大活躍!
    ガタガタの道でさえ乗りこなしてしまうネイティブ達。

  • 煙突までもプエブロ・スタイル。<br />ちょこんと突き出した小さな煙突は<br />とても可愛いけれど、<br />これじゃサンタクロースは入れないね^^

    煙突までもプエブロ・スタイル。
    ちょこんと突き出した小さな煙突は
    とても可愛いけれど、
    これじゃサンタクロースは入れないね^^

  • 電気のない部屋にはなくてはならない大切な窓。<br />不思議とどの家も小さな窓ばかりだった。<br />薄暗くなないんだろうか?<br />明るい部屋が好きな私にはちょっと物足りない。

    電気のない部屋にはなくてはならない大切な窓。
    不思議とどの家も小さな窓ばかりだった。
    薄暗くなないんだろうか?
    明るい部屋が好きな私にはちょっと物足りない。

  • 路地の先にある広場でさえ<br />素敵な絵になる空間でした。<br /><br /><br /><br />

    路地の先にある広場でさえ
    素敵な絵になる空間でした。



  • 食器?小物入れ?<br />乾燥中の焼き物もプエブロ・スタイル。<br />この村ではどこまでも土で出来ている。

    食器?小物入れ?
    乾燥中の焼き物もプエブロ・スタイル。
    この村ではどこまでも土で出来ている。

  • 昨日の夢はどんな夢?<br />村一番の話し上手は、<br />ドリームキャッチャーで捕まえた<br />良い夢をどんな風に語ってくれるのだろうか。。。

    昨日の夢はどんな夢?
    村一番の話し上手は、
    ドリームキャッチャーで捕まえた
    良い夢をどんな風に語ってくれるのだろうか。。。

  • ネイティブの工芸品には<br />織物やジュエリーがありますが、<br />特に美しいといわれているのが<br />繊細な幾何学模様の壺。<br /><br />アルバカーキやサンタフェにある<br />インディアン博物館では<br />多くの壺が展示されています。<br />特にアルバカーキー近郊にある<br />アコマ・プエブロの壺が有名。<br />

    ネイティブの工芸品には
    織物やジュエリーがありますが、
    特に美しいといわれているのが
    繊細な幾何学模様の壺。

    アルバカーキやサンタフェにある
    インディアン博物館では
    多くの壺が展示されています。
    特にアルバカーキー近郊にある
    アコマ・プエブロの壺が有名。

  • 珍しく白い扉があるなぁ、<br />と思っていたら柄が手跡でした。<br /><br />ネイティブにかかったら<br />手跡も立派なアートに早変わり。<br />

    珍しく白い扉があるなぁ、
    と思っていたら柄が手跡でした。

    ネイティブにかかったら
    手跡も立派なアートに早変わり。

  • ひびだらけの土壁、使い込んだ木のラック。<br />チリは食べごろになるまでお日様の下で甲羅干し。<br /><br />いくつもチリの束を見てきたけれど、<br />この村で見たチリが一番しっくりくるような気がする。<br /><br />

    ひびだらけの土壁、使い込んだ木のラック。
    チリは食べごろになるまでお日様の下で甲羅干し。

    いくつもチリの束を見てきたけれど、
    この村で見たチリが一番しっくりくるような気がする。

  • カメラを向けたらちょこんと<br />寝転がってくれたわんこ。<br />タオスのネイティブ達は写真を撮らせてくれないので<br />代りにわんこがモデルです。<br /><br />賢いわんこは、私の顔色を窺いながら<br />じっとこのままでいてくれました。<br />撮り終わったら尻尾を振りながら<br />どこかへいってしまった。<br /><br />素敵な写真が撮れました。<br />どうもありがとう。<br /><br />

    カメラを向けたらちょこんと
    寝転がってくれたわんこ。
    タオスのネイティブ達は写真を撮らせてくれないので
    代りにわんこがモデルです。

    賢いわんこは、私の顔色を窺いながら
    じっとこのままでいてくれました。
    撮り終わったら尻尾を振りながら
    どこかへいってしまった。

    素敵な写真が撮れました。
    どうもありがとう。

  • プエブロの中ではレストランがなかったけど<br />唯一売っていた食料がネイティブの作ったパン。<br /><br />目の前にある土窯で作った出来立てなので<br />ビニール袋もほかほかで曇っていました。<br /><br />特にお腹が空いていたわけじゃなかったけど<br />美味しそうなのでおやつ代わりに買ってみました。

    プエブロの中ではレストランがなかったけど
    唯一売っていた食料がネイティブの作ったパン。

    目の前にある土窯で作った出来立てなので
    ビニール袋もほかほかで曇っていました。

    特にお腹が空いていたわけじゃなかったけど
    美味しそうなのでおやつ代わりに買ってみました。

  • ただのパンなのに味が濃くてとっても美味しい。<br />ハチミツがテーブルの上にあったので<br />付けて食べたら、も〜めちゃうま♪<br /><br />ネイティブの料理は美味しいと聞いたことがあるけれど、<br />パンだけでこの美味しさだから<br />料理もかなり期待できちゃいます。<br /><br />今回は食べる機会に恵まれなかったけど<br />次回来た時には絶対に食べるぞぉ。<br /><br />ネイティブの手作りパンは5ドル也。<br />ちょっと高いけどその価値はあり!

    ただのパンなのに味が濃くてとっても美味しい。
    ハチミツがテーブルの上にあったので
    付けて食べたら、も〜めちゃうま♪

    ネイティブの料理は美味しいと聞いたことがあるけれど、
    パンだけでこの美味しさだから
    料理もかなり期待できちゃいます。

    今回は食べる機会に恵まれなかったけど
    次回来た時には絶対に食べるぞぉ。

    ネイティブの手作りパンは5ドル也。
    ちょっと高いけどその価値はあり!

  • ジョージア・オキーフが好んで描いた牛の頭蓋骨。<br />彼女の描いたパステルで抽象的な絵は<br />頭蓋骨というよりもまるで花を描いているかのよう。<br />彼女はネイティブを象徴するこの頭蓋骨に<br />何を見たんだろう。<br /><br /><br />羽で飾られた牛の頭蓋骨は<br />まるで村を守っているかのように<br />広場の真ん中に吊るされていた。

    ジョージア・オキーフが好んで描いた牛の頭蓋骨。
    彼女の描いたパステルで抽象的な絵は
    頭蓋骨というよりもまるで花を描いているかのよう。
    彼女はネイティブを象徴するこの頭蓋骨に
    何を見たんだろう。


    羽で飾られた牛の頭蓋骨は
    まるで村を守っているかのように
    広場の真ん中に吊るされていた。

  • いちばん観光地化が進んでると言われてる<br />タオス・プエブロですが、<br />それでもネイティブ達の暮らしぶりを<br />充分見ることができました。<br /><br />今では世界遺産に登録されていますが<br />何時までも彼らの文化・暮らし・習慣を<br />大切に守ってほしいものです。

    いちばん観光地化が進んでると言われてる
    タオス・プエブロですが、
    それでもネイティブ達の暮らしぶりを
    充分見ることができました。

    今では世界遺産に登録されていますが
    何時までも彼らの文化・暮らし・習慣を
    大切に守ってほしいものです。

  • 今夜の食事は、<br />タオスの町で教えてもらった地元の人が行く<br />メキシコ料理のレストランGuadalajara Grill。<br /><br />

    今夜の食事は、
    タオスの町で教えてもらった地元の人が行く
    メキシコ料理のレストランGuadalajara Grill。

  • メキシコ人の作る料理だけどテックスメックス。<br />でもめちゃ安い!<br /><br />厨房もウェイター・ウェイトレスさんも<br />メキシコ人なので、英語はもちろん通じるけれど<br />スペイン語があっちこっちで飛び交っていた。<br /><br /><br /><br />

    メキシコ人の作る料理だけどテックスメックス。
    でもめちゃ安い!

    厨房もウェイター・ウェイトレスさんも
    メキシコ人なので、英語はもちろん通じるけれど
    スペイン語があっちこっちで飛び交っていた。



  • 頼んだ料理はチキンのチミチャンガ、8.5ドル也。<br /><br />ワカモーレ風のソースとフリホレス・レフリトスで<br />トルティーヤに包まれたチミチャンガを<br />より美味しく頂くことができました。<br /><br />メキシコ人が作っても量はアメリカ風、<br />あまりの多さに完食ならず。<br /><br />

    頼んだ料理はチキンのチミチャンガ、8.5ドル也。

    ワカモーレ風のソースとフリホレス・レフリトスで
    トルティーヤに包まれたチミチャンガを
    より美味しく頂くことができました。

    メキシコ人が作っても量はアメリカ風、
    あまりの多さに完食ならず。

  • お腹もいっぱいになりホテルへ戻る。<br /><br />お部屋に戻ってしばし友達と<br />今日も沢山移動しちゃったね、<br />プエブロ楽しかったねぇ、と寛ぎタイム。<br /><br />と、どこからともなく音楽が聞こえてきたので<br />扉を開けてみたら。。。

    お腹もいっぱいになりホテルへ戻る。

    お部屋に戻ってしばし友達と
    今日も沢山移動しちゃったね、
    プエブロ楽しかったねぇ、と寛ぎタイム。

    と、どこからともなく音楽が聞こえてきたので
    扉を開けてみたら。。。

  • 今日のショー、カントリー・ミュージックが<br />始まっていました。<br /><br />ロビーで開かれるライブのオーディエンスは<br />宿泊客だけでなく併設のバーとレストラン客もいて<br />大賑わい。<br /><br />私たちは部屋の目の前にある、<br />2階の吹き抜け通路にあるイスに座って。<br />う〜ん、まるで桟敷席だわ。<br /><br />カントリー・ミュージックはあまり興味がないけれど、<br />タオスのような町で聞くと素敵♪<br />なーんて思ってしまうのが不思議です。<br />これもトラベル・ハイのなせる技。<br /><br />ギターの音色にのるゆったりした歌声は<br />私達を酔わせてくれるのでした。<br /><br />

    今日のショー、カントリー・ミュージックが
    始まっていました。

    ロビーで開かれるライブのオーディエンスは
    宿泊客だけでなく併設のバーとレストラン客もいて
    大賑わい。

    私たちは部屋の目の前にある、
    2階の吹き抜け通路にあるイスに座って。
    う〜ん、まるで桟敷席だわ。

    カントリー・ミュージックはあまり興味がないけれど、
    タオスのような町で聞くと素敵♪
    なーんて思ってしまうのが不思議です。
    これもトラベル・ハイのなせる技。

    ギターの音色にのるゆったりした歌声は
    私達を酔わせてくれるのでした。

  • 明日はアメリカ最後の日。<br /><br />アルバカーキに向かい帰路につきます。

    明日はアメリカ最後の日。

    アルバカーキに向かい帰路につきます。

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この旅行記へのコメント (61)

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  • mom_momさん 2009/09/29 21:59:48
    話題の旅行記を拝見しにきました(^0^)/
    こんばんわー、バートンさん(^0^)/

    これが話題のシャレコウベですね!

    そう言えば、アメリカでネイティブアメリカンの人に会った事が無い...
    ドイツでネイティブアメリカンの牧師さんなら知っているんですが(笑)

    ニューメキシコって、エキゾチックな街ですね〜
    スペイン系の街って、雰囲気が好き♪
    とっても懐かしい感じがするし...何だろう、この感覚?

    宿泊のホテルも凄く素敵(≧▽≦)ノ
    ホールの素敵なテーブルがオシャレ♪

    良い旅してますね〜
    他の旅行記を一杯、見せて頂きました。
    また、ゆっくり遊びに来ますね〜

    mom_mom

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/30 21:33:55
    いらっしゃ〜い!!!
    mon_monさん、こんにちは♪

    話題のってほーじゅんさんの鹿さんですね。
    そう言えばほーじゅんさんがmon_monさんの写真を教えてくれましたっけ。
    凄く立派な鹿さん♪

    アメリカ以外でネイティブに会う方って多いですね〜。
    シャイだからプエブロに籠っているのかと思ってましたぁ。

    ニューメキシコってとっても良い雰囲気でしょ♪
    スペイン系あり、メキシコあり、西部開拓時代あり、
    ネイティブの文化あり、70年代映画の面影ありで
    テレビなんかで見たことある風景が目の前に
    あらわれる度にきゃ〜本物!!!と一人騒いでました。
    ニューメキシコって意外と馴染みのある
    風景が多いんでしょうね。

    このホテルはラッキーでした。
    あまり写真は載せてないんだけど、ホテル中がプエブロって感じで
    とても素敵なんで激写しちゃいましたよ(笑)
    こんなに良いホテルに巡り会えた時に限って時間がないんですよね。
    もうちょっと長く泊まりたかった〜。

    見に来てくださりありがとうございました♪

    ばーとん
  • たらよろさん 2009/09/24 20:34:26
    ネイティブアメリカン
    こんばんは〜〜〜

    遠いアメリカという土地でその場でお宿を決めておられるそのスタンス。。。
    素晴らしい。
    私には決して真似はできないけれど、でも憧れちゃいます。
    そして、貴重な貴重な世界遺産の村。
    カメラ代が必要な村って??
    すごい異空間が広がっていて驚きました。
    茶色ばかりの世界に真っ白な壁。。。目に映えますね。
    ナチュラルな曲線のカーブが美しい。
    ドアの模様が手っていうのも面白い。
    本当にネイティブアメリカンですね。
    またまた貴重なお写真を見せていただいてありがとう♪
    世界は広いなって痛感しましたよ〜〜

      たらよろ

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/24 21:17:37
    タオス・プエブロは本当にいい所でした
    たらよろさん、こんにちは♪

    ホテルを現地調達するのってみんなに驚かれるんだけど、
    意外と簡単なんですよぉ。
    「今夜空いてますか?」の一言でどこででも取れちゃうんです。
    運が良いとタオスのホテルのように安く泊まれることもありますしね。

    カメラ代を取るなんて!と思ったけどこれも貴重な収入源なんでしょうね。
    5ドル払う価値は充分にありました。
    タオス・プエブロのお家はサンタフェのアドベ建築の元に
    なっているくらいだから、とっても趣がありますよね。
    どこをとっても絵になるし。。。
    残念ながら室内に入れてくれなくって、きっと素晴らしいんだろうな。

    アメリカにはほんと色々な場所がありますよね。
    初めて行って驚きの連続だったので、
    別の町に行っても面白いんだろうなぁと思いました。
    次は大都会かな。

    見てくださりどうも有難うございました♪

    ばーとん

  • むんさん 2009/09/19 16:13:36
    タオス・プエブロ!
    バートンさん、こんにちは!

    この光景、アメリカだとはとても思えませんね〜!
    アメリカにこんなところがあるんですね〜!

    >HPによると西暦1000年から1450年の間に
    >建設されたとか。
    な〜るほど。その頃かぁ〜・・・って、
    その差はなんと450年!
    幅ありすぎですね〜。(笑)

    遺跡かと思いきや、実際に生活されているんですね〜。
    それも電気も水も引かずにとのこと。
    ビックリです。
    アメリカには知らないことがまだまだいっぱいですね!

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/19 23:50:59
    お久しぶりでーす♪
    むんさん、こんばんは!

    私は初アメリカなんですが、みなさんこの風景に驚かれますね。
    そんなにイメージと違うのか〜。

    > 幅ありすぎですね〜。(笑)

    そうなんですよ、パンフを読んでいて、
    あれ?あれ?っと何度も読み返しちゃいました。
    堅牢な石の建物でもないのに450年はないですよね。
    このパンフの説明がほとんどアバウトな上に
    ネイティブに良いように書いてあったのでどこまで信じていいものか。
    修復のために土を上から塗ったことまで含めていたりして(笑)

    あるトラベラーさんから教えていただいたのですが、
    他にも電気も水も引いていないコミュニティーがあるらしいですね。
    移民の国とはいえこの時代になっても
    電気も水も引いていない生活をしているなんて驚き!
    ほんとアメリカって広いですね。

    ばーとん
  • houjun2さん 2009/09/13 17:29:34
    ★アメリカは大きい
    ★バートンさん
    はじめてじゃないみたい(にこっ)

    私、ズニ族の青年と話したことがあります。
    「神戸にて」だったんですけど。
    んなもんで、ネイティブ(アメリカン)という響きに直ぐに反応してしまいます。


    さすが大きいですね
    このアメリカの頭蓋骨
    従弟の納屋に頭蓋骨があります
    良く似ていますが、それはこんなに大きくはありません

    「鹿」なんですw



    h2

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/13 22:54:52
    ほんと大きいですよね〜
    houjun2さん、こんばんは♪
    そうですねぇ、初めてじゃないみたいですねぇ^^
    例えば、つい最近とか…(笑)

    ズニ族の方も日本にいらっしゃるんですか?
    私はタオスのネイティブとちょっと話しただけですが、
    印象は口数の少なく表情もあまり変わらない
    一般のアメリカ人とは程遠いいものでした。
    どんなお話をされたのでしょう。
    とても興味があります。

    動物の頭蓋骨って高価ですよね。
    お部屋にあると素敵なインテリアにもなるから
    納屋に置いておくなんて勿体ない!
    houjun2さん、頂いくのってどうでしょう。
    あのお帽子にとてもよくお似合いですよ♪

    ばーとん

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/15 22:35:34
    シルバーウィークは静かに過ごす予定です
    ssさま〜、こんばんは!

    私も平和が戻ってきましたぁ。
    が、思い出作りはまだちょっと続きそうです。

    ssさまはコレクター?
    そんじゃ、ひとつロシアンドラゴンの頭蓋骨をよろしく〜♪

    って、お部屋に入るかな(汗)

    ばーとん

    シンバ

    シンバさん からの返信 2009/09/16 20:25:36
    RE: シルバーウィークは静かに過ごす予定です
    私の頭蓋骨の思い出と言えば・・・

    小学生の頃、ロシアン・ドラゴンのそれを見つけ、自宅に持って帰りました。

    当時、両親は、ロシアン・ドラゴンについて不勉強だっため、「食肉用牛の頭蓋骨だー!!」と判断しました。

    私は、泣く泣く、家の近くの川にそれを流しました。。。

       by りせ

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/17 00:15:59
    RE: ★アメリカは大きい
    りせさん、どもども♪

    なーんと、りせさんもロシアン・ドラゴンの頭蓋骨を持っていたのねー。
    ほんじゃ、豪邸に住んでいるんだ。
    じゃ次回のオフ会の時はぜひ宿泊させて!

    >私は、泣く泣く、家の近くの川にそれを流しました。。。

    ドラゴンの頭蓋骨はきっと良いダシがでたのに残念なことしたね。
    極上の味噌煮込みうどんが食べたかったよぉ〜。

    by あゆみ♪

    houjun2

    houjun2さん からの返信 2009/09/18 18:38:37
    RE: ほんと大きいですよね〜⇒★話せば長いズニ族と頭蓋骨
    ★バートンさん
    エライもんと出会ったもんですねぇ
    これから先、タイヘンですよ〜〜〜

    お時間があればのことですが、僕にお時間を下さい。



    【ネイティブアメリカン(ズニ族)と僕】

    > ズニ族の方も日本にいらっしゃるんですか?
    > 私はタオスのネイティブとちょっと話しただけですが、
    > 印象は口数の少なく表情もあまり変わらない
    > 一般のアメリカ人とは程遠いいものでした。
    > どんなお話をされたのでしょう。
    > とても興味があります。

    こう言っていただけると嬉しいです。

    もう既にご覧いただいたかもしれませんが
    もう一度ご覧いただけないでしょうか

    http://4travel.jp/traveler/houjun2/album/10134927/

    と云うことで、たまたま神戸に来られたので紹介を受け、
    数時間をご一緒できただけなんですw

    このインディアン君はズニ族、
    名前は「ジム・ノエテ」さん。
    住居は「ニューメキシコ州ズニ族居留地」
    職業は「ミュージアム・ディレクター、
    州アート・コミッション役員、
    ズニ族美術館館長、他」
    活動は「ズニ族文化・歴史の保存継承、
    多部族先住民の水と土地の権利フォーラム、
    来日歴は「4回(内2回来神)」
    00年日本で開催された「世界水フォーラム」
    でゲスト・スピーチ。。。。。とエライお方とか

    I can speak English,But a little.・・・なんです〜うぅぅぅ
    だから大して話も進まず(泣)

    はっきり覚えているのは
    住まいは、アリゾナ州とニューメキシコ州の境界あたりの東側。
    (アルバカーキからR25を南下してソコロの近く)
    そころ辺?らしいです。

    もしかしたら,バートンさんは、そころ(しつこい)近くを走ってサンアントニオから380に乗ったんではないかと推測しているんですが・・・
    (旅行記と照らし合わせてみると、ちょっと違うような気もしますが)

    ↑ジム君の話を思い出しながら、バートンさんの旅行記と併せて未だ見ぬティピーで食事をしながら話し込んでいる自分を妄想するのです。



    【頭蓋骨】

    たしかに! たしかに!
    頭蓋骨を納屋に置いておくなんて・・・
    勿体ないどころか、こんな不遜なことでいいのでしょうか?。。。。。
    僕に預けてくれたら・・・

    その写真あるんですが、この板では明らかに出来ません。
    なんとならば、こんな粗末な扱いをしているところをナントカ協会のメンバーが知ったら抗議殺到になるようで

    だったら、こんなこと喋らなければいいのに、ってなもんですが
    そこはそれ! 喋リーマンの僕のこと 黙っていられないんです〜〜う。



    【あのお帽子にとてもよくお似合い】と思われる
    h2

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/18 22:40:51
    RE: ★アメリカは大きい
    ほーじゅんさん、こんばんは♪

    旅行記拝見させていただきましたぁ。
    なるほど、こう言ういきさつだったんですね。
    とてもお偉い方のようですが日本に4回もいらしてるなんて。
    しかも水フォーラムってネイティブの方とどんな関係があるんでしょう。
    ニューメキシコ南部ははっきり言って水が豊富とは言えない土地、
    と言うか乾いた砂漠地帯でしたよ。井戸でも掘っているのでしょうか。
    ネイティブの音楽も聞くことができたなんて羨ましい。
    この方は頻繁にいらっしゃるのでしょうか。楽しそうなパーティーですね。

    それよりも、桑名晴子が懐かし〜!!
    まだ現役でライブしているんですね。
    お兄ちゃんは路線変更しているというのに、偉いわ〜。

    >そころ(しつこい)近くを走ってサンアントニオから380に
    >乗ったんではないかと推測しているんですが・・・

    サンアントニオは確かに通りましたが380には降りなかったんです。
    2級道路を通って行こうと思ってたけどインターステートを使った方が
    時間的に早く着くといわれアルバカーキからI25まっしぐらでした。
    その辺で給油をしましたが、なかなか雰囲気の良い町でしたよぉ。
    アリゾナかぁ〜、そころ辺も面白そうな場所が多そうで行ってみたいな。
    いつかishiちゃんと一緒に訪れたいですね♪

    >こんな粗末な扱いをしているところを
    >ナントカ協会のメンバーが知ったら抗議殺到になるようで

    それってsさんとssさんですか(笑)
    なんせロシアン・ドラゴンまで持っていたツワモノですから
    きゃんきゃん騒ぎますよぉ。
    ほーじゅんさん、喋リーマンだなんて上手い。座布団15枚!!!

    ばーとん

    ishicamera

    ishicameraさん からの返信 2009/09/19 02:07:02
    いくっきゃないね♪



    では・・・

    アリゾナで恐竜の頭蓋骨でも堀に行きますか♪




    お宿は勿論、モーテル6!!!

    8でもいいよ。



    ishi

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/19 02:16:07
    RE: ★アメリカは大きい
    9もあったよぉ。
    給油はもちろん66、お買物は7-11で(笑)

    つーか、アメリカって数字好きじゃない!?
    なんでやー。

    houjun2

    houjun2さん からの返信 2009/09/19 03:32:52
    RE: RE: ★アメリカは大きい⇒★は〜なしは つづく〜よ どこまでも〜♪
    ★バートンさん
    早速のRe.ありがとうございました


    アメリカは大きい、その話も大きい(広くて長い)。
    お時間いただけますwか?

    今日は短めですがこれでお終い。


    早めの就寝です(笑)



    h2

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/21 02:09:47
    アメリカがお好きなんですね。
    ほーじゅんさん、

    アメリカのお話にとことんお付き合いしますよぉ。
    でもネタはあんまりないので私の方が
    ギブアップしちゃうかもしれないですけどね^^

    >早めの就寝です(笑)

    はい、訪問も超おはようさんで(笑)


    ばーとん

    houjun2

    houjun2さん からの返信 2009/09/22 01:30:26
    RE: アメリカがお好きなんですね。⇒★側道に降りて
    ★バートンさん
    話は横に逸れますが・・・

    【アメリカ】
    とことんお付き合い頂けるとのこと嬉しく思います。
    アメリカについても私の方が知らないと思いますよ。
    なにせ、私は1知って10知ったように言うTritonですから。


    【今日の本題:速報です】
    バートンさんの力強いご支援を頂き、
    鹿の頭蓋骨は私が預かることにしました。
    昨日、受け取りに行って来ました。



    h2

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/22 22:09:33
    RE: ★アメリカは大きい
    ほーじゅんさん、

    きゃ〜、良かったですね!!
    いただけたんですね〜。
    頭蓋骨は買うと高いらしいからラッキーでしたね。
    納屋に置いておくより飾ってくれる人の手に渡った方が
    鹿さんも喜ぶと思いますよぉ。
    ほーじゅんさん、Tritonって海の男!カッコイィ♪

    ssさま、

    あ、いや始まりは鹿さんの頭蓋骨で
    いつのまにかロシアンドラゴンになって、
    シンバさんが牛の頭蓋骨を持ってたことが判明して、
    いしちゃんが恐竜の頭蓋骨見つけて…
    あ”〜、わからん!

    >でも、火事とか出したりすると蘇えっちゃうんで

    ハリポタみたいだわ〜。
    そう言えばまた新作映画が始まるんですよね。
    私全部見ているんですよ。今度も見なきゃ、楽しみ〜♪

    >今日は出勤してます。

    どうもお疲れ様です。
    明日はお休みなんですか?
    連休は良いけど、どこ行ってもめちゃ混み(+_+)

    ばーとん

    ishicamera

    ishicameraさん からの返信 2009/09/22 22:26:06
    休みた〜い
    ss.さんもドラゴンの頭蓋骨とお仕事なんですねぇ〜。

    私は連休返上で、毎日仕事でっす。
    会社がやけに静かぁ〜。。。

    明日も休日出勤・・・えぇ〜ん。


    早く、バートンさんと八○で飲みたいよぉ〜。


    ishi

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/23 00:11:29
    RE: ★アメリカは大きい
    いしちゃーん、

    大変だね。でもがんばれー!!!
    ご褒美に八○へ行こうね〜。


    ssさま

    ssさまもなの?お疲れ様です〜。
    東京のオフ会は八○でやりましょうね。
    5%オフだからどんなに頼んでもOK牧場!?

    ばーとん

    houjun2

    houjun2さん からの返信 2009/09/23 14:32:35
    RE: RE: ★アメリカは大きい⇒*えらいこっちゃ!!
    ★バートンさん


    【 きゃ〜、良かったですね!!】
    なんだが
    持って帰ってきたものの・・・

    僕んちも、飾るとこがないことを忘れてた(泣)

    やむなく、2階の物置場で飾ることにした。
    大切に保管しておくので神戸にお越しの節には是非お寄り頂きたい。



    ところで
    ss大兄なんだけど・・・

    あんなにも筋肉モリモリの男だけど
    細かいこともやるんだよ。
    ( http://blogs.yahoo.co.jp/houjun56513/15032385.html )



    【 ほーじゅんさん、Tritonって海の男!カッコイィ♪】
    って言ってもらって嬉しいんだけど・・・

    実は
    Tritonにはホラガイとかイモリと云う意味があるんだって
    僕の実名は「Boaster」なんだよネ。



    h2

    ishicamera

    ishicameraさん からの返信 2009/09/23 20:55:18
    ☆☆☆



    そっか、houjunさんは山伏ですものね♪



    私は別名M&uuml;nchhausen♪
    髭男爵ではありませんよ!!!

    ルネッサーーーンス♪

    バートンさん、私は今宵ワインのようでっす。




    ishi

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/23 21:08:12
    RE: ★アメリカは大きい
    ほーじゅんさん、

    ってことは場所が移っただけなんですね〜。
    神戸にいったら拝見させていただきたいので
    それまで大切に保管をなさってくださいね。

    ssさんがゴリラだとは知りませんでした(笑)
    「Boaster」って…これですか?
    http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej2/7941/m0u/BO/
    ほーじゅんさんは山伏さんだったんですね。

    ばーとん

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/23 21:28:03
    RE: ★アメリカは大きい
    いしちゃん、お疲れさまー♪

    ルネッサーーーンス!!
    って、カレンぢゃなかったんかーーーい。


    ワイン品切れなのぉ(涙)
    だから今夜はビールだぉ。
    4Tをおつまみに、今宵あなたと飲みませう。


    三つの名を持つ女、あゆみ

    houjun2

    houjun2さん からの返信 2009/09/24 03:09:15
    RE: RE: ★アメリカは大きい⇒*夢は広がる
    ★バートンさん
    アメリカも大きいけど、ここの板も大きいなぁ
    バートンさんの西部旅行記から実名の名乗り出合戦に・・・


    ついでだからここらでチョッと纏めとくね♪

    頭蓋骨については
    たしかにカントリーからシティーに移っただけ、安置場所は同じ環境。

    名前については
    イシの呼び名が一番読み難い。

    ss大兄について
    ものすごい技術者だってこと。

    本題のアメリカについては
    夢があるねぇ
    中国も同じ遺跡の宝庫だろうけどイメージとしてはアメリカの明るさ・開放さに部があるね。

    ついでに
    イシさんの恐竜の頭蓋骨探しだけど
    4Tメンバーの「山さん」さんによると、こんなとこがあるらしい。
    (恐竜の発掘現場から↓)
    http://4travel.jp/traveler/yama_san/album/10131504/

    大体からして、忙し屋のB&Iにこんなこと出来るか?



    もうひとつ
    私は大峰山への修行は3回
    もちろんお講に入れてもらっての本格的修行の同行です。
    でおしまい。



    その他については
    いづれまた



    h2

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/24 20:51:18
    アメリカの話題は頭蓋骨についてですよぉ
    ほーじゅんさん、ssさま、こんばんは!

    ほーじゅんさん、

    恐竜の発掘現場見ました!
    ひゃぁ〜、すごい体験ができるんですね。
    私は化石が好きなんですよ。
    石の中にぎゅーっと歴史が凝縮してるみたいで
    うん億年前にはこんなのがうようよいたんだぁ、って妄想しちゃいます。
    そういえばタオスでも売ってたなぁ。買ってくれば良かった。

    >もちろんお講に入れてもらっての本格的修行の同行です。

    やっぱり山伏さんだったんですね。

    ssさま、

    連休にお仕事お疲れ様でした。
    一人浜辺を彷徨っているなんてカッコいいですね♪
    因みに、私もばなな好きでーす。

    ばーとん

    densonshugen

    densonshugenさん からの返信 2009/09/25 02:54:16
    RE: ★アメリカは大きい
    バートン嬢、僕のバナナは――クールなおれの魂は、甘いよ♪

    ここまで来るのに、15分ほどかかってしまいました(泣)。

    ……ってか、houjunさん、いつ寝てるの!?






               愛してる あけみ







    デン

    houjun2

    houjun2さん からの返信 2009/09/25 05:18:34
    RE: RE: ★アメリカは大きい⇒*デン師のは
    ★バートンさん・ss大兄


    ほれこれなんだからー!!!

    嗅覚の優れ者がきたよー


    なんでもアッチの方へ持って行くんだから
    ましてやバナナなんて最高の好物いやいや獲物

    しっかしー
    どう足掻いてもmomさんのエルク
    http://4travel.jp/traveler/mom_mom/pict/15055123/
    には勝てそうにもない。ぅふっ


    生活ゴミ袋を出して、朝刊読んでそれから就寝します。
    h2

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/25 21:32:58
    RE: ★アメリカは大きい
    ほーじゅんさん、

    朝寝はいかがでしたか〜。
    てか、それじゃ昼夜逆さまですからっ。
    よい子は12時前に寝ませう。あ、夜のね。

    monさんの鹿さんは大きいですね。
    それでもほーじゅんさんの鹿さんも立派に違いないです。
    見に行くのが楽しみだー♪

    でんでんでんちゃん、

    >バートン嬢、僕のバナナは――クールなおれの魂は、甘いよ♪

    上等、上等!
    きっと1本100円はしますね〜、スタバのバナナより高いよね〜。
    さすが、でんちゃんだ!
    頭が上がらないよぉ。

    ばーとん

    densonshugen

    densonshugenさん からの返信 2009/09/26 02:06:23
    RE: RE: ★アメリカは大きい
    バートン愛







               ぶって、ぶって〜ん







    from わかな
    http://www.donchan.info/name/pc.html#hikaru
  • Noririnさん 2009/09/12 20:44:02
    エコな生活☆
    バートンさん こんばんは〜

    電気と水が無い生活・・・
    今の私には考えられないですね^^;
    プエブロ族の方が旅行でNYやベガス等に行ったら目を丸くしそう。
    アメリカ大陸の広さを感じます。

    飛び込みでこれだけステキなホテルを見つけるなんて
    きっと勘が冴えているんでしょうね。
    桟敷席でのカントリー・ミュージック観賞。
    こういうサプライズ最高!

    Noririn

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/13 00:12:07
    鼻も利かせてます^^
    Noririnさん、こんばんは♪

    アメリカでも未だにこう言う生活をしている人々がいるので驚きました。
    もっとお家の中深く潜入したかったけど出来なくて残念(T_T)
    どんな風に電気に水のない生活をしているのか見てみたかった。
    同じアメリカなのにプエブロだけでなくNMとNYとじゃ全然違いますねぇ。
    NMしか知らない私もNYやベガスへ行ったら
    目を丸くしてしまいそうです(笑)←普通は逆ですよね^^

    このホテルはほんとラッキーでした♪
    シーズンオフだったから安く泊まれたし。
    見た目は高そうだったけど試してみる物ですね。
    ダメ元で当たって砕けろ、体当たりですわぁ。
    カントリー・ミュージックのライブまであるなんて
    憎いことしてくれるわ。
    タオスの町が忘れられない思い出になったことは言うまでもありません。

    いつも見てくださりありがとうございまーす♪

    ばーとん
  • ももであさん 2009/09/12 12:54:38
    夢破れ・・・ドリームキャッチャー欲しい
    こんにちは、バートンさん

    この壺も惹かれますね。

    数ヶ月前のJALの機内誌でアコマ族の幾何学模様を配した
    美しいシード・ポットを紹介してました。

    ネズミに食べられないよう、大切な種をポットに入れ、
    しかるべき時が来ればポットを割って使う。。

    とても夢のあるポットに、購入しようとネットで探し
    まくると、JALの機内誌用に撮影したずばりそのものが
    日本に一つだけあるとのこと。

    “やったーと”思ったのも一瞬。
    値段を聞いて撃沈しました。

    ケチはいかんです。

    ももであ

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/12 21:49:53
    RE: 夢破れ・・・ドリームキャッチャー欲しい ←うまい!
    ももであさん、こんにちは!

    私はシードポットのことは知らなかったのですが、
    とても綺麗な陶器ですね。
    使うときに割ってしまうなんてもったいないわ。

    しっかし、ネイティブのアイデアは生活に沿った物なのだろうけど
    美意識が高くて驚いてしまいますねぇ。
    どれも欲しくなっちゃうけど、値段まで高いのはいただけないなー(笑)

    見てくさりありがとうございました♪

    ばーとん

  • momotaさん 2009/09/11 21:02:11
    アメリカだよね?
    ばーとんさん、こんばんは。

    モーニングコールありがとうね♪おかげで無事研修終わったよ。ほっ…

    サンタフェからこのタオス・プエブロあたりだけ見てると全然
    アメリカな感じがしないよね〜。
    そっか、スペイン系の移民の街なんだね。

    でもこのタオス・プエブロはネイティブなんでしょ?
    アメリカで言うネイティブは結局遠い昔の移民なのかね。

    この街もアドべなんだね。
    この大きな集合住宅はすごいなー。
    お土産屋さんの他は今でも普通に人が暮らしてるんでしょ?
    この中がどんな様子なのか見てみた〜い!
    こんな風に角のない感じの建築物が何とも言えず好きなのよねぇ。

    昨日ドリームキャッチャーが夢に出てきたと思ったらこれだー。
    読むだけ読んでゆっくりまたお邪魔しようと思って寝たからこれを
    もらった夢見たけど、夢でもらったドリームキャッチャーでも夢を
    つかまえられるかしら〜?

    う〜ん、でも肝心の夢がないぞ…(~∀~;)

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/12 20:51:37
    アメリカだよぉ
    momoちゃん、こんばんみー♪

    ちょっと心配だったのでモーニングコールしてみたんだよぉ。
    間に合ったんだね、良かった〜。

    この辺は昔からネイティブの住む場所だから
    今じゃアメリカは都会のイメージだけど
    元々はこんな風景や町の広がる所だったんだろうね。
    スペイン系が入ってきたから少しはヨーロッパちっくかなと思うけど、
    全然そんなことなくて、かえってメキシコやペルーの方が
    ヨーロッパちっくだと思ったよ。
    ネイティブはどこから来たんだろうね。
    たぶん言ってるとおり遠い遠い昔の移民なんだろうね、
    アジア方面から来たとか。

    アドベ建築の中を見学したかったんだけど
    ネイティブはちょっと閉鎖的なのか、見せてくれなかったのよぉ。
    お土産屋も実を言うと撮影拒否されちゃって
    売り物くらいしか撮らせてくれなかったんだ。いけずぅ〜。
    自分たちの生活を守っていきたいからなんだろうけどねぇ。

    えっ、ドリームキャッチャーが夢に出てきて
    ドリームキャッチャーをもらって…がぁ〜、頭がこんがらがっちゃうー。
    夢ならあるじゃないかぁ、お伊勢さんでもお願い済み^^

    ばーとん

    momota

    momotaさん からの返信 2009/09/12 23:13:41
    お伊勢さんじゃないよー
    出雲大社だよぉ。

    ばーとんさんの願いもかかってるんだから間違えちゃダメでしょ!

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/13 00:29:05
    だからかー。
    あれまー、出雲大社だったわねぇ、ごめん、ごめん。
    こんなだから願いがなかなか叶わないんだわね。

    そう言えば、間違えたのは二度目だったような気がするよぉ。
    これは自分で行けってことかっ。

    ばーとん
  • おでぶねこさん 2009/09/05 15:27:07
    シンプル。
    バートンさん、こんにちは。(*^。^*)m

    プエブロ・・・素敵な場所ですね。
    ネイティブの人たちがまだ電気もない生活をしているなんて
    ちょっと驚きでした。
    この場所でさえ観光地化されている場所なのですね。
    観光収入のないネイティブたちは
    どんな生活をしているのだろう・・・と
    興味がわいてきました。

    シンプルな土の壁。。。じっと手を触れていたい衝動がおきました。

    ごちゃごちゃのものに囲まれて、色んなものに執着しながら
    生きている自分を振り返ると、
    シンプルな彼らの生活がとてもうらやましく思えてきちゃいましたよ。

    立体版のドリームキャッチャー・・・彼らの捕まえたい夢って
    どんな夢なんでしょうね。

    『STORY TELLER』・・・
    なんだか魔術にでもかかってしまいそうな響きですね。

    彼らの姿を見ることはできなかったけど
    ピカピカの赤い自転車が、時の隔たりを埋めてくれますね。
    夕暮れのカントリーソングは心に深く染み入った事でしょうネ。^^

    いつもながらの素敵なお写真とプロブエに
    密度のこ〜い、ワンクリックです!!!

     おでぶねこ

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/07 22:21:05
    誰かが言ってくれたんだけど、まさにエコでした。
    おでぶねこさん、こんにちは。
    お返事が遅くなり済みませんでした<m(__)m>

    これまたアメリカのイメージを壊してくれる場所でした。
    プエブロの村に入ると舗装されてた道路も土がむき出しになり
    土埃の舞うどこか違う国の田舎町にワープしたみたいだったんですよ。
    タオスは観光客目当てのお土産屋が多いから
    観光地が進んでいると言われているんでしょうね。
    現地で知り合ったネイティブの方が未公開のプエブロに住んでいて
    ご招待をしてくれたんです。
    時間が無かったので行けなかったんだけど
    いまから思えばとても後悔しています。

    便利なものに慣れちゃった私達だけど
    なくなっちゃうと自分たちではどうすることも出来ないのって悲しいですよね。ネイティブの生活を見ていてとても考えさせらせました。
    私達はこれでいいのかっ、って。
    自然と共に生きる、これが一番なのかも。
    って、今更全てを捨てれる勇気はないけれど。。。

    ドリームキャッチャーって前向きな道具だと思いませんか?
    嫌なことを忘れて良い夢だけ捕えていたいなんて。
    私達ならお金持ちになるとか彼氏が…、なんて俗っぽいとこしかないけど
    ネイティブ達の夢がどんなものか知りたいですね。

    タオスは自然とネイティブと古い町並みのあるとても素敵な町でした。
    こんな場所でカントリーミュージックなんて聞かされちゃったら
    モチベーションも上がりっぱなし^^
    忘れられない夜になりましたよ。

    濃い一票ありがとう、感謝いたします♪

    ばーとん
  • kodeyanさん 2009/09/04 08:20:47
    ドリームキャッチャー
    バートンさん こんにちは

    ドリームキャッチャーいいですね。
    ポジティブな人生を送れそうだわ。

    >ワカモーレ風のソースとフリホレス・レフリトスで
    >トルティーヤに包まれたチミチャンガ
    下を噛みそうですが美味しそう♪

    そいえばサンタフェにジョージアオキーフの美術館があって
    (今もあるのかな?)ポスターを何枚か買い今も部屋に飾ってます。
    彼女の作品ってけっこう好きです。

    こうしてバートンさんの旅行記を見ると
    タオス・プエブロは、エコだなぁと思いました。
    土に返ってゆくもので出来ているんですもんね。

    ではでは☆彡

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/04 23:30:55
    ドリームキャッチャーって響きがいいですよね〜。
    kodeyanさん、こんにちは♪

    メキシコ料理って色々あるけど全部トルティーヤを使ってて
    いつもどれがどれだかごっちゃになってしまいます。
    巻いているのがほにゃららで、ソースがかかっているとうにゃららで…
    あ”〜、訳がわからん!
    しかし、美味しいことは確かです♪
    kodeyanさん、この料理でもっと舌を噛んでください、
    ウアチナンゴ・ア・ラ・ベラクルサーナ^^

    オキーフは人気だなぁ〜。
    オキーフ美術館はまだサンタフェにありますよ。
    私は知らなかったんですが、あの色合いと構図はいいですよね。
    花の絵が大胆で私も好きになってしまいました。

    > タオス・プエブロは、エコだなぁと思いました。

    それそれ!言葉にできなかったエコ!
    まさにエコですよ。
    昔ながらの生活って最先端をいってるわ。
    私たちも見習わなきゃ、ですね。

    ばーとん
  • 唐辛子婆さん 2009/09/03 22:25:41
    こんなところがあるなんて
    バートンさん、おひさしぶりです、こんばんは♪

    アメリカにこんなところがあるなんて知りませんでした。

    電気もないなんて、アーミッシュだけかと思っていたらば。

    壷の模様がメキシコの古い焼き物と似てる。

    アリゾナに住んでた友人が夢中になった焼き物に。

    センスのいいたくさんの画像を堪能しました。ありがとう。

    投票したら以前にもうしてたんでした。

      〜とうがらしばば〜

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/04 22:58:10
    知られざるアメリカの一面ですよね。
    唐辛子婆さん、こんにちは。
    ほんとお久しぶりですね!

    私は、今回初めてアメリカに行ったのですが
    良い意味で、今まで持っていたイメージを壊してくれた旅でした(笑)

    ニューメキシコはネイティブが多く住む土地なので
    このタオスだけでなく他にもあるんですが
    中には観光客を一切受け付けないブエブロもあるらしいんです。
    タオスはこれでも観光地化の進んだプエブロらしいので
    閉鎖的なプエブロはもっと昔ながらの生活をしているんでしょうね。
    アーミッシュまで電気を引いていないとは知りませんでした。
    アメリカっていろんな文化をもった人たちが住んでいますね。

    > 壷の模様がメキシコの古い焼き物と似てる。

    そう言えば、メキシコでも似たような陶器を見たことがあります〜。
    やっぱりお隣同志だからでしょうか。
    お友達は素敵なご趣味をお持ちですね。
    アリゾナに住んでいるのなら手に入りやすそう。
    あの柄には私もかなり興味をもちましたぁ。

    見てくださりどうも有難うございました♪

    ばーとん
  • Brothers18さん 2009/09/03 09:31:56
    旅行したくなります!!
    こんにちは。

    ばーとんさんの旅行記を読んでると、ホントにその場所を訪れたくなります。
    写真の目の付け所が素晴らしいですよね!

    現地の人がお土産屋さんの前で座ってる写真、すごくカッコいいです。

    これからも楽しみにしてま〜す。

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/03 20:23:50
    NMはお薦めです!
    Brothers18さん、こんばんは。

    そう言ってくれるとありがたいです。
    サンタフェもロズウェルもビリー・ザ・キッドも知っているのに
    何故かニューメキシコは日本人にとって遠い存在だから
    みんなに行って欲しいな。

    見てくださりありがとうございまーす♪

    ばーとん

    P.S. お気に入りに加えていただきありがとうございました。

  • romanさん 2009/09/02 14:08:33
    ジョージア・オキーフ!
    バートンさん こんにちは!
    何度もチラ見しては、完成を心待ちしておりました。

    タオスの町も サンタフェの町に負けないくらい
    素敵ですね〜!

    そしてこの牛の頭蓋骨!
    まさにジョージア・オキーフの描く世界が目の前にーーーー!

    オキーフは、タオスでアトリエを借りて夏の4ヶ月間
    作品を創り続けたんですよね。
    いつかこの街を見てみたいと思っていたので
    とっても嬉しいです!

    オキーフの描く絵とバートンさんの撮る写真は
    共通点がありますよね!

    いつも、感動をありがとうございますーーー!

    あ〜、増々いつか行ってみたい!

    ろまん

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/02 23:00:22
    女性らしいけど独創的な絵ですよね
    ろまんさん、こんばんは♪

    いつも見てくださりありがとうございまーす!
    やっと完成しましたぁ。
    進み具合が遅すぎですよね、反省してまーす<m(__)m>

    > タオスの町も サンタフェの町に負けないくらい
    > 素敵ですね〜!

    そうでしょぉ、なんせサンタフェのあの町並みは
    プエブロの家が元になっていますから、
    かなり違ってはいるけどまた違った良さがありますよね。
    土壁の家、渋くて最高♪

    オキーフの絵は本当に綺麗ですよね。
    彼女にかかると頭蓋骨でさえ美しく見えちゃって
    初めて見た時感動しました。
    あの花の絵も構図が最高ですよね。
    プエブロへ行き見る物すべてにドラマがあるみたいで
    オキーフが虜になった気持がわかるような気がしました。
    サンタフェも良かったけど、タオスもお薦め♪
    ろまんさんならきっと素晴らしいインスピレーションを
    感じることができると思いまーす。

    ばーとん
  • パピーさん 2009/09/01 01:05:21
    写真集にしたい
    バートンさん、こんばんは

    【作製中】が取れてからと思っていましたが、待ち切れず書き込みします。

    本当に写真集にしたいような写真ばかりです。

    どうしたらこんな素敵な被写体を見つけられるんでしょうか。

    わたしなんかとは、やっぱり感性が違うんでしょう。

    残り少しのコメントも楽しみです。

                  パピー

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/09/01 20:37:03
    プエブロのお陰なんです
    パピーさん、こんにちは!

    お褒めいただきありがとうございます。
    タオス・プエブロはどこを撮っても絵になる素敵な場所だったんです。
    さすが、世界遺産だけありまーす。
    1000年の重みは違いますね。

    すみません、がんばってコメントいれますので
    もう少々お待ちを!

    見てくださりありがとうございました。

    ばーとん
  • nakamasananiwaさん 2009/08/30 01:11:34
    素敵な写真やね〜
    さすが師匠!!

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/08/30 23:49:17
    こんにちは。
    nakamasananiwaさん、どーもです!

    お褒めいただきありがとうございまーす。
    この壺と窓は何気ないけど本当に素敵だったんです。
    プエブロはどこを撮っても絵になる村でしたよ。

    帰郷はゆっくりされたようですね。
    また遊びにいきまーす。

    ばーとん
  • obaqさん 2009/08/27 12:21:04
    アメリカ!
    昔の西部劇映画を見ているよう・・
    途中、今にもインディアンの写真が現れるのでは、なんて思いながら見てました。
    この旅行、最初から夢の中の世界を旅しているような感じですね。
    こんな旅を味わってみたいけど〜
    とても楽しませて貰っています。

    obaq

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/08/27 21:31:05
    どうもありがとうございます
    obaqさん、こんばんは!

    ニューメキシコって私たちが昔から馴染んでいる
    古いアメリカそのままだと思いませんか?
    インディアンもそうだけど西部開拓時代の町とか
    70年代を彷彿させる景色とか、
    まるで映画かドラマのセットを駆け巡っているような感覚でした。
    それなのに訪れる人が少ないのはとても残念。
    もっとたくさんの人に知ってもらいたいです。

    両隣の州もこんな感じなのかしら。
    ちょっと興味が湧いてきました。

    ばーとん
  • がんもさん 2009/08/26 23:18:59
    なつかすぃぃぃ〜
    アメリカにはじめて行った時、
    ラスベガスに着いたその足で、
    翌日のグランドキャニオンバスツアーを申し込んだ私。

    日帰りで行く場所はウェストリムで
    なんちゃってグランドキャニオンなんだけど、
    そこで食べたインディアンご飯が未だに忘れられません。

    いつかこういう原住民の方の生活感が漂う場所へ
    訪れてみたいと思っていたら、
    あけみさんに見事、見せていただきましたね。

    そういえば、その時に購入したドリームキャッチャー!
    いまだに持っています。

    悪い空気は網目を通っていき、
    幸せは網にひっかかるという話・・・
    本当だったらいいな。

    何だかあけみさんの旅行記越しに、
    久しぶりにアメリカ行きたくなりました〜ご馳走さまです♪

                        がんもより

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/08/27 21:06:26
    私も持ってたよ
    がんもちゃん、こんばんは♪

    インディアンはあっちこっちにいるんだね。
    未だに昔ながらの生活をしているのもちょっとびっくりなんだけど
    敷地に入ったとたん、ここはアメリカぢゃない、って思ったわ^^
    いしちゃんも言ってるんだけど、
    トルコとかイランの田舎町かと思っちゃった。
    インディアンのご飯ってどんな御馳走なの?
    ここでは食べることができなかったからちょっと興味あります。

    ドリームキャッチャーは、私はお土産にもらったことがあるんだけど
    意味を知らないまま壊れちゃったよぉ。
    きっと悪い空気を通しすぎちゃったのね。
    それとも幸せを掴みすぎちゃったのかっ。
    あ〜、それはないかな、だって未だにひとり者(笑)

    > なんちゃってグランドキャニオンなんだけど、

    ねえねえ、迫力あったでしょ。
    私も一度見てみたいんだよね。
    次は、大自然の驚異でも見に行きたいな。

    ばーとん
  • procidaさん 2009/08/26 07:50:38
    おはようございます!
    とても魅力的な町ですね。

    それと写真も素敵ですね〜。

    最後の写真が特に気に入ってしまいました。

    アメリカの広〜い大地と
    大空を連想します。

    今回も地図帳を片手に見てました。

    アメリカは本当に大きいですね!

    プロチダ

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/08/26 20:53:04
    また違った雰囲気の街でしょ
    procidaさん、こんばんは!

    タオスとタオス・プエブロは素朴な町でとっても良かったですよ。
    山の上にあるから空気もとっても美味しくて
    人もとっても親切でしたよ。
    滞在が一泊だけだったのがとても残念。
    もっと長くいてタオス周辺を沢山見たかったです。

    > 最後の写真が特に気に入ってしまいました。

    どうもありがとうございまーす。
    この夕日はやっと見れたアメリカの綺麗な夕日だったんです。
    スーパーの駐車場にいることも忘れ写真を沢山撮ってしまいました。
    やっぱり夕日って何度見てもいいですね。

    アメリカの本当にちーちゃな地域でしょ。
    ホワイトサンズにリンカーンにロズウェル…そしてタオス。
    こんなに様々な町を見れるとは思いませんでした。
    アメリカってやっぱり凄い!

    これから頑張って完成させますね。
    見てくださりありがとうございました♪

    ばーとん
  • ishicameraさん 2009/08/25 22:41:18
    気になる!!!
    すっごく気になる村ですね。

    ちょっと、イランとかトルコの村にも似てるかも!!!
    アメリカじゃないみたい。

    ここは保存地区とかですか???

    いい雰囲気だなぁ〜。
    なんか、アメリカいいですねぇ。

    久しぶりに行きたくなってきたぁ〜。


    ishi

    バートン

    バートンさん からの返信 2009/08/25 23:24:30
    タオス・プエブロだよ
    いしちゃん、こんばんは!

    確かに似ているかも〜。
    ここはネイティブ・アメリカンの居留地で世界遺産なのよ。
    電気もガスもない暮らしをしているらしいよ。

    サンタフェのアドベ建築はここから来たので
    オリジナルなの、随分と違うよね。
    この素朴さがなんとも言えず、良い被写体だったよぉ。
    人を撮るのに許可がいるんだけど
    残念ながら撮らせてくれませんでした(涙)

    > 久しぶりに行きたくなってきたぁ〜。

    そうでしょ、そうでしょ、今度一緒に行こう〜♪
    ホテルは勿論、スーパー8!!!!

    ばーとん

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