2009/05/15 - 2009/05/30
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ソンマーイさん
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ノーンブアからナーンに戻ってナーンの街を歩きます。
町並みや寺院にナーンらしさを探してみました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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まずは泊まったデワラートホテル。
バスタブがほしかったので朝食付き1泊700バーツのデラックスルームに泊まりました。 -
デワラートホテルに並んで建つ木造のナーンファーホテル。
部屋は満室でしたが、上の階を見せてもらいました。 -
その隣は洋品屋さん。
夏物衣料が刺激的。 -
向かい側の一角は市場になっています。
バナナと甘いタイ風菓子を買いました。
天気は雨模様です。 -
横丁を入るとスオンイサーンというイサーン料理店。店名の青い文字はタイ文字よりラオス文字に近いようです。
白抜きの文字はタイ文字でペプシ。 -
こちらの看板はナーンの古い字体のようですね。
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ホテル前のスモンテワラート通りをもう少し北へ歩くと左手にワットフアウィアンタイ。
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本堂裏手のナーントラニーの彩色画です。
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明るいうちならマッサージもできるようです。
本堂裏のローイカトーンの絵。 -
寺の少し先にある中国風の廟。
ナーンの夜は早く午後8時半にはほとんどの商店がしまっていました。 -
前の旅行記にも載せたワットプラタートチャンカム。
これは朝の情景。 -
本尊は明るさが足りず、写真がぼけました。
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1日目サムローで通ったときにも気になったワットミンムアン。
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最新の寺院様式のようで真っ白な姿が印象的。
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チェンライのワットローイクンという新しい寺院の影響を受けているようです。
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本堂の装飾は白一色で華麗です。
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旧市街の城壁の北、ワットスアンタンに来ました。
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仏像が乗っているのは碩鼠(おおねずみ)。
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こちらの高さ40mのチェディーはヒンズー的なプラーンにスコータイ様式の反映が見られるということです。
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本堂内の彩色画はヒンズー的なタッチ。ここの坊主はインド絵画が一番影響力が高いと考えていました。
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一本西のパーコン通りを南に歩くと崩れた旧市街の城壁を見ることができます。
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ワットホアクアンのチェディー。
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チェディーをよく観察すると置かれた仏像より古い時代のものとわかります。
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通りの向かい側はワットプラタートチャンカムのチェディが大きくそびえていました。
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