2006/10/19 - 2006/10/30
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ptakuriさん
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ワルシャワから飛行機でドイツのハンブルグへ!
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ハンブルグに着いたのは夕方。
バスと電車を乗り継いでホテルの
最寄り駅へ到着。
駅前で地図を広げたら、すかさず
地元の人が寄ってきて道を教えてくれました。
ん〜、旅先ではこういう些細な事で急に
その町への親しみが湧きます! -
翌朝。
ホテルの部屋です。
清潔でフロントも感じ良くて
場所も良かったので又泊まりたい。
シャワー共同で20ユーロ位だったかな。
色んなランクの部屋がありました。 -
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そういえばワルシャワは
自転車がそんなになかったな〜
いや、あっただろうけど
気付かなかったんだな。 -
ま、ドイツですからメトロは綺麗。
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工芸美術館のカフェです。
天井が高くて落ち着いた空間でした。 -
セルフで色々選べます。
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宇宙と交信していそうなTV塔。。
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古着屋さんやアンティークショップが
並ぶストリート。
ハンブルグにはこの手のエリアは
あまりありませんでした。残念・・。 -
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こんな店にいつもそそられます。
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公園で遊ぶ親子。
右の子ども、シーソー乗るには
早過ぎないか・・?心配でした。 -
市庁舎前広場に戻りました。
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白鳥にパンをあげています。
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あ、食べちゃった。
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ちょっと集まり過ぎ・・!
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いや〜白鳥すごかったな〜
と思いつつアーケードを抜けると・・ -
もう夕陽。
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旅の中で一番郷愁を感じる
時間帯です・・笑。
でも明日はズィルト島だ、わ〜い! -
翌朝、爽やかカラーの列車で
出発です。いざ北海へ〜 -
島ですが陸続きなのでそのまま
列車で直行できるのでした。
本当は手前のフーズムという村で
一度下車する予定だったのですが・・
駅に着いたのに扉が故障で開かず
降りられない〜他の乗客も大騒ぎ!
果ては無理やり手動で押し開け線路に勝手に
降りる人まで・・さすがゲルマン。。
まぁ私は島まで行っちゃえばいいや〜と
諦めてのんびり座っておりました。 -
・・そして島着。風が強い島らしく
駅前にも風に押されている巨人像が。 -
駅前のインフォで宿を紹介してもらいました。
老夫婦がやっているゲストハウス。
中心からバスで10分位の住宅街に
ありました。静か〜な通り。 -
最初扉を開けてくれたおばあちゃんは、
おそらく初めて迎えるであろうアジア人を見て
固まってしまいました・・笑。
次に出て来たおじいちゃんもハッとしていました
が・・部屋の場所を何やら2人で相談してから
案内してくれました。テラス付きの素敵な部屋。
おじいちゃんは気を取り直し朝食部屋やら鍵の
開け方やら色々親切に説明してくれました。
ドイツ語もわからないアジア人がなぜここに・・!?
ととっても不思議に思った事でしょうね・・。 -
メインストリートはなかなか都会です。
一応リゾート地らしいのですが英語の
表記やメニューはほとんどなかったので
外国人はあまり来ないようです。。
結構視線を浴びました。時期も半端だし。 -
ちょっと歩くとすぐ浜辺に・・
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北海、どきどき。
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おぉ、北の海っぽい〜
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寂れた感じがたまりませんな〜
いや、そんな事いっちゃ失礼ですけど。
寂れた場所を撮ってるだけです。 -
風除けが付いている2人がけシートが
たくさん並んでいるのがいかにも
北海沿いらしい雰囲気です。 -
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ご主人様を見つめる犬・・
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海辺の人々をやたらと撮ってしまいました。
列車のトラブルで島滞在が一泊増えたから
のんびり出来て逆に良かった!
明日は灯台です。
帰りにバスに乗ろうとしたら、昼間にバスの
乗り方やら私の宿に近い停留所やら色々
身振り手振りで教えてくれたドライバーさんでした。
お、もう慣れたな!という感じで思いっきり
笑顔をくれて、昼間乗った違うバスのドライバーさんもすごく親切なおじいちゃんだったし、
いや〜この島大好きかも!単純。
でも旅ってそんな事の積み重ねです。
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