2009/08/08 - 2009/08/08
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granateさん
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たった2泊なのに、本当にもう、もう、もう、・・・・・
いろいろあったフィンランド。
無事に次の飛行機にもチェックインし、
目指すは、スペイン・マドリードです。
これからは平和な旅に・・・・、
なんてなるハズもないようでして。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー
- 航空会社
- フィンランド航空
-
ヘルシンキからマドリード行きのチェックインも、
思いのほかすんなりと済みました。
それでは、まずは出発ゲートの確認です。 -
ヘルシンキ・ヴァンター空港
はたらくじてんしゃ -
はたらく でんきじどうしゃ
-
出発の14番ゲートまで
やってきました。
ただ今、15時37分。
搭乗まで、まだまだ時間があります。
フィンランド航空を利用して、
他のヨーロッパ諸国に行く場合、
非常に乗継が便利です。
少し前に、日本からの便が到着しているため、
こちらのゲートもツアー利用の方々が
たくさんおりました。 -
14番ゲート付近は、
ちょうどカフェテリアのようになっておりました。
こちらで、フレーバー入りの水を購入。
3ユーロでした。 -
こちらが、これから乗る飛行機です。
ちなみに今回も、
ムーミンジェットを見ることは
ありませんでした。 -
いよいよ、マドリードに行くんですね。
-
そして、搭乗開始です。
3−3のシートでした。
座席は、18A
ちなみに、私とfさんの隣のもう1席は、
空いておりました。 -
軽食は、バジルのペンネ、ハム、トマト、
パン、バター、水、チョコレートでした。 -
ドリンクのコーラは、
ミニサイズでした。 -
外は、少々曇っているようです。
-
(まさか、本当にスペインに来るなんて・・・。)
旅先に選んでおいて言うのも何ですが、
実は正直、スペインに対しては
少し複雑な感情を持っておりまして。。。
(その辺に関しては、アルハンブラの夜に
fさんと話しをしております。) -
約4時間半のフライトで、
マドリードに到着しました。 -
夜の8時半とはいえ、
まだ外は明るいです。 -
今回も少し沖に到着したので、
-
シャトルバスにて
-
到着ゲートまで
やってきました。 -
マドリード・バラハス空港は、
とても静かな空港でした。
何と言っても、アナウンスが少ないのです。
他の人々に続いて、いったん行きかけた先で、
2組いた、日本人のツアー御一行様が、
別の方向へと歩きはじめました。
「えっ、こっちじゃないの?」
と、他の国からの人々もつられて
歩き出しました。
私たちも、それに習ってついていきましたが、
その先にあったものは・・・。 -
私たちの便の荷物の受け取りレーンではなく、
御手洗いでした。
たしかに、長旅のトイレは必要不可欠です。
私もつられてトイレに行き、
戻ったところ、
「gさん、やっぱりココ、違うみたいだよ。」
と、fさんが言いました。 -
「なんだぁ。。。」
でも、まぁ、トイレにも行けましたし。
しかしながら、まだまだ要注意中の新型インフルエンザにつき、
日本人のツアーの方々の中には、
マスクをされている方もおりました。 -
ようやく、荷物の受け取りレーンまでまってきましたが、
待てども、待てども、
私たちのキャリーケースは、
やってきませんでした。
私たちよりも長くトイレ休憩を行っていた、
日本人ツアー2組の皆様も、
とっくにスーツケースを受けとって、
その場を去って行きました。
「え〜、なんで!
ロストバゲージなわけ、コレ!」
「それの防止のために、
一旦ヘルシンキでの観光を入れたのに。。。」 -
待つこと、さらに約1時間。
それでも私たちの荷物は、やってきません。
ちょうどその傍にインフォメーションセンターがあったので、そこの受付の女性に尋ねてみることにしました。
「すみません。
私たちの荷物が、まだ出てこないんです。」
「今日は、どちらから乗られました?」
「ヘルシンキの、ヴァンターからです。」
「・・・そうですか。
実は、あなた方と同じ便で来られた方々の、
何名かの方々の荷物もまだなんです。」
確かに辺りを見てみると、
5〜6人の方が同じく途方にくれておりました。
それにしても、ここがスペイン語の通じる所で本当に良かった。。。
(スペインなので、当たり前といえば当たり前なのですが。)
もし、フィンランドだったら、
旅の指さし会話帳で、指さしはできても
相手の方が例え英語を使ってくれていても、
何を言っているのか全くわからなかったことでしょう。 -
マドリードに到着して、
もう1時間になろうとしていました。
先程のカウンターでは、同じ便で来たかたが、
ロストバゲージの手続きをしておりました。
「・・・どうしよう。
今日は大丈夫かと思って、着るものもスーツケースに入れてきたし、お金も・・・。」
と、fさん。
「着るものはともかくとして、
お金は、絶対ダメでしょ!!!!!」
珍しく、私の方がfさんに突っ込んでいますが、
ともかく、こうしていても、らちがあきません。
旅行保険の証書を取り出し、
早速その会社に連絡します。
損保ジャ○ンさんは、
非常に迅速にその対応をしてくださいました。
まず、ロストバゲージの保障対象としては、
目的地到着後、6時間経っても荷物が出てこないことがあげられ、
さらにそれから26時間以内に必要な物の買い物をし、
領収書をもらうことが必要でした。 -
「・・・分かりました。
では、よろしくお願いします。」
と、携帯電話を切ろうとしたところ、
「あっ!」
と、fさん。
何と、出口方向から、大きなカートにいくつものキャリーケースを積んだ、空港係員の男性がやってきたのです。
私たちの荷物は・・・・、
ありましたよ。。。。
「すみません。今、荷物が出てきたんです。
お手数かけました。
ありがとうございました。」
と、私も携帯電話を切りました。 -
ようやく出口の方に歩き出しましたが、
何だかこの先も、どうなりますことやら。
ふと その先を見ますと、
両替カウンターがありました。
まずは、供えがあったほうが憂いは無いでしょうと、
予備で持ってきた200ドルをユーロに換金し、
表示にはありませんでしたが、エストニア・クローンをユーロにできるか、カウンターのお姉さんに聞いてみました。
「ちょっと待っててくださいね。」
と、お姉さんは電話にてその問い合わせをしてくれました。
「大丈夫ですよ。」
と、両替してくれたエストニア・クローンは、
元値よりも5ユーロ少ない、15ユーロ少々でした。
ま、いいか。 -
(スペインに着くころには、
もうヘトヘトになっているかも。)
と、以前鉄道関連の予約をした時に、
一緒に空港からホテルまでの送迎をお願いしておりました。
でも、到着より1時間以上経ってしまいましたし、
どうかな? と、思いましたが、
送迎の男性が、ちゃんと私たちを待っていてくれました。
その方は、裕に190cmはあろうかという高身長に、
黒いスーツ、スキンヘッドにサングラスと言った風貌で、何だかマトリックスにでも出てきそうな雰囲気を持っておりました。
「こんばんは。大丈夫でしたか?」
「すみません。荷物がなかなか出てこなくて、
本当にすみませんでした。
随分と待たせてしまって。」
「でも、もう大丈夫なようですね。
では、行きましょうか。」
セニョール・マトリックスは、両手にfさんと私のキャリーケースを後ろでに持って、そのまま駐車場へと歩きはじめました。
その御姿は、とても様になっていたのですが、
辺りが真っ暗で、残念ながらその画像を撮ることができませんでした。 -
車を走らせながら、彼は言いました。
「マドリードには、何度か来られたことがあるのですか?」
「いえ、マドリードだけではなくて、
スペインに来るのも初めてです。」
「そうですか。
こちらが、アトーチャ駅です。
あなた方の泊まるホテルからも、歩いてすぐですよ。」
などと話をしているうちに、ホテルへと到着しました。 -
お礼を言ってチップを渡すと、
早速ホテル・カールトンのレセプションへと行きました。
すると、いきなりそのカウンターの男性が、
「コンバンワー!」
と、言いました。
その後は、スペイン語に戻りまして、
「日本語の挨拶、分かるんですねぇ。」
などと話していましたが、
身分証明でのクレジットカードの確認にて
カードを出したくなかったので、
「現金(を替わりに預ける)では、ダメですか?」
と聞こうとして、
efectivo<エフェクティーボ:現金>というところを、
ejectivo<エヘクティーボ:管理職員、行政官>と言ってしまい、
その男性に大笑いされてしまいました。
カードが出せないからといって、行政官を呼ばれても困ってしまいますしね。
ホテル・カールトン。
何だか良さそうなホテルです。
(ちなみにこの時には 写真を撮っていないので、
この画像はホテルのものではありません。) -
ルームキーを受け取ると、部屋に荷物を運び、
速攻ホテルを後にすると、
タクシーを探しにアトーチャ駅方面へと
歩き出しました。
マドリードに到着したら、
何が何でも行きたい場所があったのです。
そう、それは
<メソン・デル・チャンピニョン>です。
フィンランドのスオメンリンナにいる頃から、
絶対行くのだと、fさんに豪語していた私。
「fさん、お願いします!お願いします!
タクシーも、何も全部払いますから!」
と、疲労困憊かつ、眠くて瞼の上がらないfさんを
無理やり連れてやって参りました。 -
ただ今 夜の11時半過ぎ。
お店は、多くの人々の楽しそうな声で溢れてておりました。
ちょうどテーブル席が空いていたので、
そちらに通されました。 -
fさんは、水、私はビールを注文しました。
-
イベリコ豚のハムと
-
マッシュルーム。
-
「やったー、チャンピニョーン!」
と、はしゃぎ、画像を撮りまくる私。
(後日、「ピントが、ちょっと惜しいですね。」と、写真の師匠でもあるNさん談)
まわりの席の方々も、楽しそうに話をしています。
そして流れる、オルガンの音色。
だのに、何故か、fさんはただの一言も口をききません。
(ヤバイ・・・、fさん怒ってる!?キレてる!?」
と、私は内心ビクビクしておりました。
しかし、後ほどfさんの旅先日記では、
「ひたすら眠かったけど、マッシュルームは美味しかったです。」
と書かれていたので、ホッとしました。 -
しばらくすると、オルガン弾きのセニョールが、
私たちの席までやってきて、
「日本人?」
と、尋ねてきました。
「そうですよ。」
と、答えると、彼は言いました。
「チョップ、クダサーイ!」
(チョップで、いいんですか、セニョール?)
「じゃあ、何か日本のやつを弾いてくださいよ!」
と、行ったところ何やら歌謡曲のような曲を弾いてくれました。
残念ながら、その曲が何の曲なのか分かりませんでしたが、
お約束なので、セニョールにはチップの小銭を渡して、席を後にしました。 -
会計を済ませ、チラリと中をのぞくと、
焼く前のマッシュルームがありました。
(よし、白いマッシュルームだ!)
帰ったら、早速マネをしようと考えています。
ちなみにお会計は、テーブル席価格で
15ユーロでお釣りがくる位でした。 -
ピントが合っていませんが、
立ち飲み席の床を見ますと、
<美味しいお店>のお約束通り、
床にゴミが落ちていました。 -
本当は付近のバル巡りをしたかったのですが、
明日の朝はグラナダに移動しますし、
残念ですが、タクシーを拾って
ホテルに戻ることにしました。 -
ホテルに戻ってきますと、
流石に時間も0時過ぎと遅いので、
中は煌々と電気がついておりましたが、
玄関の自動ドアは、もう閉められており、
部屋のカードキーをその付近に差し込むと、
ドアが開きました。
部屋に戻ると、遅ればせながら
撮影会です。
こちらは洗面所とバスルーム。 -
トイレです。
-
ベッドです。
-
-
アメニティーは、こんな感じです。
-
今夜はいろいろあって水を買うことができなかったので、
ミニバーの水を利用しました。 -
ミニバーの料金も、フィンランドに比べると、
かなり安いようでした。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- MILFLORESさん 2009/09/12 17:24:22
- Le gusto Espan~a?
- granateさん はじめまして
ユニークなタイトルに惹かれて、「スペイン奇行」のスペインの部分を読ませて頂きました。
Sudo tanto? (笑)
でも、乾燥しているから日本の夏より良いでしょう?
スペインは南米と比べていかがでしたか?
> スペインでは、zumo(スーモ)なんですね。
> jugo(フーゴ)じゃなくって。
私も子供の頃はメキシコで過ごしたので「jugo」で育ったので、こちらに来た当初はなかなか「zumo」に慣れませんでした。
「z」が発音できなかったし。。。 (今は出来ます −笑−)
他にも色々と違う単語がありますね〜
toronja → pomelo
papa → patata
jitomate → tomate などなど
中南米の国々でも色々と違うでしょうが、同じスペイン語なのに面白いですね。
私の職場にもペルー人の同僚がいるし、ボスはエクアドル人(ハーフ)なのですが、この2人、時々スペイン人同僚に「???」という顔をされる単語を発して楽しいです。
メソン・デル・チャンピニオン 美味しいですよね〜
私も今年6月から行く機会が多くあり、いつも変わりなく美味しいので安心して行けます。
プラサ・マヨールのミッキーマウスは、この夏、通る度に見かけました。
暑いのにご苦労さん、と思いながらも・・・この景観に似合っていないぞーとちょっと文句も言いたかったりするのですが。
中に入っているのは中南米の人でした。(ミニーもいる)
旅行記のコメントが入るのを楽しみに待ってます。
これからもよろしくお願いしますね!
MILFLORES
- granateさん からの返信 2009/09/12 22:05:46
- !Si, claro! !Por supuesto!
- >MILFLORESさん、はじめまして。
メッセージを、どうもありがとうございます。
まさか、あのMILFLORESさんからメッセージが頂けるなんて!!!
ただひらすら、驚いてしまいました。
本当に嬉しいです。
実は、今回のスペイン旅行の計画に当たり、MILFLORESさんの旅行記には、
「ゲストさん」の状態で何度もお邪魔させていただきました。
今回の旅行記でも、MILFLORESさんの「アンチ・カタルーニャが・・・」の旅行記にて予習をさせて頂いたおかげで遭遇できたエピソードについても書かせて頂く予定ですので、どうぞよろしくお願いします。
スペインでは、本当にいろいろな意味で汗をかきまして、
このようなタイトルをつけてしまいました。
スペインは、本当に良い所でした。
出会った人も皆優しくて、親切でした。
もちろん、食べ物も美味しかったです。
南米と比べてのスペインは・・・何でしょう?
私たちを温かく、自然に受け入れてくれました。
とても懐が大きな、おおらかな所なんだなぁと、感じました。
もちろん南米も大好きなのですが、
大前提として「外国人であるということ」をひしひしと感じます。
景色は、不思議ですが自然の風景で似ている所がたくさんありました。
山とか、乾いた大地とか。
MILFLORESさんは、子供時代をメキシコで過ごされたのですね。
ということは、本当の意味でスペインと中米、南米の両方の事情を理解していらっしゃるのですね。
今回スペインに行ってみて、その双方の入口の入口しか知らない私ですが、
本当に行って良かったと思います。
その両方の事情を、ほんの少しですが知ることができたからです。
同じスペイン語なのに、言葉が違ったりするのは、本当に面白いですね。
スペインに着いてすぐに、うっかり jugo de tronja (グレープフルーツジュースの中南米表現)と言ってしまい、相手の方にすぐには理解してもらえませんでした。
タクシーに乗る時の言い回しも、見事に国ごとに違ったりしますよね。
そういえば、このタイトルに使用しました、「もちろんです!」と同義語の
!Como no!(すみません。スペイン語の打てないPCなので、!の向きがかえられなかったり、アクセントが打てなかったりします。)には、スペイン語まみれの世界に入った当初、散々翻弄されました。
でも、そこから離れて久しいので、今では趣味と実益を兼ねてスペイン語圏に出かけております。
(こちらを見てくださっている方へ。
ちなみにComo は、英語でのWhatの意味に近いです。)
MILFLORESさんの職場には、ペルー人の方がいたり、ボスの方はエクアドルのハーフの方だったりするのですね。
同じスペイン語ながら、インターナショナルで面白いですね。
こちらでは、最寄りのマクドナルドにて日系ペルーの方々のお話に
何とか耳を傾けています。
メソン・デル・チャンピニオンは、無理を押してでも行きましたが、
本当に行けて良かったです。
とてもおいしかったですし、時は違えど多くの4travelのトラベラー仲間の皆様も行っているのかと思うと、感慨もひとしおです。
今度行く時は、ぜひあの近くを渡り歩きたいです。
プラサ・マヨールのミッキーマウス御一行の正体は、中南米の方々だったんですね。
時間が無かったので、遠巻で画像を撮ることしかできなかったのですが、お近づきになりたかったです。
何とか旅行の画像はUPしましたが、内容の文章はまだまだこれからです。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
本当にありがとうございました。
granate
- MILFLORESさん からの返信 2009/09/13 08:21:04
- El honor es mio!
- granateさん Hola!
スペイン旅行の前に私の旅行記を読んでいて下さったなんて!
少しでもお役に立てたのなら、すごく嬉しいことです。
バルセロナでのエピソードを楽しみに待っています。
正しいスペイン語表記(エニェやアセントや!?の逆さま)は、4トラだと文字化けしちゃうんで、私も注意してます。
エニェはなんとか「N~」でごまかしてますが、この文字はもっと威張って世界中にその存在をアピールしてもいいと思いません? (笑)
>タクシーに乗る時の言い回しも、見事に国ごとに違ったりしますよね。
タクシーじゃないけど、これ↓も面白い違いのひとつかなー
manejar el carro (中南米)
conducir el coche (スペイン)
今度ゆっくりとgranateさんのペルー旅行記へお邪魔します。
(同僚に話さなくっちゃ♪)
MILFLORES
- granateさん からの返信 2009/09/13 22:16:08
- Le agradezco su amabilidad.
- >MILFLORESさん、?Como esta?
再度のメッセージを、どうもありがとうございます。
言葉が足らず、すみません。
実は、そのエピソードというのは、バルセロナからマドリードに戻った後、
ホテルでチェックイン待ちをしている時に、冗談含みの まさに「アンチ・カタルーニャ」な場面に遭遇してしまったということなのです。
思わずその時、同行者のfさんに、
「コレ、コレ! こういうことが、4travelの先輩トラベラーさんの旅行記にあったの!」
と、言ってしまいました。
4travelだからこそ、このようなエピソードにも出会えたのですね!
MILFLORESさん、本当にありがとうございました。
私も「N~」の持つ雰囲気が好きです。
そして、スペイン語が大好きです。
> manejar el carro (中南米)
> conducir el coche (スペイン)
「車を運転する」ですね。
やっぱり私の頭の中には、上の文章が先に浮かんでしまいます 。
表現の違いといえば、旅人には必要不可欠な「おトイレ」も、
本当にいろいろな呼ばれ方をされていますね。
aseoという表現は、初めてでした。
意味を調べて、「なるほど!」と思いました。
14年前に中米に行きまして、2年間だけですが あちらで過ごしました。
子供の頃からずっと南米に憧れていて、そこで話されているスペイン語を身につけることができました。
その後の10年は、全くスペイン語を使う機会がなくて、
「でも、やっぱり言葉は使わなくちゃ。」
ということで、また旅に出てしまいました。
旅に出ると調子にのって、画像を撮りまくってしまいます。
つい旅行記も長くなりがちで、いかに必要な画像をピンポイントで撮るかが、私の重要課題です。
それでは、またよろしくお願いします。
そして、MILFLORESさんの職場の方にもどうぞよろしくお伝えください。
granate
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