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とある休日、何気なく見ていたテレビに鳥取の大山(だいせん)が特集されていました。<br />すがすがしい景色と、登山客の方々のコメントに刺激され、我々も登山を趣味にしよう!と決め、さっそく山屋さんへ。<br />必要最低限と思われる、登山靴、発汗性にすぐれたTシャツなどを購入♪<br />梅雨のこの季節、タイミングを見てようやく先週、出掛けて来ました。<br /><br />お世話になった本:<br />日帰り山あるきベスト100関東周辺 <br />JTBパブリッシング出版<br />1,700円<br /><br />お世話になったWeb:<br />大山観光電鉄<br />http://www.ooyama-cable.co.jp/shrine.html

霧の大山 ☆初登山☆

3いいね!

2009/07/05 - 2009/07/05

700位(同エリア800件中)

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macha

machaさん

とある休日、何気なく見ていたテレビに鳥取の大山(だいせん)が特集されていました。
すがすがしい景色と、登山客の方々のコメントに刺激され、我々も登山を趣味にしよう!と決め、さっそく山屋さんへ。
必要最低限と思われる、登山靴、発汗性にすぐれたTシャツなどを購入♪
梅雨のこの季節、タイミングを見てようやく先週、出掛けて来ました。

お世話になった本:
日帰り山あるきベスト100関東周辺 
JTBパブリッシング出版
1,700円

お世話になったWeb:
大山観光電鉄
http://www.ooyama-cable.co.jp/shrine.html

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
私鉄 徒歩
  • 新品の登山靴。<br /><br />登山靴は普段の靴より大きめと言えども、<br />30?と27?です。<br /><br />○○の大足の二人。<br /><br />朝8時過ぎに出発!<br />

    新品の登山靴。

    登山靴は普段の靴より大きめと言えども、
    30?と27?です。

    ○○の大足の二人。

    朝8時過ぎに出発!

  • 小田急線の伊勢原駅に到着しました。<br /><br />実は先週も来てます。<br /><br />来たら、雨が降っていて、あきらめてUターンしました。<br /><br />

    小田急線の伊勢原駅に到着しました。

    実は先週も来てます。

    来たら、雨が降っていて、あきらめてUターンしました。

  • 今日はなんとか、空は持ち堪えています。<br /><br />

    今日はなんとか、空は持ち堪えています。

  • 大山ケーブル駅行きの駅前のバス停です。<br /><br />登山客が並んでおります。<br /><br />ほとんどがご年配の方。<br /><br />

    大山ケーブル駅行きの駅前のバス停です。

    登山客が並んでおります。

    ほとんどがご年配の方。

  • 伊勢原駅から大山ケーブル駅まではバスで20分くらいです。<br /><br />バスがすぐには来ず、15分くらい待ちました。

    伊勢原駅から大山ケーブル駅まではバスで20分くらいです。

    バスがすぐには来ず、15分くらい待ちました。

  • 大山ケーブル駅でバスを降りました。<br /><br />阿夫利神社の塔が建っています。

    大山ケーブル駅でバスを降りました。

    阿夫利神社の塔が建っています。

  • バス停から大山ケーブル駅までは、徒歩で15分くらい階段を登ります。<br /><br />階段の両脇には、旅館やお土産物屋さん、そしてアジサイが咲いています。<br /><br />すでに汗が出てきます。<br />

    バス停から大山ケーブル駅までは、徒歩で15分くらい階段を登ります。

    階段の両脇には、旅館やお土産物屋さん、そしてアジサイが咲いています。

    すでに汗が出てきます。

  • 大山ケーブル駅に着きました。<br /><br />ちょうど10時20分のケーブルカーが出発した後で、次は40分とのこと。<br /><br />1時間に3本運行しています。<br /><br />しかし、私たちが到着した後、登山客がぞろぞろとやって来たため、10時半に臨時便を出してもらえることに。<br /><br />ラッキー♪<br /><br />

    大山ケーブル駅に着きました。

    ちょうど10時20分のケーブルカーが出発した後で、次は40分とのこと。

    1時間に3本運行しています。

    しかし、私たちが到着した後、登山客がぞろぞろとやって来たため、10時半に臨時便を出してもらえることに。

    ラッキー♪

  • ケーブルカーの切符。<br /><br />片道450円です。<br /><br />往復で購入すると850円ですが、帰りは徒歩で、と思って、行きのみ購入。<br />

    ケーブルカーの切符。

    片道450円です。

    往復で購入すると850円ですが、帰りは徒歩で、と思って、行きのみ購入。

  • ケーブルカーです。<br /><br />赤色もあるみたい。<br /><br />大山ケーブルから阿夫利神社までは6分くらいでした。<br /><br />ちなみに、徒歩で登ると3,40分はかかるそうです。<br /><br />ぎょえ!!<br />

    ケーブルカーです。

    赤色もあるみたい。

    大山ケーブルから阿夫利神社までは6分くらいでした。

    ちなみに、徒歩で登ると3,40分はかかるそうです。

    ぎょえ!!

  • ケーブルカーが動き出しました。<br /><br />けっこうな急勾配をぐいぐい進みます。

    ケーブルカーが動き出しました。

    けっこうな急勾配をぐいぐい進みます。

  • 阿夫利神社駅に着きました。

    阿夫利神社駅に着きました。

  • 駅のすぐ近くには、こんな標識が!<br /><br />マジでっ。<br /><br />この後、登山道でも数箇所「熊注意」の標識を見ました。<br /><br />出るらしいです。

    駅のすぐ近くには、こんな標識が!

    マジでっ。

    この後、登山道でも数箇所「熊注意」の標識を見ました。

    出るらしいです。

  • 本日、私たちが取るコースは、今、ケーブルカーで登って来た阿夫利神社から本坂を徒歩で登り、16丁目、20丁目、25丁目のヤビツ分岐を左手に見て、大山山頂へと行きます。<br /><br />下りは雷尾根を見晴台、二重の滝を経由してケーブルカーを降りた阿夫利神社まで来ます。<br /><br />そこからは、女坂を大山ケーブルのバス停まで下る予定です。

    本日、私たちが取るコースは、今、ケーブルカーで登って来た阿夫利神社から本坂を徒歩で登り、16丁目、20丁目、25丁目のヤビツ分岐を左手に見て、大山山頂へと行きます。

    下りは雷尾根を見晴台、二重の滝を経由してケーブルカーを降りた阿夫利神社まで来ます。

    そこからは、女坂を大山ケーブルのバス停まで下る予定です。

  • 阿夫利神社駅から阿夫利神社への階段です。<br /><br />すでに霧がもやっております。

    阿夫利神社駅から阿夫利神社への階段です。

    すでに霧がもやっております。

  • 標高700メートルのここに、阿夫利神社の下社があります。<br /><br />なんでも、紀元前97年頃に作られたとか。<br /><br />建物自体は建替えしているでしょうが、そんなに古い歴史があるのですね。

    標高700メートルのここに、阿夫利神社の下社があります。

    なんでも、紀元前97年頃に作られたとか。

    建物自体は建替えしているでしょうが、そんなに古い歴史があるのですね。

  • 手を合わせて、登山の無事をお願いしました。

    手を合わせて、登山の無事をお願いしました。

  • 神社の左側です。<br /><br />こちら側にに、登山口があります。

    神社の左側です。

    こちら側にに、登山口があります。

  • ここから山頂まで、徒歩で90分とあります。<br /><br />11時45分、スタートです。<br />

    ここから山頂まで、徒歩で90分とあります。

    11時45分、スタートです。

  • 山道はあたりを霧が包み、幻想的な雰囲気です。

    山道はあたりを霧が包み、幻想的な雰囲気です。

  • 気温はひんやりとして気持ちが良いですが、歩き続けていると、汗がにじみます。<br /><br />阿夫利神社の下社にいた多くの人は、そこでお参りをして、山頂は目指さないようです。<br /><br />山頂に行く人はそれほど多くありませんでした。<br /><br />途中、おじいちゃんと孫が登っていました。<br /><br />その小学校低学年くらいのお孫さんが駄々っ子で、<br /><br />おじいちゃん、苦労しているようでした。<br /><br />絶えず、「登らない!!もう帰る!!」と大声で叫んでいました。<br /><br />しばらく、この子の声が後ろの方で聞こえる中、登りました。

    気温はひんやりとして気持ちが良いですが、歩き続けていると、汗がにじみます。

    阿夫利神社の下社にいた多くの人は、そこでお参りをして、山頂は目指さないようです。

    山頂に行く人はそれほど多くありませんでした。

    途中、おじいちゃんと孫が登っていました。

    その小学校低学年くらいのお孫さんが駄々っ子で、

    おじいちゃん、苦労しているようでした。

    絶えず、「登らない!!もう帰る!!」と大声で叫んでいました。

    しばらく、この子の声が後ろの方で聞こえる中、登りました。

  • 16丁目にはベンチがあり、そこで軽く休憩を取りました。<br /><br />天気が良いと、相模湾が見えるそうです。<br /><br />この日は残念ながら、何も見えませんでした。<br /><br />ここまではかなりの急坂でしたが、20丁目の富士見台までは少し道がゆるやかになります。<br /><br />富士見台に来た時には、時計はもうすぐ12時半でした。<br /><br />下社から歩き始めて、ここまで40分ほどかかりました。

    16丁目にはベンチがあり、そこで軽く休憩を取りました。

    天気が良いと、相模湾が見えるそうです。

    この日は残念ながら、何も見えませんでした。

    ここまではかなりの急坂でしたが、20丁目の富士見台までは少し道がゆるやかになります。

    富士見台に来た時には、時計はもうすぐ12時半でした。

    下社から歩き始めて、ここまで40分ほどかかりました。

  • 晴れていれば、名前の通り、富士見台から富士山が望めるそうです。<br /><br />やっぱり、まったく何も見えません。。

    晴れていれば、名前の通り、富士見台から富士山が望めるそうです。

    やっぱり、まったく何も見えません。。

  • 登る前は、ハイキング程度の心積もりでいた私。<br /><br />またまた現れた結構な急坂に驚きました。<br /><br />途中、すれ違う方の中には杖を持っている方も。<br /><br />登山道ですれ違う方とは、皆さん、「こんにちは」と挨拶をします。<br /><br />気持ちの良いことです。

    登る前は、ハイキング程度の心積もりでいた私。

    またまた現れた結構な急坂に驚きました。

    途中、すれ違う方の中には杖を持っている方も。

    登山道ですれ違う方とは、皆さん、「こんにちは」と挨拶をします。

    気持ちの良いことです。

  • 25丁目のヤビツ分岐点に来ました。<br /><br />山頂まではあと200メートルです!<br /><br />ここまで1.7キロメートル登ってきたことになります。<br /><br />左側へ進むと、ヤビツ峠です。<br /><br />山好きの知人によると、ヤビツがオススメらしい。<br /><br />今度行ってみたいと思います。

    25丁目のヤビツ分岐点に来ました。

    山頂まではあと200メートルです!

    ここまで1.7キロメートル登ってきたことになります。

    左側へ進むと、ヤビツ峠です。

    山好きの知人によると、ヤビツがオススメらしい。

    今度行ってみたいと思います。

  • 25丁目と山頂の間に、こんな鳥居がありました。<br /><br />おっ!?山頂キタ?<br /><br />と勘違いしてしまいました。

    25丁目と山頂の間に、こんな鳥居がありました。

    おっ!?山頂キタ?

    と勘違いしてしまいました。

  • もうちょっとで山頂です。<br /><br />

    もうちょっとで山頂です。

  • 山頂キター!!<br /><br />13時15分頃到着。<br /><br />11時45分に歩き始めたので、案内のとおりちょうど90分くらいかかりました。

    山頂キター!!

    13時15分頃到着。

    11時45分に歩き始めたので、案内のとおりちょうど90分くらいかかりました。

  • 想像していたより険しい坂だった分、気持ちが良いものです。<br /><br />標高は1,252メートルです。

    想像していたより険しい坂だった分、気持ちが良いものです。

    標高は1,252メートルです。

  • 持参したパン、水、チョコレートで腹ごしらえ。<br /><br />カップラーメンを食べている方がいて、とぉっても美味しそうでした。<br /><br />次回は持ってこよっと。<br /><br />焼きそばだったのかな?食べ物も売られていましたよ。<br /><br />お手洗いも近くにあります。<br /><br />他にはこんな建物がありました。<br />

    持参したパン、水、チョコレートで腹ごしらえ。

    カップラーメンを食べている方がいて、とぉっても美味しそうでした。

    次回は持ってこよっと。

    焼きそばだったのかな?食べ物も売られていましたよ。

    お手洗いも近くにあります。

    他にはこんな建物がありました。

  • 山頂はこんな感じで、この日はボーイスカウトの子供たちが居て、賑やかでした。<br /><br />動いていると半そでで暑いくらいですが、山頂でゆっくりする時には身体が冷えないように長袖を羽織りました。<br /><br />

    山頂はこんな感じで、この日はボーイスカウトの子供たちが居て、賑やかでした。

    動いていると半そでで暑いくらいですが、山頂でゆっくりする時には身体が冷えないように長袖を羽織りました。

  • こんな石碑もあります。

    こんな石碑もあります。

  • いよいよ下山します。<br /><br />13時50分出発です。<br /><br />雷ノ峰尾根を通って、途中の見晴台を目指します。

    いよいよ下山します。

    13時50分出発です。

    雷ノ峰尾根を通って、途中の見晴台を目指します。

  • 下山を開始し、すぐに撮った写真です。<br /><br />まだ霧があります。<br /><br />

    下山を開始し、すぐに撮った写真です。

    まだ霧があります。

  • しばらくすると、少し霧が晴れて来ました。

    しばらくすると、少し霧が晴れて来ました。

  • 雷ノ峰尾根の途中にベンチがありました。<br /><br />下りは得意かと思っていたんですが、キツイですね。<br /><br />迷わず座ります。<br /><br />今回、500ミリリットルの水を持ってきましたが、少し心もとない量でした。<br /><br /><br />

    雷ノ峰尾根の途中にベンチがありました。

    下りは得意かと思っていたんですが、キツイですね。

    迷わず座ります。

    今回、500ミリリットルの水を持ってきましたが、少し心もとない量でした。


  • へっぴり腰です。<br /><br />コケたら大変!という気持ちが出てます(笑)。

    へっぴり腰です。

    コケたら大変!という気持ちが出てます(笑)。

  • 道幅は人がぎりぎりすれ違えるくらいです。

    道幅は人がぎりぎりすれ違えるくらいです。

  • 登りよりも、下りの方が急坂です。<br /><br />湿気と汗で、Tシャツやズボン、リュックまで湿っています。

    登りよりも、下りの方が急坂です。

    湿気と汗で、Tシャツやズボン、リュックまで湿っています。

  • 約一時間で、見晴台に着きました。<br /><br />もうすぐ3時です。<br /><br />ベンチとテーブルがいくつか置かれていて、休憩するには良い場所です。<br />

    約一時間で、見晴台に着きました。

    もうすぐ3時です。

    ベンチとテーブルがいくつか置かれていて、休憩するには良い場所です。

  • 大山の山頂から2.2キロメートル下ってきました。<br /><br />標高は769メートルです。

    大山の山頂から2.2キロメートル下ってきました。

    標高は769メートルです。

  • 見晴台からの景色。<br /><br />霧が少し晴れて来ました。

    見晴台からの景色。

    霧が少し晴れて来ました。

  • 休憩の後、見晴台を出発。<br /><br />杉林です。

    休憩の後、見晴台を出発。

    杉林です。

  • 中に、大きな木がありました。<br /><br />大人が両手を広げたくらいの幅がありそうです。

    中に、大きな木がありました。

    大人が両手を広げたくらいの幅がありそうです。

  • 二重の滝に来ました。<br /><br />滝の手前に、こんな龍と小さな神社があります。

    二重の滝に来ました。

    滝の手前に、こんな龍と小さな神社があります。

  • 二重の滝を橋の上から。

    二重の滝を橋の上から。

  • ケーブルカーを降りた、阿利夫神社の下社まで到着しました。<br /><br />茶屋のおばちゃんたちの客引きの声が盛んです。<br /><br />ソフトクリームにちょっと心が傾きました。<br /><br />ここから大山ケーブル駅まで、今度は徒歩で行きたいと思います。<br /><br />この付近で、野生の鹿を見ました!<br /><br />ぴょんぴょん跳ねて、すぐに見えなくなり、カメラで捕らえることはできませんでした。

    ケーブルカーを降りた、阿利夫神社の下社まで到着しました。

    茶屋のおばちゃんたちの客引きの声が盛んです。

    ソフトクリームにちょっと心が傾きました。

    ここから大山ケーブル駅まで、今度は徒歩で行きたいと思います。

    この付近で、野生の鹿を見ました!

    ぴょんぴょん跳ねて、すぐに見えなくなり、カメラで捕らえることはできませんでした。

  • 女坂を下って、ほどなく大山寺があります。

    女坂を下って、ほどなく大山寺があります。

  • ここのもみじが秋には真っ赤に色づいて、きれいだとのことです。<br /><br />階段の両脇には、お地蔵さんがたくさん。<br /><br />どれも手の動きが違い、様々なものを持っています。<br /><br />いったいどんな意味があるのかな??

    ここのもみじが秋には真っ赤に色づいて、きれいだとのことです。

    階段の両脇には、お地蔵さんがたくさん。

    どれも手の動きが違い、様々なものを持っています。

    いったいどんな意味があるのかな??

  • 少し余裕が出てきて、足元の植物に目を向けてみると・・・。<br /><br />なんじゃコレ!?

    少し余裕が出てきて、足元の植物に目を向けてみると・・・。

    なんじゃコレ!?

  • あざみの葉かな?

    あざみの葉かな?

  • へびいちご、だよね?<br /><br />私は子供の頃お馴染みだったんですが、<br /><br />主人は知らない、とのこと。<br />

    へびいちご、だよね?

    私は子供の頃お馴染みだったんですが、

    主人は知らない、とのこと。

  • 大山ケーブル駅付近のお店に入りました。<br /><br />4時半くらいです。<br /><br />下山には2時間半くらいかかりました。<br /><br />豆腐定食を宣伝している店が多いなか、単品OKの文句につい。<br /><br />冷奴とビールで「おつかれ〜!」<br /><br />冷奴は350円です。<br /><br />いたって、普通のお豆腐。

    大山ケーブル駅付近のお店に入りました。

    4時半くらいです。

    下山には2時間半くらいかかりました。

    豆腐定食を宣伝している店が多いなか、単品OKの文句につい。

    冷奴とビールで「おつかれ〜!」

    冷奴は350円です。

    いたって、普通のお豆腐。

  • 下山してふと振り返った、大山。<br /><br />山頂見えてるやんけー!<br /><br />今度は景色が見晴らせる日に来たいですね。

    下山してふと振り返った、大山。

    山頂見えてるやんけー!

    今度は景色が見晴らせる日に来たいですね。

  • 伊勢原駅に向かう、バスの中。<br /><br />行きは座れませんでしたが、帰りはガラガラでした。

    伊勢原駅に向かう、バスの中。

    行きは座れませんでしたが、帰りはガラガラでした。

  • 伊勢原の駅から、夕暮れの大山を。<br /><br />あの頂上に行ったのね。<br /><br />いつもの日曜と違う、充実した時間をありがとう!<br /><br />心地よい疲れが残り、満足して帰路につきました。<br /><br />この後、約1週間、太ももとふくらはぎが筋肉痛でした〜。<br /><br />

    伊勢原の駅から、夕暮れの大山を。

    あの頂上に行ったのね。

    いつもの日曜と違う、充実した時間をありがとう!

    心地よい疲れが残り、満足して帰路につきました。

    この後、約1週間、太ももとふくらはぎが筋肉痛でした〜。

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