2009/05/16 - 2009/05/20
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ぱんだLOVEさん
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母と娘のプチ海外旅行!!
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白人の方が上手に太極拳をしているところをビデオで撮っていました。
白人ってこういうパフォーマンスがナイス!! -
同じツアーの人が食べていて「おいしいよ〜」との言葉につられ食べてみたけど、妙な甘さ?で食べれなかった。
おいしくないと言いながらも2本とも母は完食。 -
ちょうど「博物館の日」だったようです。
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ツアーでつきもののお土産やさんで、お茶の試飲。
脂肪を流してくれるという「プーアール茶」を購入。 -
王府井(ワンフーチン)
ツアーのみんなでぞろぞろと散策です。
15分だけ自由行動があり、「三越〜」とガイドの楊さんおすすめのデパートにみなさん行くが、私は「コンビニ、ありませんか?」と「う〜ん、あるかな?、ちょっと先に行って小路に行ってみて」と。
コンビニはなかったけど偶然「天福茶荘」を見つけお茶を購入。店員さんも親切で感じよかったです。
包装もきちっとしてて、お茶もおいしかったです。
お土産にもいいと思います。
オススメです。
ツアーの皆さんは、ただ、デパート内で涼んでいたそうです。
15分じゃなにも見れませんよね。
1時間くらいほしかったです。 -
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王府井のいわれが記された井戸の蓋(地球の歩き方より)
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「ケンタッキー」は街のあちこちで見かけました。
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献血車。
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釘を使わずに建てた建物の模型。
日本にもありますよね〜詳しくは知りませんけど。
私の亡くなった祖父が宮大工だったそうです。
日本にもそんな建物がありますよね。 -
ほとんどの食事はとても美味しかったのですが、
麺だけは口にあわなかったです。
ぼそぼそしてました・・・ -
ホテル内ののお店で絵葉書をかったら、10元でした。(値段の交渉はしませんでした)
まだほしくって売店にも売ってたので「いくら?」と聞いたら「80元」と・・・昨日、ほとんど同じものが10元だったので「いらない」帰ろうすると「70元・・60元・・とどんどん値下げ」それでも去ろうとすると「いくらなら買う?」と「10元」と言ったら交渉成立。といってもなんにもしてないで、どんどん値下がりしていった。あとで、80元って日本円でいくら?・・・1200円!!!〜ひどい〜
次の店でもパンダの絵葉書があってほしくて、
「10元でほしい」っていっても、ダメダメ顔・・・
帰ろうとするふりをするが、引き止めてもらえずパンダの絵葉書買えなかった(泣)
いったいいくらが正当な値段なのかわからないです。 -
車のマナーもめちゃめちゃ。道路の真ん中で、なにやらトランクあけてなんかしちゃってます。
日本じゃありえない・・ -
天安門広場
広いと聞いてはいたけど、それでもびっくりするくらいの広さ。
天安門広場に入るとき、セキュリティーチェックがありました。またさに空港と同じく手荷物と体を検査。
そこに並ぼうとしたら楊さんがなにやら係りの人と話ししてて「こっちこっち」と別の入り口に手まねき。
どうして??・・・と聞いたら、「日本人はセキュリティチェックなしでは入れます。日本人はいいことしても、悪いことする人いないから・・・」と。
きっと団体ツアーはパスできるんですね。
右上の国旗は、毎日朝掲げ夜下げてられるそうです。 -
天安門の中を観光して足もくたくた、のどもからかkらになったころ、冷房のきいたところへ案内してくれます。座って冷たいお茶のサービス。
ほっとします。
でも、なんのことはない、掛け軸や書の商売が始まり始まり。
日本のNHKにも出演したことがある先生が、好きな字を書いてくれます。
先生の得意な字は隷書だそうです。
四半切の大きさで2万円也。
表装して、掛け軸にしたらたしか5万円也。 -
一番いいと思った文字。
見ていると係りのお兄さんがよってきて説明をはじめます。聞いてもいないんだけどね・・・
いろいろ言っていたけどはしおっていうと「無心」と同じような意味かな?
今はお休みしている書道・・・
また始めた時にかいてみようかな〜 -
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中国でもっとも美しいとされる九龍壁
じっくり見たかったが、ツアーなので写真1枚撮って終了。 -
雌 獅子
子供が左足にいるので雌です〜 -
獅子の後ろ姿・・・犬っぽくってかわいい・・・
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西太后の寝室
意外にちっちゃくて質素な飾りつけ。 -
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3層の舞台をもつ暢音閣戯(ちょうおんかく)
京劇の舞台
西太后はとっても京劇がお好きだったよう。
こちらでよく行われる京劇を楽しんだそうです。
とっても立派だったけど、お金持ちの人はもっともっと立派な舞台を個人で所有してるそうです。 -
珍妃井
光緒帝の愛妾 珍妃(25歳)は、西太后の恨みをかい、自殺するよう命令された。それを拒否した 珍妃は写真左下の井戸にむりやり投げられ西太后に殺された。
1年後遺体が引き上げられ、井戸の北小屋(写真右)に霊碑が建てられた。そうです。
慰霊碑はとっても小さく質素すぎるものでした。
かわいそうな珍妃・・・
恐るべし西太后・・・ -
紫禁城と呼ばれた「故宮博物院」見学
広すぎ!!!見ごたえがありすぎて、途中から疲れて写真もとる元気もなくなった。 -
故宮博物院の神武門を出たところ
筒子河の幅が広いしきれいでした。 -
河の横を歩きながら、バスに戻ります。
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日本にも支店がある「全聚徳」で昼食
生まれて初めて北京ダックを食べるので楽しみ〜 -
コックさんが皆さんにみせながら、ダックを食べやすいようにそいでくれます。
2つのお皿に皮がメインの部分と身がメインの部分を分けてくれます。
初めて食べたお味は・・・
鳥皮が好きではない私は、やはり皮の部分は脂っこくて苦手。
でも、肉がメインの場合は、身がしまってておいしかったです。
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