2009/06/23 - 2009/06/27
527位(同エリア1990件中)
リータさん
寒いといううわさを聞き、持参したのは長袖シャツにスニーカーでしたが、日中はタンクトップとサンダルでいいほどの暑さ。
でも、朝晩はさすがに日本の春先くらいの涼しさだったので、羽織るものも何枚か持っていって正解でした。
まずは、I love “Stockholm a la carte”
このストックホルム・アラカルト・カードのおかげですべてフリーパス。
かかったのは、往復の空港からの交通費と昼と晩の食事代、そしてその他のお買い物代だけでした。
…というのも、私の宿泊したIBISホテルは、中央駅から地下鉄で15分のHusby(ヒュスビー)という駅にあり、そのホテルでは、朝食と滞在期間中(私の場合5日間)のストックホルム・アラカルト・カードが付いてくるんです。それで、4泊5日二部屋(二人部屋+三人部屋)で5.704クローナでした。一泊一人285.2(約3600円)の計算になります。すっごく安いですよね。
朝食もハム、サラミ、パテ、チーズ、ゆで卵、パン数種、コーンフレーク、フルーツ、飲み物のバイキングで毎朝大満足でした。
《私が見た・体験したお薦めの観光スポット》
☆市庁舎(Stadshuset)…ノーベル賞受賞晩餐会が催される所
☆ドロットニングホルムズ宮殿(Drottningholms slott)…世界遺産であり、現王室の居住地でもあります。
☆ボートツアーの“Historical Canal Tour”…市庁舎のあるクングスホルメンKungsholmen(王様の島)を一周する50分の船のツアー。(日本語の音声ガイド有り)
☆旧市街(Gamla stan)…ストックホルム発祥の地。王宮がある島。
☆王宮(Stockholmus slott)…「衛兵の交代」は必見
☆ヴァーサ号博物館(Vasamuseet)…世界でただ一隻残る、17世紀に造られた船の博物館。
☆アイスバー(ICE BAR)…ノルディック・シー・ホテル一階。氷でできた室内で氷のグラスでカクテルを出すバー。
《高いところから町を眺望》
☆タワー美術館(Tornmuseet)…市庁舎の隣り。
☆カタリーナエレベータ(Katarinahissen)…ソーデルマルム、スルッセン(Slussen)駅。
「北欧のヴェニス」と呼ばれる水の都ストックホルムは、14の島から成る街。島にはそれぞれ特徴があるようですね。
ストックホルムには、博物館や美術館が多く、私の計画の立て方も悪かったせいか、残念ながら見れなかったものがたくさんあります。
今度は冬に行ってみたいものです。
ストックホルムで見たスウェーデン人からは、とても落ち着きがあり、安心して幸せな生活を送っている人たちという印象を受けました。
気品があるようにも見えたのは、立派な王室が存在する所以でしょうか…
-
☆市庁舎(Stadshuset)
●地下鉄ならRadhusetかT-Centralenから歩いて5分くらい。
●バスだと3番か62番で、バス停は市庁舎の真ん前。
《ガイドツアー》
1/2〜4/30、10/1〜12/30 毎日10,12時
5/1〜5/31、9/1〜9/30 毎日10,12,14時
6/1〜8/31 毎日10,11,12,13,14,15時 -
右の正面入り口からは入れません。
塔の裏の階段を上がったところに入場券売り場があります。ここで日本語で書かれてある市庁舎の説明の紙もいただけます。
案内員が、この写真の広場にいるので、いろいろ気軽に聞けます。
因みに、トイレは、ガイドツアーが終わった場所にもありますが、写真の真ん中に見える塔の下辺りにもあります。但し、塔の下のトイレは混んでます。 -
あまりよく撮れてませんが、これが『青の間』です。
青色にしようと設計されたそうですが、途中で設計者ラグナル・オストベリーの気が変わり、この美しいレンガの赤色を残すことになりましたが、名前はそのまま残され、赤色ですが『青の間』ということです。
この『青の間』が、ノーベル賞の祝賀会場となります。 -
こちらは、『黄金の間』。
小さな金の粒のモザイクで広間全体が埋め尽くされています。
ここが、700席収容できるバンケットホール。
ガイドツアーは、スウェーデン語か英語のどちらか。
他にも、市議会室、プリンスのギャラリー、塔の内側、楕円形の部屋など、明るくて親切なガイドさんにガイドしてもらえます。 -
☆ドロットニングホルム宮殿(世界遺産)
●船で行くドロットニングホルム(battur till Dorottningholm)
この船は、市庁舎横からドロットニングまで運航されています。
5月半ばから8月半ばまでは30分〜1 時間置きくらいに出ていますが、時間を調べておいた方が良いと思います。
夏場は殆どの方が挙ってオープンの甲板席を取りたがりますが、中のテーブルのある喫茶席もいいものです。(セルフサービスで、別に飲食をしなくても座っていて大丈夫です)
私達は片道50分の時間をその席でトランプをして過ごしました。 -
ドロットニングホルム宮殿が左側に見えてきます。
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庭園から見た宮殿。
ここの庭園は素晴らしいです。
庭園と反対側、宮殿の向こう側に劇場もありますが、
私は時間がなくて見学できませんでした。
見学できる時間が決まっているので、先に確認した方が良さそうです。 -
Lovisa Ulrika女王のお誕生日プレゼントとして贈られたという中国パビリオン。
お庭の奥の奥にあります。広いお庭を歩かなければならないので結構疲れます。 -
☆クングスホルメン(Kungsholmen)周遊
●市庁舎横から出航
市庁舎のあるクングスホルメン(Kungsholmen)の島を一周します。
日本語の音声ガイドがあるので、それを聞きながらのんびりと50分間。
ストックホルムの歴史が分かります。
歩き疲れたときなど、この船に乗って休憩しながら観光できて、一石二鳥です。
中で、飲み物の販売もあり、それぞれに席には、航路が記されたクングスホルメンの地図が用意されています。 -
船から望んだカールベリ城。
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この写真ではあまり分かりませんが、ヨットやボートの数がすごい。一家に一隻あるのではないかと思わされるほどです。
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☆ガムラスタン(Gamla Stan)
ストール広場
右側に少し見えるのがノーベル博物館です。
売店で、この広場のポストカードをよく見かけました。 -
シェップマン広場
ガムラスタンには、王宮を始め、見所がたくさんあります。
ノーベル博物館、大聖堂、ドイツ教会、貴族の館など。
お土産屋さんや、おしゃれなお店もたくさん建ち並び、私達は滞在中、一日に一度は、ガムラスタンを散策していました。 -
どこを歩いているか分からなくなってます
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Gasgrandかな?
雰囲気のいい路地がたくさんあります。 -
☆王宮(Kungliga Slottet)
●必見「衛兵の交代」
水曜日と土曜日の12時15分
日曜日と祝日の13時15分
写真の左側(カーブしている建物)の中央が交代式の正面にあたるので、その丁度反対側に場所を取るといいです。
私は、たまたまそこに立っていたため、すべて自分の正面で見ることができました。 -
待つこと30分。開始15分前。
最初疎らだった人も集まってきました。 -
『交代式』が始まりました。
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これから交代になる衛兵達。
女性もいます。 -
交代が終わると、鼓笛隊の出番です。
この演奏がまた良いんですよ〜。
感動して涙が出ました。 -
正面の観客の特権でしょうか。
鼓笛隊の指揮者に「演奏の間、ちょっと持っててね」(想像)と、私の隣に立っていた女の子に杖が渡されました。
いい記念になりましたね♪ -
交代式の後、鼓笛隊は、この大聖堂の前でも一曲演奏します。
大聖堂では、王室の洗礼、結婚式、戴冠式が行われます。
中には、王族が公式に教会の儀式に出席されるときのみに使用される玉座がありました。
あまりほかの教会では見られるものではないと思います。 -
☆ヴァーサ号博物館(Vasa museet)へ…
●ヴァーサ号博物館へは、44,47番のバス、または、エステルマルム(Ostermalm)からユールゴーダン(Djurgarden)行きのトラムで行けます。
私達は、この建物の前にある停留所からトラムで行くことにしました。
この建物は、ドラマティスカ劇場(Dramatiska teatern)
金があしらってある立派な建物です。 -
長いこと待って、やっと来たトラム。
夫がどうしてもトラムに乗りたいというので、44,47番のバスを何台も見過ごしました。 -
ユールゴーダンに入るとすぐ右手に北方民族博物館の立派な建物が見えます。
その裏にヴァーサ号博物館はあるので、そこで下車。
…のつもりだったのですが、
私達は生憎乗り過ごしてしまい、仕方がないので、先に、私が見たかったヴァルデマーシュッデ(Waldemarsudde)へ行きました。 -
☆ヴァルデマーシュッデ(Waldemarsudde)
芸術家であったエウシェン王子の住居。
どの窓からもサルツショーン湖(Saltsjon)が見える美しく優雅な宮殿です。 -
そこから、イタリア大使館も見えます。
イタリア大使館もいい場所にあるなぁ… -
☆スカンセン野外博物館
そして私達は、ヴァーサ号博物館に行く前に、スカンセンへ。
スウェーデンの伝統的な建物を後世に伝えようと建設された世界初の野外博物館。
スウェーデンに生息する動物たちの動物園、野外ステージ、登山電車などもあり、丸一日楽しめるアミューズメントパークです。 -
まるでタイムスリップしたよう…。
日本で言ったら、日光江戸村って感じかな?
敷地は江戸村よりはるかに大きいですけど… -
とても広いので一日では回りきれません。
動物園や教会、民家などが昔の一つの町のように建てられています。 -
こんな風に、草刈をする人たちも昔の服装です。
-
とてものどかです。
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トナカイも見れました。
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最後に登山電車に乗り、出口へ。
ガイドブックによると、先にこれに乗って上に行くといいとか?
私達は正面の入り口から入ってエスカレーターに乗りましたが…。 -
☆ヴァーサ号博物館(Vasa museet)
やっと到着。
写真手前、博物館の横は、ピクニックができる野原になってます。
ピクニックといえば、ヴァルデマーシュッデの近くでもピクニックをしている人達を見かけました。 -
これがヴァーサ号。
1961年、333年後に引き上げられたヴァーサ号ですが、なんと95%原型を留めたままに復元されたそうです。
本当にこんな船が存在したんですね。昔のことだから全部手作り。素晴らしい芸術品です。 -
この彫刻が素晴らしい。
その昔は黄金の輝きを放っていていたんでしょうね。 -
☆アイスバー(Ice bar)
●中央駅から歩いてすぐ。
念願のアイスバー体験。
アブソリュートのお店なんですね。
出発前、この体験のために、pinkpandaさんに色々教えていただきました。
まず最初に支払いをしますが、私は子連れだったので、彼らには、イノセンスというノンアルコールのお金(一杯110クローナ)を払い、大人はアルコール入りで少し高めでした。
その後、コートを来て、手袋をはめて、二重扉を中に進みます。
やっぱり寒くてあまり長居はできませんね。
でも、子供達も大はしゃぎ。いい体験でした。 -
氷のカップに入ったカクテル。
何種類かあるカクテルから選ぶようになっています。
私達がオーダーしたのは、これ。
名前は忘れましたが、アブソリュートウォッカベースでパイナップルジュースやオレンジジュース、ブルーキュラソーなどがミックスされています。
美味しかったです。 -
☆タワー美術館(tornmuseet)
●市庁舎にあります。
これは入り口が閉まった状態。
30人まで中に入れます。
30人に到達してしまうと、次の人は誰かが中から出てくるまで入れません。 -
この下の階までエレベーターで上ります。
美術館と名がついているのは、この階に展示物があるからですね。
ここから歩きです。 -
こんな細い通路をひたすら歩きます。
グルグルグルグル回って… -
この階段を上がると終点。
オバサンは疲れた。やっと着いた〜! -
左に国会議事堂、その横に王宮とガムラスタンの家々。
いい眺めです。 -
☆カタリーナエレベータ(Katarinahissen)
●地下鉄スルッセン駅(Slussen)
バス2,3,43,53,55,71,76番
1/2〜5/14,9/1〜12/31…10時〜18時
5/15〜8/31…8時〜22時
但し、今年は10/31,12/24-26,31がお休みです。 -
地上38mからはこんな景色が眺望できます。
-
そして、こんな眺めのいいレストランもあります。
-
エレベーターを降りてから、レストランを抜け、橋を渡り、少し行くと…
劇場(Sodra teatern)のあるMosebackeという広場にでます。
この写真の奥のMosebackeと書かれてある門をくぐると… -
またしても眺めの良い、若者(?)の集う場所が。
右側に何軒か並んでいる祭りの屋台のようなところで、飲み物と食べ物を買って、それぞれテーブルに持っていって飲んだり食べたりするようです。
(と言っても、飲んでいる人が殆どでしたが…) -
金曜の夜(7時頃)、立ったまま飲んだりしている人達もいるくらい混んでいましたが、皆すっごく楽しそうでした。
劇場の建物の上階にもレストランがあるようです。
あの右上のテラスでストックホルムの町を眺めながらお食事って良さそうですねぇ… -
坂を下りて、Gotgatanというスルッセンの目抜き通りを少し歩くことにしました。若者にうけそうな店が多いです。
この日この時間、アンダー21のサッカーの試合があったようで、テレビのあるパブでは皆盛り上がってました。
遠くにドームが見えます。コレ、ずっと気になっていたんです。ちょっと行って見ましょう…。 -
☆エリクソン・グローブ(Ericsson Globe)
●グローベン駅(Globen)から歩いてすぐ。
グローベンは、ガムラスタンから緑の線で5つ目です。
このアレーナで、ホッケーを始め色々な大会が催されるようです。
別に行かなくてもよかったんですけどね。
なんだか遠くに見えるこのドームが気になって…
こんなことしてるから、他の見たいものが見れなくなっちゃんったんですよね。でも、まあ、夜8時近くて博物館なんかは皆閉まってる時間でしたし… -
グローベン・シティーのマップ。
-
スウェーデンで一番大きなショッピングセンターAhlens Cityがあります。
お店が開いている時に来ればよかった。
冬は暖かい室内でお買い物ができて、いいかも。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- けーしちょーさん 2009/11/28 19:11:27
- 行きたいけど、物価で尻込みしちゃう国なんです。。。
- リータさん。こんばんは。
なんだか風邪気味で。やっと落ち着いて4トラを閲覧中・・・・(苦笑)
ストックホルムの旅行記を拝見しております。
夏に行ったフィンランドが思いのほかヨカッタので。
同じ北欧を夏にまた、と思っておりましたが。
フィンランドも物価高くて、うっかりマクドナルドにも入れないほどでしたが、
お隣の国はもっと物価が高いのだと聞き。
ビビっちゃって、今に至ります。
マイレージが貯まったので、チケットが取れたら行きたいなぁって。
ぼんやり憧れている街です。
で。リータさんの利用したホテル、とてもナイスなプラン!
お値打ち価格ぢゃありませんか。
それに、要するに交通費込み??
ニヤリ。
行くとなったら、大いに参考にしたいことばかり。
素晴らしい水先案内です。
けーしちょー拝
- リータさん からの返信 2009/11/30 18:59:10
- あらまあ
- けーしちょーさんに旅行記をご覧頂、光栄でございます。
ストックホルム。
この町からは観光客を歓迎してくれてるという印象を受けました。
私も物価高を強く頭に刻み込まれて行ったのですが、
あまり感じませんでしたねぇ。。。
イタリアが最近高いからか…?
> で。リータさんの利用したホテル、とてもナイスなプラン!
> お値打ち価格ぢゃありませんか。
> それに、要するに交通費込み??
…ということになりますね。
そうなんですよ。これは絶対におすすめ!
ちょっとくらい遠くてもいいぢゃあないか…
その分、ストックホルムの住民になった感覚が味わえると言うもの。
> 素晴らしい水先案内です。
嬉しいお言葉。ありがとうございます。<(_ _)>
リータ
-
- pinkpandaさん 2009/07/07 17:40:21
- おかえりなさ〜い
- リータさん、こんにちは。
ストックホルムを満喫されたようで何よりです!
リータさんのオススメスポット、今度行く時に参考にしますね!
リータさんの旅行記を見て同じ場所に行ったとは思えない・・・
なんでだろう?と思ったら、原因は天気ですよ。
冬の北欧はドンヨリお天気ですからね〜。
滞在中、晴れ間がさしたのはほんの数時間でしたから。
強風と小雨でオープンテラスのカフェでくつろぐこと出来ないし・・・ブツブツ・・・。
やっぱり青空の北欧は素敵ですね。
それと、アイスバーへも無事行けたようで♪
雰囲気が変わってますね!
私が行ったときは青一色だったのに。
赤い店内もかわいいですが、やはり青の方が「Ice」の雰囲気が出るような・・・。
なんで、赤にしちゃったんでしょうねぇ?
人間夏になると開放的?な気分になるからでしょうか?
実は来週また北欧へリベンジ旅行に行く予定だったのですが
満席で格安航空券が取れない・・・。諦めました。
せっかくリータさんのオススメスポットに行けるチャンスだったのに。
残念です。
それでは、また遊びに来ます。
pinkpanda
- リータさん からの返信 2009/07/08 16:38:35
- ご訪問ありがとうございます。
- お蔭様で、アイスバーでも楽しめたし、今までの旅行の中で一番良かったかも…
確かに青空のストックホルムはとっても素敵でした。
乾燥しているので、夏の日本などとは全く違い(北海道は別でしょうけど…)、スカッと晴れた真っ青な空が望めるんですよね。
私達が行った前の週は豪雨があったとのことなので、私達は運が良かったということもあります。
でも、まだまだ見たかったものがたくさんあります。本当に夏と冬ではまるっきり雰囲気が違うようなので、私は逆に今度は雪のあるストックホルムを見たいなぁと思っています。
> 赤い店内もかわいいですが、やはり青の方が「Ice」の雰囲気が出るような・・・。
> なんで、赤にしちゃったんでしょうねぇ?
そうそう、本当にそうですよね。『ICE』はやっぱり『青』のイメージが強いですよね。
> 実は来週また北欧へリベンジ旅行に行く予定だったのですが
> 満席で格安航空券が取れない・・・。諦めました。
> せっかくリータさんのオススメスポットに行けるチャンスだったのに。
> 残念です。
それは、残念!
> それでは、また遊びに来ます。
私もまたお邪魔させていただきますね♪
リータ
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