2007/11 - 2007/12
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refreshingさん
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「インドは若いうちに行かないと。」と言われ、タイミングよく会社を辞めたので迷わず行ってきました。 一か月ほど居たかったのですが、年末なのか列車のチケットが取りにくくいやになり、3週間弱でほかの国へ向かいましたので、ほとんど北インドだけになってしまいました。「生きるとはなにか。」というのを考えさせられ、軽くカルチャーショックを受けました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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いよいよ旅の始まりです。コルカタの空港です。とってもきれい。このあと、どこへいっても汚くて。
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インド旅行者で、誰もが一度は行ってみたいだろうサダルストリート。ここは入口。「PUB BAR」とあるのは、フルーツドリンクのバー。この左手前の角がアルコール販売店。
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すてきでしょ。気に入ってますこの写真。ただ、この下のホールでは、人が毛布にくるまって大勢寝てます。
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先ほどの駅の中です。わたり通路から撮ってます。この線路上にはすごいものがたくさんあります。
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ガンガーの夜明けです。
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神様の乗り物です。なぜかこれよりすごい通りをはだしで歩いてるヨーロピアンを数人見ました。この方の落し物が乾燥し、舞い上がって髪に着くのでしょう。髪がべたべたになります。人間が掬うのですが、人込みでは掬う前に人に踏まれてしまいます。
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夜明け後のガートです。どう見ても人間の。これを掬ってガンガーへ。そこで人は歯を磨き、沐浴を行う。聖なる河ガンガー。
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この川で、かわいいタレントさんが泳いだとか。チャレンジャーと思いました。
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フェスティバルかなんかでしょうか。
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この時の一年前、ここで爆弾テロがあったそうです。ローカルが話してくれました。ほんとかな?。
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列車で場所を移動して、タージマハルのチケットを買いに並ぶ人たち。先回りして値段を見てびっくり。外国人は75倍程の値段。ばかばかしくて、帰りました。
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バスでも移動しました。
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ジャルガオンからバスでアジャンターケイブの麓の町へ。到着は真っ暗な夜でした。トライシクルに拾われてこのゲストハウスに。
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バイク野郎が「明日迎えに来る。」と言い残したが、乗る気は全くなく、早めにゲストハウスを出る。すると、「こちらでは、ダンプは押すものなのか?」と思う光景に。まあバッテリーが弱いので押しがけのため坂の上まで運んでるんでしょう。平和です。
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アジャンターの洞窟への分岐場所。エローラ方面へは、ここで乗り合いジープに拾われました。
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「人類は偉大だ」と初めて思いました。手で彫るとは。
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誰もいないでしょ。早起きは相当得ですよ。一番乗りだから静かで写真もいい。あと15分も遅ければインド人だらけでうるさいうるさい。
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順番がなんか変ですけど、看板。
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アジャンターへ朝一に行ったので、同じ日にエローラへ。ここもすごいですね。
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ほんとすごい。ただあきれるばかり。統治する人がすごいとこんなになるんですね。
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所変わって、カジュラホー。ここもすごい。そして美しい。ただ、野生のイノシシの恐ろしいこと。でかくて。
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ま、これがなければ私たち今ここにいませんものね。
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ムンバイの駅前です。きれいですね。牛もいないし。ただここでタクシーに料金を支払い後、「一枚は10ルピー札だよ」とやられました。ゴアへのチケットを買おうとチケットオフィスへ行きましたが、年末だからかだめでした。チャイニーズのバックパッカーは諦め切れないようでしたがどうしたんでしょう。私は諦めました。チケット一つ買うのもとても疲れるんです。
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どこの駅だったか、体重計。床置きのヘルスメータもあったし、おんぶする人もいました。おんぶして体重計るなんてすごいですね。それも有料。
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ムンバイから一気にコルカタへ戻りました。この下では、インド人一家がカードゲーム中。サモサ食べながらで、べとべとの手をどうするのかなと見ていたら、案の定、服で拭いてました。予想道理りでがっかり。
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ビールだったかな。右下に緑で四角に丸がありますね。全て植物性です。練り歯磨きにも付いてます。しっかりしてますね。川原で牛さばいてる人もいたけど、違う宗教なのでしょう。
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どっから見てもバスです。でもトラックを改造したのではないかと。床がとても高い。ガワを付ければ何にでもなりますか。まあ電子制御ではないのでタフなのでしょう。というか、日本人の悪い癖で、何でも日本と比べてしまう。だめですね。
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はい、バスの中です。木の窓がインドを感じます。これにのってコルカタの空港へ向かいます。
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行くつもりなかったのですが、エジプトへ向かいます。こんな文字解んないよ。 では。
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