1999/09/14 - 1999/09/17
1546位(同エリア1986件中)
しきんさん
デリーに戻ってきました。後はお土産を買って帰るばかり!?ですが、やはりリキシャワーラーや旅行社、土産物屋の客引きの攻勢が待っていました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
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空港バスが走っていて、降りてから、夜でも迷わず行けるジャンパトゥ通りにあるインペリアルホテルをデリーを発つときに予約しておきました。バスの運転手にインペリアルホテルの前で止めてくれるようにと予め声をかけたところ、同乗のインドの人たちが、もっと安くて(分相応の)いい宿を、紹介してくれると言ってくれたのですが、クレジットカードで予約していて、今からでは行かなくてもお金がかかるので、お断りしました。
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ホテルの部屋
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バスタブ
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シャワー
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トイレ
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洗面台
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ウェルカムクッキー
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ウェルカムフルーツ
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明けて朝食は、テラスレストランでビュッフェです
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パンの皿
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品数はそんなに多くありませんでした
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庭先。庭の手入れをしている人は、制服などでなく、普通の地元の服装でした。
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廊下
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ホテルのホールで
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土産を買いに出ます。
ブックスタンド
日本にはこうした形のものはあまり?ありません。 -
靴磨き屋さん。愛想はありませんが、丁寧に磨いてくれました。20ルピー(約50円)。
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デリー門
デリー門から先は、オールド・デリーです。
ニュー・デリー駅前のメインバザールの雑踏に圧倒され、それを上回るであろうチャンドニー・チョウクなどのオールド・デリーの雑踏を思うと、あえて向かう気にはなれませんでした。 -
お土産にする紅茶屋さん、Aap Ki Pasand の店内
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紅茶の入ったガラスケースが並んでいます
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インド紅茶局の認定マークだそうです
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ニューデリーのビル群
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コンノートプレイスで見つけたミッキー
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インペリアルホテルの喫茶で チョコレートケーキ
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部屋のミニバーの缶飲料 65ルピー
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夕食 インペリアルホテルのレストランで
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デザート マカロン、プリン、フルーツが載っています
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朝食
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ボーイさん。日本人利用者も多く、少なくとも旅行者を相手にするくらいの日本語が話せました。
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チェックアウトし、ホテルに荷物を預けて、国立博物館へ とても一日では見切れません。石像が中心でした。
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ホテル メリディアンのカフェで パイナップルケーキ
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パンかご
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ホテル メリディアン
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ジャンパトゥ通り ニューデリーの朱雀大路になります
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バス停
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中心地区の駐車場
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ジャンタル・マンタル 18Cに造られた天文台 このあたりは、今はニューデリーの中心ですが、かつてはデリーの町外れで、夜は真っ暗だったのでしょう。
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ジャイプールにも、より規模の大きなものが同じ王によって建てられたそうです。
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人はあまりいませんでした。もっと日陰が多く涼しければ、のんびりするにはいいとろですが、そうはいきません。
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説明版 英語とヒンディー語で書かれています
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インペリアルホテルへ戻り、荷物を受け取って、タクシーで空港へ向かいました。ホテルの門を出たところで、多分、空港でタクシーの客引きをするための人間が勝手に乗ってくるという、最後までインド流でした。
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空港で出国カードを記入します
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AI304便の機内より さよならインド
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機内食 ベジタリアン用が帰りには食べられました
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雲が切れ、房総半島が見えました 8:48成田到着
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