2008/09/10 - 2008/09/24
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こふでさん
ハロン湾で1泊のあと、海上生活の人々の村を訪れ、
子どもの学校も見学させてもらいました。
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小舟に乗ってジャンク船を離れ、初めて
ジャンク船の全姿を見ることができました。
なかなか優雅な感じです。 -
迎えに来てくれたカワイイ少女たち。o@(^ー^)@o。
暑いし、かなり重労働だと思いますが、終始ニコニコしています。 -
こっちは、レッド・ドラゴン号かな?
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会場生活者の村に近づいて来ました。
ベトナム青年スタッフの説明によると
15家族200人が生活しているらしいです。 -
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これと同じ舟に乗ってます。
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ベトナム青年が英語で説明してくれてますが。
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秘境を進んでる感じがしてワクワク!
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こんな岩山
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これが住宅
テレビもあるようです。
住宅にはナンバーがついていました、
登録されているのでしょうか。
海があれたらどうなるのかと、
心配になりました。 -
これが学校です。
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遊んでいた子どもたちが、ホーチミンにまつわる
歌を歌ってくれましたが、
どの子もお顔がかわいいです。
もっと小さい子もいましたが、
先生たちも大変。
はにかんだ笑顔、はじける笑顔が印象的! -
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この中ぬけの岩は、けっこう有名な場所のようです。
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魚釣り中
えびがとれてるらしい
この海の色、ほんとにエメラルド -
帰ってくると、次はランチです。
それはそうと、朝、息子から携帯にメールが
入りました。
『ベトナムは楽しいですか?』という簡単なもの。
こんな海のど真ん中で入るメールにビックリ!
返信もできちゃったのでした。 -
ランチを食べ終わり、荷物をまとめて
下船の準備 -
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船をおりたところにある建物では
結婚式&披露宴が行われようとしているところ。
ドイツ人学生たちが一緒にポーズ。
この子たちの中でひとり、とても人懐っこいフレンドリーな子がいて、帰りの休憩でも話しかけて来ましたが、シンガポールに留学中とのことで、このあとシンガポールに戻り、4日後には、今度は日本にも行くとのだと。でも日本は物価が高くて困ると嘆いていました。前年、ドイツに行ったところだったので、ちょっと話も弾みました。 -
きれいでスリムな花嫁さん
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帰路は、来た道を帰る3時間半、
途中、バケツをひっくり返したようなスコール、
ワイパーなんて、まったく意味がありません。
こんなすごい雨、運転手さんも真剣でした。 -
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雨の中ではみんなシーンとなってしまいましたが
無事に街に戻ってきました。 -
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3時ごろ
みんなと挨拶してお別れでした!
なんのかんの楽しい1泊2日でした。
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