2009/07/17 - 2009/07/25
5309位(同エリア6853件中)
あきっぺさん
□1日目:出発〜ホテル到着
□2日目:プラハ観光
□3日目:プラハ観光・コンサート
■4日目:(移動)フルボカー・チェスキー・クルムロフ
□5日目:チェスキー・クルムロフ
□6日目:(移動)ウィーン
□7日目:ウィーン
□8日目:ウィーン〜帰国
StudentAgencyのバスでチェスケー・ブディェヨヴィツェに行き、荷物を預けてフルボカー城観光。チェスケー・ブディェヨヴィツェに戻って、荷物を受取りチェスキー・クルムロフへ。
移動をしながら観光のちょっと大変な1日になりした。
チェスケー・ブディェヨヴィツェからチェスキー・クルムロフのについたのはいいのですが、バスターミナルから大きなスーツケース二つを持ってホテルに向うのは大変な距離。(私がバスの運転手さんにちゃん降りるバス停を伝えなかったのがいけないのだけど・・・)困っていると日本人男性がタクシーを捕まえてくれてホテルまで送ってくれるように手配してくれました。
お名前も聞けなかったけど本当に助かりました。関西弁でめがねの方ありがとうございました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
-
「ナ・クニーゼツィー・バスターミナル」
朝7:00発のバスに乗るため。ホテルを6時30分にチェックアウト。ホテルから歩いて5分のバスターミナルへ行くと、通勤のためなのか、人が多くいました。 -
ターミナルのどこのバス停から出発するかわからなかったけど、StudentAgencyのバスの色「黄色」の看板の前がバス停でした。
肝心なバスの写真を撮り損ねました・・・
バスはゆったりしたシートで、コーヒーのサービスがありました。トイレはバスの中にあるから安心。 -
「チェスケー・ブディェヨヴィツェ」のバスターミナル
インフォメーションにスーツケースを預け(たしか30Kc)フルボカーへ。待合室には大きな電光掲示板もあり、出発時間やバス停の番号が一目でわかります。
インフォメーションで行き先を伝えて、バス停と時間を教えてもらいました。 -
バス停「Pod Kostelem」
このバス停で下車してお城へ向います。 -
お腹が空いたので食べ歩き
パン生地を棒に巻きつけ焼き、周りに砂糖をまぶしたものでした(40kc) -
お城へ向う坂の途中_その1
レンガの塀の石畳の歩道を歩きます -
お城へ向う坂の途中_その2
バスで通って来た池(?)を眺めることが出来ます -
「フルボカー城」
世界遺産に登録はされていませんが、内部がとてもステキなお城でした。
http://www.zamek-hluboka.eu/en/ -
「フルボカー城門の扉の装飾」
トルコ兵の首をカラスがつついてます
『1598年オスマン・トルコとの対戦で功績を収め、1599年に帝国伯爵の位を授かり、切断したトルコ人の頭部のシンボルが家紋に加えられた』
(現地で購入のフルボカー城ガイドブックより) -
「フルボカー城の中庭」
無料なのはここまで
チェコ語のツアーのチケットを購入して、ガイドツアーの開始時間までベンチで休憩。
時間になると正面の扉が開き、係りの人が来ます。
場内の写真撮影はNG。入り口で日本語のガイドブックを借りて1時間ほどのツアーに参加しました。
キッチンを見るツアーや塔に登るツアーなどもあるようです。 -
階段奥の扉が出口
ツアーが終わると、お土産やさんが待っていました
お城のガイドブックとポストカードを購入 -
「マスのバター焼き」
南ボヘミア地方で養殖されているマス
はじめはちょっと臭みを感じたけど、レモンで消して完食! -
食事中、仮装した子供たちが歩いて来た
途中で止まって何かイベントの告知しているようでしたが、よくわかりませんでした・・・
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